【速報】カレーメシvsねるねるねるね問題

緊急速報です。現在、ツイッター上で話題をかっさらっているのが、日清食品株式会社による某製品の宣伝です。

現在、日清食品株式会社の某製品を巡るCMが話題になっている模様です。

リンク先動画で確認する限り、

といった具合に、ネタをテンコ盛りにしているようだからです(なお、ほかにもネタが大量に盛り込まれている模様。お気付きの方は情報をお寄せください)。ちなみにツイートをした人物は「カレーメシくん」さんですが、さすがに何のネタが盛り込まれているのかを巡って激論が交わされている模様です。

こうしたなか、クラシエホールディングス株式会社公式アカウントが、この「カレーメシくん」さんのツイートに反応しました。

「あれ?この魔女さん見たことあるような…」とありますが、確かに某「ね●るねる●ねるね」という食品で出て来た人物とソックリですね。ま、そのまんまでしょうが…。

ちなみに元祖「ねるねる●ねる●ね」のCMはクラシエフーズHPにて視聴可能だそうです。

(※なお、本稿は日清食品株式会社やクラシエホールディングス株式会社から広告料をもらっているわけではなく、あくまでもツイッターを見て勝手に書いただけですので、ご安心ください。)

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

え?なぜ本稿を執筆したかって?

最近、ギスギスした話題が多かったので、ついカッとなってやりました。

ただし、『【夕刊】シャークに触ったらごめんなさい――理解に苦しむ米国の「サメ映画愛」』でも触れましたが、サブカルチャーって意外と大事だと思うのです。たま~にはこんな話題も良いと思いまして。

読者コメント一覧

  1. 一国民 より:

    えっ! あの~おっ。

    1. 新宿会計士 より:

      すみません、ついカッとなって書きました。
      ですが後悔はしていません。

      1. オーベルシュタイン より:

        そこまでお解りなら何も申し上げることはありません

        1. 一国民 より:

          同じく。(*^_^*)

  2. ばんきり より:

    こういうのって、お互いにリスペクトがあれば喧嘩することもなく相乗効果を発揮できる良い関係になると思うんですよね。この場合、日清とクラシエとニコニコ動画ですかね。

    ところが、相手のネームバリューを利用して商売しようとすると、嫌悪感が生まれてしまいます。
    たとえば某サム〇ンの海外のCMとか

    ・・・結局、そっちの話になっちゃった。

  3. 匿名 より:

    ええですね。
    かの国を相手にすると心が荒みますのでね。
    ときには綺麗なものをみたりして汚いものから距離を置くことは大事です。

  4. Atsh より:

    投稿ありがとうございます。スパイス効かせて頑張りまっしょい! ポジティブでパッションなカレーメシ愛食してます(^^)

  5. 匿名 より:

    テ~レッテレ~♪

  6. 名無Uさん より:

    ワッハッハッハッ!
    大笑いさせてもらいました…
    腹が立ち、ギスギスした話題が続くので、楽韓さんのように『ちっ(注:投げキッス)。 』と本音を少し漏らすのもありか、と思います。

  7. 寅太郎 より:

    (・∀・)イイネ!!

  8. だんな より:

    新宿会計士様
    ご自身ブログなので、気を使わずに、好きなようにすれば良いと思います。
    ここの所、ブログもニュースも韓国ばかりで、韓国疲れには、丁度良いかなと思います。
    日本人も、「韓国腹立つ依存症」かも知れませんね。

    1. 匿名 より:

      日清はUFOのCMもあたまおかしかった(褒め言葉)ですよね。またお前か!

  9. 迷王星 より:

    新宿会計士さま、楽しい話題を有難うございます。
    地上波は2時間サスペンス(今や絶滅危惧種ですが)の再放送とごく限られた新作ドラマ以外、ほとんど見ない故、こういうメジャーな会社のCMは全く知らないので、今回の話題はとても新鮮で素直に楽しめました。

  10. にゅるす より:

    うぐぅ……仕事中なのに意味深なタイトル設定に見事に釣られたったwww

    >「あれ?この魔女さん見たことあるような…」
    私は康京和外相に似てるなと思ってしまいました…w

  11. 隠居爺 より:

    >最近、ギスギスした話題が多かったので、ついカッとなってやりました。

    いいですね(笑)

    どうぞご自愛のほどを。

  12. 韓国在住日本人 より:

     とうとう曹国の問題が日本に飛び火してきました。

     朝鮮日報の本日4位の記事です。簡単に要約します。

     タイトル
     曹国の修士論文、日本法学書33箇所の記述は明らかにして写し(パクり)

     http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/09/05/2019090500261.html

     韓国の研究検証センターは曹国候補者のソウル大学法学修士論文で参考にしたと明らかにした日本文献を、一つ一つ比較分析した結果、33箇所が適切な引用表示なく日本文章をそのまま使ったことが確認された。

     ソウルのある私立大の教授:引用表示を正確にしなかったのは、他人の文章を自分のように装って書いた質の悪い盗作だ。
     仁川のある大学教授:現在の基準では研究不正行為だが、30年前には慣行と見ることができる余地がある。
     研究検証センター:30年前だとしてもすべての法学徒が曹国候補者のように、継ぎはぎの論文を一部脚注で処理したことはない。
     研究検証センター:日本著者が著作権を問題視する可能性がある。
     裁判所のある関係者:竹槍歌を掲げ、反日感情を煽り、自分の論文は日本に依存したということに驚かされる。

     研究不正行為の専門検証機関で、剽窃、偽造、変造をはじめ、各種研究不正行為に対する調査、告発、諮問などを専門とするメディアウォッチの下部組織だそうです。

     さてさて、何処まで暴かれるやら

     駄文にて失礼します。

    1. おっさん より:

      いつも貴重な情報、ありがとうございます。
      大変興味深く、へえ、そうだんだったんだ、と改めておどろきました。
      ところで、この件、韓国民にとってどの程度のインパクトがあるのでしょうか。
      そもそも自浄作用など期待できない国で、国民が先祖代々、火病に罹患しているのですから。
      疑惑の固まり、すなわち玉葱男と言われても、追求する側の力不足で追い詰めることのできない状況。
      非常におもしろい話ですが、結局のところ、腰砕けになるような気がします。
      筋金入りの文在寅の力が勝るのではないでしょうか。

      1. 韓国在住日本人 より:

         おっさん 様
         
         >ところで、この件、韓国民にとってどの程度のインパクトがあるのでしょうか。
         
         以前韓国で有名な科学者で黄禹錫と言う人物がいました。この人は韓国初の化学分野でのノーベル賞確実と言われていました。ですから、国や企業からの支援で研究費も潤沢となり、TVにも出演するなど相当有名になりました。しかし、あるとき非検体として卵子を提供した女性との間で問題が発生します。さらに論文を精査するとデータの偽造が見つかりました。その時の韓国国民の落胆は大きく、賛否両論が飛び交いました。「不正を暴いたためにノーベル賞がなくなったので不正を暴いたやつを許さない」という韓国的な発想から、「黄禹錫は名声欲しさに不正をした典型的韓国人」という自虐までいろんな意見が飛び交いました。

         これがトラウマとして韓国人に残っているので、論文不正はすぐに火が付きます。特に学生たちの怒りの対象になるでしょう。

         韓国人にはトレーサビリティの概念がありません。データの出所や引用先が書かれていない場合が多いです。それは一般書籍のみならず新聞、論文、報告書等、様々なところで見られます。

         このようにデータの出所や引用先を明確にしないのは、自分がそれだけ知識があることを捏造してでもアピールすることです。決して書き忘れや見落とし等ではありません。

         駄文にて失礼します。

  13. 匿名 より:

    柔道一直線の「地獄車」、、、古すぎて誰も分からないかと。

  14. 匿名 より:

    ブログ主様のシャークに触れる(さわる?)1年以上前の記事、楽しく拝見しました。

    記事中にあった「シャークネード」ですが、ニコニコ生放送のホラー民にとっては絶大な支持を得るコンテンツの一つです。ときおり同放送で配信されますが、そのたびにツイッタートレンド入りすることもあり、噂ではシリーズ化された背景に日本のホラー民にバカ受けしたことがあるとも言われます。

    さて、一つの物事が気になり、追求というか極めていく過程で、自分の意識の大半がその物事にとらわれてしまい疲弊したものと推察しますが、仮にそうなら心労のほどお察しします。
    愛憎はコインの裏表とはよく言ったもので、気に入らない対象のことを四六時中考えていると、ふと「自分はこの対象に恋してるのでは」と自虐的になることもしばしあります。愛の反対は無関心とも言いますしね

    自分だけで簡潔する話なら不愉快な対象とは距離をとればすみますが、相手の危険性や問題点を多くの方に啓発するなどの責任感といいますか義務といいますか、そのようなものを抱いていると対象の暗黒面にとらわれることもしばしで悩ましいところです。

    今回の記事単体では「?」と思う方もおられるかもしれませんが、普段のブログ主様に接している方ならばほぼ全ての人がブログ主様の心情を理解し共感することと思います。
    これからも知的好奇心を刺激する興味深い記事を楽しみにしてますが、暗黒面にのみこまれぬようご自愛くださいませ。

    1. 匿名 より:

      先ほど投稿した匿名です。誤字の訂正です。

      簡潔 → 完結 でした。失礼しました。

  15. 匿名 より:

    最後の方の●の意味(笑)

  16. 雪だるま より:

    コメントさせて頂きます。

    ホッコリしますね。

    最近、車で走っていても結構煽ってくる車がいます。日本全体が余裕が無く、精神的に追い込まれてるように感じます。
    ブログ主さんも仰ってる通り、サブカルは時に人を救ったり、勇気を与えたりします。

    それでも心身共に大変な場合は、ペースを落とすなり、思い切って休む事も大事だと思います。

    お身体だけは気をつけてください。

  17. sowhat より:

    “おっさん”さんへ
    柔道一直線の「地獄車」、知ってますよ!あの頃、私は高校柔道部でした。さすがに高校生でも「そんな馬鹿な」と思いながら笑い転げてました。

  18. sowhat より:

    間違い。「おっさん」さんへ(誤)→「匿名」さんへ

  19. こんとん より:

    サブカルで精神の平坦を保つのは大事だと思います

    「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」

    ですから、時々は深淵から目を離して周囲を見渡す事は超重要かと

※【重要】ご注意:他サイトの文章の全文引用はお控えください!発見次第、削除します。

コメントに際しては当ウェブサイトのポリシーのページなどの注意点を踏まえたうえで、ご自由になさってください。また、メールアドレス、URLの入力は必要ありません(メールアドレスは開示されません)。なお、原則として頂いたコメントには個別に返信いたしませんが、必ず目を通しておりますし、本文で取り上げることもございます。是非、お気軽なコメントを賜りますと幸いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。