日韓関係回復を望むなら「言葉」よりも「行動」が必要

壊れてしまった関係を元に戻すためには、言葉よりも行動が必要です。そして、行動を伴わない言葉は、有害ですらあります。8月15日は韓国にとっては「光復節」と呼ばれる記念日だそうですが、この「光復節」にあわせて尹錫悦(いん・しゃくえつ)大統領は「日韓共同宣言を継承し、韓日関係を早期に回復して発展させる」などと述べたのだとか。これほど空虚に響く言葉も珍しいのではないでしょうか。

光復節の本質は韓国の矛盾

8月15日といえば、日本では終戦記念日ですが、韓国にとっては「光復節」と呼ばれる記念日です。

正直、外国の祝日のあり様にケチをつけるべき話ではありません。どの日付をどんな記念日にするかはその国の自由だからです。このため、8月15日を「日帝の支配から解放された日」として韓国が位置付けるのも、それはあくまでも韓国の判断でしょうし、私たち日本人にとってはそれ以上でもそれ以下でもありません。

ただ、それでもあえてこの8月15日について言わせていただくならば、この日を「光復節」と見ること自体、現代韓国の問題点を象徴している、という言い方ができます。

米国の政治学者で米戦略国際問題研究所(CSIS)のシニアアドバイザーでもあるエドワード・ルトワック氏は著書『中国4.0 暴発する中華帝国』(文春新書、2016年3月20日第1刷発行)で、次のように喝破しました。

日本の謝罪問題についても一言言っておきたい。日本は韓国に対してすでに十分すぎるほど謝罪したし、これからも謝罪しつづけなければならないだろうが、それらは結局、無駄である。なぜなら韓国がそもそも憎んでいるのは、日本人ではなく、日本の統治に抵抗せずに従った、自分たちの祖父たちだからだ」(同P129)。

じつは、このルトワック氏の発言こそが、日韓歴史問題の本質のひとつを突いていると見るべきでしょう。よく韓国側が、「韓日歴史問題」などと称する問題も、その本質は「日韓」ではなく「韓国」だからです。

歴史問題は韓国の特殊性の象徴

また、歴史問題がいつまで経っても解消しない点について、「日韓関係が」特殊なのではなく、「韓国が」特殊だと指摘したのは鈴置高史氏です。鈴置氏が6月に出版した『韓国民主政治の自壊』では、こんな指摘があります。

韓国を相手にしなくなったのは日本だけではない。米国も北朝鮮も、そして中国からもまともに扱われなくなった。自らの力を過信した傲慢な外交で、孤立の一途をたどったのだ。日韓関係が悪化したのも『日韓関係の特殊性』からではない。『韓国の特殊性』が原因なのだ」(同P165)。

これらは結局のところ、歴史問題を韓国自身が作り出しているという問題点に行きつかざるを得ません。

そして、そのことは「日帝による苛烈な植民地支配」という認識を、韓国が自分自身で創設してしまい、そのことに韓国自身が中毒のように苦しんでいる、という意味でもあるのかもしれません。

ただ、国際情勢はどんな国に対しても待ったなしです。

現在の国際社会においては、ウクライナを武力で侵略したロシアを筆頭とする「無法国家」と、その無法国家に立ち向かう自由・民主主義国家群、という構図が出来上がってしまっています。当然、「無法国家」群のなかには、中国も含まれるでしょう。

もちろん、国際社会は「善悪」で2つにスパッと割り切れるものではありませんし、国際法を重んじる国と、そうでないくにが、グラデーションのように存在していることは間違いありません。日米豪とともに「クアッド」を構成しておきながら、対ロシア制裁に参加していないインドなど、その典型例でしょう。

未来志向に背く韓国:尹錫悦氏の説得力のない演説

ただし、今日の日本が米国、欧州諸国とともに、「自由・民主主義・法の支配・人権尊重」の重要性を、最も強く提唱する国のひとつであることは間違いなく、「現時点における無法国家」を封殺しようと国際社会が努力するなかで、その日本との「歴史問題」にこれ以上拘泥することが、何をもたらすか。

何となく、想像がつくところです。

こうしたなか、尹錫悦(いん・しゃくえつ)韓国大統領が15日、大統領として初の「光復節」演説を行ったようです。ここでは韓国メディア『中央日報』(日本語版)の記事を紹介しましょう。

尹大統領、光復節の祝辞で「自由を守るため、今は日本と力合わせるべき」

―――2022.08.15 11:13付 中央日報日本語版より

中央日報によると尹錫悦氏は、演説の中で、日韓関係については次のように述べたのだそうです。

韓日関係が普遍的な価値を基盤に両国の未来と時代の使命に向かって進む時、過去の問題も解決が可能だ」。

かつて我々の自由を取り戻して守るために政治的支配から抜け出すべき対象だった日本は、今ではもう世界市民の自由を脅かす挑戦に対抗して共に力を合わせて進むべき隣国だ」。

…。

この演説、今から20年前になされていれば、私たち日本人の心にも刺さったかもしれません。

ただ、2018年10月と11月に、韓国の最高裁に相当する「大法院」が日本企業に対し、日韓請求権協定に違反する判決を下したこと、2021年1月には韓国の地裁が日本政府に対し、主権免除原則を踏みにじった国際法違反の判決を下したことで、韓国が日本と「基本的価値を共有する」とはいえなくなりました。

言葉よりも行動で

いや、もちろん、それだけではありません。

自称元慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を謳った2015年12月の日韓慰安婦合意を韓国が破ったことなどを含め、韓国側による日本に対する一方的な不法行為の数々が繰り返されていることは、韓国が日本にとり、とうてい、「未来志向の関係」を構築すべき相手国ではないことを示しています。

ちなみに中央日報によると、尹錫悦氏は日韓関係を巡って、1998年の小渕恵三・金大中(きん・だいちゅう)両首脳による日韓共同宣言に言及し、次のようにも述べたのだそうです。

韓日関係の包括的な未来像を提示した『金大中(キム・デジュン)-小渕共同宣言』を継承し、韓日関係を早期に回復して発展させる」。

残念ながら、日韓共同宣言自体、韓国の国会が2001年7月18日付で、満場一致で破棄を求めているため、韓国政府がこれを「尊重する」などと述べたところで、ほとんど説得力はありません。

対日関係全面見直し決議、韓国国会が採択

―――2001/07/18付 ウェブ魚拓サイトより【※朝日新聞記事】

いずれにせよ、現在のような韓国による国際法違反の状態が続く限り、日本の側が「未来志向」で日韓関係を発展させていこうとしても、無理があります。

結局、必要なのは言葉ではなく行動です。

まずは自称元徴用工問題で、韓国政府が自身の判断と責任において、2018年の大法院判決を法的に無効化する措置を講じることができるかどうかが試金石となることだけは間違いないでしょう(おそらくは不可能だと思いますが…)。

読者コメント一覧

  1. 七味 より:

    >日韓共同宣言自体、韓国の国会が2001年7月18日付で、満場一致で破棄を求めている

    国会で否定されたものを持ち出すって、なんていうかすごいですね♪
    国としての一体性とか連続性を蔑ろにする韓国らしい名(迷)演説なんだと思うのです♪

    その時々の利害関係だけのお付き合いが精一杯で、未来志向だの、関係を発展なんてなことは諦めた方が良いと思うのです♪

  2. 名前 より:

    エドワード氏いいこと言うわ。

  3. クロワッサン より:

    >かつて我々の自由を取り戻して守るために政治的支配から抜け出すべき対象だった日本は、今ではもう世界市民の自由を脅かす挑戦に対抗して共に力を合わせて進むべき隣国だ

    中華の権威の下、特権階級の両班と奴隷階級の白丁で構成される未開社会に「自由」をもたらしたのは日本なんですがね。

    「朝鮮民族の誇り」なんて言われても、歴史すらも整形する整形民族の誇りの何処にどう価値があるのか?と。

  4. taku より:

    韓国の大統領が、光復節にあたり、日韓関係に前向きな演説をした、ということは、評価してあげても良い、と思います。
    ただ、それだけでは、新宿会計士さんも仰っている通り、何も変わるわけではありません。
    「国家と国家の約束は守られねばならない」「問題を一方的に起こした韓国が解決策を用意しなければならない」「首脳会談となると、具体的に何を話し合うのか、が先に決まらないといけない」という日本の一貫した立場は、こんなことで、変わりようがありません。
    ユンソンニョル政権は、どのように韓国世論を説得し、韓国の国益上のダメージを最小限にとどめようとしているのか、は相変わらず、良く見えません。やっぱり単なる”やってるフリポーズ”かなあ。

  5. 引っ掛かったオタク@なんか凹む より:

    言葉の選択での印象操作といいますか、”終戦記念日”という表現には自分非常に引っ掛かかりを感じて居りまして、”敗戦の日”なり”敗戦自認の日”なり”敗戦を皆にお知らせした日”なり、もう少し正確(?)に事実を表現する言葉を選べないものかとモヤるトコロがゴザイマス
    実質的に”国として”の組織的戦闘行為を停止したことと、参戦国とのあいだで正式に”おしまい”と手打ちした日が同じならまあよいのでしょうが…
    あと”敗戦”を”終戦”と言い換えることでテノヒラクルーした教師の話など拾い読みしたりすると、”(我々がやっとった戦争が)負け(に終わっ)た”から”(誰か勝手にやってた戦争が)終わった”と責任投げた感は抜きがたくアリ、マスメディアはじめ国民皆で乗っかった感は…あるのよナァ

    1. バシラス・アンシラシスは土壌常在菌 より:

      敗戦記念日という正しい名前で呼ぶべきですね

  6. カズ より:

    >「言葉」よりも「行動」が必要

    行動を伴わぬ神頼みに意味がないようなものですね。

    >その日本との「歴史問題」にこれ以上拘泥することが、何をもたらすか。

    過去:求めよさらば与えられん
    未来:求めよ”さらば”を与えられん

    1. 新宿会計士 より:

      だ・か・ら!!
      だれがうまいこと言えと!

    2. 普段は読むだけ より:

      “韓国を”信じる者は掬われる。

  7. 通りすがり より:

    まぁ口先だけならどうとでも言えますわな。
    折角ご立派な発言をなさったのであれば、あとは行動で示すのみでしょう。

    しかしながら、前向きに事が進むのかと思ったその舌の根も乾かぬうちに、再び裏切られて日本は何度も何度もその後に約束事を反故にされ続けてきた。
    これまでの国際的な不法行為を全て撤回・修正し、今後何事も一切蒸し返さないことを確約すると共に、この上まだ何らかの約束を、いかにささやかなものであっても反故にした時点で一切の国交を断絶され今度こそ二度と元には戻らないことを受け入れるくらいの覚悟を持って頂かなければ。

    それでもまだ甘いくらいだと思いますけどね。

  8. 伊江太 より:

    『韓国大統領、対日関係改善訴え 「普遍的価値」に基づき協力を』
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83a2a2b82b5a01d2580711101faade97bc222594

    う~ん、「普遍的価値」というフレーズが、マジで(臆面もなく)出てくるところが、スゴい!

  9. 宇宙戦士バルディオス より:

    『韓国慰安婦被害者が尹大統領演説を批判 「歴史・慰安婦問題に触れず」』
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220815001900882?section=japan-relationship/index
    >李さんは「日本がどれほど歴史をねじ曲げ、私たちの名誉を踏みにじろうと、日本の機嫌を取ることの方が重要なのか。それが自由と人権、法治を尊重することなのか」と問いただした後、「日本の反省と謝罪が先だ」と強調した。 
     自由と人権と法治を重んじるなら、国家がまず第一に遵守するべきは国際法だという事を知るべきだろう。無理とは思うが。
     こいつは、親の教育が悪かった。「世の中は、お前中心には回らない」という常識を、子供の頃に教えられなかったのだろう。

  10. よし より:

    一度信頼を失えば回復する事はありません。
    いい加減こっち見るな。

  11. マスオ より:

    まぁ、口先番長国家ですからね。
    どうやって騙すか、しか考えていない。

    人を知るには「何を言っているか」ではなく、「何をやっているか」が大事だ、
    って言葉を思い出した。

  12. 匿名 より:

    正直ルトワック氏の「日本は韓国に対してすでに十分すぎるほど謝罪したし、これからも
    謝罪しつづけなければならないだろうが」に強烈な違和感を覚えるわ。
    旧植民地国にまともに謝罪した列強などいない。
    ましてや日韓併合は、地域の不安定化を望まない欧米列強と当事者の日本、自力では
    とても独立国としてやっていけない破綻国家であった大韓帝国の身売りという
    思惑が一致した結果によるもので、日本が謝罪する必要などどこにも無い。
    本来謝罪する必要の無い事柄に対して、事勿れ主義でやるべきではない、むしろ
    やってはいけない謝罪をした事が、韓国に付け入られる要因になった。
    ルトワック氏は所詮はアメリカ人だから、アメリカの都合で物を言ってるだけ。

    1. 赤ずきん より:

      原爆を謝らないアメリカ人に言われたくないなあ。それにしても核の傘に守られていると言いながら原爆廃止運動に出かける間抜けも良い度胸なのか それともまるっきり何も考えていないのか。

  13. sey g より:

    光復節、名前負けしてますね。
    李氏朝鮮時代に戻った暗帰節の方がしっくりきます。

    ちゃんと返すから追い貸ししてくれとか、この約束は守るからとか、お約束のフラグ立ちまくりです。
    この戦いが終わったら、幼馴染と結婚するんだ というくらい未来が見えます。

    ただ、伊大統領は普通です。
    やはり韓国の大統領とはブンブンを見たあとだと 伊大統領では物足りないです。
    どうせ約束など守らないのだから、せめね愉しませてくれないと韓国の大統領をしてる意味がないですねえ。

  14. WindKnight.jp より:

    新政権になってから、日米共に、ずっと様子見モードなわけで。
    ぼちぼち、損切されるという危機感が出てきても、よさそうなものなんですが。

  15. sqsq より:

    検事上がりに外交がわかるわけない。
    ということは韓国外交部が書いた台本を読んでるだけだろう。

  16. めたぼーん より:

    韓国はスルスルを言うだけ常習犯ですから、丁寧に無視しておけば良いと思います。

  17. 妖怪変化 より:

    初めてコメントしました。
    長いこと、拝覧させていただいております。
    コリアプロブレムは昔から良いものが少なく為にする誹謗中傷が多いため、最近学んだ言葉では、たこつぼの中の殴り合いになる、ということを避けてウオッチするようにしています。
    私も若い頃在日の親友がいたりして、など目を開かせてもらいました。
    優秀な人材の日韓がそろった暁には、中米何するものぞとおもっていたこともあります。
    鈴置高史さんの文章から、新宿会計士さんにたどりつきました。
    本までそれぞれ読んでいませんが賛同することがおおいにあります。
    最近は、あえて韓国を突き放し、ヒトの交流だけにして、覚醒を待つ。という立場です。これは、大ロシア妄想のプーチン、偉大な中華の復活を夢見る習ではなく、中露のヒトたちとの交流にとどめることと基本同じです。
    冷酷殺伐な権謀術数の世界で、日本は大変です。しかも、2022年2月私は、ツインタワーやリーマンショックではなく、決定的な21世紀の時代的変化に遭遇していると感じています。
    コロナ禍もそのひとつでしょう。
    日本のこれから数年くらいが、世界が待っている新しいイニシアチブを世界に発揮するものであるか、あるいはやはり属州なのか、コリアンの後塵を拝す朝貢鬼なのか、正念場でしょう。
    深い推証批評をこれからも期待しています。

  18. より:

    以前にどこかで読んだ話。
    日本では物事が9割がた進捗しても、まだ道半ばなのだから最後まで気を緩めてはいけないと考えるのが一般的かと思いますが、韓国では始めてさえしまえば事は成ったも同然と考える傾向にあるのだとか。なので、韓国側としては、大統領様が手を差し伸べるというアクションをしたのだから、日韓関係改善は成ったも同然であり、ゆえに日本側もそれに応えるのが当然だという発想になるらしいとか。ここまで思考法が違うと、話が噛み合うはずはありません。

    尹錫悦大統領が日韓関係「改善」を願っており、そのために真摯に努力しているという点について、疑うべき理由はありません。しかしながら、彼は外交はもとより、政治に関しても素人です。必ずしもそれが絶対にダメとまでは言いませんが、それならば外交部がきちんとサポートしなければなりません。それにもかかわらず、文前政権によって組織としての体をなさないほどに破壊された韓国外交部は、先日のペロシ下院議長訪韓の際の体たらくを見ても明らかなように、依然としてまともに機能していないように見えます。これでは、たとえ尹大統領がどれほど強く願い、方向性を指示したとしても、何もできないでしょう。
    「意思はあるけど何もできない」というのと、「そもそも意思なんかなくて、やってるふりをしているだけ」というのとでは、意味合いは異なるものの、具体的なアウトプットがゼロであるという点では同じです。アウトプット(=日本へのインプット)がない以上、日本としては変わらず静観するよりありません。外交レベルでの接触をあえて忌避する必要はありませんが、日本としては「約束を守れ」「具体的な提案を持ってこい」「具体的なアクションを起こせ」としか言いようがないのです。

  19. j より:

    お疲れさまです。

    ムーギーキムなる人物が、東洋経済オンラインにコラムを書いておりました。

    「『法的に払ったやろ!』などの建前的アプローチではなく、感情がこもっているかどうかが、何をするにしても韓国側にとっては重要だと考えているのである。」

    テーパリングが大切だとおもいました。

    1. j より:

      直接関係無い今を生きる日本人にとって、違和感、因縁、困惑しかございません。

      先に元寇の謝罪で、お手本を見せて欲しいとおもいました。

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