「危機的状況」にあるのは憲法ではなく社民の政党要件

社民党の福島瑞穂党首は先日、三重県内で講演し、「日本国憲法が危機的な状況にある」と述べたのだそうです。個人的には「危機的な状況にある」のは日本国憲法ではなく、社民党の政党要件であり、そして福島氏の国会議員としての地位ではないかと思うのです。夏の参院選以降、「政界再編」が生じる可能性があるのだとしても、そもそも社民党はその「政界再編」のゲームの前に、党首が国会から姿を消してしまうのかもしれません。

立憲民主党が「支持率4番手」に!

先週の『時事通信調査で立憲民主党が支持率最低:4番手に沈む』では、時事通信の世論調査で、最大野党であるはずの立憲民主党に対する支持率が、2020年の国民民主党との合流以来の最低値である2.7%にとどまった、とする話題を取り上げました。

ちなみにこの水準は、30%近くを誇る自民党どころか、公明党、日本維新の会の支持率をも下回っており、いわば、時事通信の調査では初めて「4番手」に沈んだ格好です。

産経・FNN調査だと比例投票先で2位だが…

こうしたなか、昨日公表された産経・FNN合同世論調査の結果によれば、夏の参院選比例代表の投票先は自民党が39.2%で1位を占め、続いて立憲民主党(7.1%)、日本維新の会(5.7%)、公明党(3.2%)、国民民主党(2.0%)――などが続いたとしています。

敵基地攻撃能力「必要」64% 防衛費6割が増額要求

―――2022/5/23 11:40付 産経ニュースより

この産経の調査を信頼するならば、少なくとも比例に関しては、引き続き立憲民主党が最大野党の地位を維持するはずですが、ただ、選挙は水物でもありますし、このところの立憲民主党に対する支持の低迷を見る限り、その保証もありません。

というよりも、立憲民主党が現在よりもさらに議席を減らすことになれば、同党内で泉健太代表を「引きずり下ろす」という動きも出てくるかもしれませんし、場合によっては立憲民主党が再分裂する、といった展開もあり得るかもしれません。

そして、最大野党である立憲民主党が再び空中分解するようなことがあれば、その後は日本維新の会や国民民主党などを巻き込み、政界がさらに再編される、といった事態も想定できます。たとえば、日本維新の会が受け皿となり、国民民主党に加え、立憲民主党のなかでもより保守色が強い議員が合流するかもしれません。

その意味では、今夏の参院選については「どうせ自民党が勝つんでしょ?」といった醒めた気持ちで眺めるべきではなく、とくに私たち日本国民が主体的に選択に参加していくことが求められるのではないかと思うのです。

政党2%要件の危機にある社民党

ただ、こうした「政界再編」(?)以前に、消えてしまいそうになっている政党もあるようです。それが、社民党です。

辻元清美氏の比例擁立で福島瑞穂氏の当選はどうなる?』でも取り上げたとおり、立憲民主党は今夏の参院選で、昨年10月の衆院選で落選した辻元清美氏を比例で擁立することを決定しましたが、その結果、社民党の福島瑞穂氏と票を食い合うことになる可能性が出てきました。

総務省ウェブサイトの『政党助成制度』というページの説明によると、政党が「政党交付金」を受け取るためには、法人格を取得したうえで、次の①、②のどちらかの条件を満たす必要があります。

  • ①所属国会議員が5人であること
  • ②国会議員を有し、かつ、次のいずれかで得票率が2%以上であること
    • 前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙
    • 前回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙
    • 前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙

この点、総務省のデータ『参議院議員通常選挙結果調』によると、ちなみに社民党の比例区における得票率の推移は、次のとおりです。

  • 第20回(2004年)…5.35%
  • 第21回(2007年)…4.47%
  • 第22回(2010年)…3.84%
  • 第23回(2013年)…2.36%
  • 第24回(2016年)…2.74%
  • 第25回(2019年)…2.09%

明らかに、ジリジリと低下する傾向が認められます。

しかも、参議院の比例代表は「非拘束名簿式」といって、政党名でも候補者名でも、どちらでも投票が可能です(総務省ウェブサイト『変わります21世紀の参議院議員選挙』【※PDFファイル】参照)。

ということは、「辻元効果」により、それまでは「福島瑞穂」という候補者名で投票していた人たちが、「辻元清美」という候補者名で投票するかもしれない、ということです。

6年前の参院選で社民党に票を投じた2.74%、あるいは3年前の参院選で社民党に票を投じた2.09%の層のうち、「候補者名」で投じた人たちが何割いたのかは存じ上げませんが、かりにその割合が50%だったとしましょう。

すると、たとえば福島氏個人に投票していた人の20%が投票先を辻元氏に変更すれば、社民党は「2%要件」を失う可能性が出てきます。まさに、福島氏にとっては落選の危機、社民党にとっては政党要件の危機、といったところでしょう。

福島氏「憲法が危機的状況に」

こうしたなか、『伊勢新聞』というメディアに昨日、こんな記事が出ていました。

福島社民党首、参院選支援求める 津で講演、改憲阻止も訴え 三重

―――2022/5/23 11:00付 伊勢新聞より

これによると福島氏は22日、三重県内で約80人(※主催者発表)を前に講演し、ロシアのウクライナ侵攻について「早く終わってほしいが、両陣営に武器が供給されている」などと述べたうえで、「『日本国憲法が危機的な状況にある』とし、改憲阻止に努める考えも示した」のだそうです。

この場合、危機的な状況にあるのは、日本国憲法ではなく、ご自身の議員としての地位であり、また、ご自身が率いる政党の「政党要件」ではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

ちなみに社民党といえば、昨年は「車いす騒動」を発生させた人物が常任幹事を務める政党でもありますが(『社民党「支持率ゼロ」の衝撃と「来宮駅騒動」を考える』等参照)、日本国民がこの政党から「政党要件」を喪失させるのかどうかについては注目に値する論点のひとつでしょう。

読者コメント一覧

  1. 世相マンボウ . より:

    社民党ポスターの
    「ひとりを笑うな」
    ですが、
    一人だから
     笑われているのではなく、
    笑われてしまっているから
     一人なのだと
    いつになったら気づくのでしょうか・

    1. 匿名 より:

      「(衆院でも参院でも国会議員が)ひとり(である私たち)を笑うな」
      の意味だと思いました。

      私は笑う以前に「まだいたの?」と思ったクチです。

  2. トシ より:

    https://www.youtube.com/watch?v=4XwXhC-JB3U

    やはりこれをシェアしなければならない。

    >照屋寛徳議員「先輩方が築いた遺産をすべて食い潰したのはあなた(福島党首)なんだ。そういう自覚はないのか」

    結局、これがすべてだろう。

    現在の社民党は福島の見栄と意地のためだけに存続している。

    社民は立憲への合流を認めたことにより危機的状況。
    福島は全国を回って弁護士仲間を中心にして支持を求めている。

    参院選で社民がどうなるかは主要な要点の1つに数えられる。

    ※照屋さんは今年4月にお亡くなりになりました。
    社民の消滅を見ることがなかったのはある意味で幸せだったのかもしれません。

  3. 犬HK より:

    不要な政党の一つですね。

    個人としても、改憲の議論すら寄せ付けないような国会議員はいりません。
    潔く姿を消していただきたいと強く思います。

    1. KY より:

       社民党は不要どころか日本にとって、あってはならない害悪政党です。

      1. 世相マンボウ . より:

        社民党の存在が、その支持者たちの
        日頃の生きザマからしても
        害悪と呼ぶのが適切であるという
        ご意見にはまったく異論はありません。

        ただ、私は寛容に過ぎるとの
        ご批判は甘んじて受けつつも
        社民党みたいなもでさえも
        政党として扱ってあげる
        日本の高度に寛容な民主主義が
        大切だとも考えます。

        なんせ、政党でなくなって
        地下に潜られたらやっかいな人たちですし(笑)
        少数そんなこんなとはいえ
        社民党を支持してしまうような
        人たちも豊かな日本社会にぶら下げって
        居てしまっているのですから。

        ただ大切なのは、
        社民党みたいなものの
        イカレタ主張でも自由に発信させて
        あげる環境を維持するためにも
        大事なのは、受け手側の
        多数派国民層がそれを正しく位置づけて
        彼らが叫ぶ多数派と正義騙りを
        鼻で笑って上げて相応の位置づけを
        与えて上げることが、本来の言論の自由と
        高度な民主主義だと考えます。

        1. 世相マンボウ _ より:

          実際問題、
          社民党が存続していることは
          大人社会の汚れを知らないこどもたちに
          彼らの口先の主張と彼らの実態合わせて
          ケーススタディの教材として
          「ああいう恥ずかしい生き方する
           大人になってはいけないよ」
          と教えるいい生きた教材としての
          存在価値があるのです。

          それがもし消滅してしまったら
          昔の山賊追い剥ぎさんと
          同じように歴史に埋もれて、
          どうしていけないのかを
          事実に基づき論理建てて
          説得力を持って説明することが
          難しくなってしまいます。

          てなわけで、私は
          ま、頑張れイカレ社民党!応援してるぞ!

          というわけです(笑)

  4. 七味 より:

    >「日本国憲法が危機的な状況にある」

    個人がどんな意見を持とうが、それを表明しようが、それは自由だと思います♪

    ただ、国家統治の道具でしかない憲法に「危機的な状況」という表現を使うことに、あたしは違和感を覚えるのです♪

    洗濯機が古くなってガタガタいってるから、もうちょい使い続けるのか、それとも買い換えるとか、いっそコインランドリー使って洗濯機フリーになるのか考えてるのを、「今使ってる洗濯機が危機的状況にある」って言ってるみたいなのです♪

    危機的な状況にあるのは「洗濯機」じゃなくて、明日からのお洗濯事情なのです♪

    1. ぷら より:

      七味さま

      洗濯機の例えが秀逸なので乗っかってみます。

      ある家の洗濯機。それは75年前にご先祖が買ったものだそうです。ですが、水漏れはするし、音がうるさいので隣人は怒鳴り込んでくるし、今どき粉末洗剤しか使えません。
      もう明日には動かなくなるかも、と友人が買い替えを勧めると、家人曰く、

      この洗濯機で我が家の洗濯は守られてきた。いまこの洗濯機が危機的状況にある。いかなる手段をもってしてでもこの洗濯機を守らねばならない。買い替えを議論することは洗濯機の否定になるので認めない!

      書いてて頭痛くなってきました…

      1. 攻撃型原潜#$%&〇X より:

        その洗濯機ってアメリカ製ですか? 作ったアメリカのメーカーもいい加減に買い替えたらと呆れ顔かもね。1000年経っても守り続けるつもりなんでしょうか。

        少し真面目になって考えると、議論を拒否することからして既に民主主義の原則から逸脱していると思います。

      2. 七味 より:

        ぷら様

        返信ありがとなのです♪

        >この洗濯機で我が家の洗濯は守られてきた。
        そのとおりなのです♪

        この洗濯機は大切なのです♪
        液体洗剤なんか邪道なのです♪柔軟剤もいらないのです♪
        水漏れ?残り湯を使ってるからおけーなのです♪
        音がうるさい??カタタッ、カタタッタって音に癒やされるのです♪どこか懐かしさを感じるのです♪
        だいたい、洗濯ならコインランドリーでもできるし、なんならお風呂にお湯ためて足踏みでも良いのです♪

        いろんな思い出も詰まっているのです♪
        中略 ~とても暑かったあの夏の日、雪が降ってた冬のあの日・・・よみがえる思い出の数々~

        だから万感の思いを込めて言うのです♪
        買い換えなんか、あ・り・え・な・い のです♪

        >書いてて頭痛くなってきました…
        同感なのです♪

  5. 元一般市民 より:

    国政選挙の度ごとに、NHKなどのマスコミで党首討論が行われますが、小さいにもかかわらず主張が似ている政党が多くて、その主張を聞くのが堪えられません(故に聞きませんが・・・)。政党要件をもっと厳しくするべきではないでしょうか?
    少なくとも、100人に2人しか支持する人がいない、社民、れいわなどは、政党と認めるべきではないと思います。

    1. 引っ掛かったオタク@議論はせなあかんよね、議論は より:

      100分の2ということは50人居れば1人、昔であれば小学校でひとクラスに1人居るかどうかですがふたクラスあれば1人以上は居る…
      民主主義を標榜する以上黙殺するには大きい数だと思いまっせ

      まー云うて次で消滅すんちゃいまっか?

  6. カズ より:

    探してみました。

    平成28年7月10日執行 参議院議員通常選挙 速報結果(総務省)
    https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/data/sangiin24/index.html

    3.開票結果→(10) 党派別名簿登載者別得票数、当選人数(比例代表)
    と辿れば、個人記名獲得数のエクセルデータが開きます。

    福島氏は個人記名で254956票を獲得してるようです。
    社会民主党全体での有効得票数の 約6分の1 ですね。

  7. 迷王星 より:

    >日本維新の会が受け皿となり、国民民主党に加え、立憲民主党のなかでもより保守色が強い議員が合流するかもしれません。

    これはないでしょう.その理由は維新は新自由主義大好きグローバリズム大賛成であるのに対して,国民民主や立民は基本的に反グローバリズムだからです.

    参院選での惨敗などで立憲民主党が分裂する事態となった場合,保守色の濃い立民議員の受け皿となるのは従って国民民主か自民(自民はごった煮も通り過ぎて闇鍋政党なのでグローバリストも反グローバリストも幾らでもいる)ということになると思います.それとも厚顔無恥な立民の議員といえど流石に自民に入党したいと申し出るのは憚られるかな.

    1. こんとん より:

      参院選や衆院比例区などでは違うかもしれませんが、正直政治家さんにとって一番重要なのは主義主張よりも、その選挙区で競合する政治家に対抗できる政党に所属することでは無いかと思えるのです。現状では残念ながら
      少し前まで東京3区在住でしたが、ここの衆院小選挙区には石原宏高議員(慎太郎さんの3男?か4男)が自民党で確立されており、同選挙区の松原仁議員は民主→立憲民主に所属するしか選択肢がない状況と思われます。
      正直、立憲民主は選択肢としてはないのですが、松原仁議員は安保等の政策も、街角で演説する姿も個人的には石原Jrさんより余程好感があったのに、同選挙区に自民議員が確立されてるので他党に所属してると感じます(ここは私感です)
      同様のケースは他の小選挙区でも数多くあるのでは無いかと思います(これも私感ですし、政党や人間関係の都合とか、政策以外の都合のほうが政党所属の理由には大きいのではないかと想像します)

  8. 赤ずきん より:

    政党が「政党交付金」を受け取るためには、法人格を取得したうえで、次の①、②のどちらかの条件を満たす必要があります。①所属国会議員が5人であること・・・②は不要では。

  9. 引きこもり中年 より:

    毎度、バカバカしいお話しを。
    社民党が、「社民党は特別な政党なので、議席を保証すべきだ」と言い出したんだって。それから「社民党が他の党を、政党としてふさわしいか審査するんだって」
    おあとが、よろしくないようで。
    蛇足ですが、他の党を、ふさわしいか審査するということなら、他国にも例があります。

  10. より:

    ドイツのように「5%条項」を導入したら、消滅するのは社民党だけではないかもしれません。
    そうなったらなったで、全議席が与党というのも、なんだかなぁ……

  11. G より:

    社民党って旧社会党の地方組織がまだ残ってて、そのために残ってるって一面もありそうです。瑞穂氏の生き残りのためというよりその地方組織の生き残りのためって考えると、あの方も結構めんどくさい立場なのかなと思ったり。

    1. 引きこもり中年 より:

      Gさま
      >社民党って旧社会党の地方組織がまだ残ってて
       旧社会党の地方組織職員が、「(自分たちだけでなく)高齢者社員の、既得権益維持のために国が補填しろ」と言ってデモをしたら、オジサン社員は、社民党に投票するのでしょうか。

    2. トシ より:

      >旧社会党の地方組織がまだ残ってて

      旧社会党の多くの地方組織や党員が立憲に移ったと言われています。
      彼らの中には福島に強い不満を持つものもいるようです。

  12. クロワッサン より:

    素朴な疑問なのですが、ロシアに武器を供給している他国って何処でしたっけ?

    ウクライナには西側諸国がジャンジャン供給してますけど。

  13. 205eleven より:

    福島氏は日本国民を向いて政治していません。

    国会から早急に去って頂きたい。

  14. 匿名 より:

    ウクライナに行って憲法9条で停戦を実現すればいいんじゃないかな。

  15. がみ より:

    どの調査だったか…
    政党支持率が0.3%だった。

    シャープペンシルの芯かと思った。

  16. 匿名 より:

     危機的状況にあるのは記事中の政党交付金支給の政党要件ではなく、公職選挙法上の政党要件。
    ・党所属国会議員が5人以上
    ・直近の衆議院選挙または参議院選挙の選挙区か比例区いずれかで有効投票総数の2%以上獲得
    のいずれかを満たすことが必要だが、社民党は昨年の衆議院選挙比例区の得票率が1.77%だったので、今夏の参院選比例区で得票率が2%未満になれば公選法上の政党要件を喪失し、衆院選での重複立候補が不可能になる、小選挙区での政見放送(テレビ)の対象外、法定ハガキ・ビラの枚数制限などを受け、政党として危機に瀕することになる。メディアで話題になっているのはこちらの危機。

     なお、政党交付金支給の政党要件は記事中にあるとおり、(前回だけでなく)前々回の参院選の選挙区または比例区で有効投票総数の2%を獲得しても要件を満たす。社民党は前回2019年の参院選比例区で2.09%を獲得しているので、今夏の参院選で2%を下回っても、もう3年間(2025年の参院選の結果が出るまで)は政党交付金の支給要件を満たしている。

  17. りょうちん より:

    社民党は宮廷道化師の役割を自覚しているのかもしれませんねえw
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%BB%B7%E9%81%93%E5%8C%96%E5%B8%AB

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