中央日報記事に違和感、「30年後の韓国」があると思えない

韓国メディア『中央日報』(日本語版)に、昨日、「2048年の韓国」という記事が掲載されました。この2048年とは、「今から30年後」という意味に加え、「建国100年」という意味が含まれるらしいです。反日という自家中毒で滅亡しようとしている国に30年後があるとも思えませんが、こんな記事であっても冷静に読めば、何か得られるものがあるかもしれません。

このゴミメディアを「愛する」理由

私が「愛読」(?)しているメディアの1つが、韓国の『中央日報』が開設する日本語版ニューズ・サイトです。

まず、過去の記事については基本的に2000年7月1日以降のすべての記事を無料で閲覧することが可能です(といっても2013年5月20日付の『原爆は神の懲罰』とするコラムなど、あまりにも強い批判を浴びた記事は削除されているようですが…)。

次に、基本的に記事に対して、コメントを打つことが可能です(※ツイッターやフェイスブックなどのアカウントを持っていることが条件)。そして、これらのコメントはリアルタイムで反映され、他の読者が「推薦」「反対」などの票を投じることができる仕組みです。

掲載される記事自体はゴミクズのようなものでありながらも、韓国の「今と昔」を眺めることができるという点に加え、無料で閲覧可能、コメントが自由、という2つの特徴があることから、私自身はこの中央日報のシステムを高く評価していました。

ただし、先月、突如として私自身が中央日報にコメントを打ち込むことを禁止され、あわせて過去コメントをすべて削除されてしまいました。別に韓国に対するヘイト・コメントなどをした記憶もありませんが、中央日報側はなぜ私の過去コメントをすべて削除したのか、その理由を開示していません。

おそらく、中央日報の記事に対する私のコメントが、中央日報側にとって都合が悪かったからなのでしょう。ただ、中央日報の記事に直接、コメントを打ち込むことができなくなったものの、ツイッターや当ウェブサイトで私自身の見解とともに記事を紹介することができるため、あまり実害はありません。

それだけではありません。中央日報へのコメントが禁止された翌週ごろから、今度はこちらの『新宿会計士の政治経済評論』へのアクセス数が急増しています。これについて私は、コメント禁止措置を受けて、当ウェブサイトに読者が流入した可能性すらあると見ているのです。

いずれにせよ、私は中央日報に対する「ツッコミ」をやめるつもりはありません。

「今から30年後の韓国」?ないよ?

韓国経済新聞「2048年の韓国」

そんな中央日報には、日々、なかなか「ツッコミ甲斐」がある記事が掲載されます。

韓経:【コラム】2048年の韓国、どんな国になっているだろうか(2018年08月17日14時17分付 中央日報日本語版より)

リンク先の記事には「韓経」とありますが、これは『韓国経済新聞』に掲載された韓国語記事を、中央日報が翻訳している記事である、という意味らしいです。記事を執筆したのは「オ・ヒョンギュ」と名乗る人物です。「論説委員」とありますが、「韓国経済新聞の論説委員」、ということでしょうか。

この記事は、今から30年前の韓国が、ちょうどソウル五輪を迎えていたという点などを指摘。盧泰愚(ろ・たいぐ)大統領(当時)が仁川(じんせん)国際空港や韓国版高速鉄道KTX、健保の全国民への拡大などの政策を取ったことが、現在の韓国に莫大な恩恵をもたらしていると指摘します。

このように、「当時は『大風呂敷を広げ過ぎだ』と批判されていたこと」が、実は後の世になって大いに役立つことは、たくさんあります。その意味で、この盧泰愚氏の「大風呂敷」が現代の韓国に恩恵をもたらしているという指摘は、一般論としては非常に有益です。

途中から大きく狂う論調

ただ、この中央日報の記事は、途中から大きく狂ってきます。

大韓民国の「今日」は、ある日突然、空から降ってきたものではない。建国以来、70年間にわたるリーダーの鋭い洞察力と国民の汗と涙を一つ一つ積み上げていった合作品だ。

え?

韓国が今日のように大きく発展することになったきっかけは、1つしかありません。

いうまでもなく、1965年の日韓基本条約と、それに付随する諸々の協定であり、それ以降の日本からもたらされた莫大な経済支援です。

昨日、『日経の荒唐無稽な「北朝鮮支援1兆円」説と「はしたカネ」論』のなかでも少しだけ触れましたが、立憲民主党の逢坂誠二衆議院議員の今年6月27日付の国会質問主意書によれば、

  • 日本が韓国に提供した直接の経済協力は、3億ドル相当の無償協力、2億ドル相当の有償協力、
  • 3億ドル以上の民間借款が約束された
  • この金額は合計すると11億ドルにものぼる(1965年当時の為替相場は1ドル=360円)
  • 当時の韓国の国家予算は3.5億ドルだったことから、日本が韓国に提供した経済援助は韓国の(年間)国家予算の3倍以上だった

とされています。

ちなみに1894年に勃発した日清戦争では、日本は清国から2億両(約3.1億円)の賠償金を得ましたが、わが国の財務省のデータによれば、3.1億円といえば、明治27年度の歳入(9817万円、決算ベース)の3倍以上にも達します。

日本が日清戦争の賠償金で大いに潤ったことを思い起こせば、有償・無償が入り混じっていたとはいえ、国家予算の数倍という巨額の支援が日本からもたらされたことが、その後の韓国経済の発展に貢献しなかったわけがないことなど、自然に考えたらわかる話です。

韓国の30年は不義理の30年

私に言わせれば、韓国という国は、20年ないし30年ごとに区切ると、実体が非常に浮かび上がってくると思います。

第1期は建国(1948年)から日韓基本条約締結(1965年)までの20年弱ですが、この時期の韓国は、李承晩(り・しょうばん)という無能で残虐な独裁者のもと、北朝鮮に攻め込まれて朝鮮戦争が勃発(なお、朝鮮戦争についてはつい先日も『何ら成果が出ていないのに3回目の南北首脳会談を開催する愚』で触れていますのでご参照ください)。

何ら成果が出ていないのに3回目の南北首脳会談を開催する愚

韓国経済は、まさに「世界の最貧国水準」で苦しむことになるのですが、こうした状況から脱却する貴重な切っ掛けこそが、まさに終戦(1945年)からちょうど20年の節目に結ばれた、1965年の日韓国交正常化でした。

1965年以降、ソウル五輪が開催された1988年を含む、中韓国交正常化(1992年)までの30年弱の期間は、まさに韓国経済が日本の全面的な経済協力のもとで大いに躍進した、本当に重要な「高度経済成長期」だったのです。

ただ、1992年に中韓国交正常化が行われた前後から、韓国は日本に対し、本格的に牙をむき始めます。その最も重要な事件こそが、朝日新聞社による「(従軍)慰安婦捏造事件」だったのではないかと思います。

韓国は1993年に退陣した宮澤内閣の官房長官だった河野洋平から、いわゆる「河野談話」などを通じ、事実上、朝日新聞が捏造に深くかかわった「慰安婦問題」が「当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題」などと認めてしまったのです。

しかし、韓国はそれで満足することなく、この30年間、しつこいほどに日本を貶め続けて来ましたし、ついにはあの醜悪な慰安婦像や虚偽の碑文を全世界に輸出し始めていますし、そのことによって、日本人の名誉と尊厳は、現在進行形で傷つけられているのです。

もちろん、日韓間の懸案は、慰安婦問題だけではありません。日本領の島根県竹島を、韓国側が勝手に「独島(どくとう)」などと名付けて守備隊などを常駐させているばかりか、竹島近海の環境を破壊するなど、韓国は現在、日本に対して不法行為を「やりたい放題」の状態です。

こうした一連の流れについて、当ウェブサイトのコメント欄には、「韓国」という名の「モンスター」を育てた責任の一端は、間違いなく日本にもある、といったご指摘を頂いたことがあります。

これはまったくそのとおりでしょう。

韓国に対して下手に出る日本、日本に対して尊大な態度を取る韓国、という、非常に歪んだ2国間関係が、結局、日本人の名誉と尊厳を傷つける「ブーメラン」となって帰ってきているのです。

韓国は「建国100年」を迎えられるのか?

「建国100年」まで、あと30年

ただ、「モンスター国家」「モンスター民族」と化した韓国が、今から30年に無事「建国100周年」を迎えることができるのかと問われれば、私は非常に微妙だと思います。

中央日報は

産業化30年、民主化30年を経て2018年に達した。では今後30年は何だろうか。30年後なら2048年、すなわち大韓民国誕生100年だ。遠い未来のようだが圧縮成長を経験してきた韓国人にとっては物理的な時間よりもはるかに早くやってくるだろう。」(下線部は引用者による加工)

と述べています。とくに下線部あたりは支離滅裂で何が言いたいのかよくわからない気もしますが、敢えて私が筆者の気持ちを忖度して解説すれば、「国家にとって、30年という時間はあっというまに過ぎる」、という意味だと思います。

経済面の苦境を無視して良いのか?

ただ、私がこの記事を読んでいて不思議に思ったのは、執筆者が「経済新聞」の論説委員を名乗っている割に、経済面での韓国の脆弱性が、論考のなかでほぼ無視されている点です。

まず、韓国は現在、経済面で見れば、「▼おもに雇用政策の失敗に伴う失業率の急上昇、▼金融政策と為替政策の不一致、▼家計債務水準の急上昇」など、さまざまな問題に苦しんでいます。それなのに、記事ではこれらの問題点について、ほとんど触れられていません。

また、通貨危機への備えが脆弱なのも気になります。『【準保存版】韓国の外貨準備統計のウソと通貨スワップ』や『数字で見る外貨準備 韓国の外貨準備高の8割はウソなのか?』でも指摘したとおり、韓国は外国債務水準が高いわりに、肝心の外貨準備統計などでウソをついている可能性があります。

私は、近い将来、韓国に通貨危機がいつ発生しても不思議ではないと考えています。その際、現実に韓国が、1997年以降、平均して10年に1回以上は通貨危機、危機未遂などに見舞われているという事実を忘れてはなりません。

中国か北朝鮮か、好きな方を選びなさい

それだけではありません。この記事では、韓国が置かれている地政学的な要因についても、ほぼ無視されています。私の見立てだと、韓国は将来、北朝鮮に呑まれるか、中国に呑まれるかという違いはあれど、事実上、独立を維持することは極めて困難です。

当ウェブサイトの人気シリーズの1つに「朝鮮半島を巡る6つのシナリオ」というものがあります(最新版は『予想通り、韓国では朴槿恵政権時代に戒厳令が検討されていた』で読むことができます)。これは、朝鮮半島が直面する将来として、次の6つの可能性があるとする主張です。

  • ①赤化統一(朝鮮半島全体が北朝鮮の支配下に入ること)、
  • ②中華属国化(韓国が中国の支配下に入ること)、
  • ③南北クロス承認(韓国が中国の属国化し、北朝鮮が米国と関係を改善すること)、
  • ④統一朝鮮の中華属国化(中国主導下で朝鮮半島が統一されること)
  • ⑤北朝鮮分割(北朝鮮が中国、ロシア、緩衝地帯などに分割されること)
  • ⑥現状維持

です。このうち、韓国が日米との友好国というステータスを維持するというシナリオは、上記⑥しかありません。それ以外の①~⑤は、いずれも朝鮮半島の勢力構図が大きく変わり、とくに韓国の独立が失われる(または実質的に失われる)という未来を予想したものです。

端的に言えば、韓国は「中国か北朝鮮か、どちらか好きな方を選べ」と言われているようなものでしょう。

もちろん、中華人民共和国が国家破綻し、中国共産党政権がクーデターで倒れるなどすれば、この6つのシナリオはまた変わるかもしれません(その可能性は意外と低くありません)。しかし、長い目で見て、朝鮮半島は中華属国化するか、「アジアのバルカン半島」なみに不安定化するかのいずれかしかありません。

韓国が北朝鮮を統合相手に選んだところで、北朝鮮にはまともな国家運営能力などありませんから、未開で野蛮な民族主義のテイストを色濃く反映した共産主義国家が出来上がるのが関の山でしょう。

韓国ウォッチが重要な理由

反日という自家中毒

さて、先日の主張の繰り返しですが、韓国に限らず、どんな国を分析するにしても、「タテヨコ」で見る必要があります。「タテ」とは時系列、つまりその国の歴史であり、「ヨコ」とはその国が置かれている地政学的な情勢のことです。この「タテヨコ」を、軍事と経済という2つの側面から考察するのが、私のアプローチです。

そのうえで、私が韓国の事例をじっくり取り上げることが多い最大の理由は、ずばり、

人の振り見て我が振り直せ

にあります。

私は現在の韓国について、「国家としての確たるアイデンティティを形成することに失敗してしまった」ことに加え、「反日を国是としているがために、反日が自家中毒となっている」と考えています。つまり、反日は、遅かれ早かれ、韓国という国自体を滅ぼしてしまうのです。

当ウェブサイトの「韓国論」とは、結局、「反日が韓国という国自体を滅ぼしていく」という、その詳細なプロセスを解き明かそうとする試みなのだと言えなくはありません。

当ウェブサイトが「ネトウヨ嫌韓サイト」?

ところが、あまりにも韓国のことを批判的に取り上げるものだから、最近、某ブログ界隈では、当ウェブサイトが「ネトウヨの会計士が執筆する嫌韓サイト」と認識されているようです(笑)実際、ここ数日も私のコンタクト先に、「当ウェブサイトの記事が極左ブログに勝手に引用されている!」といった通報が来ます。

(※余談ですが、常々申し上げているとおり、当ウェブサイトでは、記事の引用、転載は自由です。別に私とまったく異なる主義、主張を持つ人物が当ウェブサイトを名指しして批判したとしても問題ありません。なぜなら、当ウェブサイトの内容については、「読んだ人」が判断すべき筋合いのものだからです。)

それはさておき、私は当ウェブサイトを「嫌韓サイト」だとは思っていません。客観的な事実と、これらに対する私なりの考察を加えた結果、「日韓関係はこうなるべきだと思いますよ」、と述べているだけのサイトだと考えています。

また、「在日韓国・朝鮮人は帰れ!」といった民族ヘイト的な主張は、むしろ嫌いです。というよりも、私自身が日韓ハーフであるため、「韓国人の血を引いた者は日本から出ていけ!」などと主張した瞬間、そのヘイトは私自身に降りかかることになるからです。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

敢えて自戒を込めて申し上げれば、「韓国を蔑むことで、日本を持ち上げる」という、「自惚れサイト」にならないようにしなければならないと考えているのです。また、読者の皆様も、本記事に限らず、論調に何らかの問題があると思えば、どうかご忌憚なき意見をコメント欄に寄せてくださると嬉しいです。

引続きのご愛読とお気軽なコメントを賜りますことを、心よりお願い申し上げます。

読者コメント一覧

  1. りょうちん より:

    超時空国家韓国にとっては、時間を自在に操ることなど些事なのです。
    遙か昔にヒデヨシを出現させることも、日本の敗戦前に政府を作ることも、慰安婦狩りにジープやヘリを出現させたり。
    そして超時空術の必殺技のひとつ「永遠の10年」があります。これを三連続で放てばあっという間に30年です。
    誰しもが無理だろと思う10年を永遠に繰り返す彼らの努力家の姿を馬鹿にするべきではありません。

  2. めたぼん より:

    いつも楽しく拝見させて頂いております。
    鋭い分析に基づいた内容に敬服しております。
    私も新宿会計士さんと同時期に中央日報のコメント削除、とうこう付加処分を受けました。
    それはさておき、様々な嘘と恨み、利己主義が国是レベルという韓国の行く末には非常に興味が有ります。
    私はこのままだと間違いなく今の国の体の維持は不可能だと思います。何故なら未来に希望を持てないからです。
    前述の国是からは未来に希望を持てる要素は何一つありませんから。
    自営でお忙しいと思いますが、これからも頑張って下さい。

  3. めがねのおやじ より:

    < 更新ありがとうございます。

    < 「ここがネトウヨ嫌韓のサイト」と言う人には言わせておけばいいと思います。私も根っからの『韓国ヘイト』『韓国は馬韓国』なんて思っていませんでした。寧ろ最初は【普通の隣国】【周りにチラホラ住んでいた在日人の本国】【特に興味のない国】でした。

    < 気持ちがだんだん『朝鮮は嫌い』になってきたのは、嘘をつく、ハッタリをかます、物を盗む在日人が多く、それに対して『日本人が悪い事したんや』という態度。また【在日帰国事業実態】と【拉致被害者が噂の域を超えた】、【日本への反日行動エスカレート】で決定的になりました。

    < 自分で調べたところ、出るわ出るわ、、、。『これは国を挙げた蔑み、侮日行為である』と同時に『南北は何らかの糸で必ず繋がっているのではないか』と思い至った次第です。10年以上前、朝鮮問題なんてマイナーな事、何にも役に立たんし、当時はおおっぴらに言うと【変わった奴】と思われました。寧ろなぜ中国に入り込まないのか?これからは中国だよ!と言ってくれる人もいた。そんな事もあり自己学習を中断してました。

    < で、2048年の韓国ですか。ハッキリ言い切ってしまえば、『韓国も北朝鮮も地球儀から国名は無くなっているぞッ』と中央日報(韓国経済新聞)には申し上げたい。こんな非常事態に2048年がどうなっているか—なんて思考が及ぶのも妄想家の朝鮮民族らしい(笑)し、自分たちの立ち位置がこの期に及んでも危機感も焦燥感もないのは、日本とは根本的に違いますね。

    < 韓国は中国の属国になり、北朝鮮はチンピラ国家のまま存続し、後に中国の属国になるかもしれない。或いは半島が朝鮮民族により統一されたとしても、アノ民族の事だから、きっと諍いを起こす。自分達だけで生きて行けない寄生虫国家です。大国の意思で再分裂になるかも(笑)。

    < 朝鮮半島は地球で一番存在してはいけない独立国家です。まだ属国の方がマシ。『2048年、半島は大きなクレーターのみ存在する。人は生息できない荒野』になればいいんですけど(笑)。   以上。

  4. ketsuro8da より:

    私も中央日報は大好きで愛読しております。突っ込みどころ満載、韓国人・韓国の考え方、動向がある程度理解できて面白いと思っています。
    この中央日報の記事についての新宿会計士さんによる評価についてはまったく同感ですが、内容をよく読むと、「韓国にはマックス・ウエーバーが言うところの政治家に必要な要件を満たす政治家がいない」とか、30年後、つまり2048年の韓国がどうなっているかについては「身の毛がよだつ」などなど意外に正直で結構正鵠を射た内容になっていると思いますが(笑)・・・、如何ですか。

  5. 灰雲 より:

    もう、除鮮に参加しませんか?

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