20161002rmb

以前より当ウェブサイトでは、中国の人民元が「ハード・カレンシー」と呼べるのかどうか、あるいは「SDR」とはどのようなものなのかについて、積極的に取り上げてきたところです。また、中国の通貨「人民元」は10月1日より、IMFの特別引出権(SDR)の構成通貨に入りました。これを受けて、やっぱりというか予想通りというか、NHKや朝日新聞は相次いで、「IMFのSDR入りにより、人民元が第三の主要通貨になった」「人民元が主要通貨入りした」など、通貨論的に極めて不正確な報道を行っていますが、果たして真相はどうなのでしょうか?

【PR】スポンサーリンク・広告



※広告表示の詳細はプライバシー・ポリシーのページをご参照ください。また、記事を気に入っていただけたら、是非、SNS等での共有やお気軽なコメントをお願いいたします。

このエントリーをはてなブックマークに追加
2016/10/02 追記

この記事は10月2日付で公表する予定だったのですが、10月1日時点で公表されてしまっていました。日付を修正いたします。

2016/10/03 追記

タイトルについても「人民元『主要通貨』のウソ」から「人民元『主要通貨』報道のウソ」に変更しました。

人民元、SDR構成通貨に

【参考】ATMからニセ札が出てくるとのうわさもある人民元(写真と本文は関係ありません)

20161002rmb

人民元は国際通貨基金(IMF)の定義する特別引出権(SDR)の構成通貨に加わりました。これについては、以前からたびたび、解説記事を執筆して来ましたが、私の結論は「SDRの構成通貨に入ったとしても、劇的に人民元の地位が変わるわけではない」とするものです(詳しくは次の記事もご参照ください)。

<保存版>ハード・カレンシーとは?
人民元のハード・カレンシー化という誤解
用語集のページ

これについて、本論に入る前に、きちんと用語を定義しておきましょう。

ハード・カレンシーとは?

当ウェブサイトでは「ハード・カレンシー」を、次のように定義しました。

「その通貨の発行国・発行地域に留まらず、国際的な商取引・資本取引等において広く利用されている通貨であり、為替取引等においても法的・時間的制約が少ないもの」

すなわち、事実上の「国際通貨」として位置付けられるためには、「いつでも」・「どこでも」・「透明な市場価格で」交換することができることが必要です。しかし、人民元の場合は、次のような問題点を抱えており、ハード・カレンシーの要件を満たしていません。

  • 中国本土で取引される人民元(CNY)は中国人民銀行が厳格に為替相場をコントロールしており、価格に透明性がない
  • 香港などの「オフショア」で取引される人民元(CNH)の為替相場は、ある程度、市場メカニズムに委ねられているものの、オフショアと中国本土の送金には制約条件が多い
  • 中国本土の金融市場(株式市場、債券市場など)は外国に対して開放されておらず、人民元を調達しても運用手段が限られている

つまり、事実上、中国の通貨・人民元は「ソフト・カレンシー」なのです。このような状態でIMFがなぜ、人民元をSDRに組み込むことに決めたのかは不明ですが、邪推するに伝統的にIMF専務理事は欧州の「指定ポスト」であり、欧州と中国の仲が極めて良いということから、IMFが人民元を無理やり「自由利用可能通貨」に指定してSDRに加えることを決めた、というのが実情に近いでしょう。

通貨統計3種類

ただし、、人民元の利用高が増えていることは間違いありません。近年、中国が「経済大国」として急速に発展していることは事実です。もちろん、中国のGDP統計などをそのまま信じて良いのかどうかについては様々な疑問もありますが、10億人を超える人口を有し、中国人観光客が日本に来て「爆買い」をするなどしていることは事実です。このため、日常的な通貨取引量も、自然に考えると増えて当然と言えるでしょう。

ところで、世界の「通貨の実力」を図るうえで、だれでも入手可能な統計が、少なくとも3種類あります。IMFが公表する「外貨準備高の構成割合」、国際決済銀行(BIS)が公表する「外為市場の取引高」、SWIFTが公表する「RMBトラッカー」です。これらについて、概要を確認しておきましょう。

RMBトラッカー上は、確かに「上位」だが…

SWIFTは、民間銀行の国際送金メッセージ等を交換する基盤を運営しており、「国際的な取引における決済電文に占める人民元のシェア」を公表しています(図表1)。

図表1 RMBトラッカー
順位 通貨 比率
1位 米ドル 42.50%
2位 ユーロ 30.17%
3位 英ポンド 7.53%
4位 日本円 3.37%
5位 人民元 1.86%
6位 加ドル 1.72%
7位 豪ドル 1.67%
8位 スイス・フラン 1.44%
9位 香港ドル 1.25%
10位 スウェーデン・クローネ 1.11%

(【出所】SWIFT「RMBトラッカー」より、2016年8月末時点の数値)

この比率は「顧客を送金人とする決済額及び銀行間決済額(SWIFT上で交換されたメッセージ)」を集計したもので、いわば、国際的な商取引が中心であると考えられます(なお、集計対象はあくまでもSWIFTを使った電文に限定されています)。実は、人民元は2015年8月に、いちど日本円を抜いて「第4位」に浮上したのですが、その後はじりじりと比率の低下が続いています。

また、確かに人民元のシェアは2%近くに達しているものの、カナダ・ドル(加ドル)やオーストラリア・ドル(豪ドル)と比べて顕著に多い、という訳ではありません。

BISの3年ぶりの統計

ところで、人民元の取引高を、「決済電文」だけでなく、デリバティブ市場などにまで拡大してみると、どうなるのでしょうか?「中央銀行の中央銀行」との異名もある「国際決済銀行」(Bank for International Settlement, BIS)が先日公表した統計によると、外為市場の「通貨ペア」に占める比率は、他の統計と同様、米ドルが圧倒的な上位ですが、二番目にユーロ、三番目に日本円が位置付けられています(図表2)。

図表2 外為市場の取引高(OTCデリバティブ等を含む)
通貨 2001年 2004年 2007年 2010年 2013年 2016年
米ドル 89.9% 88.0% 85.6% 84.9% 87.0% 87.6%
ユーロ 37.9% 37.4% 37.0% 39.1% 33.4% 31.3%
日本円 23.5% 20.8% 17.2% 19.0% 23.0% 21.6%
英ポンド 13.0% 16.5% 14.9% 12.9% 11.8% 12.8%
豪ドル 4.3% 6.0% 6.6% 7.6% 8.6% 6.9%
スイス・フラン 6.0% 6.0% 6.8% 6.3% 5.2% 5.1%
加ドル 4.5% 4.2% 4.3% 5.3% 4.6% 4.8%
人民元 4.0%
その他 20.9% 21.1% 27.6% 24.9% 26.4% 25.9%
合計 200.0 200.0% 200.0% 200.0% 200.0% 200.0%

(【出所】国際決済銀行(BIS)が公表する“Triennial Central Bank Survey”のP7より、2016年4月時点の数値(ただし通貨ペアを統計としているため、合計すると200%になる))

日本円の比率が21.6%と異常に高い理由は、おそらく、デリバティブ市場がきわめて発達していることに加え、日銀による異例な金融緩和政策の影響で、預金取扱金融機関などの機関投資家が外貨建債券(米ドルなど)を購入し、それを為替スワップや通貨スワップなどでヘッジしているためだと考えられます(著者私見)。豪ドルの比率が7%近くに達しているのも、日本の金融機関が豪ドル建て債券などに積極的に投資している影響ではないでしょうか?

しかし、人民元の比率は、わずかに4%に過ぎません。これは、人民元の資本市場が未成熟である証拠でしょう。実際、人民元は本土からの持出規制が厳しく、いまだに「NDF」(ノンデリバラブル・フォワード)などが活発に取引されています。人民元を対象としたNDFは人民元建て取引ではなく、米ドル建て取引にカウントされることが多く(著者私見)、BIS統計上も人民元はまだまだ未成熟な通貨であることが示されています。

世界の外貨準備の構成比率は「四大通貨」に偏重

IMFが公表する「世界公式外貨準備統計」では、世界の中央銀行の外貨準備高構成が公表されています。2016年第Ⅱ四半期末時点で、全世界の外貨準備は約11兆円です。ただ、すべての国が通貨の内訳を明らかにしているわけではなく、通貨別の内訳が明らかになっているのはそのうち約7.5兆ドル部分です(図表3)。

図表3 IMFのCOFER
通貨/区分 金額 Aに対する比率
米ドル 4兆7598億ドル 63.39%
ユーロ 1兆5150億ドル 20.18%
英ポンド 3521億ドル 4.69%
日本円 3406億ドル 4.54%
加ドル 1490億ドル 1.98%
豪ドル 1430億ドル 1.90%
スイス・フラン 215億ドル 0.29%
その他の通貨 2281億ドル 3.04%
小計(A) 7兆5091億ドル 100.00%
内訳不明分 3兆4841億ドル
合計 10兆9931億ドル

【出所】「世界公式外貨準備構成」(World Currency Compositions of Official Foreign Exchange Reserves, COFER)の2016年第Ⅱ四半期末の数値

これによると、外貨準備の約6割超が米ドルで占められており、ユーロ(20%少々)、英ポンド・日本円(各5%弱)、と続きます。また、加ドルと豪ドルは2014年第Ⅳ四半期時点から内訳の開示が始まったのですが、スイス・フランの比率を大きく上回っているものの、ドル・ユーロ・ポンド・円の「四大通貨」にはまだまだ及ばないことがわかるでしょう。

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



実質的には使えないSDR

以上で見たとおり、人民元は昔と比べると、貿易等の分野での取引高が増えていることは間違いありません。しかし、それと同時に、デリバティブ市場が未成熟であることや、自由交換などに様々な制約があることなどから、「ハード・カレンシー」と呼ぶには程遠いのが実情であることがわかります。しかし、IMFは人民元を、実に10.92%もの比率で、SDRに割り当ててしまったのです(図表4)。

図表4 SDRの構成比率
通貨 これまでの割合 10月以降
米ドル(USD) 41.9% 41.73%
ユーロ(EUR) 37.4% 30.93%
ポンド(GBP) 11.3% 8.09%
日本円(JPY) 9.4% 8.33%
人民元(RMB) 10.92%

(【出所】IMFウェブサイト)

これをどう考えるべきでしょうか?

SDRのポイント

そもそもSDRとは、いったい何者なのでしょうか?

IMFのウェブサイト(※日本語)によると、SDRとは「加盟国の準備資産を補完する手段としてIMFが1969年に創設した国際準備資産」です。ただ、「国際準備資産」といっても、事実上、自由に出し入れできるわけではありません。まずは、SDRの仕組みを概観してみましょう(図表5)。

図表5 SDRの仕組み

20161002-sdr-1

20161002-sdr-2

20161002-sdr-3

(【出所】IMFウェブサイトより)

このSDRの行使に当たっては、二つの方式があります(図表6)。

図表6 SDRの行使方法
方式 概要
都度指定する方式 ある国がSDRを行使しようとするときに、IMFが「強い外貨ポジション」を持つ国を指定し、その国から「自由利用可能通貨」を受け取る方式
事前の協定方式 事前に加盟国間で自主的に協定を締結し、その協定に基づいてSDRの売買を行う方式

(【出所】IMFウェブサイト)

しかし、この二つの方式については、事実上、「都度指定する方式」しか機能していません。なぜならば、「事前に協定を締結する方式」だと、SDRというまどろっこしい方法ではなく、「二カ国間通貨スワップ(BSA)」を締結する方が遥かに速いからです(なお、日韓通貨スワップ協定については「専門知識解説:「日韓通貨スワップ協定」」や用語集「日韓通貨スワップ協定」もご参照ください)。

人民元がやり取りされるわけではない!

もう一つのポイントがあるとすると、SDRは通貨そのものではありません。あくまでも「SDR1単位」に相当する「自由利用可能通貨」との交換です。そして、SDR提供国が、「要求された通貨」を、SDR利用国に引き渡さなければなりません(図表7)。

図表7 SDRの行使

本条セクション5に従いIMFから指定された国は、SDR利用国の要求に応じて「自由利用可能通貨」を、本条セクション2(a)に従って、SDR利用国に提供しなければならない。(A participant designated by the Fund under Section 5 of this Article shall provide on demand a freely usable currency to a participant using special drawing rights under Section 2(a) of this Article.)

(【出所】IMF「Articles of Agreement」第19条セクション4)

ここで、IMF約款上、「一つの自由利用可能通貨(a freely usable currency)となっているのがミソです。つまり、人民元がSDRに入ったからといっても、それはあくまでも「SDRと実際の通貨の為替レートを計算するため」のものであり、「現実に相手国に渡す通貨に人民元が含まれている、という意味ではない」のです。

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



人民元、円を抜いて「3位の主要通貨」に!?

以上を踏まえたうえで、日本の報道各社の問題報道を取り上げておきます。

NHK「主要通貨」という言葉をでっちあげ?

まずは、極めて問題のあるこの報道から紹介しましょう。

IMF 人民元を第3の主要通貨に位置付け(2016年10月1日 6時35分付 NHKオンラインより)

※NHKの記事はリンク先が消えるのが異常に速いので注意が必要です。

NHKはリンク先記事の冒頭で

「IMF=国際通貨基金は、今月1日から中国の通貨・人民元を、ドル、ユーロに次ぐ、第3の主要な通貨に位置づけて加盟している国どうしの資金のやり取りなどに活用していくことになり、ラガルド専務理事は記者会見で「国際通貨制度の進化にとって歴史的な転換だ」と述べました。」

と述べていますが、これは人民元がSDRの構成通貨となることを意味しているのだとすると、のっけから間違っています。SDRとは、「資金のやり取り」に使われるものではありません。あくまでも、IMFへの出資比率等に応じて、IMF加盟国に配分される義務と権利です。各国は「SDR配分額」を負債として負うとともに、「SDR保有額」を資産として保有します。そして、通貨危機に陥った国があった場合に、その国からの要請(二国間協定=BSA)や、IMFからの「割当」などに基づいて、SDRに相当する「自由利用可能通貨」(Freely Usable Currency)」と交換する、という仕組みです。その「交換比率」を計算する時の割合が、10月から変更されるに過ぎません。

ほかにも、NHK報道にはツッコミだらけですが、さすがに全文を引用すると著作権に触れてしまうのが悩みどころです。ただ、NHKが人民元のことを「第3の主要通貨」と呼んでいますが、この報道を起草した方に申し上げたいことがあります。果たして本当にあなた方は、通貨の専門家に話を少しでも聞いたのでしょうか?事実上のソフト・カレンシーである人民元が、SDRの構成通貨となったからといって、すぐにハード・カレンシーに変わるわけではありません。さらにいえば、「3番目の主要通貨」という表現には強い悪意しか感じません。

慰安婦を捏造した朝日新聞の報道ぶり

次に、NHKと並んで問題な報道が、「慰安婦問題」を捏造したことで有名な朝日新聞による、このニュースです。

人民元、IMFの主要通貨に 専務理事「重要な一歩」(2016年10月1日12時32分付 朝日新聞より)

記事を執筆したのは、昨年も人民元を「主要通貨」と呼んだ、ワシントン駐在の「五十嵐大介記者」なる人物です。五十嵐記者は冒頭で

「中国の人民元が、1日から国際通貨基金(IMF)の「主要通貨」に加わった。これに先立ち、IMFのラガルド専務理事は9月30日、記者団に対し、「中国経済が世界の金融システムに融合するうえで重要な一歩だ」と話した。」

と述べていますが、この五十嵐記者なる人物が、経済・金融に関する初歩的な基礎知識すら全く保持していないことが、この一文でよくわかります。

「主要通貨」という呼び方はNHKの報道にもありましたが、IMFのSDRの構成通貨に入れば「主要通貨」となる、という話ではありません。あくまでも、通貨の使い勝手を決めるのは、人民元に対する「中国人民銀行」(実質的には中国共産党)による統制がどこまで緩和されるのか、という話であり、実際に人民元が「主要通貨」(?)と呼べるかどうかは、人民元がどの程度、決済やデリバティブ、資本取引、外貨準備等に用いられているかによって間接的に測定されるに過ぎません。

相変わらず朝日新聞やNHKの報道は、不正確です。素人がクリスティーヌ・ラガルドというフランスの元財相の政治的発言をそのまま報じるとどうなるのか、というのがよくわかるでしょう。

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



マトメと関連記事

マトメ

本日の主張を箇条書きにしてまとめておきましょう。

  • 人民元は確かに、国際送金電文のシェアで昨年8月に日本円を抜いたことがある
  • しかしその後は5位ないし6位に低迷している
  • 人民元はデリバティブ市場が未成熟であり、BIS統計上も人民元の比率は4%に過ぎない
  • 人民元が世界の外貨準備に占める比率も極めて少ない
  • SDRは事実上、極めて使い勝手が悪い
  • SDRの構成通貨となったからといって、人民元がやりとりされるわけではない
  • NHKや朝日新聞の報道は相変わらず間違いだらけだ
――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



関連記事

人民元等に関する関連記事

  • 人民元特設ページ
  • 2018/11/04: 通貨スワップと為替スワップを混同した産経記事に反論する
  • 2018/10/31: 日中スワップと日印スワップ、性質も目的もまったくの別物
  • 2018/10/26: 【速報】やはり中国とのスワップは「為替スワップ」だった!
  • 2018/10/24: 通貨スワップと為替スワップについて、改めて確認してみる
  • 2018/10/21: パンダ債と日中スワップ、そしてとても残念な読者コメント
  • 2018/10/13: 怪しい通貨・人民元の下落が意味するもの:窮地に陥る中国
  • 2018/10/10: 米国の利上げと新興国不安 中国と韓国に危機は波及するのか?
  • 2018/08/29: 日中スワップの「不都合な事実」、要点は「円・元」の交換
  • 2018/08/23: 日中通貨スワップを必要としているのは、残念ながら日本の側
  • 2018/08/06: ラオスのダム決壊、遅まきながら事故調査委が立ち上がるか?
  • 2018/07/11: 【朝刊】米中貿易戦争はルール主義を無視する中国への鉄槌
  • 2018/06/28: 【夕刊】AIIBと中国に開発援助の資格はあるのか?
  • 2018/06/03: 【夕刊】アフリカ諸国「人民元が基軸通貨」?どうぞご勝手に。
  • 2018/05/10: 【昼刊】日中スワップとQFIIと利権の匂い
  • 2018/05/10: まったく予想通りの日中韓会談と「最善のお付き合い」(追記あり)
  • 2018/05/07: 危険なパンダ債と「日中為替スワップ構想」
  • 2018/04/18: 成果に乏しい日中金融対話
  • 2018/04/11: AIIBの現状整理・2018年4月版
  • 2017/10/12: 金融庁よ、AIIBにゼロ%リスク・ウェイトを適用するな!
  • 2017/08/06: 為替介入についての基礎知識
  • 2017/07/01: AIIB格付問題と銀行規制を考える
  • 2017/06/19: 華々しいAIIB、実態は「鳴かず飛ばず」
  • 2017/06/04: 日本は通貨スワップでAIIBに対抗せよ!
  • 2017/05/29: 【逆説】日本がAIIBに入る「目的」とは?
  • 2017/05/24: ドイツと中国の意外な類似性
  • 2017/05/20: 今週の振り返り:朝日捏造、慰安婦、AIIB
  • 2017/05/17: 成果に乏しい一帯一路フォーラムとメディアの「虚報」
  • 2017/05/16: AIIB巡る時事通信の「虚報」?
  • 2017/05/14: AIIB「参加意思表明国」増加の真相
  • 2017/05/13: 【速報】AIIB加盟論「再浮上」報道を検証する
  • 2017/05/12: 専門家が見る、中国金融覇権の「無謀」
  • 2017/05/07: ADBとAIIBの「役割分担」の時代
  • 2017/05/06: AIIBと通貨スワップ・最新版
  • 2017/05/06: 人民元のお寒い現状
  • 2017/04/21: 金融から見た中国の「3つの夢」
  • 2017/03/31: AIIBとISDAマスター・アグリーメント
  • 2017/03/26: 「AIIBにカナダが加盟」?だからどうした!(追記あり)
  • 2017/03/04: AIIBと人民元―失敗しつつある中国の金融戦略
  • 2017/02/10: 中国の外貨準備統計は信頼に値するか
  • 2017/02/07: 鳴物入りのAIIB、どうなった?
  • 2017/02/04: 「人民元、カナダドルに追い抜かれる」産経報道の真相
  • 2017/02/03: AIIBの参加国は約60か国のままで全く増えていない!
  • 2017/02/03: 人民元やAIIB巡るダイヤモンド記事への反論
  • 2017/02/01: オフショア人民元市場でいま何が起きているのか?
  • 2017/01/26: インドネシア高速鉄道案件とAIIBの現状
  • 2016/12/26: 中国人民網から見える「ホンネ」
  • 2016/11/25: 日本はAIIBに参加すべきか?
  • 2016/11/21: AIIBの現状整理
  • 2016/10/24: 銀行経理的に見た中国の外貨準備の問題点
  • 2016/10/12: SDRとは?
  • 2016/10/09: SDRと人民元と「国際通貨」
  • 2016/10/02: 人民元「主要通貨」報道のウソ
  • 2016/09/14: <保存版>ハード・カレンシーとは?
  • 2016/09/07: 人民元のハード・カレンシー化という誤解
  • 日韓スワップ等に関する関連記事

  • 日韓スワップ特設ページ
  • 2018/10/31: 日中スワップと日印スワップ、性質も目的もまったくの別物
  • 2018/10/27: 「日韓スワップ再開の可能性が高まった」?不思議な思考回路
  • 2018/10/24: 通貨スワップと為替スワップについて、改めて確認してみる
  • 2018/10/23: 韓銀総裁が日韓スワップ待望?まず約束守れ、話はそれからだ
  • 2018/10/18: 韓国発の通貨危機?米財務省を「死神」とおそれる中央日報
  • 2018/10/17: 文在寅フランス訪問は大失敗 南北鉄道という新たな「火種」
  • 2018/10/10: 米国の利上げと新興国不安 中国と韓国に危機は波及するのか?
  • 2018/10/04: 今日も韓国メディアに「通貨スワップ」、いいかげんしつこい
  • 2018/09/30: 韓国とアルゼンチン、隣に日本があるのとないのとでは大違い
  • 2018/09/28: 米利上げと「日中3兆円スワップ」を恨めしげに眺める韓国
  • 2018/08/23: 日中通貨スワップをうらやむ韓国メディア:「除け者」の韓国
  • 2018/08/15: トルコ・ショックはアルゼンチン、韓国などに波及するのか?
  • 2018/08/12: 北朝鮮石炭輸入問題、米国は「とりあえず様子見」なのか?(※2訂版)
  • 2018/08/11: 北朝鮮石炭輸入問題受け、最悪、韓国の銀行への金融制裁も?
  • 2018/08/05: 数字で見る外貨準備 韓国の外貨準備高の8割はウソなのか?
  • 2018/08/02: 韓国メディアの報道は通貨危機の危険度を知るバロメーター
  • 2018/07/24: 文在寅さん、支持率100%に向けて是非頑張ってください
  • 2018/07/17: 韓国の銀行に対しセカンダリー・サンクションの可能性も
  • 2018/07/07: 【夕刊】韓国が絶対に呑めない条件を突きつけて放置でOK
  • 2018/07/03: 韓国側の日韓スワップ待望論はもはや病気だ
  • 2018/06/29: 「韓国のジレンマ」:ウォン安も地獄、ウォン高も地獄
  • 2018/06/12: 「利上げしても地獄、利下げしても地獄」の韓国
  • 2018/06/07: 日韓スワップ論に関する呆れたフェイク・ブログ
  • 2018/06/05: 【夕刊】韓国の外貨準備のウソと韓国の逆恨み
  • 2018/06/03: 【夕刊】アフリカ諸国「人民元が基軸通貨」?どうぞご勝手に。
  • 2018/05/31: 【準保存版】韓国の外貨準備統計のウソと通貨スワップ
  • 2018/05/22: 日本のスワップ問題を振り返る
  • 2018/05/18: 【昼刊】それって「通貨スワップ」じゃなくて「コミットメントライン」では?
  • 2018/05/10: 往生際の悪い韓国メディア、この期に及んで「通貨スワップ待望論」
  • 2018/05/10: 【昼刊】日中スワップとQFIIと利権の匂い
  • 2018/05/10: まったく予想通りの日中韓会談と「最善のお付き合い」(追記あり)
  • 2018/05/09: 【昼刊】中央日報で辿る、韓国「韓日スワップ」哀願史
  • 2018/05/08: (追記あり)【夕刊】呆れた韓国メディア「日韓通貨スワップの追憶」論
  • 2018/05/07: 【昼刊】「外貨準備高最高」なのに「日韓スワップ懇願」の謎
  • 2018/05/06: 通貨スワップ(BSA)こそ日本外交の有力な手段
  • 2018/04/03: 韓国で猛威を振るった「KIKOオプション」
  • 2018/03/21: 韓国紙「韓国の外貨不足額は1200億ドル」
  • 2018/02/26: 日韓スワップ:スイスで韓銀総裁が日本に秋波
  • 2018/02/11: スイスは韓国の通貨危機を望んでいるのか?
  • 2017/12/22: 「外交カード」で見る日韓関係
  • 2017/12/15: 中国の対韓サラミスライス
  • 2017/11/17: もう日本とのスワップは必要ないね
  • 2017/11/16: 【速報】カナダ・韓国間の為替スワップは通貨スワップではない!
  • 2017/10/17: 人民元 狂喜乱舞も落ち着いて 日本に擦り寄る韓国哀し
  • 2017/10/14: 毒まんじゅうを食らい、破綻に向け突っ走る韓国
  • 2017/10/13: 【速報】聯合ニュース・中韓スワップ延長報道の真偽
  • 2017/10/11: また一歩、自滅に近付いた韓国
  • 2017/10/10: まぁ多分ウソでしょうね…
  • 2017/10/10: 中韓スワップ延長報道の真偽と本当の狙い
  • 2017/10/08: 中韓スワップ失効前夜、日本に助けを求める韓国
  • 2017/09/15: そんなスワップ延長してどうすんの?
  • 2017/08/29: 財務省の日韓スワップロジックの詭弁
  • 2017/08/28: 業務資料集:日韓スワップの経緯まとめ
  • 2017/08/26: 中韓スワップの本当のところ
  • 2017/08/14: ウォンの急落は、突然に!~不自然に低いウォンのボラティリティ~
  • 2017/08/06: 為替介入についての基礎知識
  • 2017/08/05: 久しぶりに読む韓国統計のインチキ
  • 2017/06/26: 韓国経済は外貨不足で自滅する?
  • 2017/05/08: 金融リーダーシップを狙う日本
  • 2017/05/06: AIIBと通貨スワップ・最新版
  • 2017/04/16: またぞろ復活!日韓スワップ再開論に要注意
  • 2017/04/14: 日韓スワップ再開論
  • 2017/04/04: 北朝鮮情勢の緊迫化:「森友」どころではない!
  • 2017/03/07: スワップに苦しむ韓国のメディア報道
  • 2017/03/07: インドネシアとのスワップに喜ぶ韓国
  • 2017/02/28: 韓国を待ち受ける「ギリシャ型破綻」
  • 2017/02/27: 韓国は為替操作国だ―外貨不足の末に…
  • 2017/02/20: インドネシアとの通貨スワップはどうなった?
  • 2017/02/09: 豪ドル・スワップは「焼け石に水」
  • 2017/02/08: 【速報】韓国、オーストラリアとのスワップを倍増
  • 2017/01/28: スワップ協定全般アップデート
  • 2017/01/19: 日韓スワップ再開は潰えた
  • 2017/01/18: そろそろ韓国経済破綻への備えが必要だ
  • 2017/01/08: 韓国経済、あと1年が勝負?
  • 2017/01/07: 慰安婦問題を巡る本当の闘いは始まったばかりだ!
  • 2017/01/06: 【速報】中途半端ながらも対韓制裁が実現
  • 2017/01/02: 新春ネタ「三つの経済爆弾抱える韓国」
  • 2016/12/22: あれほど「為替介入と量的緩和は違う」と…
  • 2016/12/13: 「約束を破る国」の通貨は信用されない
  • 2016/12/12: 日韓スワップ再開はペンディング?
  • 2016/12/07: 日韓スワップ巡る「麻生発言」と韓国の反応
  • 2016/12/04: 韓国の外貨準備の75%はウソ?
  • 2016/12/02: 速報【産経報道】日韓スワップ交渉、長期停滞か?・ほか
  • 2016/11/29: 深刻化する韓国経済危機と安易な日韓スワップ再開論
  • 2016/11/16: 片山さつき氏の日韓スワップ論に思う
  • 2016/11/13: 老獪な菅官房長官の「日韓スワップ」発言
  • 2016/11/11: 「韓国経済崩壊論」と韓国の不良資産疑惑
  • 2016/10/27: 専門家が見る、韓国が「日本との」通貨スワップを欲しがるわけ
  • 2016/10/13: 韓国から見た日韓スワップの必要性
  • 2016/10/12: SDRとは?
  • 2016/10/07: 「日韓通貨スワップ協定」深掘り解説
  • 2016/09/30: 日韓スワップ「500億ドル」の怪
  • 2016/09/17: 専門知識解説:「日韓通貨スワップ協定」
  • 2016/09/14: <保存版>ハード・カレンシーとは?
  • 2016/08/29: 日韓通貨スワップ協定巡る不信感
  • 2016/08/27: 日韓通貨スワップと安倍政権の説明責任
  • 経済・金融に関する用語集

    どうか引き続き、当ウェブサイトをご愛読ください。

    ※本文は以上です。

    記事の転載、引用、記事へのコメントは、
    ガイドラインに従い、ご自由になさってください。また、気に入っていただければ、是非、クリック、あるいはSNSなどでシェアして下さい。
    このエントリーをはてなブックマークに追加

    お勧め記事一覧/スポンサーリンク・広告

    ウェブサイトからのお知らせ

    コメントは「関連記事」の下に入力可能です。注意事項「当ウェブサイトへのコメントについて」を踏まえたうえで、ご自由にコメントをなさってください。なお、原則として頂いたコメントには個別に返信いたしませんが、必ず目を通しておりますし、本文で取り上げることもございます。是非、お気軽なコメントを賜りますと幸いです。
    なお、当ウェブサイトでは、現在、1日1~2回、記事を更新しており、最新記事はトップページにて常に30件表示しています。これを機に、ぜひ、「新宿会計士の政治経済評論」をブックマークに登録してください。

    【最新記事100件】
  • 2018/11/13 15:30 【時事|韓国崩壊
    韓国国会は「戦犯企業資産没収法」でも作るつもりだろうか? (15コメント)
  • 2018/11/13 12:30 【時事|韓国崩壊
    「山吹色のお菓子」?韓国への二次的制裁を真剣に検討すべき (4コメント)
  • 2018/11/13 08:00 【金融
    どうして「日本国債はデフォルトしない」のか、改めて考える (34コメント)
  • 2018/11/13 05:00 【時事|韓国崩壊
    ルール守らぬ韓国の無法も国際問題化に成功すれば日本の勝利 (12コメント)
  • 2018/11/12 15:45 【時事|韓国崩壊
    韓国は徴用工判決で自滅へ 新日鉄住金の門前払いを支持する (27コメント)
  • 2018/11/12 11:45 【時事|雑感オピニオン
    原爆投下、越えてはならない一線を越えるのはいかがなものか (14コメント)
  • 2018/11/12 08:00 【韓国崩壊
    韓国に対するセカンダリー制裁はすでに始まっているのでは? (20コメント)
  • 2018/11/12 05:00 【マスメディア論|時事|政治
    後を絶たないマスコミ不祥事 捏造防ぐ特効薬は放送自由化 (22コメント)
  • 2018/11/11 11:11 【時事|金融
    「国民1人当たり878万円の借金になる」?なりません。 (14コメント)
  • 2018/11/11 05:00 【時事|韓国崩壊|金融
    韓国へのフッ酸禁輸報道は北朝鮮核開発の関係があるのか? (16コメント)
  • 2018/11/10 08:00 【時事|韓国崩壊
    日韓関係はここが踏ん張りどころ 安易な妥協論を排除せよ (38コメント)
  • 2018/11/10 05:00 【韓国崩壊
    キレる、逃げる、責任転嫁 実体験に基づく韓国の傾向と対策 (17コメント)
  • 2018/11/09 17:00 【時事
    【速報】慰安婦問題・植村元記者の「捏造」主張を地裁が却下 (16コメント)
  • 2018/11/09 11:30 【時事|韓国崩壊
    フッ酸禁輸報道の真偽 資本財輸出を止めれば韓国産業壊滅も (37コメント)
  • 2018/11/09 08:00 【時事|韓国崩壊|外交
    中央日報『日商会頭「日韓関係早急な正常化を」』報道の真偽 (12コメント)
  • 2018/11/09 05:00 【マスメディア論
    新聞社の苦境は事実だが、まだウェブ評論では生きていけない (6コメント)
  • 2018/11/08 14:30 【時事|韓国崩壊|金融
    韓国が南北鉄道連結事業着工を強行したら米国はどう動くのか (12コメント)
  • 2018/11/08 11:30 【時事|韓国崩壊
    逃げ腰で反論を試みる韓国首相と冷ややかに突き放す日本政府 (30コメント)
  • 2018/11/08 08:00 【時事|韓国崩壊|国内政治
    安易な日韓断交論は不適切にしても、日本が変わることは必要 (10コメント)
  • 2018/11/08 05:00 【マスメディア論
    赤坂の不動産屋さん、趣味の放送事業が遂に赤字転落 (13コメント)
  • 2018/11/07 11:30 【時事|韓国崩壊
    都合悪いと相手を批判?徴用工判決巡り韓国大統領府が初反応 (32コメント)
  • 2018/11/07 08:00 【時事|韓国崩壊
    徴用工判決と日本人拉致事件の共通点:最終的に制裁が必要 (14コメント)
  • 2018/11/07 05:00 【時事|経済全般
    国際ルール守らぬ中国に米国が対決姿勢 日中接近は慎重に (12コメント)
  • 2018/11/06 15:00 【時事|韓国崩壊
    「ICJ提訴」はそれほど過激な選択肢でなく、むしろ不十分 (14コメント)
  • 2018/11/06 11:00 【時事|韓国崩壊
    【速報】産経ニュース「日本政府が韓国政府をICJ提訴」 (9コメント)
  • 2018/11/06 08:00 【時事|韓国崩壊
    徴用工判決 日本政府は遅くとも今月末に「次のステップ」へ? (13コメント)
  • 2018/11/06 05:00 【雑感オピニオン
    改めて「国民の敵」とその対処法について考えてみる (15コメント)
  • 2018/11/05 10:30 【時事|韓国崩壊
    駐日大使らが「韓日双方が努力すべき」、そんな認識で大丈夫? (28コメント)
  • 2018/11/05 08:00 【時事|国内政治
    なぜ今、改憲を持ち出すのか?それは改憲阻止勢力が負けたから (4コメント)
  • 2018/11/05 05:00 【時事|韓国崩壊
    文在寅大統領が破滅させるのは日韓関係ではなく韓国そのもの (24コメント)
  • 2018/11/04 08:00 【RMB|時事|金融
    通貨スワップと為替スワップを混同した産経記事に反論する (19コメント)
  • 2018/11/04 05:00 【マスメディア論
    「国民の敵」としてのNHK いったい何が問題なのか? (12コメント)
  • 2018/11/03 08:00 【マスメディア論
    YouTuberがテレビを滅ぼす?ぜひ滅ぼして下さい (14コメント)
  • 2018/11/03 05:00 【韓国崩壊|外交
    「朝鮮半島の8つのシナリオ」赤化統一の確率が40%に! (19コメント)
  • 2018/11/02 17:00 【時事
    河野外相の100%発言を100%支持する (22コメント)
  • 2018/11/02 11:00 【時事|韓国崩壊
    徴用工も慰安婦も韓国の問題 日本は一歩も譲歩する必要なし (59コメント)
  • 2018/11/02 08:00 【時事|韓国崩壊
    韓国が「ツートラック外交」追求のうちに米韓同盟は破綻へ? (26コメント)
  • 2018/11/02 05:00 【マスメディア論
    改めて当ウェブサイトの姿勢を説明し、活動内容を紹介します (12コメント)
  • 2018/11/01 11:00 【時事|韓国崩壊
    マネージの本当の意味は、「日韓関係の秩序ある破綻処理」? (27コメント)
  • 2018/11/01 08:00 【時事|韓国崩壊
    「債権差押」爆弾は日本企業撤退招く?徴用工巡る韓国式思考 (25コメント)
  • 2018/11/01 05:00 【雑感オピニオン
    何と月間PVが70万件に!保守系言論サイトの話題あれこれ (9コメント)
  • 2018/10/31 10:45 【時事|韓国崩壊
    事態収拾責任は韓国政府にあり 徴用工判決巡るメディアの反応 (37コメント)
  • 2018/10/31 08:00 【韓国崩壊|金融
    徴用工判決「毅然たる措置」ビザ厳格化と外為法金融制裁は? (16コメント)
  • 2018/10/31 05:00 【RMB|日韓スワップ|金融
    日中スワップと日印スワップ、性質も目的もまったくの別物 (6コメント)
  • 2018/10/30 15:20 【時事|韓国崩壊
    越えてはならない一線越えた韓国司法、日韓関係への影響必至 (50コメント)
  • 2018/10/30 14:25 【時事
    【速報】徴用工訴訟で日本企業の敗訴が確定 (9コメント)
  • 2018/10/30 11:30 【時事|韓国崩壊
    徴用工判決を前に:「約束」の意味を理解しない韓国人記者 (7コメント)
  • 2018/10/30 08:00 【時事|韓国崩壊
    いよいよ本日2時に徴用工判決:日韓関係は破綻するのか? (7コメント)
  • 2018/10/30 05:00 【時事|外交
    日中外交:テーブル上で握手し、テーブル下で足を蹴る関係へ (7コメント)
  • 2018/10/29 12:30 【時事|韓国崩壊
    日本が「米中二股外交」で失敗したことにしたい韓国メディア (4コメント)
  • 2018/10/29 10:00 【時事|国内政治
    日刊ゲンダイが新潟市長選で大恥さらすも自民党は慢心するな (3コメント)
  • 2018/10/29 08:00 【時事|国内政治
    安倍総理の訪中を巡って、ツイッター上で右と左が大ゲンカ? (7コメント)
  • 2018/10/29 05:00 【お知らせ|雑感オピニオン|ご案内
    【重要】お詫び:ユーザー登録機能の重要な機能の中止について (4コメント)
  • 2018/10/28 08:00 【時事|韓国崩壊
    混乱する日韓関係、ついに徴用工訴訟「介入疑惑」で逮捕者出現 (17コメント)
  • 2018/10/28 07:00 【お知らせ|雑感オピニオン|ご案内
    【お知らせ】ユーザー登録の手動修正につきまして (3コメント)
  • 2018/10/28 05:00 【韓国崩壊|外交
    日韓関係破綻が避けられないなら日本は米国と足並み揃えるべき (10コメント)
  • 2018/10/27 08:00 【日韓スワップ|時事|金融
    「日韓スワップ再開の可能性が高まった」?不思議な思考回路 (9コメント)
  • 2018/10/27 05:00 【雑感オピニオン
    月間PV数が50万件に到達 皆様に改めて御礼申し上げます (6コメント)
  • 2018/10/26 21:30 【RMB|時事|金融
    【速報】やはり中国とのスワップは「為替スワップ」だった! (7コメント)
  • 2018/10/26 12:00 【時事|金融
    安倍総理歓待する中国の気持ち悪さと日中スワップ巡る誤解 (7コメント)
  • 2018/10/26 08:00 【お知らせ|雑感オピニオン|ご案内
    【お知らせ】ついにユーザー登録ができるようになりました! (16コメント)
  • 2018/10/26 05:00 【韓国崩壊
    「日韓関係破綻の危機が迫っている」という現実に備えるべき (19コメント)
  • 2018/10/25 10:00 【時事|韓国崩壊
    日韓関係破滅への道?慰安婦財団解散報道を考える (14コメント)
  • 2018/10/25 08:00 【時事|経済全般
    読売新聞、歴代経団連会長がIT弱者だった疑いを報じてしまう (15コメント)
  • 2018/10/25 05:00 【時事|外交
    日中関係改善という幻想 日本に必要なのは是々非々の姿勢 (7コメント)
  • 2018/10/24 13:00 【時事|国内政治
    玉木雄一郎氏が「野党再編の主役」?間違ってもそれはない
  • 2018/10/24 08:00 【マスメディア論|時事
    臨時国会開幕 マスコミのプロパガンダが効かなくなってきた (6コメント)
  • 2018/10/24 05:00 【RMB|日韓スワップ|金融
    通貨スワップと為替スワップについて、改めて確認してみる (4コメント)
  • 2018/10/23 12:30 【日韓スワップ|時事
    韓銀総裁が日韓スワップ待望?まず約束守れ、話はそれからだ (44コメント)
  • 2018/10/23 10:00 【政治
    「国民の敵」日本共産党がついに「もりかけ問題」で本心露呈 (7コメント)
  • 2018/10/23 08:00 【時事|韓国崩壊
    徴用工判決で大使一時帰国か 日韓新共同宣言無期限延期も? (7コメント)
  • 2018/10/23 05:00 【雑感オピニオン
    愛国、国益、国民の敵とは?ネット排外主義者は愛国者に非ず (16コメント)
  • 2018/10/22 14:00 【時事|韓国崩壊
    中央日報、「日韓が欧州で外交戦」?まさか! (9コメント)
  • 2018/10/22 08:00 【時事|韓国崩壊|金融
    利上げも利下げもできない韓国、無能な政権で自滅の道へ (15コメント)
  • 2018/10/22 05:00 【金融
    【総論】金融政策の基本と「絶対逆らえないトリレンマ」 (2コメント)
  • 2018/10/21 08:00 【時事|韓国崩壊
    「韓国を」追いつめる事になる韓国最高裁の徴用工判決 (13コメント)
  • 2018/10/21 05:00 【RMB|金融
    パンダ債と日中スワップ、そしてとても残念な読者コメント (30コメント)
  • 2018/10/20 08:00 【時事|国内政治
    議員としての地位が一番 立憲民主党に相応しい今井雅人議員 (9コメント)
  • 2018/10/20 05:00 【マスメディア論
    ネット対マスコミ:「結論ありき」で議論する朝日新聞 (16コメント)
  • 2018/10/19 12:00 【時事|外交
    価値と利益の外交:「マネージすらできなくなった日韓関係」 (6コメント)
  • 2018/10/19 08:00 【経済全般|金融
    軽減税率の特権を受ける朝日新聞社に消費税を論じる資格なし (5コメント)
  • 2018/10/19 05:00 【時事|外交
    文在寅に追い打ち掛けた安倍晋三、そして外交官の外交知らず (9コメント)
  • 2018/10/18 15:00 【雑感オピニオン
    神戸から鎌倉の快適な移動 「秋の鎌倉をお楽しみください」 (8コメント)
  • 2018/10/18 10:00 【日韓スワップ|時事|韓国崩壊
    韓国発の通貨危機?米財務省を「死神」とおそれる中央日報 (18コメント)
  • 2018/10/18 05:00 【マスメディア論|時事
    朝日新聞を「最も信頼できない新聞」と呼ぶ日本国民の良識 (5コメント)
  • 2018/10/17 11:00 【日韓スワップ|時事|韓国崩壊
    文在寅フランス訪問は大失敗 南北鉄道という新たな「火種」 (7コメント)
  • 2018/10/17 08:00 【時事|韓国崩壊
    韓国への仏罰?自業自得?韓国に対する特別扱いをやめる日米 (9コメント)
  • 2018/10/17 05:00 【経済全般|金融
    読者コメントへの反論:色々と根本から誤解していませんか? (13コメント)
  • 2018/10/16 11:45 【時事|経済全般
    「人手不足倒産」のナンセンス:給料を上げれば済む話です (16コメント)
  • 2018/10/16 05:00 【時事|経済全般
    決算書から見える、NHKの呆れた実態 NHKこそ国民の敵 (19コメント)
  • 2018/10/15 13:30 【時事|経済全般
    ラオスダム事故巡るハンギョレ報道が事実ならば、許されない (11コメント)
  • 2018/10/15 10:45 【時事|韓国崩壊
    「普通の関係」に戸惑う韓国:観艦式で将軍旗、日本に逆ギレ (14コメント)
  • 2018/10/15 08:00 【韓国崩壊|金融
    米国は金融面で韓国を締め上げることができる (6コメント)
  • 2018/10/15 05:00 【韓国崩壊|外交
    「鳩山政権が5年続いたら」?フランスで無知を晒した文在寅 (6コメント)
  • 2018/10/14 12:15 【時事|経済全般|国内政治
    消費増税と国民の敵・財務省 「増税決断」は改憲と引き換え? (23コメント)
  • 2018/10/14 05:00 【国内政治
    国民民主は「沈む船」?今こそ「政治家の使命」に向き合え (10コメント)
  • 2018/10/13 08:00 【マスメディア論
    アクセス急増御礼:ウェブビジネスの現況と「まとめサイト」 (9コメント)
  • 2018/10/13 05:00 【RMB|金融
    怪しい通貨・人民元の下落が意味するもの:窮地に陥る中国 (9コメント)
  • 2018/10/12 13:00 【時事|韓国崩壊
    旭日旗騒動と観艦式の振り返り「全世界に恥をさらした韓国」 (10コメント)
  • 2018/10/12 08:00 【マスメディア論|外交
    「ポンペオ氏が韓国に激怒」報道の続報 知的格闘の楽しさ (10コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

    【PR】スポンサーリンク・広告

    ※広告表示の詳細についてはプライバシー・ポリシーのページをご参照ください。