本日は、「韓国の外貨準備がウソではないか」という私自身の疑問について考察したいと思います。私は自分のウェブサイトを立ち上げて以来、経済・金融に関して様々な統計を調べています。こうした中、基本的な統計の一つである「外貨準備」について、どうやら韓国がウソをついているのではないかという疑念を払拭することができません。そこで、本日は、今までに調べた統計の内容を振り返るとともに、なぜ私がこのような疑念を抱いているのかについて説明したいと思います。

※本文はお知らせの後に続きます。

【PR】スポンサーリンク・広告



※広告表示の詳細はプライバシー・ポリシーのページをご参照ください。
当ウェブサイトでは最近、1日に複数回、記事を更新することが増えています。最新記事を是非、チェックしてください。

↓本文へ

ここからが本文です。
記事を気に入っていただけたら、是非、共有またはクリックをお願いいたします。
このエントリーをはてなブックマークに追加

「次のアジア通貨危機」が生じるとしたら?

以前から私は、「アジア通貨危機が再来するとしたら、どこが導火線になるのか?」という点に、大きな関心を抱いています。そして、過去の通貨危機について研究することは非常に大事だと考えています。

アジアには外貨ポジションが脆弱な国がいくつかありますが、本日はこの中でも韓国を題材に取り上げ、同国の外貨準備について考察してみたいと思います。

「通貨危機」とは?

さて、「通貨危機」とは何でしょうか?

「通貨危機」に明確な定義はありませんが、ここでは、仮に「国全体が信用を失って、外貨が流出すること」だと定義してみましょう。

実際に、過去の「アジア通貨危機」や「リーマン・ショック」などの時には、韓国の通貨が売り込まれることで、韓国全体で外貨(とくに米ドル)が足りなくなる、という事態が発生しました。

ここで、国際通貨基金(IMF)のウェブサイトから、当時の韓国の外貨準備データを眺めてみましょう(図表1図表2。ただし、ここでいう「外貨準備」は金地金を含まない。以下同様)。

図表1 アジア通貨危機前後の韓国の外貨準備高(金額単位:百万ドル)

20161203-t1

図表2 リーマン・ショック前後の韓国の外貨準備高(金額単位:百万ドル)

20161203-t2

いずれのグラフで見ていただいても、韓国の外貨準備は危機の前後で急落していることがご確認いただけると思います。

数値でも確認しておきましょう(図表3)。

図表3 通貨危機時の外貨準備の減少額
時期 時点 金額
アジア通貨危機時 1997年10月 304億73百万ドル
1997年12月 203億68百万ドル
2か月間での増減 ▲101億05百万ドル
リーマン・ショック時 2008年8月 2431億25百万ドル
2008年12月 2004億28百万ドル
4か月間での増減 ▲426億97百万ドル

アジア通貨危機の際には、韓国の外貨準備は300億ドル少々だったものが、わずか2か月間で一気に200億ドルにまで減少。韓国はその後、IMFからの支援を余儀なくされました。

また、リーマン・ショックの際には、4か月の間に427億ドルもの資金流出が発生。このときには、日韓通貨スワップ協定の金額を従来の130億ドルから一気に300億ドルにまで拡充することで、韓国は何とか難局を乗り切ったのです。

なぜ外貨準備が急減するのか?

では、なぜ通貨危機の際に外貨準備が急減するのでしょうか?

その理由の一つは、自国通貨が「売り浴びせ」を受けた時に、それを「買い戻す」ために、外貨準備資産の中から外貨を売却しなければならないからです(いわゆる「為替介入」)。

為替介入の基本的な操作は、自国通貨を買えば自国通貨が上昇し、売れば自国通貨が下落します(図表4)。

図表4 為替介入の基本
為替介入の目的 オペレーション 目標
通貨防衛 自国通貨買い・外国通貨売り 自国通貨の下落の防止
為替安誘導 自国通貨売り・外国通貨買い 自国通貨の上昇の防止

ただ、この「為替介入」については、どちらも問題があります。

まず、「通貨防衛」を目的とした為替介入の場合、保有している外貨準備の範囲内でしか介入ができません。

図表1~3で見たとおり、韓国はアジア通貨危機、リーマン・ショックの際に、それぞれ、自国通貨の防衛を余儀なくされました。しかし、外貨準備が枯渇してしまえば、それ以上自国通貨を「防衛」することはできません。そして、最悪の場合には、自国通貨が「フリーフォール」状態となるかもしれません。

そうなれば、国内の企業は外国からお金を借り換えることができなくなり、最悪の場合、大企業が相次いでバタバタと倒産してしまうかもしれません。実際にアジア通貨危機の際には、大手財閥がいくつか経営破綻しています(詳しくは日本銀行のレポートなどもご参照ください)。

自国通貨売りも「無制限」にはできない

一方、自国通貨を売る方の為替介入も、無制限にはできません。

なぜなら、「自国通貨を売って外貨を購入する」という為替介入をすると、市場に自国通貨が溢れてしまうからです。自国通貨を市場にじゃぶじゃぶ供給することを、専門用語では「量的緩和」と呼びます。

現在の日本のように、デフレからの脱却に悩んでいるという状況であれば、たとえば日本銀行が「円を刷って米国債を買う」などのオペレーションを行えば、結果的に「円売り・ドル買い介入」と「量的緩和政策」を両立させることができます(その意味で、なぜ日本銀行が外債オペレーションをやらないのか、私には不思議でなりませんが…)。

しかし、アジア諸国の場合、通貨供給量をきちんとコントロールしないと、すぐにインフレ率が上がってしまいます。このため、自国通貨を売って外国通貨を買い入れる場合、たとえば日本ならば財務省が短期国債(TDB)を発行し、外為特会勘定で行っていますし、韓国の場合は中央銀行である韓国銀行が「通貨安定証券」なるものを発行して市場から資金を吸収しなければなりません。

ちなみに、中国の外貨準備は世界最大といわれていますが、その大きな理由は、中国当局が為替相場をコントロールするために、外貨を買い入れて中国人民元を売却しているからです。しかし、どのみち、無制限に通貨供給量を増やすわけにはいきません。やり過ぎると、2012年1月のスイスのように、自国通貨買い介入は破綻を来します。

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



外貨準備の「中身」の議論

通貨危機について議論する時には、もう一つ、重要な論点があります。それは、「外貨準備の中身」です。

主要国の「外貨準備」について眺めてみる

「外貨準備」とは、平たく言えば、「困った時に国際市場でいつでも売れる資産」のことです(厳密な定義と要件については用語集『外貨準備と通貨スワップの関係』をご参照ください)。

「外貨準備」は、その定義上、「世界中で通用する通貨」でなければなりません。これについて、IMFの外貨準備統計(COFER)によれば、世界の外貨準備の構成通貨は米ドルが約63%、ユーロが約20%、ポンド・円がそれぞれ約5%弱ずつとなっており、この4つの通貨で全体の9割超を占めています(図表5。ただし、内訳が判明する通貨のみの集計。詳しくは用語集『国際通貨・主要通貨とは?』をご参照ください)。

図表5 IMFのCOFER
通貨/区分 金額 Aに対する比率
米ドル 4兆7598億ドル 63.39%
ユーロ 1兆5150億ドル 20.18%
英ポンド 3521億ドル 4.69%
日本円 3406億ドル 4.54%
加ドル 1490億ドル 1.98%
豪ドル 1430億ドル 1.90%
スイス・フラン 215億ドル 0.29%
その他の通貨 2281億ドル 3.04%
小計(A) 7兆5091億ドル 100.00%
内訳不明分 3兆4841億ドル
合計 10兆9931億ドル

【出所】「世界公式外貨準備構成」(World Currency Compositions of Official Foreign Exchange Reserves, COFER)の2016年第Ⅱ四半期末の数値

外貨準備の多くは米国債?

つまり、世界の諸国の外貨準備高全体の6割は米ドルで占められており、多くの国は現金をそのまま持っておくのではなく、米国債で運用しています。

それでは、実際に外貨準備の額と、各国が投資する米国債の額を比べてみましょう。ここでは、2016年8月時点の「対米証券投資統計(Treasury International Capital,TIC)」の数値の整合性を検証してみます(図表6)。

図表6 外貨準備とTICの差額(2016年8月時点、単位:百万ドル)
外貨準備 米国債 差額
中国 3,205,213 1,185,100 2,020,113
日本 1,223,783 1,144,000 79,793
韓国 370,646 90,200 280,446
ドイツ 62,094 103,700 ▲41,606
スイス 644,021 237,900 406,121

【出所】IMFと米国財務省“Treasury International Capital”アーカイブ

このTICデータは、ある国から米国債を購入した金額の合計額を示しているため、その国の銀行等金融機関が米国債を購入している場合もあり、必ずしも外貨準備が米国債を買いに行っている金額と一致するわけではありません。

ただ、この二つの数値が著しい不整合を示している場合には、何か「ウラ」があると見るべきでしょう。

日本、ドイツは自然な数値

まず、日本とドイツについては、外貨準備の額と米国債の額に大きな不整合はありません。

日本の場合は外貨準備が約1.2兆ドル、保有する米国債が約1.1兆ドルであり、差額はほとんどありません。おそらく、日本の銀行等の金融機関が米国債をかなり保有しているはずですし、また、日本も外貨準備の全額を米ドルで投資しているわけではないと考えられることから、この程度の差額は十分に合理的な説明が付きます。

また、ドイツの場合は外貨準備の額を米国債の額が上回っていますが、これは、ドイツの外貨準備自体が621億ドルと少なく、また、ドイツ国内の金融機関が米国債を購入していると考えられるため、特段の異常値ではありません。

スイスも合理的に説明可能

一方、中国、韓国、スイスについては、明らかに外貨準備の額と比べて、保有している米国債の額が少なすぎます。

ただ、スイスの場合は、「対ユーロでの為替相場」をコントロールする金融政策を採用しており、スイスの外貨準備の大部分はユーロ建ての資産であるとと考えて良いでしょう。また、むしろスイスが保有する2379億ドルもの米国債は、大部分がスイス国内の金融機関が保有するものであると考えられます。

そのように考えたら、スイスの外貨準備の額と米国債の額が全く異なる点については、自然に合理的な説明が可能です。

中国と韓国は「異常値」

しかし、中国と韓国の場合は、外貨準備の額と保有する米国債の額に著しい不整合があり、これについては説明できません。

中国の場合、おそらく、外貨準備の中から「中国投資公社」(CIC)あたりに巨額の資金が流れているため、実質的には3兆ドル少々の外貨準備のうち、2兆ドル(!)が「すぐに使えない資金」となってしまっていると考えて良いでしょう。

そして、韓国の場合も同様に、外貨準備が3706億ドルあると言いながら、保有している米国債の額はわずかに902億ドルに過ぎません。残りの2804億ドルは、いったいどこに行ってしまったのでしょうか?

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



韓国の統計の「ウソ」

さて、ここで以前の記事『韓国は統計をごまかしているのか?』の中で説明した、資金循環統計の「ごまかし」について、もう一度確認してみましょう。

「その他の外国債権債務」の金額が大きすぎる!

まず、韓国銀行のウェブサイトから取れる「資金循環統計」の中から、韓国と外国の資金授受の関係を再確認しておきます(図表7)。

図表7 韓国と外国との資金授受
区分 項目 金額(十億ウォン)
韓国から外国への投資等 外貨建債券 120,327
株式等 185,554
対外直接投資 341,518
その他外国債権債務 603,793
上記以外 133,695
合計(①) 1,384,887
外国から韓国への投資等 対外直接投資 210,085
国内債券 95,825
外貨建債券 141,362
株式等 421,897
その他外国債権債務 165,873
(上記以外) 82,746
合計(②) 1,117,788
対外純債権 ①-② 267,099

ここで、ポイントは次の2点です。

  • 「韓国から外国に投資している金額」に含まれる「その他外国債権債務」という金額は604兆ウォン(約67兆円、約6000億ドル)で、韓国の外国に対する投資残高(1385兆ウォン、約154兆円、約1兆3840億ドル)の半額を占めており、また、対外純債権(267兆ウォン、約30兆円、約2670億ドル)と比べても非常に巨額であること。
  • 「外国から韓国に投資している金額」に含まれる「その他外国債権債務」という金額は166兆ウォン(約18兆円、約1660億ドル)で、韓国が外国から資金調達している金額(1118兆ウォン、約124兆円、約1兆1178億ドル)の15%程度と巨額であること。

このうち、本日は「資産側の論点」だけについて触れてみます。

資産側の「その他」の怪しさ

資産側の「その他の外国債権債務」の金額(604兆ウォン)については、その6割以上が、韓国の中央銀行である「韓国銀行」に計上されています。ここで、韓国銀行のバランスシートを確認してみましょう(図表8)。

図表8 韓国銀行のバランスシート(金額単位:十億ウォン、2016年6月時点)
区分 科目 金額
資産 その他の外国債権債務 374,232
その他の資産 57,299
資産合計 431,461
負債 マネタリーベース 232,321
債券 185,677
その他 13,463
負債資本合計 431,461

つまり、韓国銀行のバランスシートを眺めると、資産側に計上されている「その他の外国債権債務」の金額は374兆ウォン(約42兆円、約3742億ドル)にも達しており、これだけで韓国銀行の総資産の、実に87%を占めています。

一方、負債側には(なぜか)債券が186兆ウォン(約21兆円)計上されていますが、中央銀行が債券を発行するのは非常に異例です。これは、自国通貨を市場で売った時に、マネタリーベースが増大するのを防ぐために、中央銀行自身が発行した「通貨安定証券」と呼ばれるものであり、韓国銀行としても相当に無理をして為替介入を行っていることがわかります。

外貨準備の正体は「その他の外国債権債務」?

中央銀行のバランスシートの特徴を踏まえると、この韓国の中央銀行に計上されている「その他の外国債権債務」374兆ウォンこそが、韓国の「外貨準備」であると考えて良いでしょう。

ただ、通常、外貨準備に含められる資産は、「その他の外国債権債務」ではなく、「現金・SDR」や「債券」の勘定に計上されます。韓国の中央銀行が、なぜこの「その他の外国債権債務」勘定を使っているのかは、よくわかりません。

一つの仮説ですが、おそらく、「その他の外国債権債務」(ドル換算で約3742億ドル)のうち、本当に資産性があるのは、米国債(2016年8月末で902億ドル、6月末で821億ドル)に過ぎません。そして、残りの2921億ドルは、おそらく、流動性が低い資産(場合によっては不良資産?)でしょう。

韓国の実質的な外貨準備は75%がウソ!?

というわけで、本日の結論です。

韓国が公表する外貨準備高は、米ドル換算で、だいたい4000億ドル弱(円換算で約30~35兆円程度)です。しかし、他の様々な統計と突合してみると、本来ならば外貨準備の多くを占めるはずの米国債の金額が800~900億ドル(外貨準備全体の25%前後)に過ぎず、残り75%の内訳は不明です。

中国の場合は外貨準備の金額がSWF(国富ファンド)などに流用されていると考えられますが、韓国の場合はこの金額が全く「内訳不明」になってしまっています。

いずれにせよ、韓国が公表する外貨準備の金額のうち、75%くらいは「外貨準備として本当に使えるのかどうかがよくわからない金額」であるというのが私の見立てです。

本当にこの国は大丈夫なのでしょうか?他国のことながら、返す返すも不安なのです…。

――↓本文は以下に続きます↓――

広告・スポンサーリンク



関連記事

日韓スワップや人民元、ハード・カレンシーなどの過去の記事や「用語集」などについては、次のリンクもご参照ください。

日韓スワップ等に関する関連記事

  • 2018/08/15: トルコ・ショックはアルゼンチン、韓国などに波及するのか?
  • 2018/08/12: 北朝鮮石炭輸入問題、米国は「とりあえず様子見」なのか?(※2訂版)
  • 2018/08/11: 北朝鮮石炭輸入問題受け、最悪、韓国の銀行への金融制裁も?
  • 2018/08/05: 数字で見る外貨準備 韓国の外貨準備高の8割はウソなのか?
  • 2018/08/02: 韓国メディアの報道は通貨危機の危険度を知るバロメーター
  • 2018/07/24: 文在寅さん、支持率100%に向けて是非頑張ってください
  • 2018/07/17: 韓国の銀行に対しセカンダリー・サンクションの可能性も
  • 2018/07/07: 【夕刊】韓国が絶対に呑めない条件を突きつけて放置でOK
  • 2018/07/03: 韓国側の日韓スワップ待望論はもはや病気だ
  • 2018/06/29: 「韓国のジレンマ」:ウォン安も地獄、ウォン高も地獄
  • 2018/06/12: 「利上げしても地獄、利下げしても地獄」の韓国
  • 2018/06/07: 日韓スワップ論に関する呆れたフェイク・ブログ
  • 2018/06/05: 【夕刊】韓国の外貨準備のウソと韓国の逆恨み
  • 2018/06/03: 【夕刊】アフリカ諸国「人民元が基軸通貨」?どうぞご勝手に。
  • 2018/05/31: 【準保存版】韓国の外貨準備統計のウソと通貨スワップ
  • 2018/05/22: 日本のスワップ問題を振り返る
  • 2018/05/18: 【昼刊】それって「通貨スワップ」じゃなくて「コミットメントライン」では?
  • 2018/05/10: 往生際の悪い韓国メディア、この期に及んで「通貨スワップ待望論」
  • 2018/05/10: 【昼刊】日中スワップとQFIIと利権の匂い
  • 2018/05/10: まったく予想通りの日中韓会談と「最善のお付き合い」(追記あり)
  • 2018/05/09: 【昼刊】中央日報で辿る、韓国「韓日スワップ」哀願史
  • 2018/05/08: (追記あり)【夕刊】呆れた韓国メディア「日韓通貨スワップの追憶」論
  • 2018/05/07: 【昼刊】「外貨準備高最高」なのに「日韓スワップ懇願」の謎
  • 2018/05/06: 通貨スワップ(BSA)こそ日本外交の有力な手段
  • 2018/04/03: 韓国で猛威を振るった「KIKOオプション」
  • 2018/03/21: 韓国紙「韓国の外貨不足額は1200億ドル」
  • 2018/02/26: 日韓スワップ:スイスで韓銀総裁が日本に秋波
  • 2018/02/11: スイスは韓国の通貨危機を望んでいるのか?
  • 2017/12/22: 「外交カード」で見る日韓関係
  • 2017/12/15: 中国の対韓サラミスライス
  • 2017/11/17: もう日本とのスワップは必要ないね
  • 2017/11/16: 【速報】カナダ・韓国間の為替スワップは通貨スワップではない!
  • 2017/10/17: 人民元 狂喜乱舞も落ち着いて 日本に擦り寄る韓国哀し
  • 2017/10/14: 毒まんじゅうを食らい、破綻に向け突っ走る韓国
  • 2017/10/13: 【速報】聯合ニュース・中韓スワップ延長報道の真偽
  • 2017/10/11: また一歩、自滅に近付いた韓国
  • 2017/10/10: まぁ多分ウソでしょうね…
  • 2017/10/10: 中韓スワップ延長報道の真偽と本当の狙い
  • 2017/10/08: 中韓スワップ失効前夜、日本に助けを求める韓国
  • 2017/09/15: そんなスワップ延長してどうすんの?
  • 2017/08/29: 財務省の日韓スワップロジックの詭弁
  • 2017/08/28: 業務資料集:日韓スワップの経緯まとめ
  • 2017/08/26: 中韓スワップの本当のところ
  • 2017/08/14: ウォンの急落は、突然に!~不自然に低いウォンのボラティリティ~
  • 2017/08/06: 為替介入についての基礎知識
  • 2017/08/05: 久しぶりに読む韓国統計のインチキ
  • 2017/06/26: 韓国経済は外貨不足で自滅する?
  • 2017/05/08: 金融リーダーシップを狙う日本
  • 2017/05/06: AIIBと通貨スワップ・最新版
  • 2017/04/16: またぞろ復活!日韓スワップ再開論に要注意
  • 2017/04/14: 日韓スワップ再開論
  • 2017/04/04: 北朝鮮情勢の緊迫化:「森友」どころではない!
  • 2017/03/07: スワップに苦しむ韓国のメディア報道
  • 2017/03/07: インドネシアとのスワップに喜ぶ韓国
  • 2017/02/28: 韓国を待ち受ける「ギリシャ型破綻」
  • 2017/02/27: 韓国は為替操作国だ―外貨不足の末に…
  • 2017/02/20: インドネシアとの通貨スワップはどうなった?
  • 2017/02/09: 豪ドル・スワップは「焼け石に水」
  • 2017/02/08: 【速報】韓国、オーストラリアとのスワップを倍増
  • 2017/01/28: スワップ協定全般アップデート
  • 2017/01/19: 日韓スワップ再開は潰えた
  • 2017/01/18: そろそろ韓国経済破綻への備えが必要だ
  • 2017/01/08: 韓国経済、あと1年が勝負?
  • 2017/01/07: 慰安婦問題を巡る本当の闘いは始まったばかりだ!
  • 2017/01/06: 【速報】中途半端ながらも対韓制裁が実現
  • 2017/01/02: 新春ネタ「三つの経済爆弾抱える韓国」
  • 2016/12/22: あれほど「為替介入と量的緩和は違う」と…
  • 2016/12/13: 「約束を破る国」の通貨は信用されない
  • 2016/12/12: 日韓スワップ再開はペンディング?
  • 2016/12/07: 日韓スワップ巡る「麻生発言」と韓国の反応
  • 2016/12/04: 韓国の外貨準備の75%はウソ?
  • 2016/12/02: 速報【産経報道】日韓スワップ交渉、長期停滞か?・ほか
  • 2016/11/29: 深刻化する韓国経済危機と安易な日韓スワップ再開論
  • 2016/11/16: 片山さつき氏の日韓スワップ論に思う
  • 2016/11/13: 老獪な菅官房長官の「日韓スワップ」発言
  • 2016/11/11: 「韓国経済崩壊論」と韓国の不良資産疑惑
  • 2016/10/27: 専門家が見る、韓国が「日本との」通貨スワップを欲しがるわけ
  • 2016/10/13: 韓国から見た日韓スワップの必要性
  • 2016/10/12: SDRとは?
  • 2016/10/07: 「日韓通貨スワップ協定」深掘り解説
  • 2016/09/30: 日韓スワップ「500億ドル」の怪
  • 2016/09/17: 専門知識解説:「日韓通貨スワップ協定」
  • 2016/09/14: <保存版>ハード・カレンシーとは?
  • 2016/08/29: 日韓通貨スワップ協定巡る不信感
  • 2016/08/27: 日韓通貨スワップと安倍政権の説明責任
  • 人民元等に関する関連記事

  • 2018/08/06: ラオスのダム決壊、遅まきながら事故調査委が立ち上がるか?
  • 2018/07/11: 【朝刊】米中貿易戦争はルール主義を無視する中国への鉄槌
  • 2018/06/28: 【夕刊】AIIBと中国に開発援助の資格はあるのか?
  • 2018/06/03: 【夕刊】アフリカ諸国「人民元が基軸通貨」?どうぞご勝手に。
  • 2018/05/10: 【昼刊】日中スワップとQFIIと利権の匂い
  • 2018/05/10: まったく予想通りの日中韓会談と「最善のお付き合い」(追記あり)
  • 2018/05/07: 危険なパンダ債と「日中為替スワップ構想」
  • 2018/04/18: 成果に乏しい日中金融対話
  • 2018/04/11: AIIBの現状整理・2018年4月版
  • 2017/10/12: 金融庁よ、AIIBにゼロ%リスク・ウェイトを適用するな!
  • 2017/08/06: 為替介入についての基礎知識
  • 2017/07/01: AIIB格付問題と銀行規制を考える
  • 2017/06/19: 華々しいAIIB、実態は「鳴かず飛ばず」
  • 2017/06/04: 日本は通貨スワップでAIIBに対抗せよ!
  • 2017/05/29: 【逆説】日本がAIIBに入る「目的」とは?
  • 2017/05/24: ドイツと中国の意外な類似性
  • 2017/05/20: 今週の振り返り:朝日捏造、慰安婦、AIIB
  • 2017/05/17: 成果に乏しい一帯一路フォーラムとメディアの「虚報」
  • 2017/05/16: AIIB巡る時事通信の「虚報」?
  • 2017/05/14: AIIB「参加意思表明国」増加の真相
  • 2017/05/13: 【速報】AIIB加盟論「再浮上」報道を検証する
  • 2017/05/12: 専門家が見る、中国金融覇権の「無謀」
  • 2017/05/07: ADBとAIIBの「役割分担」の時代
  • 2017/05/06: AIIBと通貨スワップ・最新版
  • 2017/05/06: 人民元のお寒い現状
  • 2017/04/21: 金融から見た中国の「3つの夢」
  • 2017/03/31: AIIBとISDAマスター・アグリーメント
  • 2017/03/26: 「AIIBにカナダが加盟」?だからどうした!(追記あり)
  • 2017/03/04: AIIBと人民元―失敗しつつある中国の金融戦略
  • 2017/02/10: 中国の外貨準備統計は信頼に値するか
  • 2017/02/07: 鳴物入りのAIIB、どうなった?
  • 2017/02/04: 「人民元、カナダドルに追い抜かれる」産経報道の真相
  • 2017/02/03: AIIBの参加国は約60か国のままで全く増えていない!
  • 2017/02/03: 人民元やAIIB巡るダイヤモンド記事への反論
  • 2017/02/01: オフショア人民元市場でいま何が起きているのか?
  • 2017/01/26: インドネシア高速鉄道案件とAIIBの現状
  • 2016/12/26: 中国人民網から見える「ホンネ」
  • 2016/11/25: 日本はAIIBに参加すべきか?
  • 2016/11/21: AIIBの現状整理
  • 2016/10/24: 銀行経理的に見た中国の外貨準備の問題点
  • 2016/10/12: SDRとは?
  • 2016/10/09: SDRと人民元と「国際通貨」
  • 2016/10/02: 人民元「主要通貨」報道のウソ
  • 2016/09/14: <保存版>ハード・カレンシーとは?
  • 2016/09/07: 人民元のハード・カレンシー化という誤解
  • 経済・金融に関する用語集

    どうか引き続き、当ウェブサイトをご愛読ください。

    ※本文は以上です。

    記事の転載、引用、記事へのコメントは、
    ガイドラインに従い、ご自由になさってください。また、気に入っていただければ、是非、クリック、あるいはSNSなどでシェアして下さい。
    このエントリーをはてなブックマークに追加

    お勧め記事一覧/スポンサーリンク・広告

    ウェブサイトからのお知らせ

    記事本文下に関連記事も表示しております。なお、コメントは「関連記事」の下に入力可能です。注意事項「当ウェブサイトへのコメントについて」を踏まえたうえで、ご自由にコメントをなさってください。頂いたコメントには必ず目を通します。また、最近、拝領したコメントに返信できないことが多いのですが、この場を借りてお詫び申し上げます。
    なお、当ウェブサイトでは、現在、1日1~2回、記事を更新しており、最新記事はトップページにて常に30件表示しています。これを機に、ぜひ、「新宿会計士の政治経済評論」をブックマークに登録してください。

    【最新記事100件】
  • 2018/08/22 12:00 【時事|外交
    米国への提案:制裁破り続ける韓国を捨て、台湾との同盟を!
  • 2018/08/22 10:00 【時事|国内政治|金融
    野田聖子さん、総裁選の前に「GACKTコイン」の説明は? (1コメント)
  • 2018/08/22 05:00 【時事|金融
    「決壊したラオスのダムは日本の資金」記事の事実誤認が酷い (3コメント)
  • 2018/08/21 12:00 【時事|外交
    北朝鮮との外交は「封じ込め」一択、それを助ける日英同盟 (1コメント)
  • 2018/08/21 10:00 【マスメディア論|時事
    国民の信託なき「ウソの新聞」・朝日新聞こそが「国民の敵」 (3コメント)
  • 2018/08/21 05:00 【時事|金融
    ベネズエラ・ショックに見る経済理論の正しさ
  • 2018/08/20 14:15 【時事|国内政治
    文科省汚職と吉田・羽田両議員の疑惑、現時点での検証結果 (3コメント)
  • 2018/08/20 11:40 【時事|国内政治
    野党問題とはマスコミ問題のこと、日本の問題は繋がっている
  • 2018/08/20 05:00 【時事|外交
    慰安婦問題巡り、日本の外務省が少しずつだが変わり始めた! (6コメント)
  • 2018/08/19 05:00 【時事|外交
    改めて主張する、日本は「圧力一辺倒」で北朝鮮の破綻を待て (3コメント)
  • 2018/08/18 10:00 【韓国崩壊
    中央日報記事に違和感、「30年後の韓国」があると思えない (4コメント)
  • 2018/08/18 05:00 【マスメディア論
    「朝日新聞AI」、すでに実現しているのではないでしょうか (3コメント)
  • 2018/08/17 12:00 【時事|国内政治
    ジリ貧の石破茂氏と国民民主党、夢のコラボはいかがですか? (2コメント)
  • 2018/08/17 10:00 【マスメディア論|時事
    マスコミ報道、「ラオス・野田・吉田」の3点セットの共通点 (13コメント)
  • 2018/08/17 05:00 【マスメディア論|外交
    日経の荒唐無稽な「北朝鮮支援1兆円」説と「はしたカネ」論 (6コメント)
  • 2018/08/16 15:00 【マスメディア論|時事
    相変わらず立憲民主党・吉田統彦氏の疑惑を報じないマスコミ (2コメント)
  • 2018/08/16 12:00 【時事|韓国崩壊
    「日本が南北朝鮮と対峙する正しい方法」、実はまったく同じ (4コメント)
  • 2018/08/16 10:00 【政治
    終戦記念日、本当に大事なのは原因究明と「国民の敵」の駆除 (7コメント)
  • 2018/08/16 05:00 【時事|韓国崩壊
    文在寅「慰安婦問題が外交紛争化しないこと望む」の支離滅裂 (3コメント)
  • 2018/08/15 12:00 【国内政治
    国民民主党が「生き残る」ためには、何を目指すのが正解か? (6コメント)
  • 2018/08/15 10:00 【韓国崩壊|外交
    韓国人教授「韓国は日米と連携すべき」、正論だがもう手遅れ (3コメント)
  • 2018/08/15 05:00 【日韓スワップ|金融
    トルコ・ショックはアルゼンチン、韓国などに波及するのか? (1コメント)
  • 2018/08/14 12:00 【時事|国内政治
    文科省汚職でマスコミが立憲民主党の吉田統彦議員を擁護か? (2コメント)
  • 2018/08/14 10:00 【時事|外交
    「自己責任」の問題では済まされない北朝鮮旅行者問題の本質 (4コメント)
  • 2018/08/14 05:00 【韓国崩壊|外交
    何ら成果が出ていないのに3回目の南北首脳会談を開催する愚 (5コメント)
  • 2018/08/13 12:00 【時事|金融
    「国際収支のトリレンマ」から見るトルコ・ショックの本質 (1コメント)
  • 2018/08/13 10:00 【時事|金融
    韓国の北朝鮮産石炭密輸事件、韓国メディアの苦し紛れの説明 (6コメント)
  • 2018/08/13 05:00 【金融
    「日本は財政再建が必要」という世紀の大ウソに騙されるな! (1コメント)
  • 2018/08/12 10:00 【マスメディア論
    「安倍1強」批判をゴリ押しする朝日新聞こそ、反省が必要だ (4コメント)
  • 2018/08/12 05:00 【日韓スワップ|時事|外交
    北朝鮮石炭輸入問題、米国は「とりあえず様子見」なのか?(※2訂版) (3コメント)
  • 2018/08/11 10:00 【時事|外交
    原爆投下の非人道性と、筋が違う朝鮮人被爆者救済問題 (4コメント)
  • 2018/08/11 05:00 【日韓スワップ|金融
    北朝鮮石炭輸入問題受け、最悪、韓国の銀行への金融制裁も? (3コメント)
  • 2018/08/10 13:25 【時事
    日本のメディアが報じないODAと、ラオスのダム事故の続報 (16コメント)
  • 2018/08/10 11:30 【時事|国内政治
    野田聖子氏のGACKTコイン疑惑をスルーするマスコミの怪 (4コメント)
  • 2018/08/10 10:00 【韓国崩壊|外交
    邪悪な「旭日旗根絶計画」に、私たちはどう立ち向かうべきか (3コメント)
  • 2018/08/10 05:00 【マスメディア論
    「一方的に批判する権利がある」?アベノセイダーズの勘違い (1コメント)
  • 2018/08/09 16:00 【マスメディア論
    中央日報の「歪曲」主張は、究極的に沖縄タイムスと同じ (11コメント)
  • 2018/08/09 10:00 【マスメディア論|政治
    朝日新聞の社説は印象操作を通り越して「恥知らず」 (10コメント)
  • 2018/08/09 05:00 【時事|韓国崩壊|外交
    朝鮮戦争を終わらせたい南北朝鮮の思惑と米韓同盟破棄への道 (3コメント)
  • 2018/08/09 00:00 【政治
    長崎原爆忌に思う (2コメント)
  • 2018/08/08 15:40 【時事|外交
    ラオスのダム新設棚上げ、まじめにやっている日本には大迷惑 (7コメント)
  • 2018/08/08 10:00 【マスメディア論|時事
    「安倍叩きネタ」が切れた途端に上昇する内閣支持率の不思議 (2コメント)
  • 2018/08/08 05:00 【時事|韓国崩壊
    堂々と「ツートラック外交」を主張する韓国メディアの不見識 (6コメント)
  • 2018/08/07 16:00 【時事|国内政治
    朝日の調査ですら、8割の人が野党には期待しないという事実 (5コメント)
  • 2018/08/07 10:00 【政治
    自由と繁栄の弧:ASEAN外交で米国に先行する日本の活躍 (5コメント)
  • 2018/08/07 05:00 【マスメディア論|時事
    なぜか新宿会計士の政治経済評論が政治部門でPV数1位に (5コメント)
  • 2018/08/06 14:00 【RMB|時事|韓国崩壊
    ラオスのダム決壊、遅まきながら事故調査委が立ち上がるか? (6コメント)
  • 2018/08/06 10:20 【時事|韓国崩壊|外交
    韓国に対する「セカンダリー制裁」が現実味を帯びてきた (2コメント)
  • 2018/08/06 05:00 【時事|外交
    米国の戦争犯罪、なぜ原爆は広島市に投下されたのか? (8コメント)
  • 2018/08/05 10:00 【日韓スワップ|金融
    数字で見る外貨準備 韓国の外貨準備高の8割はウソなのか? (2コメント)
  • 2018/08/05 05:00 【政治
    ラオスのダム決壊事故の続報はなぜ出てこない? (16コメント)
  • 2018/08/04 10:00 【時事|外交
    ユネスコ世界遺産登録は、今からでも謹んで返上した方が良い (5コメント)
  • 2018/08/04 05:00 【時事|国内政治
    安倍3選は確実としても、それで問題が解決するわけではない (3コメント)
  • 2018/08/03 16:00 【マスメディア論|時事
    フェイク・ニュース「韓国がダム決壊を鹿島建設に責任転嫁」 (2コメント)
  • 2018/08/03 10:00 【韓国崩壊
    北朝鮮から経済支援を強要される韓国政府の自業自得 (4コメント)
  • 2018/08/03 05:00 【政治
    立憲民主党に杉田水脈氏のことを責める資格はない (2コメント)
  • 2018/08/02 16:00 【日韓スワップ|金融
    韓国メディアの報道は通貨危機の危険度を知るバロメーター (2コメント)
  • 2018/08/02 10:00 【時事|国内政治
    野党連携から国民民主党が外れたことに希望を感じる理由
  • 2018/08/02 05:00 【時事|韓国崩壊
    ラオスのダム決壊が日本のせい?「韓国の世論操作」説 (10コメント)
  • 2018/08/01 16:00 【時事|外交
    サンフランシスコ市の慰安婦像問題と戦う吉村市長を支持する (4コメント)
  • 2018/08/01 10:00 【時事|韓国崩壊|金融
    「家計債務は破綻寸前」?数字で見る韓国経済破綻の危機 (3コメント)
  • 2018/08/01 05:00 【マスメディア論
    インターネットに完敗する新聞、視聴者が高齢者に偏るテレビ (4コメント)
  • 2018/07/31 17:10 【マスメディア論|時事
    「国民の敵」同士が結託して、審議拒否に見苦しい言い訳 (2コメント)
  • 2018/07/31 10:00 【時事|国内政治
    国民民主党、「もりかけ国会」の異常さにいまさら気付く? (7コメント)
  • 2018/07/31 05:00 【時事|国内政治
    事実確認のの大切さ、議論することの大切さ(自戒を込めて) (13コメント)
  • 2018/07/30 16:45 【時事|雑感オピニオン
    海外で本物の日本料理を探す冒険を楽しむのもまた人生
  • 2018/07/30 10:00 【マスメディア論|時事
    原文を読んだうえで、それでも杉田水脈氏の不見識を批判する (24コメント)
  • 2018/07/30 05:00 【時事|外交
    ラオスのダム決壊事故は、「セウォル号事件」の再来なのか? (10コメント)
  • 2018/07/29 05:00 【時事|国内政治
    杉田水脈議員の「LGBTは子供を作らない」発言の不見識 (16コメント)
  • 2018/07/28 00:00 【政治
    有権者よ野党議員の「バカッター」を読もう、そして考えよう (2コメント)
  • 2018/07/27 16:30 【時事|外交
    共同通信が報道した「日韓新共同宣言」構想、その背景は? (11コメント)
  • 2018/07/27 10:00 【時事|国内政治
    今度は「文部科学省の現役高官が飲食容疑で逮捕」の不自然さ (1コメント)
  • 2018/07/27 05:00 【マスメディア論|時事
    CNN記者のホワイトハウス締め出し事件とメディアの異常さ (5コメント)
  • 2018/07/26 10:00 【マスメディア論|時事
    日本共産党と朝日新聞社の主張は究極的にはまったく同じ (9コメント)
  • 2018/07/26 05:00 【時事|韓国崩壊
    韓国企業が関わるラオスのダム決壊事故に見る中央日報の報道 (7コメント)
  • 2018/07/25 10:45 【時事|韓国崩壊
    日韓慰安婦合意の蒸し返しと韓国政府にとっての不都合な事実 (10コメント)
  • 2018/07/25 05:00 【マスメディア論|外交
    北朝鮮の日本人拉致犯罪に対する、共同通信の筋違いな分析 (3コメント)
  • 2018/07/24 16:15 【時事|国内政治
    内閣官房長官、「パチンコのギャンブル性をなくす」と明言 (5コメント)
  • 2018/07/24 10:00 【マスメディア論|時事
    中央日報日本語版を読んで、メディア・リテラシーを磨こう! (7コメント)
  • 2018/07/24 07:00 【日韓スワップ|韓国崩壊
    文在寅さん、支持率100%に向けて是非頑張ってください
  • 2018/07/24 00:00 【時事|お知らせ
    お知らせ:記事配信スタイル変更につきまして (6コメント)
  • 2018/07/23 16:00 【マスメディア論|時事
    【朝日新聞批評】民主主義を根腐れさせるのはむしろ朝日新聞 (4コメント)
  • 2018/07/23 10:00 【マスメディア論|時事
    新聞・テレビを鵜呑みにしていると内閣不支持となるのは当然? (7コメント)
  • 2018/07/23 07:00 【マスメディア論|国内政治
    モリカケで弁護士が「賄賂なくても大問題」と支離滅裂な主張 (7コメント)
  • 2018/07/23 00:00 【時事
    立憲民主党、「政策よりも選挙が大事だ」とつい認めてしまう (3コメント)
  • 2018/07/22 00:00 【マスメディア論|時事
    故・松本龍元復興相の言動を、きちんと振り返り記録すべきだ (5コメント)
  • 2018/07/21 10:00 【マスメディア論|時事
    アカウントBAN運動は言論封殺であり、天に唾する愚行だ! (7コメント)
  • 2018/07/21 00:00 【雑感オピニオン
    3年目の御礼:インターネットの無限の可能性と直接民主主義 (4コメント)
  • 2018/07/20 16:00 【金融
    ドイツと韓国:輸出依存度が高い国が共通して抱える問題点 (1コメント)
  • 2018/07/20 11:00 【マスメディア論|時事
    (朝日新聞社説批判)君が代判決巡り新しい屁理屈表現を開発 (7コメント)
  • 2018/07/20 07:00 【雑感オピニオン
    私たちが思うほど単純ではない「LGBT」とセクハラの議論 (11コメント)
  • 2018/07/20 00:00 【マスメディア論|時事
    災害報道の共同通信の新人記者は被害者ではなく立派な加害者 (5コメント)
  • 2018/07/19 16:00 【マスメディア論|時事
    BANされた翌日に急上昇1位!痛快極まりないユーチューバー (4コメント)
  • 2018/07/19 11:00 【時事|外交
    「日本が1兆円の北朝鮮支援」と勝手に決めつける韓国メディア (7コメント)
  • 2018/07/19 07:00 【韓国崩壊
    予想通り、韓国では朴槿恵政権時代に戒厳令が検討されていた
  • 2018/07/19 00:00 【時事|韓国崩壊
    韓国の主張は北朝鮮そっくり。日韓の「特別な関係」は終了へ (3コメント)
  • 2018/07/18 16:00 【マスメディア論|時事
    言論に「言論弾圧」という手段で対抗する極左勢力の愚劣さ (2コメント)
  • 2018/07/18 09:50 【マスメディア論|時事
    (朝日新聞社説批判)朝日新聞の責任、加計・森友を忘れるな (4コメント)
  • 2018/07/18 07:00 【国内政治
    ギャンブル依存症とパチンコ問題の「現実的な」解決策とは? (11コメント)
  • 2018/07/18 00:00 【時事|国内政治
    安倍晋三総理大臣に対する菅直人元首相の「危機管理批判」 (2コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

    【PR】スポンサーリンク・広告



    ※広告表示の詳細についてはプライバシー・ポリシーのページをご参照ください。