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読者雑談専用記事通常版 2021/10/12(火)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。原則として土曜日と火曜日に新しい記事を立ち上げています。

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過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2021/10/16(土)』を10月16日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (103)

  • 韓国政府が 10/7 に発行した外国為替平衡基金債券(外平債)に、説明を偽って発行した疑惑が浮上しています。

    "【7億ユーロ】韓国政府の外平債の説明がおかしい! 偽って投資家を募っていませんか?" (money1 2021.10.12) より。

    10月10日にも「外平債発行後の動向」というプレスリリースを出しています。
    その説明がおかしいのです(以下はリリースと訳文)。
    <中略>
    ○アジア国債初のグリーンボンドとして発行されたユーロ建て外平債(5年満期、7億ユーロ)の場合、加算金利が発行時+13bpから10月08日には+7bpまで下落した。

    えっ、グリーンボンド ?
    それがどうして外平債になるの ?
    そう思った方、記事の指摘と合っています。

    もしかして、為替介入資金を獲得するのに発行する債券を「グリーンボンド」と偽って発行していませんか?

    「韓国人だから、文字は読めても文章の意味を正確に理解することはできません」
    では通用しません。むしろ、
    「韓国人だから、平気で嘘をつく」
    の方が、納得し易いでしょう。

    債券(この場合、韓国国債)の発行条件に詳しい方がいらっしゃいましたら、公論化して、世界の投資家にも伝えてあげてください。

    • イーシャさま
      久々の一番乗りおめでとうございます。
      ウォンが1200超えて、目が覚めたニカ。

      外平債について正確な情報を見た事は、有りません(当社比)。
      私の認識は、ウォンの為替介入資金に使われる為の外債だと思います(ソース無し)。
      money1さんのサイトにも書いてありますが、外貨準備高が潤沢なら利子を払う外債を発行する理由が無いという認識です。
      https://www.google.co.jp/amp/s/money1.jp/archives/31483%3famp=1

      • だんな 様
        ありがとうございます。
        韓国の嘘を暴いて、外貨調達できないようにしてやりたいだけニダ。

    • イーシャ様
      1番getおめでとうございます。
      今朝10時前に、ウォン=ドル、1200逝きました!久しぶり~♪
      今日は1200を逝ったり来たりかな?
      よくはわからないけど、ちょっとルンルン気分~♪

      • ちかの 様
        ありがとうございます。
        サムスン電子株も70,000W を割っていて、昼御飯が美味しかったニダ。

    • イーシャ様

      グリーンボンドなんて何だか怪しげな名称ですね。ユーロ建ての債券というのも何か違和感があるし。ドイツあたりの金融機関が起債の勧進元になっているんでしょうか。

      それにしても、金利が+13とか+7bspなんて低利で、本当に買い手が付くものなんでしょうか。同じ韓国政府が起債する国債の利回りが1年物でも1%を超える現今、その1/10程度の金利で。

      その方面にはまったくの素人の思いつきですが、外為介入の実弾が底を突きかけて、外貨準備に組み入れている償還期限前の手持ち債券にまで手を付けざるをえなくなった事態を隠蔽するため、欧州(ドイツ)の金融機関と手を組んだ、一種のトリック。実体は割引手形を現金化するようなものじゃないかという気がするんですが。

      • 伊江太 様
        money1 の記事に

        「グリーンボンド(Green Bond)」というのは、「地球温暖化対策や再生可能エネルギーに投入する環境対策資金を調達するために発行する債券」のことです。

        とありますが、こういう流行り物を利用するのは、詐欺師の常套手段ですね。
        円建てやドル建てでは相手にされなくなっており、「ユーロ圏なら、まだ騙せる」と思っているのかもしれません。
        ドイツのかかわりは何とも言えませんが、韓国とドイツが結託してレッドチーム側へ行ってくれれば、勝敗が確定していいかも。

        • 欧州でも「グリーンウォッシュ」=環境に全く関係ないのにグリーンってつけちゃう資金調達ってのが問題化してると思うけど、誰か騙されてくれるのだろうか?

      • >その1/10程度の金利で

        プライドの為に利率を下げてますが、勧進元の銀行に歩積みするんじゃありませんか?

    • イーシャさま
      >もしかして、為替介入資金を獲得するのに発行する債券を「グリーンボンド」と偽って発行していませんか?

      この部分は、間違いなく「偽っている」と思います。

    • そもそも外平債なるものを発行している国って、韓国以外にありましたっけ?

  • 法人内の勤務変更で多忙を極めておりました。
    今日は社食のカレー蕎麦。

  • いままでガチャ切りしてた電話の世論調査、昨日好奇心で答えてみました。受話器とってから切るまで5分20秒。内容は支持政党と候補者名を知っているかどうか。
    5分20秒、こりゃ暇人しかやらないね。

  • 「予定投稿」の機能は、コメンターにも開放されてるんですか?
    最初のお二人が、どっちも12:00キッカリでして。(笑)

  • 今日は、言いにくいけど、家系ラーメンだったニダ。
    夜は、サラダと何にしよ。

    • だんな様
      >家系ラーメン
      家系って、脂っこいアレですか?
      胃腸もすっかり回復されたようですね。
      もしかして、体重戻りすぎ~?

      • ちかのさま
        体重は、大丈夫だから食べてます。
        スープは、飲まないニダ。

  • 和歌山市で水道管事故があったので、現在ある水道問題を

    1.全国の上下水道問題で深刻なのは、老朽化問題である。
    全部の上下水道管を交換するのが一番であるし、耐震対策(地震時の水道管の破損等)も
    解決できる。 地震で震度5以上になると、水道管が破裂し、水が何メートルも吹き上げる事は珍しくない。 10/7日関東地区で地震が発生した際、水が吹き出した事は記憶が新しい所であり翌日復旧した事はスゴイと言わざるをえない。

    2.水源の確保
    地球温暖化と言われており、過去の歴史を見ても、水不足問題は深刻な影響がある。
    1)農業問題
     過去には僅かの水を自分の田畑に引き込む為、殺し合いをした事例は数多くある。
     現在の用水路の水取り入れ口より川の水位が減れば、用水路の役に立たなくなる。
    2)生活用水問題
     飲用だけでなく、それ以外の用途の水問題である。
     一例としてトイレ問題がある。 ほんの少し前トイレはポットントイレ、
     登山経験がある人は知っていると思うが、あーゆートイレである。
     トイレに流す水が不足するという問題である。

    3.問題の解決方法
    3-1.上下水道の交換
    1)資金
    2)工事期間の道路の使用制限
    3)工事期間

     皆様全員に応分の負担をして戴く他はありません。
     金額等が空欄なのは、市町村それぞれにより異なるので、試算できないからです。
     又、市町村のこれからの発展状況に応じても変動します。
     現在の予算では、都度補修しかできません。

    では、思い切って業者に上下水道を民営化してしまえば?
    4)水道事業の民営化
     水道事業の民営化はたまに週刊誌が取り上げているが、誰も業者の採算性を言わない
     何故、言わないのか? 大阪市の事例で見る通り、業者が巨額の資金を投入しても
     我々庶民は業者が算定する上下水道料金を払えないから、資金を回収する目途が立たない
     ので撤退しました。
     現在の上下水道料金が高いと叫ぶ人達を納得させるような金額になりえないからである。
     業者も利益が生じない事業には、手を出しません。

    3-2.水源の確保
    1)新たな水源をどこに求めるか、川の水位低下と新たなダム問題
    2)地下水を使用している地域では、水源がより深くなる可能性がある
    3)水源林の山の植林問題
    3)-1.地域の植生を考慮し山に木を植えるのであるが、温暖化に伴う植生の変化
    3)-2.害虫の発生による森林の荒廃、気温上昇による南方の害虫の北進化
    3)-3.植林した木の利用方法

    途中迄記載したが、思案が足りず纏まりの無い文章である。
    近未来に起こる問題なので、不足汾は追加して頂き、頭の片隅にでも置いて下さい。
    温暖化で困るのは、日照りと大雨が一年の中にあり。つまり夏は水枯れするのに、
    梅雨・台風時には洪水となる事です。 第一次産業は大変です。

    • そもそも米国の農業を支える地下水が無くなりつつあるという報道を見ましたがオガララ帯水層が干上がったら、小麦から飼料までお手上げになります。
      中国も米国の食料を輸入しているわけで、水争いで戦争の起きるヨルムンガンドな世界になりそう。

    • 微妙に話題がずれるような気もしますが、中国はかなり大規模な人工降雨を新疆などで継続的に実施しているようです。昨今、中国で洪水が頻発しているのは、人工降雨作戦がうまく行きすぎたのかもしれないとか。

      https://gendai.ismedia.jp/articles/-/87617

      もっとも、中国の場合、タクラマカン砂漠に雨を降らせるよりも、北京郊外にまで迫るゴビ砂漠をなんとかしたほうが良いと思いますが。

      • 龍様

        これまた微妙に話題がずれるような気もしますが(笑)、貿易風に乗って飛来する、サハラ砂漠から舞い上がった砂塵に含まれている栄養分が、アマゾンの熱帯雨林を育てるなんて話があるそうです。

        ゴビ、タクラマカン砂漠からやってくる黄砂は、汚染物質の付着ばかりが問題にされますが、そういうプラス面の影響はどうなんでしょうね。

        差し引きしてプラスの方が大きいなら、中国の方にはお気の毒ですが、砂漠化がこの先進行していってもいいかなと。

      • 龍 様

        > 北京郊外にまで迫るゴビ砂漠をなんとかしたほうが良いと思いますが。

         その対策として、10年前に陝西省西安市へ遷都する話が持ち上がった事があります。
         元代以降、中国の交通網や統治機構が北京を中心に作られている事もあって簡単にはいかないでしょうけど、私は決して悪くない案だと思います。
         西安市中心部が発展しすぎて開発の余地が乏しければ、西安市内の県、あるいは周囲の市に遷都しても良いでしょう。
         以下に、陝西遷都の利点と欠点を並べます。

        利点
         中共の領土に於いてほぼ中央に位置し、国境線からも海岸からも遠いので、首都機能防衛には有効。在韓米軍のTHAADから首都を守る事もできる。ミャンマーは同様の理由でヤンゴンからネピドーへ遷都した。
         東トルキスタン(新疆)、チベット西部(西蔵)を支配し、開発するに当たっての最前線基地である。ブラジルは同様の理由でリオデジャネイロからブラジリアへ遷都した。
         東トルキスタン、青海省、南モンゴル(内蒙古)で採掘された石油や天然ガスのパイプライン及び発電された電気の送電網の途中に位置しており、北京や上海と比べてロスが少ない。
         黄土平原の西の端に位置するので黄砂の被害が少なく、ゴビ砂漠も遠いので砂漠化の影響が少ない。
         西周、漢、隋、唐の首都があり、シルクロードの起点だった西安市への遷都が有力であるが、もし難しくても代替候補として、秦の古都・咸陽市、習近平の父・習仲勲の故郷・渭南市、長征の終点・延安市と、ナショナリズムの高揚にもってこいの歴史遺跡が陝西省南部には多い。遷都は中国、中共、習近平に取って最高の宣伝となる。なお、イタリアも似たような理由でフィレンツェからローマへ遷都した。

        欠点
         永楽帝遷都以来600年の首都である北京市と首都圏の河北省を説得する事が容易でない。
         西安から東北、広東への交通アクセスが悪いため、反乱が起こると首都から鎮圧軍を派遣しても手遅れになるリスクが高い。
         遷都で増大するであろう人口を支え切れる程の食糧を、陝西省内で生産できない。これは唐代から問題となっており、唐滅亡後に首都が長安へ置かれなかった最大の理由である。高速道路網を整備して各所から食糧を運搬する事でも解決を図れるが、整備には何年もかかる。
         陝西省は慢性的に水不足であり、遷都で増大するであろう水の需要を賄いきれるか疑問。
         遷都には多額の費用がかかり、財政を圧迫する恐れがある。
         陝西省はアルプスヒマラヤ造山帯に一部がかかっており、四川省と並んで地震が多い。カザフスタンがアルマトイからヌルスルタンへ遷都した理由の一つは地震を避けるためなのに、逆に地震の多い地域への遷都は良くない。
         ICBMの配備が行われている時代に、国境線や海岸から遠い事が果たして防衛に有効と言えるのか?遷都に多額の費用をかけた分に見合った防衛策になるのか?

        • そもそも、永楽帝が当時既に経済の中心であった江南からわざわざ北京に帝都を移したのは北族対策のためでした。その後を承けた清朝は元々北族(女真族)だったので、故地に近い北京を帝都とすることで漢地と満洲の双方を睨めるようにしました(モンゴルも同様ですね)。
          北京は本来の漢民族の地(=禹の"九州")からすれば、北の辺境であり、北族の脅威を考えなくても良くなった現在となっては、必ずしもそこに首都を置かねばならないという必然性は薄いと言えます。その意味では、西安などの陝西省に遷都するという案はそれほど悪くありませんし、河南省の洛陽も候補に挙げても良いかもしれません(開封は黄河の洪水が怖いからダメ)。
          ただ、いずれにしても内陸部に遷都すると、防衛上は都合がいいかもしれませんが、海港からあまりに遠くなるため、物流という点で不便かもしれませんね。長江流域ならばかなり上流のほうまで船で遡上できますが、今度はいよいよ三峡ダムの心配をしなければなりませんし。

          ところで、確か10年ほど前から、習近平氏の肝煎りで河北省石家庄の近くに雄安という新首都候補都市を建設していたと記憶しているのですが、あれって今どうなっているのでしょう?

          • 龍 様

             確かに雄安には建設中の都市がありますが、これは副都心の一つと位置付けられており、政府機関が移転する予定はないようです。

             それに、北京からどこかへ遷都する予定はないようですね。中国の交通網が道路鉄道ともに北京を中心に整備されてきたために、北京に留まる事が最適と判断されているのでしょう。

    • 地球温暖化で大気のエネルギーが大きくなれば循環運動も活発化するので、雲量が増加し降雨量も大きくなる筈で、最近の台風発生の多さ・大きさ、集中豪雨の頻発はそれを物語ってるのでしょう。
      ただ日本のように急峻な地形では、降雨は直ぐに海へ流れてしまいますので、有効利用(水の輸出を含む?)の為にはやはりダムと言う事になるんでしょうかね?

  • 拉致関係で昨日の続きの様なニュースです。
    拉致啓発推進決議を採択 大阪府議会、全国初
    https://www.sankei.com/article/20211011-6GTCWYV3ZBNMBFKEM74J4SFI2M/
    拉致啓発決議「教育に介入」共産が反対
    https://www.sankei.com/article/20211011-T4WPPPRF7VML5M7RNNICBLSB74/
    立民系の立民ネットは、採決する環境が整っていないとして棄権との事。

    立憲共産党は、国民の敵ニダ。

  • 本日の外相記者会見で、アフガニスタンの日本大使館、JICAなどの現地職員や家族300人以上がアフガニスタンを出国し、うち118名が日本に入国したこと、明日も50名が日本に到着することを説明していました。
    自衛隊機が救出に行ったときはうまくいかず残念に思っていましたが、政府が地道に救出活動をしていたことに安堵しました。
    日本に来たこれらの人たちがどんな生活をしていくのか、他国に移るのか、帰国するのか、それらを考えると日本人として日本に生まれたことを幸せに感じています。

    外相記者会見の動画です。
    https://www.youtube.com/watch?v=yhpOsQo6qOw&t=182s

    • 習隠蔽「新常態了!没問題!」

      In English
      Mr Pooh “ This is the new normal ! No problem ! “

    • 今の中国は輸入がなんらかの要因で止まるとたちまちう困窮しますね。
      今回のは政治的なオーストラリアへの石炭輸入停止処分がセルフ制裁w。
      食料も停止された日には飢える貧民が出るでしょう。

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