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読者雑談専用記事通常版 2020/07/22(水)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

また、これとは別にテーマごとの雑談記事をシリーズ化していることもありますが、この場合は当ウェブサイトのトップページに別途案内を掲載しています(※なお、特定テーマの雑談記事が存在していたとしても、こちらの「通常版」にそれを書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください)。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2020/07/25(土)』につきましては、7月25日(土)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (95)

  • 東京女子医大はどこに行くというより、吉岡一族はどこへ行くというのがあの大学病院の病根なのです。

    • ポプランさま
      一番乗り、おめでとうございます。
      霧雨です。
      今日は、味噌そばにしようと思います。

    • ポプラン 様
      トップおめでとうございます。
      晴れて蒸し暑くなって来ました。
      お昼は焼き飯です。

    • むかしむかし、初めて女薬師になった人がおった。自分が修行した塾が暫くして女の入門を断ったと聞いて、自分で塾を作ったそうな。
      長い間に人も世も変わっていたが女薬師の子孫がその塾の主となっておった。薬師の子孫たちは塾教頭会が次の教頭を選んでもその者の出身塾が気に入らないと追放したりと好き勝手やっておった。塾の経営が傾きだして近くの薬師塾を持たない巨大塾からの買収が噂されてきたころ、唐天竺にも無いような豪華な造作を建てて、奉公人の給金も払えないほどになったと瓦版に書かれた。流石に人聞きが悪いと、奉公人の給金は払うようじゃな。
      さてご同行。
      唐天竺にも無いような造作に何万両も使ったと言われるが、これは真のことであろうか?
      傾いた大店は、新店を出すと札差から借り入れて安く新店を作って残りは手元で使うと言われるが、造作に使うと借りた小判はすべてが造作に使われたのじゃろうか?どこぞに眠っておるのじゃろうか?

  • ソウル新聞の「朝日新聞の勇気」という題の記事

    「部数ではマーケティングに優れた読売新聞のほうが朝日新聞より多いが、正しい主張を展開し事実をありのままに伝える『正直直筆』を論じた場合、日本人は断然朝日新聞を選ぶ」、「保守政権と右翼勢力の巨大な圧力にもかかわらず、朝日新聞は民族主義を排撃し普遍的、国際的良心勢力の声を代弁するというマスコミの使命を忘れずにいる。過去歴史の難読症に陥った日本社会を悟らせるために先頭に立つ朝日新聞はまさに『日本の良心』と称賛されるにあたいする」過去歴史の難読症に陥った日本社会
    (シンシアリーさんのブログより引用}

    韓国では朝日新聞が『日本の良心』と称賛されているそうです。
    過去歴史の難読症に陥った日本社会と罵っていますが、本当は韓国に都合の良いように創作した歴史に酔いしれている韓国社会に対して、その過去歴史の理解不能症に陥った日本社会はまさに正常です。

    • マスコミ関係の匿名さま
      韓国人にしてみれば、自分に都合の良い、日本の良心なんでしょう。日本人にしてみれば、工作員でしか有りません。

  • 我が家の猫の額ほどの庭に、こぼれ種から増えた青ジソがはびこっています。抜くのはかわいそうながら、余りにも繁茂していて食べきれません。シソなんて薬味ですから、大量消費できるものではありません。

    と思っていたら、とあるYouTube動画で、大葉のジェノベーゼ・ソースというのを見つけました。オリジナルのジェノベーゼは、バジルの葉、松の実、チーズ、オリーブオイル、塩胡椒を砕いて作るのですが、バジルをシソのに、松の実をクルミに置き換えたレシピです。バジルとシソは近縁種ですから、イケるのではないかと踏んでやってみました。

    庭から摘んできたシソ葉と他の材料をフードプロセッサーに入れ、スイッチを入れるだけ。あっという間にシソベーゼ・ソースのできあがり。

    期待通り、和風に寄った味わいです。何にでも合います。冷や奴によし、トマトの薄切りによし、、鶏胸肉を薄切りにして片栗粉に包んで煮てこのソースをかけるとビールや酎ハイが進みます。アボカドの刺身にかけるといくらでも食べられますが、アボカドもソースも脂質が多いので、食べ過ぎ注意です。

    • 阿野煮鱒 様
      アレンジの発想が大当たりですね。
      繁茂していて食べられていないと言えば、海外のワカメ等が代表かもしれません。
      (バラスト水に紛れて拡散した物で、海外では食べる習慣が無くて大変な状態に)

    • 阿野煮鱒さま
      美味しそうで食が進む、良い話ニダ。
      食い意地が張っているのも、良く分かるニダ。

    • 阿野煮鱒様

      〉アボカドもソースも脂質が多い

      ストイックですね
      阿野煮鱒様の豊富な知識や
      様々な投稿にも表れています
      なかなか真似できません

      ランチはパスタにします

    • ありがとうございます。

      我が家も青じそが繁茂し、毎日青虫のように食べていました。最近葉っぱが固くなり始め、食べ飽きてどうすんべとため息ついてました。フリザーにはクルミが五百Gもあります!

      バジルの代用なのですね。早速やります。アボカドは好きですが、油分が多いので鶏胸身やタラなどを食べます。

    • 阿野煮鱒 様

      バジルの様にトマトに合うのであれば、葉っぱをそのまんま 食べ残したピザにのせて「レンジでチン」も有りですね。

    • 阿野煮鱒さま

      素麺のつゆにジェノベーゼを入れるだけで絶品になるそうです。
      やろうやろうと後回しにしていて、まだ食べていませんが(;^ω^)
      阿野煮鱒さまのレシピは、とっても美味しそうです。
      後回しにせず、作ってみます

  • 新宿神社が千代に八千代に続きますように。
    好む好まざるとに関わらず今日はカレーです。スパイスは素晴らしいものだ。

  • 中央日報からです。
    韓国資本市場研究院「韓米通貨スワップ資金、銀行以外の金融機関への供給案も講じなければ」
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/268361?servcode=300&sectcode=300
    以下引用します。

    韓国資本市場研究院のイ・スンホ研究委員が、銀行以外の金融機関にも韓米通貨スワップ資金が供給されるよう方策を講じるべきとの考えを明らかにした。

    引用ここまで。
    米韓為替スワップが開始した時に、私は韓国がズルして本来の目的以外に使用するだろうと、書きましたので、予想通りの動きですね。
    世界的な経済危機は、ひと段落していますので、スワップが終了する可能性もあります。
    韓国は、「スワップが永遠に続けば貰ったのと同じニダ」、と考えているでしょう。
    アメリカが、スワップを終わらせた時の、韓国の言い分が楽しみです。

    • 元々3月の米韓為替スワップ自体が在韓アメリカ企業の脱出支援を目的としたもので、韓国支援を意図したわけではないという説がありますが、それが正しいとすると、米韓為替スワップの延長は当然ないでしょうね。
      な~に、4000億ドル超の外貨準備があるそうなので、何の問題もありませんよ、多分。

    • 老婆心ながら、AmazonのURL長過ぎ問題は、PDFみたいな、このサイト固有の問題ではないので、AmazonのURLをメモ帳かなんかで編集した後に、ブラウザのアドレス欄に貼り付けて確認でいいと思いますよ。

      https://316-jp.com/amazon-url

  • 心配なニュースが入って来ました。中国、韓国、香港、台湾との入国制限の緩和に向けての協議に入ったとか。

    台湾はともかく、中韓の入国制限緩和はあらゆる意味で見送って頂きたいですね。外交上の協議を行うのは止む得ませんが、これから中韓ではあらゆることが想定されますので心配です。

    • 心配性のおばさん さん、同感です、米国の対中共政策が強硬度を増している中で・・主に経済人対象とは言え、中共人を入れる? おまけに韓国まで????
      田舎人 さん指摘の三菱の裁判出席も併せて。
      残念ながら、当面はシーソーに乗る事になるのではと。(但し韓国の席は、在る筈がない)
      「安倍さん及び官邸大丈夫でしょうか、対中共施作・・
      ⇄いや止めよう疑うのは、国益/小さいながらも多くの国民の幸せを損う施作はとらない筈だと」

      以下、頭の中の雑感
      ・バイデンケースの場合の最大の懸念要因「米国の変質(現行の流れからの大きな変化は無いだろうという見解もありますが?、あるかもしれないし?)」が存在している以上、対中共強硬策がより困難なのは分かるのですが、米国の対応に比べかなり柔い。
      ・米国の強硬な対中共施作
      テキサスヒューストン総領事館閉鎖、「米国防権限法」/ウイーグル人権・香港問題に関する法規制に基づく企業取引規制、ビザ発給制限、南シナ海での2空母打撃軍による軍事演習、ポンペイオさんによる様々な中共非難、その他多数
      ・日本の対中共施作
      小規模ながら企業の中国からの撤退策もやっているが、香港問題では抗議声明も出してはいるが、合同軍事演習もやっているが、
      周君の来日撤回の報道も無いし、ウイグル非難も無いし?、尖閣や沖ノ島対応も踏み込んで無さそうだし。

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