怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します

人民元・日韓スワップ等の専門記事

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特集ページの開設について

人民元が国際通貨基金(IMF)の特別引出権(SDR)構成通貨に加わり、世間では、あたかも「人民元が主要通貨になった!」といった不正確な報道が蔓延しています。また、通貨という観点からは、最近、日韓間で通貨スワップ協定が再開されるのではないかとの報道も(主に韓国側からですが)相次いでいます。そこで、当ウェブサイトでは、「人民元」「通貨スワップ」「ハード・カレンシー」などの専門用語についての解説記事へのリンクを取りまとめた「特集ページ」を開設しました。どうかご活用ください。

※なお、「日韓スワップ」については記事が増えてきたため、カテゴリーとして分離・独立させました。

日韓スワップについて

カテゴリーとして分離・独立させました。

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(画像はジンバブエ・ドル。なお、画像と記事は関係ありません。)

詳しくは日韓スワップの特設ページもご参照ください。

?人民元、ハード・カレンシー等に関する記事

ATMからニセ札が出てくるという噂の不思議な通貨・人民元。SWIFTが公表する国際送金シェアも徐々に増える一方、今年10月には国際通貨基金(IMF)の特別引出権(SDR)に加わるなど、人民元の「国際的地位の上昇」が続いていますが、それでも人民元には様々な問題が残っています。

当ウェブサイトでは、朝日新聞などのメディアが報じた「主要通貨」「国際通貨」なる奇怪な用語を題材に、「人民元とハード・カレンシー」に関する記事を執筆し、情報発信を続けております。

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金融を深く知るための用語集

金融規制専門家の政治経済評論

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著者略歴等

<資格・職歴等>

  • 都内の4年制私大出身
  • 国家Ⅰ種(経済職)合格
  • 2004年公認会計士開業登録
  • 監査法人で約6年勤務
  • 金融機関で約9年勤務
  • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
  • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を立ち上げる

<専門分野と主著>

  • 【専門】金融商品会計・金融規制
  • 【著書】単著3冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準などの専門書籍)
  • 【活動】経理専門誌に記事を執筆

<知的好奇心の宝庫>

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