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読者雑談専用記事通常版 2022/11/08(火)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。原則として土曜日と火曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

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読者投稿

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過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2022/11/12(土)』を11月12日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (76)

  • 本日は、手打ちうどんにしました。
    サムライ債320億円発行だそうです。
    7年も途絶えていたのに安倍元首相が亡くなったら、これですか?
    みずほUFJは半島に貸しまくって大丈夫なのでしょうか?

  • 今週に入ってから、韓国はウォン高、株高です。
    ウォンドルは急激なウォン高です。
    債券から株式への乗り換えでしょうか?。

    詳しい方の見解をお願いします。

    • おはようございます。

      ドルインデックス安は米国中間選挙結果を織り込んでのものと予想。
      ウォンドルのウォン高と元ドルの元安の原因が解らない。
      「中国の不動産バブル崩壊を見込んで、中国株式から韓国株式に移行中」
      との見解もありましたが、昨日の韓国株式は外国人投資家は多額に買ってないです。

      https://money1.jp/archives/93164

  • 鎌倉の13人をNHKが放送しているので、関連テーマを

    鎌倉幕府が源氏政権から北条政権になった時
    何故日本の朝廷をモデル化したか?

    源氏政権が京指向であった為、東国武士の
    意向により、北条側で別の政権を作る事となった。
    何故、源氏が京を指向したかと言えば、
    1)武士が貴族の一員であるからには、京に居なければなりません、
      武士を西洋の歴史で例えると騎士に該当します。
      ラ・マンチャの男で有名なドンキ・ホーテや円卓の騎士で
      有名なアーサー王の仲間達と同じです。

    2)東国だけを支配する予定であったが、成行で西国を含めた日本全国を
      支配する事になった為、今迄の政治経済の中心地・天皇の御在所であり
      当時としては利便の良い京に居る必要がありました。
      東国出身の源氏政権が京に政権を確立させるのは
      1336年成立の足利尊氏の室町幕府からです。
      東国武士団を押さえる為、結局1349年足利尊氏は息子の
      足利利基を鎌倉公方として派遣するハメになります。

    ここで問題になるのが、東国武士の考えです。
    東国武士にとり日本全国なんて、俺達には関係が無い。
    自分の所領さえ確保できれば、そしてできれば広げたい…ダメなら
    近くにもう一つ所領が欲しい、ただそれだけです。
    この問題が元寇の後、鎌倉幕府が倒れる最大の理由となります。
    命懸けで戦ったのに、何の恩賞も無し? それはないでしょう?
    国という概念を武士が感じるようになったのは、
    幕末ペリーの来航あたりからです。
    それ以前に外国の動向を注視し・危険視する蘭学者はおりましたが
    幕閣内に影響力は与える事ができませんし、幕閣は現在の「九条教」に
    近いモノを持っていましたので、それらの蘭学者を封じ込んだ為、後で
    大変な事になりました。
    当時の幕閣の考えは、異国が日本に攻め込んでこようと、「神風」が吹いて
    異国を追払ってくれるというモノでした。
    第二次大戦中にもそういう空気があった事は事実です。
    米軍の空母艦隊が台風の中に入り被害にあった事実は
    ありますが、それが理由で日本侵攻が止められたという事実はありません。
    この「神風」問題が何世代・何百年も生き続けるのは、
    単に「銭」の問題だからです。
    何と言っても「神風」にお祈りするのは、非常に資金がかからないという
    事実は重要です。
    お祈りするだけなら、神社に10円奉納するだけで済みますよね?
    もっと奉納して頂いても構いませんが。
    防衛はいくら国の基本サービスの一環だとしても、必要になる時期は
    不明ですし
    相手国やそれに対する人員・装備を定期的に更新する必要があり
    他の問題に対する資金をどう用意するかを考えている最中に、防衛に
    対する費用は適正なのか?費用対効果は?という問題が常に出てきますしね。
    その時が来てから用意する事はできないのです。
    災害と同じで事前に最小限の準備が必要です。
    大雨で自身が流されている時に、鮎の事を考えている余裕は無いのです。
    外国製品が日本製品より品質等勝れているのもありますが、
    今回のコロナ騒動で解った通り、相手国の都合次第で輸出を
    止めたりされたら、その製品は輸入も
    修理もできなくなる事を知っておいて欲しいのです。
    その為最小限の国産できる基盤を有していたいのです。
    それを税制面からも考えて欲しいと願っております。

    さて、新政治体制を決めるに当り、参考としたのは
    経験・書物、つまりシナの書物による皇帝制度と
    京に貴族の護衛として出張した時の経験からくる日本の朝廷制度です。
    では、何故シナの皇帝制度を採用しなかったのか?

    1)殷周革命からくる易姓革命の問題
      力が強ければ、天下が獲れるという理論は
      東国武士の中で力の弱い北条家として認める事ができませんでした。
    注:南国では5年毎に易姓革命を実施しています。
    2) 1)の易姓革命より大きい問題はシナの官職・官職名の問題だと思います。
      例:今日の事例でいうと、進歩的・進んでいると言われる企業の
      役職がプレジデントとかマネージャーとかスーパー〇〇とかいう
      いわゆるカタカナ役職表記問題です。(この場合は漢字だけど)
    課長・係長・支店長等なら、こういう役職ですと言えば誰でも
      すぐ解りますが、自分がその訳の解らない役職につき、部下も又
      訳の解らない役職と一番下っ端の者までがそうなったとして、
      旧の役職とどう違うのか
      親・親戚・友人等に簡単に説明できる人は少ないでしょ。
      ましてや、対立する朝廷側と渡り合った時、朝廷側の役人から
    その役職はどういう意味ですか?とバカにされる事は疑いありません。
      朝廷側の役人の方が、どういう役職でどういう職務をするのか
      具体的に知っているからであり、東国武士に答えられない事が
    明白だからです。
      鎌倉の文官のトップは北条側にシナの官職とそれに東国武士団の
      名だたる武士の名前を一覧にした表を渡したと思います。
      それを見て北条側はムリ~と判断し、日本の朝廷制度をモデル化した
      ものと推察できます。
      室町・戦国時代の書物や小説で主要武士の家来の名前に和泉・玄蕃等が
    出て来るのはその名残りと思います。
    (和泉=和泉守・玄蕃=玄蕃頭の略式表現)

      但し、シナの易姓革命の事を知っているのは文官のトップくらいです。
      文官のトップは京の事務官僚になる為、幼少の頃から
      シナの漢文で書かれている書物(法律・歴史~下世話なモノまで)を
      読み書きできるよう訓練された人達だからです。
      シナから渡り来る文書の数は少なく、それが必要な人は購入したり
      人から借りて写本を作る必要がある為、書物はかなり貴重で高価なモノです。
      当然写本する紙も貴重なモノであった事は言うまでもありません。
      紙の本格的な普及は江戸時代からであり、大量に出回ったから
      浮世絵等が物資箱詰めの時の保護材代りとして採用され、西洋の美術史上に
      多大な影響を与える事となりました。 これは現在の日本人が英文の新聞を
      見て、ハイカラだと思う事と同じだと思います。
      本を人から購入・借りるにせよ、「ネットワーク+コネ」が無ければ購入も
    借りる事もできないのはお約束です。(例:主家・学問仲間・同好の集まり等)
      当時、現代のような公的な図書館は無く、書物を所蔵しているのは皇室、
    源氏・藤原氏等の高級貴族や大学の教員を長年勤めている中級の特定の家くらいです。
      そのような書物を写本でも東国武士団クラスが持つ事は非常に難しいです
      例:もし所有していたとして、江戸中期以降の蘭癖大名が読めないオランダ語の
    書物やガラス瓶を有難がって持つ事や、遥か昔百科事典や児童文学全集を
    揃えている金持ちの家がありましたが、アレと同じようなモノです。

    最後に、制度を作る時、民衆の事を何故考えなかったのか?
    日本社会史で民衆の事を考え出したのは、いつ頃か不明ですが
    この時期の日本では無かったと思います。
    (飢饉等の時はできるだけ配慮したという記録はあります)
    西洋ではフランス革命頃からではないかと推察しております、
    共産主義を考えた人がいるかも知れませんが、アレは西洋の
    絶対君主制の王様を集団にすれば、戦争等の問題が無くなると
    考えた・思い込んだけの事であり、民衆の事を考えた訳ではありません。
    現に露は大統領制と言え、実質皇帝(ツアーリ)制であり、
    中共も主席という名の皇帝制ですね。
    日本の共産党も、党首は選挙も無く20年以上党首を続け
    上層部と下層党員との貧富の格差はモノ凄いものです。
    例えるなら米国の大金持ちとホームレスとの違いくらいなものです。
    共産党がマイナンバーの保険証化を反対しているのも、
    外国人の不正利用を黙認しているのと同様に、
    下層の党員が国民保険料を支払う事ができない問題等
    複雑な問題を抱えているのかもしれません。

    • 『鎌倉殿の13人』のおかげでしょうが、平安末期から鎌倉初期にかけての最新研究を反映した新書が何冊も出てます。なにぶん、信頼するに足る資料がまだまだ少ない時代ですので、研究者によって見解や解釈の違いが結構ありますが、読み比べてみると、その違いを含めて結構面白いですよ。呉座勇一氏、本郷和人氏、坂井孝一氏、西股総生氏あたりの近著を読んでみてはいかがでしょう?

  • ウォンはどこへ行った?

    もう小説のタイトルも作者も忘れてしまったのですが、以前、江戸時代の架空の藩を舞台に、藩札の発行を命ぜられた勘定方の役人が、手探りでその仕組みを整えていくはなしを読んだことがあります。その要諦を研究し、城下の富商などとも十分な協議の上で、藩の金蔵にある実際の銭高の何倍かの額に調整され発行された藩札は、しばらくの間、藩の経済を活性化するという目論見通りに機能するのですが、この事業に関わった人たちが没した後、次第に規律を失い崩壊に至るといった筋書きだったように記憶します。

    江戸時代に全国で通用したおカネは、金銀銅の金属貨幣。これらの金属はその希少性に応じて通貨としての価値を担うわけですが、この希少性というヤツは貨幣経済の範囲が広がり規模が大きくなるほどに、大きな阻害要因となってきます。地方に行くほどその弊害が大きくなっていくため、各地で藩札の発行が行われたようですが、必ずしもうまくはいかなかったケースは多かったようです。

    江戸期、幕藩体制がほぼ安定し、貨幣経済が広く浸透していった頃に起きた赤穂事件。主家を失った浪士が決行した吉良邸討ち入りが「義挙」として世間に称賛されたことに、藩札が絡んでいるというはなしを、どこかで読んだ記憶があります。赤穂藩が消滅するに当たって、発行済みの藩札を額面の6割で正貨(金銀貨)と引き換えたということですが、これが多額の藩札を抱えていた主として大阪の商人に大いに徳とされた。この後始末の陣頭指揮を執った家老の大石内蔵助は義人なりとして、彼を主人公とした歌舞伎、義太夫狂言の演題が「忠臣蔵」となったわけです。ただこれ、製塩事業で藩庫が潤っていた赤穂藩だからこそ出来たはなしで、裏読みすれば、当時藩札というのは、発行元が破綻してしまえばそれまでの、持っていた者が泣きを見るは、通り相場だったということになるのでしょう。

    今日、国際基準通貨であるドルからして、金との兌換性をもたない、有り体に言えば、ただの印刷された紙切れです。ユーロ。円など流通度の高い通貨も、ローカルなものも、そこの事情はみな同じ。これが通貨となりうるのは、発行を担う中央銀行、そしてその背後にいる政府が、社会が必要としている流通、決済機能を過不足なく満たせるように、通貨の供給、回収をコントロールしているという信頼感と、何らかの一時的擾乱が生じた際にも、システムに破綻を来さないだけの十分な資産を、バッファーとして保有しているという安心感があってのことです。そしてその「信用」には、国、通貨ごとに自ずと高低がある。この辺は、江戸時代の藩札の信用創造にも繋がるななしではないかと思うのです。

    隣国の「ウォン」という通貨は、「純粋な知的興味」の上からも、非常に面白い観察対象だと思います。政府、企業、家計の負債総額は、年間GDPを遙かに上回る額。これって、どう考えても、流通、決済機能の必要を超えた信じられないほどの額の通貨が市中に注入されているってことでしょう。それが生じた理由はと言えば、財政の裏付けを欠いてまで拡大した公的サービス、事業維持のため過去に負った負債の利子支払いがために受ける、さらなる融資、ただバブルを膨らませただけの不動産、株式、暗号通貨などへの大衆投機。そうしたものが相当の部分を占めると言われています。これが意識されるほどに、「ウォン」の紙屑化は否応なしに進行していくように思われるんですがね。

    この楽…否、心配が実際のものなるかどうか、明らかになるのはまだ先のこととして、今現在不思議に思っているのは、有効な活用先が狭まり、だぶついているはずの、現物の紙幣である「ウォン」が、一体どこに行ってしまったのかということです。先日来、このサイトの記事でも採り上げられている、隣国の社債市場の変調。トリプルA格の社債に市中金利を大幅に上回る利回りを付けてすら、札割れが起きているという事態。当たり前なら、どっと応札が集まっておかしくないと思うのですが。

    ①単にレゴランドショックによる一時的な理由なのか? ②社債市場というのは大口投資家しか参加できないから、合わせれば巨額になると言っても、大部分が国民の間に広く薄く保有されているのならば、資金は市場に流れ込んでこないということのか? ③近い将来の預金の大量引き出しや、顧客の解約が起きることを見越して、そのための引当金をリザーブしておかねばという、大石内蔵助ばりの「忠臣」が銀行や機関投資家のなかに大勢居るのか? それとも、④2年、3年後まで、資産を「ウォン」でもっていても仕方がないと。投資家連がそろそろこの通貨に見切りを付け始めているのか?。

    当面考えつくのはそんなところですが、本当に理由は何なんでしょう?

    • 伊江太 様
      >現物の紙幣である「ウォン」が、一体どこに行ってしまったのかということです。

      ・当局のウォン買い介入による不胎化。(通貨流通量の縮小)
      ・輸出企業による決済代金の両替抑制。(ウォン安への期待)
      ・国内資本家による出資の様子見。(更なる金利高への期待)
      ・不動産・株式の担保価値低下。(換金能力・バブルの萎縮)
      ・・くらいでしょうか?

      通貨のバルブを閉めたら景気のバブルを絞めた。
      マネタリーベース縮小で、マネー足りねぇっス!
      ・・なのかと。

  • 今夜のイベント、皆既月食始まりました。
    左下側が欠け始まりました。
    天王星食も近視老眼の目で見られるかな。

    • 奈良のお月様は、完全にお隠れになりました!

    • 月の左下に天王星らしき星がかすかに見えます。
      私の目では双眼鏡で見てもかすかにしか見えません。

    • 横浜は幸いにして快晴。
      赤い月が見えています。双眼鏡だと岩石感があります。
      天王星は見えないですなぁ。さすがに。
      別方角の火星が目立ちます。

    • 天王星が月に近づくにつれて自分の双眼鏡では見えなくなりました。
      今の時刻では月の後ろに隠れているでしょう。
      これからはYouTube動画かテレビで楽しみます。

    • なぜか京都で見ています。
      う〜ん、事前にわかってれば、オペラグラスくらいは持ってきたんだけどなぁ(嘆息)。
      でも、赤い月をこの目で見たのは本当に久しぶりでした。
      たしかにあの色は不吉さを感じさせる色ですね。

  • 日韓議連共同宣言のオリジナルが見つからない。
    そんなコソコソせずとも堂々としていればいいのに(棒
    とりあえず一方的な譲歩による日本の片務的義務がいろいろ見つかった。

     (2022.11.03 聯合ニュース)
    「日本による植民地時代に朝鮮半島から旧日本軍に動員され、軍事裁判で『BC級戦犯』として処罰された人たちの名誉回復の推進」(*1)
    「日本で施行から6年たったヘイトスピーチ解消法を実効性のあるものにするための環境整備」
     (2022/11/4 産経 石鍋圭)
    「日本の永住外国人に地方参政権を付与する制度の実現」
     (2022/11/03 NEWSIS)(*2)
    「両国はまた半導体・蓄電池・水素エネルギーなど分野人材を育成し、青年層雇用を促進」(*3)
    「強制徴用被害訴訟当事者などの名誉と尊厳を回復することに注力」(*4)
    「日本内の…憎悪表現を根絶するために努力」(*5)
    「1970~80年代在日同胞スパイ事件(*6)被害者名誉回復と特別永住資格回復のための立法措置」

    弁護士会よろしくこの合同総会とやらがどの程度連盟議員を代弁しているのかは分からないが、まあ参加者のメンツくらいは有権者として知っておきたいところ、これもなかなか見つからない。
    そんなコソコソせずとも堂々としていればいいのに(棒
    代わりに宣伝してあげよう。

    出席自民党議員(判明する限り。ソースは聯合ニュース 2022.11.04)

    額賀福志郎
    武田良太
    中川正春
    鈴木宗男
    赤羽一嘉
    野田聖子(ソースはツイッター)
    山下たかし(ソースはツイッター)

    自民以外は少なくとも公明、立憲、共産が出席したことは確定。
    日韓友好のためにご尽力くださっている議員の皆さま方ご苦労様です(棒

    (*1)名誉? 回復? 裁判が正しければ犯罪だし、裁判がまちがっているならA級戦犯も同じなのだが…まあ、そんなこと気にかけるわけもなく、「日本人として戦犯の罪を負わされた」と日本の謝罪と補償を要求している。さらに驚くべきことにこの件で韓国政府が動く義務は無いと韓国憲法裁判所で判決が出ているにもかかわらず、日本の議員を動かそうとしている。
    (*2) ttps://mobile.newsis.com/view.html?ar_id=NISX20221103_0002073088(韓国語)
    (*3)技術をよこせ、韓国人を雇え。
    (*4)被害者を自称せずに正直に募集工と認め…たら日帝に協力したことになるのか。めんどくせえ、日本関係ねえ。
    (*5)日本だけ。
    (*6)いわゆる在日韓国人が韓国に留学(笑)中に韓国公安に逮捕されたらしいのだが…いや、韓国に帰国した韓国人を韓国公安が逮捕したんだからそのまま韓国で面倒みろよ。

  • 梨泰院雑踏事故、犠牲者の財布や貴金属が事故現場でほぼ全部盗まれてた…

    報道しない自由

  • 札幌市が五輪の大会概要案を見直したそうなのです♪

    >開催後10年間の「レガシー効果」が2兆5千億円見込めるとした。北海道や札幌の知名度が高まり、訪日客や食品輸出が増えるという。

    ・・・・・(゚Д゚)
    知名度が高まるって、ちょっと古めのデータだけど、北海道の外国人からの知名度は、東京都、大阪府に次いで3位だそうなのです♪
    これ以上上げてどうなるのやら?

    だいたいオリンピックで知名度が上がっても、オリンピック目当ての訪日客は開催期間中しか来ないと思うのです♪
    オリンピック目当てできた訪日客に、再度、訪日したいと思わせるコンテンツがなければ絵に書いた餅だと思うのです♪
    で、オリンピックの開催期間自体は短いから、コンテンツがあってもどこも混み合ってしまうだけなんじゃないかなって思うのです♪
    もうちょっと息の長いイベントと組み合わせないと、あんまし効果ないと思うんだけど・・・・

    数字だけだと、なんてな疑問が湧いてくるのです♪

    それなりにちゃんと検討はしてるんだろうけど、その思考過程がわからないので妥当性もわかんないのです♪

    札幌五輪の開催経費、170億円増え最大3170億円に 札幌市公表
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a6291e88f89a8c2fb4de98099af78b69c9de06c

    ターゲティングに役立つ訪日外国人の都道府県認知度ランキング2019年まとめ
    https://www.jtbbwt.com/business/trend/detail/id=1352#:~:text=訪日外国人%20都道府県認知度ランキング&text=皆さんがお住まいの,都道府県が並びます。

  • ユニクロのファストリ、ロヒンギャ難民に縫製技術
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC093AX0Z01C22A1000000/

    難民の経済的自立支援ということらしいが、僕の曇った目には「新たな安い労働力開拓と社会貢献やってますアピールの一石二鳥だぜ」と柳井氏が高笑いしている図にしか見えない。

    円高で利益マシマシ会見の時も「庶民には円高はデメリットしかないんですよ!」って味方ヅラしてたし。

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