読者雑談専用記事通常版 2020/12/28(月)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

また、これとは別にテーマごとの雑談記事をシリーズ化していることもありますが、この場合は当ウェブサイトのトップページに別途案内を掲載しています(※なお、特定テーマの雑談記事が存在していたとしても、こちらの「通常版」にそれを書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください)。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2020/12/30(水)』につきましては、12月30日(水)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

読者コメント一覧

  1. わんわん より:

    存続か廃止か?
    産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/west/news/201228/wst2012280003-s1.html

    民主主義はもめますね

    将来的には「お荷物」となる可能性が高いと思います

    1. だんな より:

      わんわんさま
      一番乗り、おめでとうございます。

    2. ちかの より:

      わんわん様
      1番getおめでとうございます。
      風力発電は難しいですね。たまたま採算がとれただけで、今後もうまくいくかどうかは、よほどの技術革新がないとねー。と、思います。

      1. わんわん より:

        再エネは補助金頼みですからね ww

        太陽光・風力は景観破壊をすると言う点だけで反対です

    3. きたたろう より:

      電気自動車の話も風力発電の話も武田邦彦先生の警告が的中してますね。風力発電は寿命が短く建設時のCO2だって排出する。「町」のレベルでは無理でしょう。何で県レベルの事業にならないのかな。

      1. わんわん より:

        日本の場合は
        「最初に結論ありき」
        なので検証も甘ければ問題点の洗い出しも甘い

        1. 匿名 より:

          典型的な箱モノです。効率とかコストなんか関係無いのです、設置関連業者が儲ければ良いのです、正直後はどうでも良いのです。

      2. りょうちん より:

        ヤンジャンで読むに堪えない地方再生エネルギー漫画がやってますw

  2. だんな より:

    晴れて来ました。
    今日はカプリチョーザで、トマトとニンニクのスパゲティでした。

  3. 心配性のおばさん より:

    本日はこれから通院です。主治医曰く「免疫力落ちているから、極力人込みには出ないで下さい。」

    通院も人込みだと思うんですけど(笑)、取り敢えずは、マスクして、行くとこ行くとこで除菌スプレーして(手が荒れ放題。これって問題なし?)。

    本日の夕食は、昨日ガンバッテ作った卯の花(おから料理です。)と湯豆腐、ふろふき大根、いんげんのごま汚し。

    1. だんな より:

      心配性のおばさんさま
      通院大変でしょうが、お気をつけて行ってらっしゃいませ。

      1. 心配性のおばさん より:

        だんな様 やさしいお気遣いありがとうございます。

        こんな病気ですから、受診の待合で言葉を交わすなんて、あまり無いのですけど、40代、下手をすると30代と思える方とお会いすることがありますの。その理不尽さに、私の方が怒りを覚えます。

        でもね。私だけじゃなく、世界中がそれぞれの立ち位置から、コロナという某国からの攻撃と戦っています。愛する人のために負けるわけには行きませんのよ。そうじゃありませんこと?

    2. 愛読者 より:

      > 免疫力落ちている
      これは本当に危険ですから用心してください。マスクは他人に感染させる確率を1/3くらいに大きく減少させますが,自分が感染するリスクを下げる効果はそれほど大きくありません。皮肉な話ですが,いままで普通に人混みに出かけていた人のほうが本人は安全(回りには感染させているかもしれない)で,人混みを避けていた人のほうが本人は危険なんです。ゲーム理論じゃないですけど,本人の利益と他人の利益が相反するんです。

      1. ケロお より:

        愛読者さん、心配性のおばさまさん

        マスクで自分が吸い込む飛沫の量を減らすのは、マスクと顔の間の隙間を如何にふさぐかにかかっています。
        おすすめはこれです。ハイリスクな状態に身を置く必要がある場合はこれを使ってます。
        yamashin-filter.shop-pro.jp
        単価は高いですが複数回使用可能なのでコスパはそんなに悪くないです。欠点は吸気がそこそこ苦しいです。長時間使用や階段登ったりするときつい。コツは、深くゆっくりしっかり吸うことです。
        フィルター性能の良さをアピールしてますが、真価はフィット力です。紐を少し短くなるよう縛って顔へのフィット具合を改善すると顔との隙間からの吸い込みがほぼなくなります。

        1. 心配性のおばさん より:

          皆様、ご心配いただいて、恐縮です。

          私、ほんの数ヶ月前までは、ブルトーザーのような?健康体と思っておりましたのよ(笑)。それが、一変したのが9月。それからは通院の度にいろんなことが出てきますの(笑)。

          12月に入ってからは、車椅子が登場して困惑いたしました。こうなれば、笑うしかないです。ですからね、受診の間は完全防備で移動します。看護師さん、怖いです(笑)。

          家人の車で帰宅後は、基本、一歩も外には出られません。だから大丈夫だとは思うのですが・・・大丈夫ですよね。

          1. ケロお より:

            ブルドーザーも故障しますし。
            たぶん、普通に気をつけて、普通に恐れている人は大丈夫ですよ。仕事上ハイリスクにならざるをえない人はそうも言ってられないでしょうけど。
            手が荒れているというのが心配です。免疫力が低下してるときは傷口などの侵入門戸はできるだけ作らないほうがいいので。手や手袋は多少汚染されても粘膜付近に触らなければいいだけです。外出時は、よくタクシーの運転手さんがつけているような手袋を使ってみたらいかがですか。

          2. 心配性のおばさん より:

            ケロお様

            >手が荒れているというのが心配です。免疫力が低下してるときは傷口などの侵入門戸はできるだけ作らないほうがいいので。

            そうでした!私にとって、冬のぱっくり割れはお約束ですが、コロナの進入路にもなるのですね。

            もう!油断も隙も無い!五本指の手袋・・・軍手でもよろしいかしら?

          3. だんな より:

            心配性のおばさんさま
            心配要りません。
            大丈夫です(^^)

  4. 匿名29号 より:

    新聞やTVではまだ「桜を見る会」のことを報道し続けています。曰く国民の7割が信用していないだの内閣支持率が〇%になっただの。今、新型コロナの新規感染者がなかなか減らない中、変異種まで上陸し世の中に不安が高まっていて且つGoTo停止のために苦しい生活を強いられている人々が多い中、世の中の不安を煽っているのは新聞と一部報道番組のような気がします。
    いい加減 先へ進め。

  5. 名古屋の住人 より:

    わんわんさま
    一番乗りおめでとうございます。

    今日はお昼の時間だけ街中に現れる1コインのお弁当屋さんたちが軒並み年末年始の休暇に入ってしまったため、久しぶりに中国人が経営する近くの中華料理店さんに行ってきました。
    今日のランチは豚骨台湾麺+中華飯のセットです。

    こちら、中国人の食習慣からすると全くあり得ない組み合わせです。私たちに当てはめると、牛丼と小倉トーストをセットメニューにしたようなもので、主食+主食の組み合わせなんですよね。

    このお店では中華飯の他に麻婆豆腐飯/青椒肉絲飯/回鍋肉飯等も選択できるのですが、そもそも天津飯をはじめとする「○○飯」という概念が中国本土にはありません。現地で日本人の留学生や駐在員が多く住むエリアの小さな食堂で、彼らからの要望に応えたリクエストメニューとして掲載されているぐらいです。
    どうもこの「○○飯」というのは、日本の丼ぶりものの発想が日本国内の中華料理に取り入れられて、そのまま定着したものだそうですね。

    また、中国人や台湾人が経営する中華料理店で「ラーメン+○○飯のセットで◆◆円」というランチメニューがわりと定着しているように感じますが、これも彼らの本来の食文化にとらわれず、「郷に入れば郷に従え(?)」の精神で○○飯をメニューに加えたのか、それとも日本人のサラリーマン等に受けが良いという「儲け話」にちゃっかり乗っかった形なのかは定かでないですが、数カ月に1度のご褒美的な感覚でいつもより300円高いランチを堪能してきました(笑)

    1. ちかの より:

      名古屋の住人様
      エーッ?小倉トーストが主食?
      そうか、中京圏では、小倉トーストは主食なんですね…!

      1. 名古屋の住人 より:

        ちかの様

        おっとしまった。例えが悪かったですね。
        小倉トーストはよく喫茶店のモーニングサービスについてきます。以前毎週末の早朝に喫茶店に通っていた頃は、朝ご飯代わりにそれを食べていたため、思わず主食と言ってしまいました。
        日本人にとっては、「お米とパンのみのランセット(おかずなし)」のようなものです。
        ラーメンと中華飯のセットに餃子を付けたら最強ですね。これは中国人にとって主食の3重奏(おかずなし)で、まずありえません。
        でも、もしその中華料理屋にラーメン・中華飯・餃子のランチセットがあったら、迷わずそれを選ぶかも・・・(満腹通り越した暁には、午後の業務の居眠りつきで)。

      2. はにわファクトリー より:

        >ラーメンと中華飯のセットに餃子を付けたら最強
        >主食の3重奏(おかずなし)で、まずありえません

        知り合いに大食い男がいるのですが、日本人ふつーにやりそうで、狂ってますね。

    2. わんわん より:

      日本人は美味しければこだわりはないのでは?

      焼きそばパン・餃子ライス等

      1. だんな より:

        わんわんさま
        日本人は、西洋料理をお米と結びつけて取り込む、米好きな国民なんだと思います。
        餃子に至っては、ご飯を食べる為に餃子を食べる人が、結構多いんじゃないかなぁ。

        1. わんわん より:

          ウルグアイラウンドにしてもTPP にしても最優先に守ったのが「米」ですね

          品種は多様化してますが食の多様化なのか?
          需要の減少が心配です

      2. 名古屋の住人 より:

        わんわん様
        だんな様

        焼きそばパンは美味しいですね。

        また、浜名湖方面に出かけたときは、必ず浜松餃子(冷凍)を買って帰ります。
        餃子は普通に夕食のメインのおかずになりますね。

        ところで、東京出身の人に全く理解してもらえないのですが、冬の定番「おでん」は夕食のおかずになりますか?

        名古屋の食文化圏内ではおでんに「献立いろいろみそ」(イチビキ)や「つけてみそ かけてみそ」(ナカモ)という加工味噌をつけて食べるのが定番で、我が家でも子供がカレーやハンバーグに並んで子供が喜ぶ定番メニューの一つです(私の好みでは「献立いろいろみそ」に一票)。

        でも、東京出身の人は「おでんは『おやつ』であって、食事のおかずではない!!」とかたくなに譲りません。いつも「えい、やかましい。郷に入ればなんとやらじゃ!」と一喝したくなるのをぐっと堪えていますが、日本国内でも生まれ育った地域が違うと食文化も微妙に異なりますね。

        また、幸いにして家内は生まれも育ちも名古屋市内ですので、我が家における味噌の種類は「赤味噌」一択のみであり、他の選択肢そのものが存在しておりません(笑)
        ちなみに転勤で千葉に引っ越した家内の友人は、里帰りする度に「献立いろいろみそ」を大人買いして持って帰るそうです。

        おでんと言えばイチビキの「献立いろいろ味噌」、お味噌汁と言えばやっぱり家康公のおひざ元・岡﨑の八丁味噌で決まりだがね~!!

        1. 阿野煮鱒 より:

          私は関東の田舎の生まれです。練り物を沢山入れたおでんはおかずにします。ダシつゆそのものに味があるので味噌は付けません。カラシは添えます。正直、おでんに味噌を付けることは考えられません。

          おやつのおでんは、コンニャクを串に刺してお湯で煮ておいて、後から甘辛い味噌を付けたものです。祭の屋台や駄菓子屋などで供されます。こっちの場合、味噌は必須です。

          東京の人は、おでんに竹輪麩は必須と仰いますが、私は食感も味もとりとめなくて苦手です。

          大阪の人は、牛スジやクジラを入れますが、私はおでんに哺乳類の風味が入ってくるのがイヤで、自分が作るおでんには入れません。美味しいと思いますよ。でもイヤです。

          大阪ついでに、お好み焼きの話。大阪の人は、お好み焼きをおかずにご飯を食べるのには驚きました。美味しいとは思いますよ。

          1. わんわん より:

            >おやつのおでんは、コンニャクを串に刺してお湯で煮ておいて、後から甘辛い味噌を付けたものです。祭の屋台や駄菓子屋などで供されます。こっちの場合、味噌は必須です。

            味噌田楽は私的には「おでん」とは別物と思います

        2. わんわん より:

          関東平野のほぼ中央です

          「家」的にはおかず扱い
          私的に「おかずでもおやつでもどちらでもよい」と言うイイカゲンさです

          関東なので「ちくわぶ」は入れます

          基本つけるのは和からしまたは洋からしです

          味噌をつけるのは初耳

          近所に「おでん缶詰」の自販機がありました(今は無い)

    3. 愛読者 より:

      1990年ころの中国本土の中華料理は,それほど美味しくなかったのですが,香港や日本の中華を逆輸入することで,美味しくなっていった,という話を聞いたことがあります。香港ですら「この中華料理は日本で勉強してきたんだ」という中国人コックの話を聞いた経験があります。「本場の中国ではこんなのはない」とか気にする必用ないと思います。フランス料理すら,日本で改良が加えられて,フランス人が来日して美味しさにびっくるする,という話もあります。

      1. ちかの より:

        愛読者様
        1990年頃までの中国は貧しかったから、だと思います。
        中共から逃れて外国へ渡った華僑たちが、香港やシンガポール、日本の中華街など豊かな場所で中華料理を研究発展させたというか。
        美食は豊かさに支えられている、と思います。

    4. 心配性のおばさん より:

      名古屋の住人様

      >こちら、中国人の食習慣からすると全くあり得ない組み合わせです。

      習近平共産党となる以前の屈託のない交流を思い出しました(笑)。職場の中国人研修生の若い子が、忘年会の幹事をやりましたの。

      その彼が安くて美味しい台湾小皿料理の店を見つけてきました。食べ放題(飲み放題ではありませんでした。笑)のコース?で、チャーハンなぞを頼んだ私に早速彼が噛みつきました。「なぜ、肉を頼まない?」「いいでしょう!後で頼むわよ。」「ご飯でおなかいっぱいになってしまうじゃないですが。信じられないセンスだ。」

      中国共産党には警戒はしておりましたが、こんなにも早く時流が動くとは。残念です。

      1. 名古屋の住人 より:

        心配性のおばさん様

        >チャーハンなぞを頼んだ私に早速彼が噛みつきました。
        その場にいたわけではないのに、なんだかその場の雰囲気が目に浮かびます(笑)
        若手の中国人研修生の「なぜ、肉を頼まない?」「いいでしょう!後で頼むわよ。」というやりとり。そうですよね、そうなんですよ。うまく言えませんが、彼の気持ちも、心配性のおばさん様の一言もすごく理解できます。

        私も2年前まで中国人研修生の受入担当を兼任していました。彼らをしゃぶしゃぶと焼き蟹の食べ放題の店に連れて行ったとき、ひたすら肉と焼き蟹ばかりお代わりをしていました。そろそろ野菜も食べたいぞ、と私が鍋に野菜を入れたその時です。「なぜ野菜・・・?!」と彼らからとても不思議そうな表情で見つめ返されたことを思い出しました(笑)。

    5. 飛行機乗ってどっか行きたい より:

      > 日本の丼ぶりものの発想が日本国内の中華料理に取り入れられて、そのまま定着

      1990年代初め頃にアメリカ南部に住んでいましたが、個人がやっている中華料理系ファストフード店や、モール内のフードコートみたいなところにあった中華風のお店では、細長い米を使った薄味のチャーハンに、ドロっとした中華あんかけがのったものばかりでした。丼ではなく、お皿でしたが。フナンビーフという名前のメニュー、美味しかった。キャベツの千切りの入ったエッグロール(見た目は春巻き)が付け合わせでした。炊いた米に味の濃い料理をかけるのは、米食世界では一般的なことかも。

      1. 名古屋の住人 より:

        飛行機乗ってどっか行きたい様

        >フナンビーフという名前のメニュー
        中国本土で中華あんかけをかけたメニューと言えば、「鍋巴」(中華おこげ)という
        ごはんを乾燥させたものに野菜、エビ、豚肉などがはいったあんかけをかける料理がありますね。現地のレストランでは、おこげとあんかけを別々に持ってきて、客の目の前でおこげにあんかけをかけるパフォーマンスをよく見かけます。ジュワ~っという大きな音と共に食欲をそそるなんともおいしそうな匂いが辺り一面に広がって、とても幸せな気分にさせてくれます。

        「フナンビーフ」は聞いたことがありませんが、その料理名から「湖南牛肉」か?と推測して中国のサイトで検索してみました。
        ところが、確かに「湖南牛肉」という料理はありましたが、スライスした牛肉を湖南省独特の辛めの味付けで炒めた後、水を加えて25分ぐらい煮詰めて、更に花椒(山椒の一種)と唐辛子パウダーをかけて水分を飛ばして出来上がりという料理でした。

        >炊いた米に味の濃い料理をかけるのは、米食世界では一般的なことかも。
        丼ものしかり、中華飯や天津飯しかり、炊いたお米に味の濃い料理をかけて食べるのは、確かに美味しいですよね。先の鉄腕DASHの人脈食堂では、ゲストの東山さんのリクエストに応えて、最高級のお米で炊いたごはんに采女社長の卵(黄身)、醤油のみという卵かけご飯を出していましたが、黄身の濃厚な味がごはんと絡まってなんとも美味しそうでした。

        また、日本の丼ぶりやうな重は蓋をかぶせてあることがポイントですね。ふたを開けたときにふわっと広がるその香りが、その料理を食べる人の期待値を一気に頂点まで上げてくれます。鍋巴(おこげ)料理の出し方もそうですが、古の米食世界の料理人さんたちが編み出してくれたこの技(?)に感謝したいです。

      2. 門外漢 より:

        >炊いた米に味の濃い料理をかける

        某県では、白ご飯の上にお粥又は雑炊をかけて食べます。

  6. ビトウ より:

     コメント失礼します。

     そろそろ今年も終わりますね。政府の武漢肺炎への雑な対応のツケが、死走となって表れないといいのですが。

     ニコニコでアメリカ皇帝というのを知り、詳細を知りたいと検索したらやる夫スレが有りました。まだ完結してませんが、作者がサンフランシスコに行って調べている力作。
     有能というか愛された変人、狂人は興味深いです。

    http://yaruoislife.jp/?cat=241&page=0

    1. 愛読者 より:

      「バッテリーごと充電済みのものと交換する方式」はバッテリーの品質にばらつきがあって,新品のいいバテリーを使い古しのバッテリーに交換された人が文句を言うなど,バッテリーが個人所有である限り,うまくいきません。ユーザーが希望すれば,メーカーがいるでも新品と無償で交換する,などの保障が必用ですが,現在の価格では無理でしょう。そうでなければ,完全リース方式にするか。

  7. イーシャ より:

    事実なら大変なスクープです。
    “中国「コロナ隠蔽文書」入手! サンプルの回収・隠滅指示…当初は「武漢肺炎」と呼称していたことも 月刊「正論」がスクープ” (zakzak by 夕刊フジ 2020.12.27)

    どなたか、正論の原文を読まれましたか ?
    中共なら、いかにもやりそうですけどね。

    1. はにわファクトリー より:

      >当初は「武漢肺炎」と呼称していた

      台湾中央通訊は一貫して「武漢肺炎」と記事に書いていました。WHOが名前を付け替えて「新型冠状病毒と呼べ」とポリコレ隠ぺいしてきましたが、そもそも自分たちでそう名付けていたのがあからさまになって、またもやメンツが潰れるとのいつものパターン。戦狼外交官が去勢で吠えてみせるのを心待ちにしています。

      1. イーシャ より:

        はにわファクトリー 様
        個人レベルでは、今でも「武漢肺炎」で通す人は結構いますね。
        それが嫌なら「中共ウイルス肺炎」でもいいですけど。

        戦狼外交官もですが、虚勢をはる朝鮮人は全員去勢して欲しいです。
        数十年後にはずいぶん除鮮が進むでしょう。

    2. はにわファクトリー より:

      虚勢でしたか。思わず誤変換をしました …

    3. 名古屋の住人 より:

      中国国家衛生健康管理委員会の公式サイト(http://www.nhc.gov.cn/xcs/new_index.shtml)を確認しましたが、新型コロナ関連情報のうち、今年1月19日以前の情報が見つかりません。
      最も古い情報が1月20日であり、たしか習近平が重い腰を上げて新型コロナ対策に本腰を入れたのがこの日です(それまでは情報隠ぺい工作に終始していたため)。

      中国国家衛生健康管理委員会 通達・公告類の最も古いページ
      http://www.nhc.gov.cn/xcs/zhengcwj/list_gzbd_8.shtml

      ZAKZAKの記事とは異なりますが、中国共産党新聞網というサイトに、今年2月15日付で「習近平が中央政治局常務会議で「新型コロナウィルス肺炎防疫業務への対応検討に関する講話」という題名で関連記事を掲載していますので、その冒頭部分のみ抜粋します。

      原文題:在中央政治局常務委員会会議研究応対新型冠状病毒肺炎疫情工作時的講話」
      (2020年2月3日)
      http://cpc.people.com.cn/n1/2020/0215/c64094-31588554.html

      武汉新型冠状病毒肺炎疫情发生后,1月7日,我主持召开中央政治局常委会会议时,就对新型冠状病毒肺炎疫情防控工作提出了要求。1月20日,我专门就疫情防控工作作出批示,指出必须高度重视疫情,全力做好防控工作,要求各级党委和政府及有关部门把人民群众生命安全和身体健康放在第一位,采取切实有效措施,坚决遏制疫情蔓延势头。1月22日,鉴于疫情迅速蔓延、防控工作面临严峻挑战,我明确要求湖北省对人员外流实施全面严格管控。正月初一,我再次主持召开中央政治局常委会会议,对疫情防控特别是患者治疗工作进行再研究、再部署、再动员,并决定成立中央应对疫情工作领导小组。

      こちらを翻訳してみますと「武漢新型コロナウイルス肺炎の発生後、1月7日、私(習近平)が中央政治局常務委員会会議を招集した際、新型コロナウイルス肺炎防疫業務について指示を出した(以下略)」となります。1月20日ごろまでは、非公式に隠蔽工作の指示ばかり出していたのにもかかわらず、もはや隠しきれなくなったと判断した瞬間、中央政治局常務委員会会議(チャイナセブンが出席する中国の最高指導部の会議)で防疫工作を指示した(即ちこれまでの隠蔽工作の事実を更に隠蔽する指示をした)という、なんとも醜く苦しい言い訳をだらだらと垂れ流している記事です。

      ん?この冒頭にも「武漢新型コロナウイルス肺炎発生後」と明確に書いてありますね(笑)

      また、いつぞやに投稿したことがありますが、たしか湖南省人民政府の公式サイトに、2019年10月に武漢で開催された軍事オリンピック(ミリタリーワールドゲームズ)に先立ち、武漢国際空港で行われた「未知の伝染病に対する防疫訓練」に関する記事がありました。その記事の主旨は「軍事オリンピックに参加する米国チームの搭乗機より、未知の新型コロナウイルスが発見された。武漢空港防疫専門チームは速やかに適切な防疫措置を行い、新型コロナウイルスの感染拡大を抑制することに成功した」というものでした。

      2019年9月の時点で既に「新型コロナウイルスが発生することを前提」とし、更に「米国チームの航空機で武漢に新型コロナウイルスが持ち込まれた」という想定(陰謀論)で防疫訓練をするあたり、その全てがそもそも仕組まれたシナリオであったのではないか?と疑いたくもなりますね。

      1. イーシャ より:

        名古屋の住人 様
        > 中国共産党新聞網
        この方がよっぽど重要な情報じゃないですか。
        2019年9月の防疫訓練を含めて。
        こういう話はしっかり拡散しなきゃです。

        いつぞやの投稿はこれでしょうか?
        https://shinjukuacc.com/20200327-02/comment-page-1/#comment-88279

        1. 名古屋の住人 より:

          イーシャ様

          御明察です。

          2019年9月に湖南省人民政府のサイトをみて投稿した記事ですが、その記事を再度検索したのですが、残念ながらサイトが見つかりませんでした。

          しかし、SNSでその報道を発信しているサイトがいくつか見つかりましたので、ご参考までにURLを貼り付けます。
          内容は2019年9月18日に「武漢天河国際空港のイミグレーションに至る通路で、新型コロナウイルス感染者が発見された」という想定で行われた訓練の様子を紹介している記事です。
          検索ワードは「武汉天河机场演练新型冠状病毒感染的处置全过程」です。

          https://tieba.baidu.com/p/6498367137

    1. 愛読者 より:

      アンモニアの課題は,燃焼時のNOx(窒素酸化物等. HNOxも)の発生割合を,いかに低く抑えるかで,昔からそういう研究がされています。別に最近の画期的研究とは思いませんが。

  8. 五十子さんの目 より:

     12/28午前10時半頃のこと。外出前に天気予報を確認したくてTV点けたら、とんでもねー内容の番組やってました!NHK総合に地域局発という枠がありまして、この時は『ナビゲーション』という東海・北陸地方向け地域情報番組(wiki調べ)やってたんですが、タイトルが「K-POPドリーム~地方からスターを目指せ!」(正確には12/11(金)夜7時半~放映分の再放送だった模様)
     バス時刻が迫っていたため極一部を目撃しただけですが、後で番組情報を確認することが出来たので以下そのまま記載します。

    『話題沸騰中のNiziU。全国一万人から選び抜かれたガールズグループだ。いま韓国エンタメ界が熱視線を送るのが日本の地方。K-POPの新潮流と夢追う若者たちを追った。』

     番組内容の説明を見ると、前半に上記の内容をやってたようで、私が観たのは静岡のダンススクールにデビューを夢みる若者たちが次々と集まって来ている理由を主催者が語っているあたり~K-POPの魅力について解説映像が流れ始めたあたりまでですね。しかし今、この状況下でこんな特集やるか!?
     そもそもNiziU自体、メンバー全員が日本人だから反発凄くて、韓国でのデビュー予定がキャンセルされちゃったんでしょ?日本のメディアはゴリ押ししまくってるが、韓国以外でしか活動出来てないK-POPグループってもう意味不明ですよ。なんか、最終的に不幸な結末迎えそうで他人事ながら心配になります…そんな被害者を更に増やす気かっ!?

  9. 五十子さんの目 より:

     連投で申し訳ありません💦『ナビゲーション』の番組情報検索する過程で、『このドキュメンタリーがヤバい!2020』なる番組を発見。同じくNHK総合ですが、こちらは普通に全国放送ですね。NHKでドキュメンタリーと言えば軍艦島関連での捏造問題が最初に思い浮かんだ事もあり、念のため情報チェックしたところ、出演者紹介だけでとんでもねーのオンパレード!
    パネリストに
    映像ジャーナリスト…伊藤詩織
    ドキュメンタリー監督…大島 新
    ヤフージャパンプロデューサー…金川雄策
    他3名(あばれる君・コムアイ・りゅうちぇる)
    そして
    ゲスト:モーリー・ロバートソン
    12/29(火),PM1:05~3:00放送予定ですが…厭な予感しかしないのは私だけでしょうか?

    1. わんわん より:

      軍艦島疑惑(軍艦島 捏造 NHK )
      デイリー新潮
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201120-00681252-shincho-soci

      今年(2020年)11月下旬~12月上旬
      国会でも問題化
      韓国の「徴用工」問題はこの映像を根拠にしてます

       NHK の歴史ドキュメンタリーは「眉唾」物としてみる必要がありますね

       墓穴を掘る可能性もあります
      「お前がいうな」と言うところでしょうか ww

    2. 名古屋の住人 より:

      五十子さんの目様

      >パネリストに
      >映像ジャーナリスト…伊藤詩織
      >ドキュメンタリー監督…大島 新(以下略)

      お昼ごはんを食べた後だけに、たった2行でお腹いっぱいです。
      NHK総合を視聴なされるときは、必ずソーシャルディスタンスを保って、おかしな主張やごり押しには断固としてNo!を突き付けましょう!!

  10. 夕刻 より:

    日本が,ウワサの姜昌一氏に対してアグレマン(=Agreement)を出すとの聯合ニュース。
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20201229004600882?section=japan-relationship/index

    もしこれが本当なら,菅政権=外務省の「腰抜け」ぶりに立腹&隔靴掻痒,限りなし…。
    某国に爪も牙も抜かれ,「ポチ」と化した体たらくを恨んでも仕方が無いが,情けない…。

    1. 欧州某国駐在 より:

      あれまぁ・・・
      ホントなら、学術会議のときのお決まり文言ではありませんが、それこそ説明してほしい、という感じ。

    2. 農家の三男坊 より:

      夕刻 様

      >もしこれが本当なら,菅政権=外務省の「腰抜け」ぶり・・

       同感です。
       ただ、ソースが韓国メディア(聯合ニュース)なのでアドバルーンの可能性もあります。

       が、ならば尚更 ”菅首相ー茂木外相ー秋葉外務事務次官”は首じゃ~!”と叫ぶべきかと。

      仮にこれが現実となれば国民の怒りで次の衆院選は自民凋落と国民民主&日本維新が躍進するかな。

    3. わんわん より:

      嘘つき国家の嘘つきメディア
      情報もとが嘘つき外交消息筋

      信じられる要素がまったくないのですが┅

    4. イーシャ より:

      緊急でもないことを、年末ギリギリに相談するとは思えない。
      いつもの希望願望妄想垂れ流し記事では ?

      Kからの入国全面禁止の方が現実的。

    5. カズ より:

      韓国側には拒否する理由はないのかもですが、日本側にはあります。

      消息筋と言うのも、単に自らより内情に詳しい者を指す言葉。記者の認識が稚拙であるほどに対象者は広くなってしまうのかと・・。

      いつもの希望的韓測〔ボクの考えるベストプラン〕に過ぎないのでは?

  11. わんわん より:

    やっぱり嘘つき国家
    ロシア
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201229-00000003-jij_afp-int

    中国
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201229-31085421-bloom_st-bus_all

    ロシア・中国 よほどおめでたくなければ信用しませんよね

  12. カズ より:

    《独自》「国産トマホーク」開発へ 射程2千キロの新型対艦弾 12式は1500キロに延長
    12/29(火) 産経
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b5f427963eb88aac99d0915d0a966abeb7a1dc

    >射程は約2千キロで、日本からの地上発射でも中国や北朝鮮が射程に入る。

    敵基地攻撃能力を名目とした保持ではなくても、抑止力の効果としては充分なのかな?

    1. 欧州某国駐在 より:

      ふと思いましたが、これってなかなかうまいことしましたね。敵基地攻撃能力の問題はこれまでいろいろ取りざたされてきましたが、島嶼防衛ということでもう配備前提ですし、配備してしまえば野党が何か言おうがもうその問題は終わっちゃいますね。またスタンドオフミサイルは結構前から有効とか取りざたされていたのに、なんでイージスアショアなんてくそ高いシステムにするのかと個人的に思っていたのでやっと日本も正気に戻ったかなんて感想があります。イージスアショアなんて高額な分、防衛白書掲載の防衛費から逆算すれば何発、迎撃弾をもってるかというのが相手にかなり正確にバレバレになるので、弾切れを見越して撃ち込まれたらアウトでしょう。その点、この安い国産のシステムなら迎撃用の弾をどのくらいもっているのかがよく見えなくなるのでその点からも抑止になると信じたいと思います。ついでにこの国産のミサイルはどこのメーカーが製造することになるのかよくわかりませんが、MHIさんあたりが造ってくれれば国内の産業も多少は潤うのではという皮算用も?

      1. カズ より:

        ぜひ、その様になってほしいですね。

  13. ビトウ より:

     コメント失礼します。

     めりけんでチベット人権法成立ですか。

    https://www.moeruasia.net/archives/49674443.html

     これはバイデン陣営には目障りですね。大統領になってもこの法律をそのままにしたら支那から責められ、潰そうとすれば自国民の多数派から責められる。ナイス踏み絵。
     日本国もこの辺の立ち回りや動きの速さは見習って欲しいものです。

     今日は筋トレ納めして、落語でも視に行きますか。色々落ち込んだ一年なので少しでも笑って憂さ晴らししたい次第。

※【重要】ご注意:他サイトの文章の転載は可能な限りお控えください。

やむを得ず他サイトの文章を引用する場合、引用率(引用する文字数の元サイトの文字数に対する比率)は10%以下にしてください。著作権侵害コメントにつきましては、発見次第、削除します。なお、コメントに際しては当ウェブサイトのポリシーのページなどの注意点を踏まえたうえで、ご自由になさってください。また、コメントにあたって、メールアドレス、URLの入力は必要ありません(メールアドレスは開示されません)。ブログ、ツイッターアカウントなどをお持ちの方は、該当するURLを記載するなど、宣伝にもご活用ください。なお、原則として頂いたコメントには個別に返信いたしませんが、必ず目を通しておりますし、本文で取り上げることもございます。是非、お気軽なコメントを賜りますと幸いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。