読者雑談専用記事 ブログ宣伝用

本日は初の試みとして、「読者雑談専用記事(テーマ編)」として、「ブログ宣伝専用記事」を準備しました。

読者雑談専用記事(テーマ編)とは

当ウェブサイトでは以前から「読者雑談専用記事」として、読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しています。普段、当ウェブサイトで掲載しているのは『読者雑談専用記事通常版』と称した記事で、こちらは土曜日と火曜日に掲載しています。

本記事はあらかじめテーマを決め、そのテーマに沿った内容を議論していただくための「テーマ編雑談記事」ですが、「通常版」にこのテーマの記事を書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事『読者雑談専用記事通常版 2021/06/05(土)』につきましては、6月5日(土)正午に公表したいと思います。また、テーマ別のこちらの記事についての次回更新は未定です。

目安としては、コメント数が100~200に達した場合か、1週間程度経過した場合に、次の記事に移行しようと考えています。

ただし、記事公表から1週間経過してもコメント数が100前後に達しない場合、この「ブログ宣伝専用記事」については公表を取りやめる可能性もありますのでご留意ください。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

読者コメント一覧

  1. 新宿会計士 より:

    今回は初の試みとして、「ブログ宣伝専用記事」です。ちょっとイメージが付きづらい方もいらっしゃると思いますので、簡単に実演したいと思います。現実に、(期間限定ではありますが)外部ウェブサイトに簡単な記事を掲載し、そこへのリンクを張ってみました。

    ■ブログを更新しました『新聞の社説化を考える』

    https://plaza.rakuten.co.jp/shinjukuacc/diary/202106020000/

    私が過去から追いかけているテーマのひとつに、「新聞のブログ化」というものがある。

    これは、「社会のネット化が進むことで、『文章を書いて他人様に読ませる』という行為へのハードルがどんどんと下がっていけば、そのうち、新聞記事並みにクオリティが高いブログが出現するかもしれない」、という仮説だ。あるいは、「ブログの新聞化」、と呼ぶべきか。

    最初に当ブログでこのことを提示したのは、今から約10年前のことだ。

    具体的には、2011年1月10日(月)付の読売新聞東京朝刊1~2面の『日本の改新/識者に聞く』という、山崎正和氏に対するインタビュー記事を批判した、同年1月16日付の『読売社説の怪』というブログエントリーである(※なお、山崎氏は2020年8月に他界された。ご冥福をお祈りする)。

    続きは外部サイト https://plaza.rakuten.co.jp/shinjukuacc/diary/202106020000/ で!

    ※なお、「続きは外部サイトで!」とありますが、このリンク先はダミーブログであり、記事の内容自体は当ウェブサイト側で昨日公開した『新聞のブログ化とブログの新聞化』とまったく同じです。外部サイトの方の記事については、一両日中に削除しますのでご了承ください。

    1. 門外漢 より:

      新宿会計士様

      >新聞記事並みにクオリティが高い

      全く意味が分りません。

      1. 新宿会計士 より:

        www

        1. 裏縦貫線 より:

          >新聞記事並みにクオリティが高い

          12時間かかって、やっと理解しました(^_^;

  2. より:

    たまに、一番乗りしてみるテストです。

    いつもお世話になっております。
    実は外部ウェブサイトというのがよく分からなかったのですが、ようやく腑に落ちました。
    えらくお手数をお掛けしたようですね。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    1. 一読者 より:

      現さんへ、

      このスレ、多分「ぬくぬく」氏対策で隔離するための記事だと思われます。現さんのブログは普通の雑談記事で良いと

      1. りょうちん より:

        このサイトの性格的に例外処理は上手くないでしょう。
        「現様は犠牲になったのだ・・・」

    2. 一読者 より:

      失礼、途中で送信してしまいました。

      多分、ぬくぬく氏を隔離して放置するための記事なので、別にあなたはこの記事にコメントを書く必要はないと思います。

  3. 匿名 より:

    >新聞記事並みにクオリティが高い
    新聞はともかく、会計士様が経済の事を書くように、様々な分野の方が専門的な事を書くブログが増えるといいなあ。

  4. 匿名 より:

    およ?過疎ってるなあ・・・。何でだろうなあ・・・

  5. 匿名 より:

    種明かししてしまったら、回りくどいことをしている意味がないじゃないですか。
    目的がそれならどのみち達成できると思いますけど。

  6. せっかくブログ宣伝用の記事を新設して貰ってなんなんですが、今日のブログ更新は休みました。ご了承下さい。

  7. より:

    あら、なんだか閑散としていますね。
    しからばということで。

    「火事と喧嘩はネットの華」
    というなつかしい題で記事を書きました。短いですが、お楽しみください。
    https://betunayuutu.blogspot.com/

    1. ファン より:

      あなたは雑談記事の方にコメントして。

    2. りょうちん より:

      私の原点はjunetのログでしたねえ。投稿はできなかったので、usageあたりのやりとりをポカーンと眺めているだけでしたが。
      一流大学や上場一部企業に勤めている人たちが実名で罵倒し合っているのはカルチャーショックでした。

      その後パソコン通信で、バトることがありましたが、ある人から「あなたは”弱い者イジメ”をしている」と指摘され、少し考えるようになりました。

      1. より:

        パソ通というのは良く分からんですが、あの掲示板もそうだったのかしら。
        e-mail使い始めのころは、その言い方・書き方は失礼だとか、結構揉めましたね。

        ところで、うちに、りょうちんさんお薦め図書(漫画)コーナーを作ろうかと思ったんですが、Amazonもブロックしちゃってます?

      2. イーシャ より:

        例えば mohta さんを含む、いろんな人たちとやり取りをしていましたが、
        別に罵倒し合っていたわけでは・・・

        1. より:

          ネットでの言葉のやりとりって、当初は結構異質なものだった気がします。自分も最初は細かい文言にあれこれ神経を使ったものです。

          なので、逆に細かく気を使わない?書き込みをされると、余計にヒートアップしやすかったと思います。拙ブログに書いた記事もそうですが、中身よりもむしろ文言に反応していた気が・・・

          その点、今は全体的に耐性が上がったというか、むしろリアルでの言葉遣いが全体的にラフになり、ネットとリアルが異質じゃなくなったと思っています。無論メディアの影響も大ですが。

        2. へちまはたわしのみに非ず より:

          業務マニュアル上のアスキーアートの是非を巡って激論を交わしたことがあります。
          結局文書管理規定上の違反でないという主張に折れたのですが、監査人の前で羞恥プレイを味わうことになりました。

          それでも人口に膾炙していない横文字を得意げに駆使する手合いよりも、AAやスラングを平然と放り込んでくる人間のほうが全然マシです。

  8. ブログを更新したので宣伝させていただきます。一読をお願いします。できればランキングポイントも押してください。

    軍事費をGDP比率の1%に抑えるのではなくそれ以上に増やすことは支那の膨張に対抗するためには必要なことです。しかし他の分野の予算を減らして軍事費を増やすわけにはいきません。削られた分野が崩壊しかねません。緊縮財政を積極財政に転換して増やした予算から軍事費を捻出する必要があります。財務省をねじ伏せて緊縮財政を積極財政に転換させるには並大抵の労力ではできませんが。

    常連コメント主の主流派ないし多数派には嫌われていますが、少数でも私のブログを読んでくれている人がいるのでその間は宣伝を続けたいとは思います。しかし心が折れたら逃げますので申し訳ありませんが、ご了承下さい。

    1. りょうちん より:

      >常連コメント主の主流派ないし多数派には嫌われていますが
      嫌われているというか困っているのですよ。

      さて
      https://www.nikkei.com/article/DGXKZO38138020U8A121C1EA2000/

      程度の記事は調べてから書きましたか?
      三木首相というのは日本にたくさんの負債を残しましたが、GDP1%の「心理的」壁はその一つです。
      適切な軍事費は、一概に決まるものではなく、周辺国とのバランスで決まります。
      もし日本の軍事費を論じたいのであれば、中・韓国・台湾・ロシアなどの軍事費と比較して論じるのが正しい手法です。
      と指摘されて、調べないから、「困ったチャン」扱いされるのですよ。

    2. 簿記3級 より:

      お疲れのようですね。
      慎ましくブログを日々更新されていると読者も増えるものかと思います。

      ただぬくぬくさんの場合、元気になると製造物責任違反上等よろしく裏取り見切り発車で活動的に怪文書をばら撒き始める印象があるので少ししおらしくしている方が好印象に見えます。

      もしかしてカオナシさん?
      それにしても良い宣伝場所、タイムズスクエアを見つけられたものだと感心しています。

    3. sey g より:

      ぬくぬく様

      ブログ読ませて頂きました。
      皆が色々言うので、凄いのを想像してましたが、いたって普通でした。
      熱い心の叫びが、そのまま素で出てるような。
      自分も昔政治ブログを書いていて、1ヶ月間の訪問者が1桁と、もしかして自分が覗いたのもカウントしてそれ?みたいな状態で、毎日更新するだけで尊敬に値します。
      訪問者を増やす為に、よく似た思想のブログに宣伝するのは、いい手ですし、自分も考えてました。
      ただ、気持ちが素のままなので、思い込みでは無く、キチンとデータを参照して証言に信頼性をつければ、もっと良くなると思います。
      ここのコメント欄の皆様は言い方はキツイが、とても良い事を言ってます。
      否定される事はキツイですが、それはブログを書く者の宿命と諦めるしか、ないと思います。
      不器用故に、直ぐに変化出来ないかも知れません。
      昔、誰も来ない政治ブログを書いてた者として、毎日書けるだけでも凄いと思います。
      頑張ってください。

      1. sey gさんへ

        返信ありがとうございます。
        ブログを読んでいただきありがとうございます。

        >ただ、気持ちが素のままなので、思い込みでは無く、キチンとデータを参照して証言に信頼性をつければ、もっと良くなると思います。

        みなさん言葉の表現は違いますが、「論拠がない」、「データを参照していない」と指摘されます。やはりそれが問題として目立つのでしょうか。
        書いた後に、ここで指摘されて「ああ~」とか気づくのですが、なかなかブログを書いているときには変な癖になっているようでデータを参照しようとは気づけないんですよね。周辺国の軍事費と比較させるくらいはしても良かったはずですのに。

        みなさんがもう少し否定の語調を弱めてくれれば私の打たれ弱いメンタルも助かるのになあと愚痴を言ってしまいます。

        >昔、誰も来ない政治ブログを書いてた者として、毎日書けるだけでも凄いと思います。
        頑張ってください。

        本当にありがとうございます。

        1. sey g より:

          ぬくぬく様

          過去のブログは抹消しました。
          だから、今は頑張ってません。

          ブログを発表することは、否定を受け入れる覚悟が必要です。
          自分も、意見が否定されれば、胸の内がグワァーってなります。
          それでも、すぐに返事せずに 1日置いて言いたいことを整理して返事します。
          1日おくことで、自分の間違いに正面から向き合うことが出来るのです。多分・・・。
          今後、よりよいブログがかけるといいですね。

    4. たい より:

      「防衛省・自衛隊には国会に予算案を提出して国民の代表に監査されるという考えもあまりない。予算と人事は文民統制の要諦なのだが。」
      この文、どういう意味でしょうか?
      防衛関係費にしても社会保障関係費にしても、国民の代表である国会議員による審議の上なりたっている筈ですが。
      今は文民統制が効いていないということですか?
      こちらの日本語読解能力のせいかもしれませんが、よくわかりません。

      1. たいさんへ

        「せめて規模感を…」明かさぬイージス試算、立憲が追及
        https://www.asahi.com/amp/articles/ASP615VLRP61UTIL01D.html?ref=amp-photo

        ソースが朝日新聞なのは申し訳ないですが。
        防衛省・自衛隊は予算の細部は国会議員にさえ明かそうとしないです。総額はもちろん国会で審議され可決されていますが、ひとつひとつの兵器の調達費用は国会議員が専門的な知識を持っていないこともあり、「安全保障上の秘密」と明かそうとしないのです。自衛隊は旧軍の秘密主義まで受け継いでいるのかもしれません。
        こうした理由も書くべきでした。次からは活かせるとは確約はできませんが、書くようにしたいと思います。

        1. たい より:

          なるほど、ありがとうございます。
          であれば、引用した朝日新聞の記事の妥当性を確認できる何が欲しいですね。
          それこそ上記りょうちん様でないですが、アメリカイギリスあたりの例を下調べして両国に比して日本の秘密主義が際立ちすぎているなら、引用元がどうあれ説得力は増すのではないでしょうか。

          あとは対象にしているのは政治経済に関心の低いライト層なのか、ある程度関心のある層なのか見えてこないです。
          ライト層を相手にするのなら、各用語についての説明を端折りすぎています。例えばあまり勉強したことのない女子高生(笑)に、このブログの言葉で説明してどの程度まで理解してもらえるものでしょうか。

          ある程度関心がある層には、要は「国債発行して軍事費増やせ」というご自身の主張があるだけで、当該記事からは具体的な対中戦略や財務省攻略の鍵等等が見えてきません。
          新しく得られる物がないので、批判される訳です。

          ただのコメントなら別に構いませんが、ブログを立ち上げてランキングポイントを押してもらおうというのなら、読む人の事もある程度想定してもいいのかなと思います。

          1. sey g より:

            たい様

            目茶苦茶優しくですね。
            こうすれば良くなる方法を、ここまで丁寧に説明されるなんて。
            実行するのは、難しそうですが、出来たら良いものが出来そうです。
            的確な助言に感動したので、コメントしました。

          2. たいさんへ

            マスコミは信用していないと書きつつ、ソースを鵜呑みにしてしまうのは私の完全な落ち度です。「知らぬは一時の恥、聞かぬは一生の恥」と考え、間違いも仕方ないの精神ですが、恥ずかしいものです。まして間違いをそのまま教えてしまい、申し訳ありません。
            恥を掻きながら成長していくのもこの歳ではキツイですね。

            「読み手を想定する」というのは的確な助言です。漠然と読者は「政治に関心がある層」と考えていましたが、それにしては私に専門知識があまりないですしね。

            財務省攻略には出世構造を変えるでしょうか。これも鵜呑みですから違ったらまた恥なのですが、緊縮財政こそ財務省のDNAで予算を削ることが出世に繋がるそうです。消費税増税の実現も同じです。
            だから経済成長を実現することが出世に繋がる構造に変えれば出世のために財務官僚が働くことが日本のためになります。どう構造を変えるかという具体策はありませんが、省庁再編で旧経済企画庁を財務省に合併させるべきでしょうか。

            支那相手なら「特恵関税」をようやく止めたことを評価したいですが、女子高生相手なら特恵関税について説明しなければいけないでしょうね。逆に政治に関心がある層であれば特恵関税を止めたことでは新しく得られるものがないですね。

            りょうちんさんは言葉はキツイですが、相手にしてくれるだけありがたいのかもしれません。心が折れそうですが。

        2. 農民 より:

           某清谷氏のような方が重箱の隅から隅までケチをつけられるくらいだから、むしろ付け入る隙きを与えすぎに思えますけどね。立憲側もオスプレイの原価は15万円とか言うくらいですし……
           軍が秘密を開示するのは殆どの場合でデメリットです。特によく言われるのは潜水艦の潜水深度ですね。どの深さまでを探知・攻撃できればいいや、と目処をつけられてしまう。砲の射程であれば「このくらい離れれば安全」と見切られる。飛行機の航続距離なら「ここまではこれないだろ」。
           調達価格などは血税ということもあって多くの国民は納得のできる説明を求められるかとは思いますが、全体予算や調達数、戦略方針などを見て戦力を推測されてしまう要素なので、とにかく明かすのが正義とは思えません。
           旧軍のというのがピンときませんが、大和建造などを指しているのでしょうか?あれも性能を見切られないのが重要であったので……実際にアメリカ海軍などは日本海軍の戦力(金剛型など)を見誤りまくって意味不明な大型巡洋艦を作って空振りしたりしてます。むしろ秘密にしきれなかったミッドウェイの失敗などは批判されるべきなよーな。

          1. sey g より:

            農民様

            オスプレイ原価15万円と言うなら、15万円渡して作ってくれと言えば良かったのに。
            自分にはその能力がないと言うなら、出来る人を雇ってもいい。15万円で出来るから原価15万円と言ったのでしょうといい、次からの発言にはオスプレイ出来ましたか?ときいて見たいと思いました。

          2. りょうちん より:

            できらあ!

            え、オスプレイを15万円で?!

        3. りょうちん より:

          たとえば、イージスアショア代替艦がなんでこんなに金が掛かるのか、
          https://grandfleet.info/us-related/u-s-navy-officially-demands-development-budget-for-ddg-x-successor-to-arleigh-burke-class-destroyer/

          こんな記事と組み合わせて考察すれば、米海軍ですら、SPY-6/7クラスをアーレイバーグに搭載して運用するのは無理目と見放したのに、日本は無理に進めようとしているとか言えばフックになるのですが。

          1. たい より:

            継戦能力云々とあったのでググってみたらタイコンデロガ型の方がアーレイバーク型より航行距離が長いんですか。
            そこはやはり巡洋艦と駆逐艦の差なんでしょうかね。

          2. りょうちん より:

            現代では、巡洋艦と駆逐艦の区別は無意味になっていますね。
            サイズ感では同じで、性能諸元の違いは世代の差でしょう。
            技術の進歩で、巡洋艦のサイズは要らないから駆逐艦サイズとしたのに、結局、いろんな機能を増やしすぎて、ずるずる大型化し、結局、巡洋艦サイズに戻るという。
            さすがにズムウォルト級のような重巡級は、やりすぎだったとDDG-Xはもう少し小型になるようです。
            しかし、大型レーダーや大電力を供給するジェネレーターなど、安くなる要素など皆無なのです。
            まや型との比較は意味がないでしょう。

      2. へちまはたわしのみに非ず より:

        たい 様

        ぬくぬく氏の反論はいつもの嘘なので騙されないでください。
        提示されたソースは朝日新聞が艦艇の建造試算をでっち上げ、これをもとに国会議員が防衛庁を詰めるお馴染みのマッチポンプです。
        しかも記事の通り防衛庁は試算の存在を認めないままに、記事タイトルを「明かさぬイージス試算」とミスリードするのもいつもながらのことです。

        当然、こんなものを鵜呑みしてソースにしたブログにシビリアンコントロールを論じる資格はありません。
        SPA記事の件(*1)、山口県の公共事業の件(*2)と立て続けにソースを誤解し誤った主張をしながら、なおも朝日新聞を更に曲解して流布するとはもはや情報の害毒といって差し支えないでしょう。

        ちなみに、防衛費等の文民統制はたい様の仰る通りであり、再反論における「自衛隊が兵器の調達価格を明かそうとしない」のも同じく虚偽です。

        衆議院 第168回国会:
        衆議院議員長妻昭君提出兵器等の購入価格等に関する質問に対する答弁書
        https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b168189.htm

        防衛白書 令和2年版:整備規模
        https://www.mod.go.jp/j/publication/wp/wp2020/html/n23302000.html

        ※PFD注意 財務省:防衛省 中期防別表装備品の単価について 参考資料
        https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings_sk/material/zaiseier20191023/05.pdf

        *1 *2
        https://shinjukuacc.com/20210515-00/#comment-161610
        https://shinjukuacc.com/20210518-00/#comment-162081

        1. たい より:

          へちまはたわしのみに非ずさま
          ご説明ありがとうございます。
          一番初めの投稿に引用した文については、あまりに衝撃的だったので、脳が受け入れを拒否してしまい、理解ができませんでした。

          だって旧軍の時でも軍事費に関わらず予算は帝国議会は通していた筈ですよね。
          今まで習ってきた社会の授業、勘違いしていたのかな?と。
          あるいはもしかして、今私は226事件が成功した時間軸の異世界に迷い込んだのか?そんな不安にすら駆られましたw
          へちまはたわしのみに非ずさまのおかげで、異世界に迷い込んだのではない事が明らかになりましたww

          一応ぬくぬく様の上記書き込みで言わんとする事は理解しました。
          ぬくぬく様に同意するかどうかは、また別の話です。

  9. 匿名 より:

    「あなたは弱い者いじめをしている」
    という言葉をどこかで書かなきゃならないのかな、と考えていましたが、書けなくなりました。
    まあ、書いて意味があるか、量りかねていたのですが。
    この記事スレにいる方ではありません。念のため。

  10. 匿名 より:

    うおおおーーー。皆様の愛を感じる。
    ぬくぬく様、皆様にお礼をお勧めします。

  11. ブログを更新したので宣伝させていただきます。一読をお願いします。できればランキングポイントも押してください。

    日本は農業の衰退も気にかかります。カロリーベースの食料自給率は38%と低いですし、農業人口は減る一方です。このままでは農業が消滅しかねません。農業に農家にもっと補助金を支給して保護するべきだと考えます。先進国は欧州も米国も農業に補助金をたっぷり支給して保護しているからです。各国の食料自給率の画像を転載し、欧州や米国が農家に補助金を支給しているという文章を引用してみましたが、「論拠」として十分でしょうか?

    宣伝記事が独立されましたが、こうしてもらい一度距離を置いた方が私のメンタルにも良いかもしれません。雑談記事の方が多くの人に読まれるので宣伝にはそちらの方が効果的でしょうが。建設的な批判はありがたいのですが、否定的な言葉は重なるとなかなかキツイですからね。ブログの質を向上させたいとは常々考えていますが、私ももう若くはないですから急激な成長は望めません。1年経ってもまるで成長していない(安西先生)という評価をされたら辛いですが。

    1. へちまはたわしのみに非ず より:

      ぬくぬく 様

      貴方と私は以下主張の論拠のあるやなしやに関して議論を継続しています。

      休日にじっくり考えたい「ウソツキが議論を嫌う理由」
      https://shinjukuacc.com/20210502-02/#comment-161463

      5月16日以降貴方が議論を放置していたため、先週5月26日に注意喚起したところです。
      5月29日になってようやく返信をいただいたところですが、即日再返信したところ、またも一週間にわたり放置されてしまいました。

      当初貴方は議論を拒否せずと言明し、逃げるつもりもないとも記しています。
      更に5月2日より4日間続いた議論の末、貴方の休憩の申し出に私は議論の終了条件を約すよう要望し、貴方は了承しています。
      しかしながら、5月29日以降も連日宣伝を繰り返しながら二度に渡り議論を放置する姿勢は言行不一致に他なりません。

      有効な反論を行うか、「情報機関創設はできたはずなのだ」は論拠なく主観だけで述べたものと再度認めるか、自ら議論の終了を申し出るか、選択の上返信してください。

      なお、既に二度に渡る議論の放置という客観的事実を積んだ貴方には今後は”議論を拒まず”と言明せぬようお勧めしておきます。

    2. りょうちん より:

      引用の体を成していませんね。
      咀嚼して自分の言葉で語ることが出来ていないので、ほぼコピペです。
      このスタイルだと、参考URL貼ってツィートするだけでいいんじゃね。

      1. りょうちんさんへ

        確かに引用が長すぎますね。良い文章なのでつい多く引用してしまいました。次からは引用は減らします。

        1. 匿名 より:

          その調子。その調子。

        2. 匿名 より:

          引用するパーセンテージ、著作権法的には引用先記事に対して全体の大体2割までであり、かつ、正当な批評活動の為である必要があります。貴方の記事はそのルールを守っていますか?もしそうじゃないなら貴方がやってることは窃盗とかと一緒の犯罪であり、そのブログのリンクを他ブログに貼るのも犯罪です。

        3. りょうちん より:

          現状では長さの点で、引用の要件をまったく満たしていないマッポー状態なのもさることながら、論理的にも、
          https://service.plan-b.co.jp/blog/seo/4524/
          引用とわかるコードで書くべきです。
          ブログの基本です。

        4. りょうちん より:

          リンク先にも書いてありますが、現状ではあなたのサイトはGoogle様のAIによって悪質なコピペサイトとして、機械的にGoogle八部される可能性が高いです。
          つまり読者が増える可能性がほぼ無くなります。

          1. 匿名 より:

            一瞬考えましたが、Google’八分’ですよね?

          2. りょうちん より:

            あ、ホントだ。八部衆とかから誤変換が紛れ込んだのかな・・・。

    3. sey g より:

      ぬくぬく様

      今回、すごく良い事を書いてるなと思って読まして頂きました。
      最後に、ここまで引用とあり ガクッとしました。
      例えるなら、ブログとは店で出す料理の様なもの。
      家庭内で美味しいと言われた料理でも、店で出せば文句が出るものです。
      凄く美味しいサッポロ一番塩ラーメンをほぼそれと判る形で出されたら、ここで食べずに自分で作って食べるでしょう。
      ここで、塩ラーメンの美味しさを伝えたかったら出すのは袋迄で自分の言葉であとは伝えるべきです。
      引用は文字から文字なので、そのまま出した方が本当の美味しさが伝わるというなら、URLに任せる方がいいと思います。
      これからも頑張ってください。

      1. りょうちん より:

        韓国のお店では、平気で袋ラーメンが出てくるそうですから、お国柄もあるのかもしれませんねw

        1. sey g より:

          りょうちん様

          韓国にそういう店があるのは知ってます。
          自分が不思議なのは、そんな店が潰れない事です。
          ラーメンでしんどくて、コストがかかるのがスープです。
          インスタントなら、それらを省けて、低コストで出来るのは理解します。
          それを調理してケンチャナヨで店で出すのも、韓国人ならさもありなんと理解出来ます。
          が、インスタントラーメンが出て来る店に金を払って食べに行くのが理解出来ません。
          なぜなんでしょう?

          1. 簿記3級 より:

            アワビ入り辛ラーメンとアワビの刺身のセットがコリアタウンに2000円くらいでありまして。少し固いアワビを堪能できます。ちなみにおばちゃんが気を利かせてフォークと銀のスプーンを持って来てくれますが、コロナ禍というのにテーブルに、直に置かれます。

        2. ひろた より:

          りょうちんさま。
          アジアでは珍しいことではありません
          麺が選べる屋台などでは、一番安いのはインスタントラーメンの麺です。スープは使いません。鍋の後も袋麺が多いのですが結構旨いですよ。
          香港だとメニューに札幌一番と表記があるほど人気だったりします。
          私は札幌一番の汁無しオイスターソースが大好きだったりします。

      2. イーシャ より:

        ぬくぬく氏のブログは見ていませんが、皆さんの反応から察するに、オリジナルの考察がほとんどないのかなと。

        引用記事そのものが主体であるなら、単なる受け売りです。
        論拠を示せと言われるのは、何故そう考えるのか根拠が不明確で、結論も、事実や法律との整合性を再考していないからではないでしょうか ?

        1. りょうちん より:

          読んだ感じ、大学レベルはおろか、高校生の課題研究レベルにも達していません。
          普段、そういうレベルのものを読む機会が無いので、ある意味新鮮です。
          いや、高校生の課題研究レベルができないまま大人になるのは珍しくもないでしょうが、そういう人が大人になってから、そうした知的活動にチャレンジするケースがレアなんでしょう。
          例えば、大人になってから絵を描き始める人もいるでしょうが、現代日本で、中学校の美術を経験したことが無い人はいないです。いくらでもサボれますから中学生のレベルの技術が身についていない人はいるでしょうけど、そういう人は大人になってから絵を描きたいと思うことは少ないでしょうね。

          1. 簿記3級 より:

            ライフシフトの時代ですから学ぶに遅いということはないと思いますが、もし住んでられる近くに大学があるのなら社会人向け講座で学生さん相手に無双してくればいいのにと思います(笑)

            個人的に地獄だった経験は社会人になって仕事に余裕が出来たので公文式で数学を学び直しに行ったことですね。
            たくさんの幼女に囲まれ小さな机と大学生のお姉さんに教えを乞う、場違いなおっさん。

            若いうちにかける恥をかいて置かないと変質者感丸出しになるということを実感しました(笑)

          2. 裏縦貫線 より:

            簿記3級 様

            それは苦悶式でしたね…

          3. イーシャ より:

            簿記3級 様

            大学生のお姉さんではなく、おっさんに教えてもらう選択肢はなかったのでしょうか ?

            自分で考える習慣は、知識より遥かに身につけるのが難しそうです。
            数学で言えば、教えられた解き方ではなく、別解を考えるのが好きな人って、限られてるんですよね。

          4. 簿記3級 より:

            イーシャ様
            探せばそのような教室もあるのかもしれませんが、マダムともう少し若い女性の教室しか見たことがありません。

    4. 農民 より:

       衰退分野にあえて足を突っ込んだ非世襲農民でございます。学はないので専門分野というわけには参りませんが、現場の一兵卒(って書くとなんか逆に悪の黒幕みたいですよねオザー先生)としての所感でも。

       引用記事などを読むにつけ、多くの皆様は口々に”食料自給率が云々” “農業は国の根幹だ” “農家さんには頭が下がる” と仰ってくださり、こちら(農家)こそありがたいと思いつつも、どこかピントがずれているというか、現場レベルの現実とは乖離したリクツばかりだなと思うこと多々です。
       例えばカロリーベースというのも指標としてはわかりやすく思えるのですが。外国産資材を活用して作ったキュウリ、なんてほとんど寄与しないことになります。多くの高付加価値園芸野菜は、コメ、イモ類に比べカロリーは低いですし。生産に関わる労働価値や経済的波及、味などの品質、もっと言ってしまえば安心感やら満足感なんてものは数値化できませんし。”大陸の大規模生産で大量消費するが儲けの出ない穀類生産や酪農”を考えるには良いかも知れませんが、日本の農業形態にはちょっとどうなのというところです。
       さて補助金などはどうなのか、というのが貴ブログで扱われた本題ですが、正直スイスやカナダで営農したことはないのでよくわかりません。しかし、私の地域で推進している作物を専作している身としては、「日本ってずいぶん過保護だなぁ」と思うことは多いです。
       私が関わる中でも具体的には
      ・相場が下がりすぎた際の価格差補填事業
      ・天災以外もある程度カバーする収入補償制度
      ・機械化省力化を推進支援する購入補助
      ・新規人材育成のための研修制度による労働力補助兼独立支援
      ・その他、出先機関や自治体による情報・技術支援・指導
       などなど。あ、台風でハウスがぶっ壊れたりしたらソレ用の保険もあるし、農協が見舞金を出したりもします。
       とはいえ「過保護なおかげでなんとかやっていける……」という線でもあります。じゃ過保護じゃないのか?うーん。
       しかし他の”商売”を立ち上げるにあたってここまでしてくれる業種は知りません。日本のイチ地方でこれなら、金額で見たカナダやらの補助ってどんだけ異次元なの?と思います。それだけ保護として力を入れているというのは確かでしょう。では日本型の農業でそれが可能か?可能かもしれませんが、構造(環境、産業構造、個人レベルの手法、消費者側の嗜好も)が相当に違いますから、まるまる取り入れることは難しそうです。
       ”農業所得の100%が補助金”ということは、営農自体には全く利益が出ないというのが前提になるかと思います。また引用によればイギリスの小麦農家の平均で200haと。200って想像できますでしょうか?すんごいですよ。ウチは野菜のソロプレイですが、1.5ha前後ですから。都会の方なら、30aの畑を見ても「うわぁ広いですね、一年でこんなに耕すんですか!?」なんて言ったり。
       だんだん元記事が怪しくなってきた……と思ったら生活クラブ+農学生命研究科教授 ……ですか。うーん。農業経済がご専門とのことですが、土は触りませんねタブン。

       今現在上記の制度がある上で、ごく普通の職種として成り立っているラインにあり、若者(特に新卒)にはほとんど魅力的には映らない……のが現状でしょうか。個人的には既存農家に補助をあつくするより、新規の参入障壁を壊しスタートアップ補助(立ち上げ資金としての援助や、何よりも土地の確保支援)が良いように思います。直接若返りにもなりますし。
       「支援拡充は良いが、支援の仕方は日本に合った方法を練らなければ効果は上がらない」のではないかと思った次第です。

       いっそ公務員にして”国営農場”とか名乗っちゃう?

      1. sey g より:

        農民様

        さすが現場。
        地に足ついた言論。
        ためになる論をありがとう御座います。
        わかりやすく、知らなかった事を知れて、またどうした方がいいか、本当に面白く読ませて頂きました。
        ありがとう御座います。
        これを、ブログとして発表しても読んでしまうレベルです。

      2. 阿野煮鱒 より:

        昔読んだ日本の農業行政を批判する文庫本では、カロリーベースは農林水産省の利権を守るための方便と言っていました。国内農業の米偏重・補助金漬け体質を維持するため、野菜をノーカウントにする事が狙い、ということでした。

        私は農村地帯で生まれ育ったものの、自分の家は農家ではなかったため、農作業は見慣れているけれど実感がない半端者です。一応、田植え、稲刈り、麦踏み、茶摘みなどの経験はありますが、ガキの手伝い程度では営農の厳しさはわかりません。

        今後も現場のリアルをお伝え頂ければ幸いです。

      3. りょうちん より:

        たしかに「俺は世界一のキュウリ農家だ!!」とか自負している方がカロリーベースでカスwwwとか言われたらぶち切れますよね。

        キュウリは本当に難しいと聞きますね。
        家庭菜園ではなかなか上手いのを作るのが最難関だとか。

        1. 阿野煮鱒 より:

          キュウリはすぐうどんこ病にかかります。ツルを上手く這わすのも技術が要ります。家庭菜園で二年挑戦しましたが、挫けて三年目は植えませんでした。

          トマトも難しいです。プチトマトは比較的易しいです。

          1. りょうちん より:

            そろそろ「だし」が美味しい季節になりました。
            病院食では出ないんだよなあ・・・。

      4. ひろた より:

        文責はこういう人みたいです。
        山田衛
        1961年静岡県生まれ。成蹊大学文学部文化学科(現・現代社会学科)卒業。生活クラブ生協埼玉(埼玉県さいたま市)入職。1994年から生活クラブ連合会(東京都新宿区)へ。同連合会が情報の共同購入の一環として発行する月刊「生活と自治」編集室に勤務。同紙編集担当から編集長、編集室長を経て現在に至る

  12. ブログの未熟さもさることながら、私の返信にみなさんを苛立たせる原因があるのかもしれないと考えました。私なりに誠意を持って返信しているつもりなのですが。
    うざいとも書かれましたし、やはり否定的な言葉を貰えば脊髄反射で反論したくもなります。だからこそ返信は減らすべきなのでしょう。
    雑談記事の方にも書きましたが、返信は減らします。議論も申し訳ないですが応じることはできないでしょう。1日おいて冷静になったあとに返すべきとの助言を頂いたのですが、返信を減らすことにします。無視してのことではありませんのでご了承下さい。

  13. だんな より:

    放置してたら、えらいことになってますな。
    別スレにしてもらって、良かったニダ。
    くわばらくわばら。

    1. たい より:

      ニダ

  14. ブログを更新したので宣伝させていただきます。一読をお願いします。できればランキングポイントも押して下さい。

    日本は変わることができないと言われますが、明治維新も黒船来航から15年掛かったように日本は変わることができないわけではなくどうしても時間が掛かると思うのです。sey gさんとのコメントでの結論ですが。現在も橋本龍太郎の消費税増税と緊縮財政から24年になりますが、ようやく消費税廃止ないし減税と積極財政の機運が高まってきたと感じます。与野党の国会議員に活発な動きが見られるからです。秋までにある総選挙では自民党に適度に負けて貰い菅義偉の首をすげ替えたいと考える次第です。菅義偉は消費税廃止ないし減税にも積極財政にも否定的だからです。立憲民主党は枝野幸男が代表では政権交代に期待はできないでしょう。

    たいさんの助言を読んだのがブログを書いた後なので今回は読者層を想定していません。あえていえば「政治に関心のある選挙権のあるライト層」になるでしょうか。その人達は少ないので私のブログはPVも少ないのかもしれません。

    1. 匿名 より:

      消費税10%にしたのは野田さんでしたか?

      1. sey g より:

        そこは自分も気になりました。
        多分、10%にする約束を自民党とした事を言いたいんじゃないかと。
        内容の正しさは置いといて、敬称略をつけるか、元総理とかつけたほうが見栄えがいいと思うのです。

        1. 匿名 より: より:

          敬称略でもないのは私も気になりますね。しかも、この人のブログに登場する人物はたいてい否定的に書かれているので悪意を込めて呼び捨てしている印象を与えかねません。このブログ主にアンチが多いのはこんな事からもあるのかもしれません。
          消費税増税の方針は野田政権下で決まった事ではありますが、参議院少数与党で身動きが出来なかった為に自公が主導がしていたように思います(民主党公約の消費税を増税しての最低保障年金は取り下げさせられた)。

          1. わかりました。敬称略を最後に書きたそうと思います。

  15. ブログを更新したので宣伝させていただきます。3日ほど休みましたが。一読をお願いします。できればランキングポイントも押してください。

    マスコミの主流派は財務省の息が掛かっており、積極財政派の動きを報道することはあまりありませんが、それでもちらほら溢れてきます。緊縮財政で日本が衰退したことにより積極財政を求める動きが正解にも国民にもあるのです。総選挙では自民党が適度に負けて、積極財政派の政権が新しくできると良いのですが。

    1. りょうちん より:

      積極財政支出派が選挙に弱いという根拠がまったく書かれていません。
      誰が積極財政支出派なのかとか具体性にも欠けます。
      再提出。

      あと引用にはblockquoteタグを使えと・・・。

    2. りょうちん より:

      あと「高橋是清の無念 未完に終わった「積極財政」」でGoogle検索すると現時点で6Pの検索結果が表示されます。
      その中には10件くらいブログが表示されますが、あなたのサイトは入っていません。
      おそらく既にGoogleのAIは、あなたのサイトを弾いています。
      アクセスログを見て、Googleのクロウラー様が立ち寄っているのか確認してみては。

      日経の記事は、有料記事で私は全文どころか引用している部分までも読めなかったのですが、契約なさっているのですか?
      まさか他のサイトの孫引きではありませんよね。

      1. りょうちんさんへ

        返信ありがとうございます。
        ブログを読んでいただきありがとうございます。

        >積極財政支出派が選挙に弱いという根拠がまったく書かれていません。
        >誰が積極財政支出派なのかとか具体性にも欠けます。

        積極財政派が選挙に弱いのは当選回数が少ないからです。積極財政派は中堅・若手と呼ばれる議員に多く自民党では発言力があまりありません。
        私は安藤裕などを強く推していますが、かれはまだ副大臣にさえなっていないのです。

        >おそらく既にGoogleのAIは、あなたのサイトを弾いています。

        それは残念です。

        >日経の記事は、有料記事で私は全文どころか引用している部分までも読めなかったのですが、契約なさっているのですか?

        無料契約ですが。月10本までなら無料で読めるのですよ。りょうちんさんにもお勧めします。氏名、住所、職業などを登録しなければなりませんが。
        でも著作権的には不味いですね。

        1. 迷王星 より:

          有料契約でなく無料契約で読める記事であっても、契約者以外には表示しない部分を許可を受けずに勝手に引用するのはルール違反ですよ。

      2. イーシャ より:

        試しに、THE LONGER TELEGRAM を Google 検索してみたニダ。
        日本語に限定すると、以前に書いた記事が、全体で2番目に入っていたニダ。
        元記事に、昨日書いた記事へのリンクを追加しておいたニダ。

    3. とある福岡市民 より:

      ゴミブログ 朴李(パクリ)の手口が ウリ二つ 「俺の歌」騙る ウリジナルかな

  16. イーシャ より:

    バイデン政権は THE LONGER TELEGRAM の戦略を採用しているという記事をアップしました。
    尖閣・台湾への軍事侵攻をレッドラインに含む「THE LONGER TELEGRAM」 韓国は?
    よろしければ御覧ください。

    ランキングとかは、一切気にしていません。
    私自身は広告も出していません。広告ブロックしていただいても問題ありません。

    1. ひろた より:

      拝見しました。
      韓国について書かれている上の項目。
      QUADの強化の為にはインドに対して留保を放棄させるように誘導する旨があるのですがこれって今までの韓国のポジションではないかと。そして、漂流し続ける韓国。明らかに立場が逆転。
      また、その上のロシアとの関係を安定化させ日本もそうさせたい。にも興味あります。
      完全版を読んでみます。
      ありがとうございました。

      1. イーシャ より:

        エグゼクティブサマリーを読むだけでも大変でしょ。
        G7, NATO, アジアの同盟国との協力にも言及していますし、世界の動きを総合的に考えるヒントになるかもしれません。
        まずは、G7 の声明に注目ですね。

    2. りょうちん より:

      >facilitating the normalization of Japan-South Korea relations to prevent
      Korea from continuing to drift strategically in China’s direction

      えーい、余計なお世話じゃいwww

    3. より:

      私もTHE LONGER TELEGRAMのExecutive Summaryは読みましたが、あまりの分量に全文の方は読めてません(-.-;
      確かにバイデン政権の外交戦略の基調になっているとは思いますが、これがアメリカ政府内部、特に国務省の隅々にまで浸透するには結構時間がかかりそうというのが感想です。やはり染みついたスタンスを修正するのは、けして容易ではありませんから。
      実際、アメリカの著名なパンダ・ハガーが続々と「転向」したのは、せいぜいここ10年ほどの話だと思いますが、THE LONGER TELEGRAMとして結実するまでにずいぶんと時間がかかりました。これがさらに指導層の共通理解になるまでには、まだまだ時間がかかり、さらに下々には……う~ん、どうなんでしょうね。

    4. 匿名 より:

      >ランキングとかは、一切気にしていません。

      誰かさんへの皮肉w

  17. より:

    あれれ、イーシャさん、こちらですか@@
    では私も・・・
    「ところで、6月9日に早くもワクチン2000万回接種達成です! 一日100万回もすでに達成!」
    (https://betunayuutu.blogspot.com/2021/06/Japans-vaccine-count-reached-20-million-on-June-9.html)

    ほとんど記念記事のようなものですので記念にどうぞ。

    1. イーシャ より:

      現 様
      お札の強化です。
      ここの方が過疎っている分、長期間見つけやすいというメリットがありそうです。

    2. へちまはたわしのみに非ず より:

      現 様

      お札に草www

      ともあれ(多分)100万回おめでとうございます!

      新着記事のご紹介ですが、こちらのコメント欄の場合、ハイパーリンク文字列前にスペースや記号等があるとただの文字列と解釈してしまうようなので、ワンタップのごく個人的便宜のためで恐縮ですが以下再掲します。
      敢えての措置だったら無粋をお詫びします。

      https://betunayuutu.blogspot.com/2021/06/Japans-vaccine-count-reached-20-million-on-June-9.html

  18. ブログを更新したので宣伝させていただきます。一読をお願いします。できればランキングポイントも押してください。

    米国の最富裕層の税逃れをすっぱ抜いた報道についてです。世界的に最富裕層は税金を納めていないと聞き及んでいましたが、改めて報道されると驚きです。格差は富裕層に高額の税を課税して中間層、貧困層に再分配することでしか是正されません。また私は富裕層に高額の税を課税する社会の方が望ましいと考えております。日本の衰退は分配以前に財務省の緊縮財政が問題だからなのですが。

    1. sey g より:

      ぬくぬく様

      高税率は資産隠しを誘発させはしないか?
      それよりかは、出来るだけ税逃れが出来ないシステムを考えるべきでは?
      例えば、銀行の様な第三者が介入した取り引きは、全て経費とし、税金は経費抜き後の収入にかかる様にすれば、消費を誘発し、しかも相互監視で脱税し難くなるのでは?
      確かに、政府は格差が広がるのなら是正すべきですね。

      1. sey gさんへ

        米国の最富裕層は税金をほとんど納めていませんからね。まずはその是正からかと。日本の場合は財務省・国税庁が強いですから資産隠しは暴くのではないかと考えます。脱税は減っているようですし。徴税当局と資産家の戦いは古くからのものですしね。
        格差是正にはシャウプ税制勧告により直接税中心の方がやりやすいのではないかと。一億総中流が実現した(少なくとも実現したと「される」)高度経済成長期は直接税中心でしたから。

    2. りょうちん より:

      モラルハザードには一切触れていませんねえ。
      中間層の労働意欲低下の効果も甘く見ています。
      ちなみにぬくぬくさんは、どんなお仕事をされているのですか?
      お店の経営の話とかいまいちリアリティを感じないのですが。

      1. sey gさんへ

        米国の最富裕層の脱税(あるいは「合法的」かもしれませんが)こそモラルハザードだと考えます。

        1. すみません。りょうちんさんへです。

        2. 匿名 より:

          >ちなみにぬくぬくさんは、どんなお仕事をされているのですか?
          お店の経営の話とかいまいちリアリティを感じないのですが。

          これに返答されないところを見ると、もう無職だとカミングアウトした方が今後は楽なのではないでしょうか?
          それとも、もしかして貴方が批判的な不労所得を実は得ているのでしょうか。

    3. ひろた より:

      https://www.propublica.org/article/the-secret-irs-files-trove-of-never-before-seen-records-reveal-how-the-wealthiest-avoid-income-tax
      https://www.propublica.org/article/you-may-be-paying-a-higher-tax-rate-than-a-billionaire
      これが元ネタ。
      税逃れというよりも税制と節税でごく当たり前に言われていた事を不法に入手したデータによって裏付けただけではないでしょうか。
      日本もですが方法は違うにしろキャピタルゲイン
      やnet investment income taxが課税されますし、キャピタルゲインがなければ課税されないし、investment income には課税されるという当たり前のことが書いてあるだけでは?
      キャピタルゲイン課税がない国もありますよね。
      今、アメリカはコロナ対策で金をばら撒きすぎてインフレ傾向にあり問題になっていることに関してはどうお考えでしょうか。
      https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-05-11/transitory-or-not-signs-of-inflation-are-roiling-asset-markets

      1. りょうちん より:

        リンク先の、「失業者が賃金上昇によって、再就職が難しくなる」ってのがなるほどと思いました。ナマポコースなんでしょうか。

      2. ひろたさんへ

        米国の最富裕層が税金をほとんど納めていないことは問題でしょう。たとえ「合法的」だとしても。
        米国のインフレは恐れるほどではないと思いますが、もし脅威ならそれこそ最富裕層や大企業に課税しなければなりますまい。

        1. チキンサラダ より:

          米国の富裕層が税金を殆ど納めてないですって?
          何をさしてそんなことを仰ってるんでしょうか?
          ぬくぬくさん理論では、私が過去十年間収めた税金が全部返ってくるんでしょうか?w

    4. 七味 より:

      ぬくぬく様

      プログは後で拝見させていただこうと思うのですが、宣伝の書き込みについて、ちょっとコメしてみるのです♪

      >財務省の緊縮財政が問題
      とされていて、これまでの書き込みとか記事を拝見すると、ぬくぬく様は積極財政を推していて、その要諦は「国の事業を増やして、その費用を国債でまかなうへぎ」ということかと推察しています♪
      そのことの是非や、財政法で、原則として「国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。」というのは置いといて、予算編成方法について、ちょっとお考えを聞いてみたいなって思ったのです♪

      国の予算は、単純化すると、翌年度の税収見込みを立てて、各省庁がやりたい事業をその枠内に収めるようにして、編成されてると思うのです♪
      これを税収を超える国債で予算をまかなうとしたときには、
      ①予め国債の発行上限を決めて、その範囲内に収まるように実施する事業を収める
      ②各省庁のやりたい事業の総額を賄えるように国債発行額を決める
      ③事業実施の都度、必要額の国債を発行すればよく、予算編成自体が不要
      のみっつくらいが思いついたんだけど、どれが良いと思いますか?

      1. 七味さんへ

        >②各省庁のやりたい事業の総額を賄えるように国債発行額を決める

        これかなと考えます。帝国議会開設以来予算編成は議会の重要な権限ですからね。財政民主主義ですね。当初予算で足りなくなれば補正予算を組めば良いわけです。それは現在もやっています。
        国債発行の上限はインフレです。今の日本はデフレですからかなり国債を発行できると考えます。新宿会計士さんはMMTに懐疑的のようですし、私も人様に教えるほど理解しているわけではないのですが。

        1. 七味 より:

          ぬくぬく様

          返信ありがとなのです♪

          予算審議には、各省庁のそれぞれの事業について実施可否の判断をするって側面もある(実際に国会議員で、個別の事業まで見てるかっていうと疑問はあるけど・・・・)と思うから、③はないなってあたしも思ってたのです♪

          ただ、今の予算審議みたく頭が抑えられてると、各省庁と財務省でそれなりに事業実施の妥当性とか優先順位を検討して予算案が組まれるけど、②だとそういう抑えがないから、多分、ジャブジャブの予算案が出来上がって、国会審議も、「政府予算案を認める。また、その合計額に相当する国債の発行を認める。」って内容になって、形骸化するんだろうと思うのです♪
          ぶっちゃけ議員先生方は、自分たちの推す事業が予算案にあれば反対はしないでしょう♪

          MMTってよくわかんないけど、国債は無制限に発行できるって理論だったと思うのです♪ それが正しければ、問題はないと思うのです♪

          ただ、素朴な感覚からは、そんな統制のない予算編成を毎年続けてて、10年、100年単位で、本当に国家運営をできるのかは疑問なのです♪

          予算額を税収内に抑えなきゃいけない、とか、国債の発行は悪だ、なんて思わないけど、何らかの形で予算額の上限を決める、それも毎年の予算額があんまし大きく変わらないような制度じゃないといけないと、あたしは思うのです♪

          ぬくぬくさんは、
          >国債発行の上限はインフレです。
          と仰ってるわけだけど、インフレ率なんかから、国債の発行額、ひいては予算額の上限を設定するってことなら、②じゃなくて①じゃないかな?って思ったのです♪
          ただ、インフレにならないような予算額上限の設定方法ってあるのですか?

        2. 匿名 より: より:

          > 各省庁のやりたい事業の総額を賄えるように国債発行額を決める

          各省の要求額を青天井で認めるという事でしょうか。
          放漫財政ではないですか?

          > 今の日本はデフレです

          デフレというデータを教えていただけますか。

          > 私も人様に教えるほど(MMTを)理解しているわけではないのですが。

          貴ブログの最大の主張は極度のインフレ(何%かは書かれておられないようですが)になるまで国債を大量に発行すべきだという事だと思うのですが、よく理解されていないのに主張されているのでしょうか?

        3. 匿名 より:

          >私も人様に教えるほど理解しているわけではないのですが。

          人様に教えるほど理解していないくせに人様に読ませるブログを書いているってことですか?

          、、
          、、、
          ダメじゃん!

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