ここ数日、「時事ネタ」が続いて来ましたが、ここで一息入れて、当ウェブサイトに最近寄せられた読者コメントをベースに、いくつかの話題について「インターネット言論空間でジャーナリストではない人たちが情報を発信することの社会的なメリット」について考えてみたいと思います。とくに、当ウェブサイトに寄せられるコメントが、非常に高レベルなのには驚きます。常連のコメント主の皆様には改めて深く感謝申し上げます。

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読者の皆様への御礼

ここは「ビジネス評論サイト」です

当ウェブサイトは「知的好奇心を刺激する、独立系政治経済評論」と名乗っています。管理人である私にとっては、「ブログ」ではなく、あくまでも「ビジネス評論サイト」です。

といっても、別に「ブログ」と「ビジネス評論サイト」の違いは明確ではありません。ウェブサイト『ウィキペディア』からの引用で恐縮ですが、「ブログ」とは、「ウェブサイトに覚え書きや論評などを記すウェブサイト」である、とされています。

この定義が正しいかどうかは別として、一般にブログが「誰でも気軽に開設できて、気軽に情報発信する手段」として認知されていることは間違いなく、また、私が運営している当ウェブサイト自体も、私個人がビジネスの片手間に運営しているため、「ブログの延長のようなもの」と言えなくもありません。

ただ、それでも私は、「読んで下さった方の知的好奇心を刺激すること」を目的に、「素人が執筆しているウェブサイト」という以上の何らかの付加価値を、読者の皆様に提供しようと思い、当ウェブサイトを運営しています。

金融規制の専門家だからこそできること

そんな私は、ジャーナリストではありません。単なる公認会計士であり、ビジネスマンです。当然、ジャーナリストの方々と違って、政治家にも官僚にも知り合いはいませんし、記者クラブにも所属していません。自分で取材を申し込むなどして「一次情報」を取ってくる、といったことはできません。

しかし、幸いなことに、私には1つ、普通のジャーナリストにはない「武器」があります。それは、「金融規制の専門家」として、金融商品や金融規制、ファイナンスなどの知識を持っているという点であり、同じ情報を得ていても、「絶対に自分にしか書けない記事」を書く自信があります。

例えば、ちょうど1ヵ月前、先月23日にラオスで発生した韓国企業などが建設するダムの決壊事故については、私自身が土木・工学の専門家ではないため、ダムの決壊原因そのものについては言及できませんでしたが、その一方で金融面から間違った記事については指摘することができます。

その一例として、「ラオスのダムに日本の資本が入った銀行が資金を出していたから、ラオスのダムの決壊には日本も責任を感じるべきだ」といった、極めてお粗末な珍説に対して、私は『「決壊したラオスのダムは日本の資金」記事の事実誤認が酷い』のなかで、いくつかの基礎知識の誤りを指摘しました。

「決壊したラオスのダムは日本の資金」記事の事実誤認が酷い

また、日中両国が3兆円規模の円・元通貨スワップ協定を締結しようとしていることについては、世の中では「中国を金融支援することが目的ではないか」といった短絡的な観測記事も見られたのですが、これについても私は苦言を呈したいと思います。

日中通貨スワップを必要としているのは、残念ながら日本の側』では、この日中スワップは「中国に対する金融支援」という側面よりも、むしろ「中国本土市場での人民元調達が困難になったときに備えて、日銀が邦銀の支援を目的にしたものだ」という側面があると申し上げました。

日中通貨スワップを必要としているのは、残念ながら日本の側

(※余談ですが、この「円・元スワップ」の記事を巡っては、ツイッター上で、「ネトウヨ」っぽい人から意味不明な罵倒を受けているのですが、それに対する反論も兼ねて、人民元については近日中に、久しぶりに状況をアップデートしてみようかな、とも思っています。)

月間PV30万件でも「コメント自由」は撤回しません

当ウェブサイトが少し世の中のマス・メディアと毛色の違うコンテンツを積極的に提供しているためでしょうか、8月に入ってからは当ウェブサイトのページビュー(PV)数が毎週8万件に届いており、この調子で行けば、月間では間違いなく30万件の大台に乗りそうです。

また、私が参考として参加している「にほんブログ村」の週間アクセス数も、8月に入って以来、30万件前後で推移しており、いまだに「政治部門の1位」は続いています(※もっとも、「1週間に30万件」というのはグーグル等の分析値と比べて4倍以上であり、さすがにこれ自体は不自然ですが…)。

もちろん、当ウェブサイトにアクセスして下さる方のすべてが、当ウェブサイトのコンテンツを気に入って下さるというものではないと思います。記事に対して具体的な問題点を一切指摘せず、「下らないから途中で読むのをやめた」といった罵倒コメントも、ちらほら見られるようになりました。

ただ、この手の下らない煽りコメントの数は、私が覚悟していたよりも遥かに少なく、大多数のコメントは、当ウェブサイトの記事の内容に沿ったものです。また、中には具体的な理由を挙げたうえで、当ウェブサイトの主張の欠点を指摘して下さるコメントもあります。

本当にありがたい限りです。とくに、常連のコメント主様には、心より感謝申し上げます。

私は「金融規制の専門家」「一介のビジネスマン」などと名乗っていますが、必ずしも国語力が高いわけではなく、後から読み返してみると、「てにをは」の間違い、漢字の間違い、稚拙な表現などが山ほど見つかり、赤面することもあります。

また、自分一人で記事を執筆しているがために、時として議論が独り善がりになり、よく調べもせずについ書き過ぎてしまう、といったこともあります。こうした点を指摘して下さるコメントについては「貴重」のヒトコトに尽きます。

当ウェブサイトはこれまで、「記事の内容に沿っていれば、どなたでも自由にコメントを打ち込んで頂くことができる」という方針を取ってきましたが、やはり、この方針については撤回せず、維持していきたいと考えています。

コメントの質が違う!

新宿会計士の韓国論へのコメント

さて、当ウェブサイトは「ビジネス評論サイト」といいながら、ビジネスとあまり関係がない話題について取り上げることも多いです。

そのジャンルの1つが、「韓国論」です。

どうして私が韓国のことを好んでウェブサイトの話題として取り上げるのか、その理由は、別に「自分自身が日韓ハーフだから」というものではありません。単純に、私たち日本国民にとって、韓国がさまざまな意味で、「他山の石」として貴重な教訓をもたらしてくれるからです。

もちろん、韓国が日本に対する敵意を剥き出しにしている国である、という点もさることながら、日本との国際合意は守らない、あることないこと捏造して日本を貶める、反日が高じるあまり遡及法まで作ってしまう、といった常軌を逸した振る舞いに、私たち日本国民は純粋に興味をそそられるのかもしれません。

ところで、この「韓国論」については、執筆者である私自身が思いもよらなかったようなコメントを頂くことがあります。『韓国の北朝鮮産石炭密輸事件、韓国メディアの苦し紛れの説明』に「パーヨクの工作員」様から頂いたコメントが、非常に鋭いです。

韓国の北朝鮮産石炭密輸事件、韓国メディアの苦し紛れの説明

詳しいコメントについては直接、リンク先をお読みいただきたいのですが、私の理解に基づいて要約すれば、「北朝鮮の核武装などの事態を招いたのは、韓国のせいというより、むしろ日本のせいではないか」、といったご指摘です。

これをもっと敷衍(ふえん)して申し上げるならば、韓国が反日モンスターのような存在になったのも、北朝鮮が核武装をして日本などを挑発してくるのも、中国が経済発展を遂げたうえで海洋進出を積極化させているのも、みな、日本が招いた事態である、という仮説は成立するでしょう。

話が広がり過ぎるのを防ぐために、ここでは韓国に限定して考えてみましょう。

韓国が反日を国是としているのは、ある意味で、韓国の勝手です。親日派から財産を取り上げたり、自国に残っている測量杭などを「日帝残滓」と言って引き抜いてみたり、歴史的・文化的に優れた建築物を破壊してみたり、と、いろいろセンスがないことをやっていますが、それも勝手にやれば良い話です。

しかし、問題は、その反日を日本に対しても当てはめようとする態度でしょう。

韓国は勝手に歴史を捏造し、「日帝が残虐非道、悪辣な朝鮮半島支配を行った」、「これに対して大韓民国臨時政府が抗日戦を戦い抜き、韓国は日本に勝利して独立を達成した」といったものがその基本ストーリーですが、これを「正しい歴史認識」と称して日本に押し付けようとして来るのです。

これに対し、日本がやらねばならないことは、「肯定」でも「否定」でもありません。

制裁と反撃です。

歴史プロパガンダは、一種の情報戦であり、武器を使わない戦争である、という言い方ができます。事実、韓国が捏造した、「日本が戦時中に女性を性奴隷として使役した」だの、「朝鮮人を強制労働させた」だのの虚構は、いまや「真実」として全世界に広がっているではないですか。

知れば知るほど嫌になる?でも民主国家です

こうした「虚像の国」・韓国から流れてくる情報を眺めていると、まさに「知れば知るほど嫌になる」という「ネット格言」(?)の正しさを思い知ります。といっても、普段から申し上げているとおり、日本から出ていけ」だの、「バ韓国(ばかんこく)」だのといった、韓国に対する「ヘイト表現」を発することには反対です。

確かに相手が日本に対する酷いヘイト表現を行っていることは事実ですが、だからといって私たち日本人が同じような表現を使って彼らを批判すれば、彼らと同じレベルに堕ちることになりかねません。

ただ、それと同時に、「日本を嫌っている韓国人なんてごく一部に過ぎない」、「大多数の韓国人は日本と仲良くしようとしている」、「だから日本も韓国と仲良くする努力をすべきだ」、といった主張には、さらに強い違和感を抱きます。

なぜなら、韓国は民主主義国家であり、その民主主義国家において、民主的なプロセスを踏んで選出された大統領が、私が知る限り、少なくとも金泳三(きん・えいさん)大統領を含め、6代続いて「強烈な反日政治家」だからです。

日本に向けて「ポルジャンモリ」(バカタレ)と痛罵した金泳三。

W杯で天皇陛下に無礼を働いた金大中(きん・だいちゅう)。

反日をさらに強化した盧武鉉(ろ・ぶげん)。

700億ドルの「日韓通貨スワップ」を「食い逃げ」し、竹島に上陸して天皇陛下を侮辱した李明博(り・めいはく)。

就任早々から反日を全開にして、安倍晋三総理大臣との面会すら拒絶していた朴槿恵(ぼく・きんけい)。

そして、日韓慰安婦合意を反故にしようと画策する文在寅(ぶん・ざいいん)。

この6氏は、いずれも紛れもなく、民政移管後に韓国国民自身が正当な選挙で選んだ大統領です。民主的に選ばれた大統領の政策が、民意から乖離し続けるとは考え辛い点であり、私にはこれらの大統領の反日行為が、韓国の民意そのものを示しているとしか思えないのです。

韓国の実情を知る方からのコメント?

早い話が、韓国人の中には日本を好きになり、日本と仲良くしたがっている人がいたとしても、総体としての韓国人の意思は「反日」で凝り固まっている、という仮説です。こうした仮説の正しさを裏付けるようなコメントが、昨日の『文在寅氏の来日を「普通の隣国関係」の契機にするなら歓迎』に寄せられました。

文在寅氏の来日を「普通の隣国関係」の契機にするなら歓迎

該当するコメントは、「韓国在住日本人」という方から頂いた、次のコメントです(※ただし文意を変えない範囲で誤植を修正しております)。

初めてコメント致します。

小生、韓国で働くようになって10年が過ぎ、何となく韓国人の考えが分かるようになってきました。

一般の韓国人は慰安婦や竹島問題にはほぼ無関心です。メディアやネット上でこのような話題が上る程度です。ただし、私が日本人だからあえて話題にしない部分もあり、心中では慰安婦も731部隊も収奪も全て信じています。この洗脳を解くのはほぼ不可能であり、日本語に精通し日本留学経験のある賢い人でも無理でした。矛盾を突くと「政治のことは知らない」とか「意見の相違」とか「私には関係ない」とか言って逃げます。つまり、多くの韓国人は過去の日本に対して悪い印象を持っており、それを前提とした上で日本人と付き合っています。

 従って、日本文化を好むとか、日本旅行をするような韓国人は、一応過去の日本と現在の日本を区別していると思われます。

 駄文にて失礼しました。

(※下線部は引用者による加工)

コメント主様によれば、この方は10年間、韓国に居住し、働いていらっしゃるのだそうですが、「韓国人の主張の矛盾を突くと、『知らない』『関係ない』『』興味がないなどと言って逃げる」というのは、私の知り合いの韓国人ともまったく同じ行動であり、思わず笑ってしまいました。

要するに、大多数の韓国人が本質を突き詰めて考えられないからそうなるのだと思います(※もっとも、韓国人であっても、本質を突き詰めて考えてしまった結果、シンシアリーさんや呉善花さんのように真実に目覚めた勢いで、「反対の極端」としての親日に突き抜けてしまう人もいらっしゃいますが…笑)。

コメント主様のコメントは、さらに続きます。というのも、このコメントに対し、当ウェブサイトにいつもコメントを下さる「めがねのおやじ」様が返信されたところ、さらに次のようなコメントを追加で寄せて下さったからです。

めがねのおやじ様

御返信有難う御座います。

仰る通り、殆どの韓国人とは胸襟開いて付き合うのは困難です。余程の日本通で、尚且つ海外で生活した経験のある人でなければ難しいでしょう。

小生も仕事と割り切っているので暮らせますが、そうでなければいち早く日本に帰りたいです。今の仕事を中途半端に投げ出すのは、自分としても日本人としてもプライドが許しません。そんな気持ちを韓国人に伝えると、仕事は金のためにするんだとバカにされます。仕事でも韓国人と理解し合うのは大変です。

乱筆乱文にて失礼します。

(※下線部は引用者による加工)

この「仕事と割り切っているから暮らせるが、そうでなければ早く日本に帰りたい」、「ほとんどの韓国人とは胸襟を開いた付き合いは困難だ」といった下りからは、現地を知る方ならではのホンネが込められていると感じるのは、私だけではないでしょう。

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読者に教えていただく時代

本日の記事はとりとめもない内容になってしまいましたが、私が主張したいことは、ただ1つしかありません。

それは、「インターネット時代にはインターネットならではの情報発信のやり方がある」、ということです。

当ウェブサイトは「コメント完全自由」を貫きたいと思っていますが(※)、これをすることで、誰もが情報発信者になれる、という特徴があるからです。

(※ただし、スパム・コメントわいせつ、反社会的コメントなどについては遠慮なく削除します。)

ひと昔前、毎日、全国の人々に向けて、広く情報を送り届ける手段が新聞やテレビくらいしかなかった時代だと、新聞やテレビが主張している内容が「絶対的に正しい」と思っていた人も多かったのではないでしょうか?

こうした新聞やテレビに対する世の中の雰囲気が高じて、いつのまにやら、情報の送り手(新聞記者、テレビ局ディレクターなど)は、「新聞やテレビの主張する内容は、絶対的に正しい」といった自負(あるいは自惚れ)を持つようになっていたのかもしれません。

いや、酷い場合には、「俺たち新聞・テレビは、絶対的に正しい情報を無知蒙昧な読者、視聴者どもに教えてやっている」といった思い上がりを抱いているような輩もいたのではないでしょうか?そして、その思い上がりの果てが、朝日新聞社による慰安婦捏造報道事件を初めとする報道犯罪なのでしょう。

ただ、現代は時代が変わりました。

当ウェブサイトを訪問して頂ければ分かりますが、さまざまなコメント主様が寄せて下さるコメントを読んでいるだけでも、十分に勉強になります。何より私自身にとって、新たな着眼点や着想が得られることが多いということは、指摘しておきたいと思います。

当ウェブサイトは客観的に報じられている事実や仮説などを、私なりの考え方でまとめているだけの話であり、基本的に情報を入手する手段はコメント主の皆様と同じです。だからこそ、逆にコメント主様からの異なる視点からの見方を提供して頂くことが、勉強になるのだと思います。

このように考えていけば、コメントが自由でリアルタイムに反映されるインターネットが、読者、視聴者からの声を無視する新聞、テレビに勝てない理由などないと思うのですが、いかがでしょうか?

※本文は以上です。

記事の転載、引用、記事へのコメントは、ガイドラインに従い、ご自由になさってください。また、気に入っていただければ、是非、クリック、あるいはSNSなどでシェアして下さい。
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  • 2019/08/06 15:45 【時事|韓国崩壊
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  • 2019/08/06 12:20 【時事|金融
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  • 2019/08/06 10:00 【RMB|時事|金融
    米財務省、中国を為替操作国に認定 (6コメント)
  • 2019/08/06 06:00 【時事|韓国崩壊
    真のリスクは「文在寅排除」 (42コメント)
  • 2019/08/06 05:00 【韓国崩壊
    日韓関係はどこに行く 外交論と「日韓断交リスク」 (28コメント)
  • 2019/08/05 21:30 【時事
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  • 2019/08/05 15:45 【時事|韓国崩壊
    「日韓GSOMIA破棄検討」?それカードやない、地雷や! (66コメント)
  • 2019/08/05 12:00 【時事|金融
    【速報】中韓台通貨などが急落 (45コメント)
  • 2019/08/05 11:30 【時事|金融
    矛盾が解消しない、韓国の外貨準備統計 (6コメント)
  • 2019/08/05 06:00 【マスメディア論|時事
    知的訓練ができていないのは、むしろマスコミでは? (39コメント)
  • 2019/08/05 05:00 【時事|韓国崩壊
    政府、メディア、政治家を貫く韓国の反友好的な姿勢 (64コメント)
  • 2019/08/04 12:15 【時事|国内政治
    あいちトリエンナーレの企画中止にネットの威力を見る (99コメント)
  • 2019/08/04 05:00 【韓国崩壊
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  • 2019/08/03 12:00 【読者のページ
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  • 2019/08/03 06:00 【時事|金融
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  • 2019/08/03 05:00 【韓国崩壊
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  • 2019/08/02 17:00 【時事|韓国崩壊
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  • 2019/08/02 13:15 【時事|韓国崩壊
    ホワイト国除外:韓国政府、何も準備していなかった? (111コメント)
  • 2019/08/02 11:26 【時事|韓国崩壊
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  • 2019/08/02 10:31 【時事
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  • 2019/08/02 10:10 【時事|金融
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  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

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