東京コロナ:重症者数は2ヵ月で「20分の1」に激減

有権者の皆さん、明後日の投票では賢明に行動しましょうね!

わが国は明後日、衆院選の投開票を迎えます。こうしたなか、当ウェブサイトでは今までどおり淡々と、客観的な統計データ(および当ウェブサイトなりの推察)から判明する新規陽性者数、ワクチンの接種状況についてまとめておきます。あわせて、最盛期で1日150万回を超えるワクチン接種を達成した菅義偉総理大臣を内閣総辞職に追い込むきっかけを作った者たちにこそ、本当の意味での審判が下ってほしいという著者自身の主観的な感想についても述べておきたいと思う次第です。

2021/10/29 06:30追記

誤植などを訂正しています。

東京都で67日連続の「前週比減少」

もうすぐ総選挙です。

マスメディアは武漢肺炎・コロナウィルスの新規陽性者数を「感染者」と呼び変え、その新規陽性者数が急増していた時期には、「オリンピックのせいで感染者が激増した」などとさかんに喧伝していましたが、昨今の新規陽性者の急減局面ではダンマリを決め込んでいます。

こうした状況下であっても、当ウェブサイトでは淡々と、客観的なデータに基づく情報を整理してお伝えしたいと思います。まずはいつもの東京都の新規陽性者数に関する動向です。東京都の武漢肺炎・新型コロナウィルスの新規陽性者数が、昨日までで見て、じつに67日連続して前週比の減少を記録しています。

都内のコロナ動向<10月28日(木)時点>
  • 新規陽性…21人(前日比▲15人、前週比▲15人)
  • 7日平均…26人(前日比▲2人、前週比▲18人)
  • 重症者数…15人(前日比▲1人、前週比▲9人)
  • 新規死亡…3人(前日比+1人、前週比+1人)

(【出所】東京都『新型コロナウイルス陽性患者発表詳細』、『新型コロナウイルス感染症重症患者数』より著者作成)

また、東京都における新規陽性者数と7日平均値、重症者数などの推移のグラフについても確認しておきましょう(図表1)。

図表1 東京都における新規陽性者数とその7日平均値、重症者数の推移

(【出所】東京都『新型コロナウイルス陽性患者発表詳細』、『新型コロナウイルス感染症重症患者数』より著者作成)

新規陽性者数は67日連続前週比減少・500日ぶり低水準に

重症者数についてもさることながら、とくに新規陽性者についてはあまりにも数が減り過ぎて、グラフ上ではなんだかよくわからなくなってしまいました。そこで、某匿名掲示板で見つけた、例の新規陽性者数に関する「わかりやすい図表」についても、あわせて更新しておきましょう。

東京都の新規陽性者数(日月火水木金土|週合計)
  • 08/01… 3058 2195 3709 4166 5042 4515 4566 | 27251
  • 08/08… 4066 2884 2612 4200 4989 5773 5094 | 29618
  • 08/15… 4295 2962 4377 5386 5534 5405 5074 | 33033
  • 08/22… 4392 2447 4220 4228 4704 4227 3581 | 27799
  • 08/29… 3081 1915 2909 3168 3099 2539 2362 | 19073
  • 09/05… 1853 *968 1629 1834 1675 1242 1273 | 10474
  • 09/12… 1067 *611 1004 1052 *831 *782 *862 | *6209
  • 09/19… *565 *302 *253 *537 *531 *235 *382 | *2805
  • 09/26… *299 *154 *248 *267 *218 *200 *196 | *1582
  • 10/03… *161 **87 *144 *149 *143 *138 **82 | **904
  • 10/10… **60 **49 **77 **72 **62 **57 **66 | **443
  • 10/17… **40 **29 **36 **41 **36 **26 **32 | **240
  • 10/24… **19 **17 **29 **36 **21 **** **** | **122

(【出所】東京都『新型コロナウイルス陽性患者発表詳細』より著者作成)

…。

いかがでしょうか。

この約3ヵ月間について並べておくと、コロナ陽性者が「つるべ落とし」のように減少していることがわかります。

この点、「ヨコのライン」(同じ週の推移)で見ると、前日比で減少している日だけでなく、増加している日もあるのですが、「タテのライン」(同じ曜日での比較)を目で追っていただければ、8月23日以来、新規陽性者数が一貫して減り続けていることがご確認いただけるでしょう。

とくに、木曜日に20人台を記録するのは、2020年6月11日以来、じつに504日ぶり(つまり72週間ぶり)のことであり、また、7日間平均値が26人というのも、2020年6月15日以来500日ぶりの低水準です。

重症者数は448日ぶりの低水準

次に、重症者数についても確認してみましょう。

東京都の重症数数の推移(日月火水木金土)
  • 08/01… 101 114 112 115 135 141 150
  • 08/08… 151 157 176 197 218 227 245
  • 08/15… 251 268 276 275 274 273 270
  • 08/22… 271 272 268 277 276 294 297
  • 08/29… 296 287 287 286 291 278 267
  • 09/05… 264 267 260 252 251 243 233
  • 09/12… 230 225 208 198 182 179 177
  • 09/19… 171 169 152 146 143 139 131
  • 09/26… 129 125 117 107 100 *93 *88
  • 10/03… *88 *77 *74 *77 *70 *68 *68
  • 10/10… *67 *62 *55 *43 *40 *39 *35
  • 10/17… *35 *31 *26 *27 *24 *21 *22
  • 10/24… *22 *20 *17 *16 *15 *** ***

(【出所】東京都『新型コロナウイルス感染症重症患者数』より著者作成)

重症者数が15人というのは、2020年8月3日以来、448日ぶりに低い水準です。

しかも、重症者数は8月28日に297人というピークを付けたのですが、そのちょうど2ヵ月後に、重症者数はその約「20分の1」に激減した計算です。

ワクチン接種完了率は70%超過

ここで、首相官邸ウェブサイトのデータ、および「ワクチン接種記録システム(VRS)」等のデータをもとに、「公式ベース」の最新の接種率に関する状況についても確認しておきます(図表2)。

図表2 総接種回数と接種率(公式ベース)
区分総接種回数接種率
①全体合計187,269,535 
 うち1回目97,520,40177.00%
 うち2回目89,749,13470.86%
②65歳以上合計65,091,850 
 うち1回目32,716,00991.47%
 うち2回目32,375,84190.51%
③12~64歳合計122,177,685 
 うち1回目64,804,39282.15%
 うち2回目57,373,29372.73%

(【出所】VRSオープンデータおよび首相官邸ウェブサイト『新型コロナワクチンについて』データをもとに著者作成。10月28日時点で取得したVRSデータ、10月28日時点で取得した職域接種データ・重複計上データなどを使用)

図表2でいう「接種率」とは、その年齢階層における累計接種数を『令和3年住民基本台帳年齢階級別人口』【※エクセルファイル】に記載されている人口で割った数値のことです。

このエクセルファイル上、「65歳以上」の人口は3576万8503人ですので、VRSなどのデータ上、「65歳以上」と明示されている接種回数を合計し、1回目と2回目に分け、それぞれその人口で割った数値を「接種率」として計算しています。

その一方で、「12歳~64歳」の層については、日本の総人口から65歳以上の人口を控除し、さらに「12歳未満人口は1200万人だ」という仮定を置いたうえで、若干不正確ながらも、便宜上、対象人口を7888万5741人と算出しているものです。

このようにして接種率をそれぞれ求めていくと、1回目、2回目の接種率は、日本の人口(1億2665万4244人)に対してはそれぞれ77.00%・70.86%、高齢者に対しては91.47%・90.51%、12歳~64歳に対しては82.15%・72.73%という数値がそれぞれ求まります。

なお、「12歳~64歳」の層に対する接種率が国民全体に対する接種率よりも高い理由は、分母で12歳以下の人口(1200万人と仮定)を控除しているからであり、べつにおかしなものではありません。

すでに「1回目で1億回」を達成済みの可能性も大

この点、諸外国の事例に照らすならば、接種率は高い国でも国民の80~85%程度で頭打ちとなることが多い点、また、わが国においては「接種済みだけれどもVRSへの入力が漏れている」という報告漏れが常時数百万回分発生していることを踏まえるならば、そろそろ1回目接種は終了でしょう。

というのも、かりに1回目接種回数が300万回ほど報告漏れを発生させていたとすれば、図表2に示した1回目接種回数は「97,520,401回」ではなく「100,520,401回」、つまり1億回を超えるからです。この場合、現在の接種率は国民全体に対して80%、12歳~64歳に対して86%に跳ね上がります。

そして、ワクチンの2回目接種率は、理屈のうえでは3週間後に1回目接種率に追いつきますので、11月中旬には希望する全国民に対する2回のワクチン接種が完了する、という計算です。

国民の7割に対する2回目の接種が完了している現時点において、すでに新規陽性者数、重症者数が激減しているのですから、ある意味では菅義偉総理大臣が意図した「集団免疫の壁」が出来上がっているのかもしれません。

この状態で、明後日の総選挙を迎える日本。

著者自身の個人的主観で大変恐縮ですが、本当の意味で厳しい審判を受けるのが、1日100万回を超えるワクチン接種を実現させた有能な宰相・菅総理を辞めさせるきっかけを作った者たちであってほしいと思うのはここだけの話です。

読者コメント一覧

  1. チキンサラダ より:

    選挙のニュースを見ていると、立憲民主党がかなり票を伸ばしそうで、自民党は単独過半数すら微妙な状況に驚いています。
    やはりマスコミによるコロナ対策の印象操作がきいてるんですかねえ。

    1. 百十の王 より:

      チキンサラダ様

      >立憲民主党がかなり票を伸ばしそうで、自民党は単独過半数すら微妙

      マスメディア特にテレビの印象操作は未だに多くの有権者に強い影響を与えているのだと思います。

      ・悪夢のような民主党政権の体たらくの記憶は忘れた。メディアも厳しい批判はしていない。
      ・その劣化後継の立憲民主党の政権批判しかしない姿勢には無批判というか無関心。メディアは共同戦線を張る如く政府批判に明け暮れた。
      ・最近のマスメディアの政府のコロナ対応批判を鵜呑みにして、わずか半年強で集団免疫を獲得しつつある素晴らしい成果に正当な評価をしない。(メディアが意地でも正当な評価をしていないのが原因かと)
      ・選挙対策のみの安易な(でも巧みな)「立憲共産党」に危機感を持たない。自民党以外にその危険性に積極的な指摘をしていない。

      多くの有権者が目の前の事実を自分自身でよく考えず、メディアの報道姿勢、印象操作に乗せられた結果が現在の選挙情勢に表れていると考えます。

      1. nanashi より:

        百十の王様

        マスメディアは「権力の監視こそが我々の仕事だ!」と勘違いをしているのでしょう。
        マスメディアが本来果たすべき「事実を嘘偽りなく報じる事」をかなり逸脱しています。
        マスメディアの報道を何一つ疑わず鵜呑みにする人が、依然として多い事が「日本の正常化」を遅らせている原因の一つだと私は考えています。
        マスメディアの報道を常に疑い、あらゆる媒体から情報を仕入れていき、自分の頭の中で精査していき、自分なりの考えを持つ事が重要だと思います。

        1. 百十の王 より:

          nanashi様

          >マスメディアの報道を常に疑い、あらゆる媒体から情報を仕入れていき、自分の頭の中で精査していき、自分なりの考えを持つ事が重要だと思います。

          全面的に賛成です。
          残念なことにこれができる有権者が多くないことが、自民党の勢いが今一歩の原因の一つかと思います。

          岸田さんがんばれ。枝野さんのなりふり構わないメディア露出機会を増やす戦術に負けるな!
          明日選挙日なので手遅れか〜

          (党首が河野さんだったら圧勝だったと思うのは私だけか)

  2. 匿名 より:

    医療資源の問題はあっても、重症者の減少のかなりの部分が死亡によるものなのでちょっと喜んでいいのか微妙です。

    1. イーシャ より:

      元々、肺炎は日本人の死因上位3〜5位に入る病気ですからね(「【読者投稿】工学研究者の武漢肺炎考」を参照のこと)。
      超過死亡がマイナスになった日本では、「武漢肺炎がなければ」従来通り既に肺炎で亡くなっていたはずの人が、亡くなることなく蓄積されています。
      そういう、武漢肺炎に限らず肺炎でなくなる素質を持った人が増えていることを考えれば、問題視する必要はないかと。

    2. 伊江太 より:

      >重症者の減少のかなりの部分が死亡によるものなので

      ちょっとデータの読み方を誤解されていませんか?

      「重症者数の減少」=「新たに重症化した患者数」ー「重症病床から一般病室に移った患者数」ー「死亡数」です。右辺の最初の項を勘定に入れてない議論のように聞こえますが。

      1. 伊江太 より:

        訂正です。

        等式の左辺、「重症者数の減少」 は 「重症者数の増減」とすべきでした。

      2. namuny より:

        伊江太 様

        見えていないのは右辺の2項でしょう。最初のころの統計では重症からの回復者の人数が出ていましたが、2020年5月8日を最後にこれが出なくなりました。
        その時の数字では、重症化後に回復した人数の総計は81人、その時の死者の累計は557人でした。
        このデータからは、当時は重症者数の減少の8割以上は死亡によるものだったといえます。

        私の以前まとめていたデータでは、少なくとも今年の8月までは、2週間遅れで
        「新たに重症化した患者数」-「重症病床から一般病室に移った患者数」=「死亡数」
        でした。「重症病床から一般病室に移った患者数」がいったい何人だったのかとても気になっています。

        エクモネットによると
        https://crisis.ecmonet.jp/
        エクモをつけて助かった人数と死者数は大体2:1です。
        助かった人は714人だそうです。

        1. KH より:

          エクモネットはICUベッドの約80%をカバーしていると書かれています。
          これによると、エクモか人工呼吸器で積極的治療を受けて亡くなった人は、これまでに約1,900人しかいないようです。治療を受けられずに亡くなった人が1万人以上もいるとは考えられないので、残りは延命治療をしなかった超高齢者か、がんや基礎疾患が悪化した人ということでしょうか??

          1. namuny より:

            発見しました。
            https://crisis.ecmonet.jp/
            の下の方にあった肥満度分布のデータに、エクモ以外の症例数がのっていましたね
            エクモにかかわった数
            1142名 うち死亡数367
            エクモ以外の人工呼吸器治療数
            6582名 うち死亡数 (図表から見て) およそ2割1300人くらい
            ICUベッドの8割に対する死者数(エクモ+それ以外) 1600~1700、 
            割合から逆算しICUベッド上での推定死者数2000人?

            10月29日現時点の日本における死者総数 18220名
            https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

            つまり、1万6000人はICUを経由せずに死んでいるということに。
            おそらく70代以上の老人と思われますが。

          2. namuny より:

            上の数字から、現時点でICUに入って回復した割合は約78% 3/4強
            ですね。

          3. namuny より:

            https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211029/k10013326721000.html

            和歌山では無症状者の追跡調査をしたそうです。
            結果、無症状でも、その後
            肺炎を発症したのが25%、
            中等症以上7%、
            死亡が2%とのこと。

            初期が無症状でも症状があっても死亡率はそれほど変わらないようです。
            また、重症化した後の快復割合も上の数字とそれほど変わらず
            初期症状にそれほど寄らないようですね。

          4. 伊江太 より:

            KH様
            namuny 様

            あれだけの死者を発生させながら医療崩壊の声が起こらない欧米に比べて、感染がはるかに小規模なこの日本で、なぜ医療崩壊が大騒ぎされるのかという疑問を、しばしば聞きます。

            わたしは、助からない患者には無駄な治療はしないという割り切りを、ドライにやるかどうかの違いが最大の理由と、これまで思っていたのですが、お二人の計算からすると、どうも日本でも、医師達は結構、実質的なトリアージをやっていたということになりそうですね。それと、救命の可能性がある症例を見極める、確かな目をもっているということも。

            ワクチン普及を推進した菅内閣の功績とともに、第一線で頑張った医師達にも感謝の念を忘れてはいけないと感じますね。

          5. KH より:

            ICUを経由していないとなると、重症を経由せずにいきなり死亡カウントされているケースも相当あるということですね。ICUを経由しないで亡くなった16000人/18000人は、老衰や基礎疾患の悪化などが含まれていて、本当に「コロナ死」といえるのか微妙です。

    3. はにわファクトリー より:

      そう言えばインフルエンザワクチン接種が始まってますね。65歳以下だと公的補助がありませんが、実費を払ってさくっと受けておこうかと考え始めています。

      1. イーシャ より:

        インフルエンザワクチンを接種している人って、どれくらいいるんでしょう?
        私は接種していませんが、15年以上インフルエンザにかかっていません。

      2. はにわファクトリー より:

        コロナ疫病の前年?前前年秋?に高齢者インフルエンザワクチン接種数が急増したと聞いています。それまでは公的補助のおかげで1千円ぽっきりの接種を受けない高齢者層は実際多かった。何がきっかけになって行列ができるほどになったのかは知りません。
        (なおそのときのインフルエンザ接種実績数から判断してコロナ禍において日本医療体制の接種能力を疑う理由はなかった)
        流感罹患は当方も相当以前ですが、自分が運び屋になる危険もありそうですので、ぷすっと受けてみる計画です。

      3. バシラス・アンシラシスは土壌常在菌 より:

        インフルエンザワクチンは高くないけど
        コロナワクチンが全額自腹だったら、金の問題で打たない人が多そう

    1. 星のおーじ より:

      イスラレルの人口は1千万人弱なので、感染者の人口比率だと最近の再感染で最大0.1%程度の感染者(陽性者?)が出た。日本は第5波のピークで接種完了率が50%以下でも0.02%弱だった。重症・死亡率の減少も含めると、世界でもかなり感染が少ないと思います。第6波が危機になるとは思えないです。
      ①既に7割以上が接種完了し11月中には8割に到達するのが見えている
      ②接種後の中和抗体の経時減少があっても重症化の抑制効果は長く期待できるハズ
      ③日本ではマスク・手洗い・密の回避の基本行動は国民の大勢としては守られる
      ④2月になると花粉症が出始めて、マスクほかの防護策が再開する

      忘年会などもかなり自粛ムードの中、マスゴミはちょっとでも陽性者が増えると大騒ぎすると思うのですが、第5波のリーダーだった若年層にもワクチン進んでいるんだし、もうあんな流行は起きないんじゃないかと思います。

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