読者雑談専用記事通常版 2024/02/06(火)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。原則として土曜日と火曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。

読者投稿

読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。

その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。

過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2024/02/10(土)』を2月10日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

本文は以上です。

読者コメント欄はこのあとに続きます。当ウェブサイトは読者コメントも読みごたえがありますので、ぜひ、ご一読ください。なお、現在、「ランキング」に参加しています。「知的好奇心を刺激される記事だ」と思った方はランキングバナーをクリックしてください。

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

このエントリーをはてなブックマークに追加    

読者コメント一覧

  1. 転勤族 より:

    東京に雪が降ると、雪国マウント合戦が始まるのは最早Xの風物詩ですが、
    個人的に好きなマウントは
    「北海道では免許取りたての女の子(注)がカウンターあてる」
    です。

    関東以西の太平洋側であれば冬タイヤは非日常だと思います。
    どうでもいい疑問ですが、雪国以外の自動車学校でもタイヤ交換を学ぶのでしょうか。
    自分自身、札幌の自動車学校で実習した記憶がありますがどうなんでしょう。

    (注)昭和の表現をご容赦ください

    1. 土地家屋調査士 より:

      当方も8年前に新車購入した時に驚いたのが、灰皿とスペアタイヤの未装着でした。スペアタイヤはオプション扱い、標準装備はパンク補修キット。パンタグラフ式ジャッキ、簡易工具もオプション。(過去には、全くの未使用で去っていった愛車がほとんど。)
      タイヤ交換は昭和世代の当方も、確かに自動車学校で習いました。

      地方の雪国在住なので、冬前、春のタイヤ交換は風物詩です。油圧のフロアジャッキ使用で軽自動車なら30分位で交換します。業者さんなら1本千円くらい?。

      「北海道の女の子のカウンター」はちょっと眉唾物に思います。今の教習車はカローラかアクセラのFF車でABS、トラクションコントロールが標準装備なので、フルブレーキ時のポンピングブレーキは教えないらしく、とにかく踏んで、後はABS任せとか(甥っ子から聞いた話)。
      但し、昭和世代は広大な駐車場で雪道運転を自主練習しましたので、初歩のカウンター操作は出来ました。当時はFRのMT車が主流でしたので。
      今は、CVTにABSにトラクションコントロールで運転は安全で楽にはなりましたけど、スタックすると脱出が難しい。MT車なら半クラッチで前後に揺らすことが出来たのですが。

      雪国在住者として東京の大雪に思うのは、
      「雪道は長靴が一番!。」
      お洒落より実用性重視です。雪道在住者でも滑る、転ぶことは多々あります。

      1. さより より:

        >スタック

        道路は舗装が当たり前の現代の前、泥道があった時代、雨上がり後のぬかるみにハマることは偶に経験する事でした。その場合、駆動輪の下に板やマットなどを敷き車輪の摩擦を作ることが一番でした。ほぼ一発で脱出出来ました。運転に慣れない初心者は、矢鱈アクセルを吹かして穴を大きくして脱出を困難にしまいがちです。

        >ポンピングブレーキ

        ABSが出来る前は、ポンピングブレーキなんて言葉がありましたが、ABSが出来てからは、その言葉は死語になりました。ABSが出来た頃、北海道では、ABSは必須ですと北海道の人から言われました。今時、ポンピングブレーキを教える所はないでしょう。
        ブレーキに関しては、長い坂道でのフットブレーキを多用しない方法を教えることの方が重要でしょう。エンジンブレーキの意味を知らないドライバーも多いのではないか?知らないから使わない。

        1. 転勤族 より:

          さよりさま

          エンジンブレーキの使い方は今でも教えてほしいですよね。
          適正なシフトを選べば自分も後続車も安全に運転できるのに、と思っています。

          1. さより より:

            その通りですね。
            教習所で、エンジンブレーキの効き方を実感させるべきですね。そうすれば、ことのほか効くことが分かりますし、下手な入れ方すれば、これまた危ない、とか。

        2. さより より:

          運転は、テクニックを覚えることの前に、原則を知って、「安全運転をする方法・安全運転の原理を知る」ことが一番大事な事です。公道は、自分一人が走っている訳ではないのですから、運転テクもさることながら、他の車に配慮する事や、道路状況を把握することを学ぶ事を重視すべきでしょう。
          カウンター覚える前に、カウンターにならない運転の仕方を覚える方が良いですね。

      2. 転勤族 より:

        土地家屋調査士さま

        コメントありがとうございます。
        「カウンター」のくだりにお付き合い下さり感謝です。
        これは
        「イタリアではおばあさんがヒール&トゥで田舎道を走っている」
        と同じくらいに「そんなわけあるかい」「いや、でも」と思わせるマウントだと思っています。

        「雪道は長靴が一番!」
        青森では見事に定着しています。スーツ姿の女性でもブーツならぬ長靴(ちょっとオシャレではあるが)です。休日のスーパーはみんな長靴です。
        札幌市内ではほぼ見なかったので、海を渡ると違うんだなと思っていました。

        1. 土地家屋調査士 より:

          転勤族 様
          返信ありがとうございました。
          北海道は寒すぎて、雪道も思ったほど滑らないそうですが、御当地特有の履き物が有るのかもしれません。

          >イタリアではおばあさんがヒール&トゥで田舎道を走っている
          初代フィアット500はノンシンクロのMTだったと思いますので、この話はあり得ると思います。

          青森県は当地より寒いかと思いますので、どうぞ御自愛下さい。
          ちなみに、水道管の凍結防止の元栓レバーはキッチンに付いているのでしょうか?。昔の建物には付いてましたけど、さすがに防寒対策は進んでますよね?。

          1. 転勤族 より:

            水抜き栓はついています。
            ただしキッチンではなく共用廊下部分にあります。
            築15年くらいのマンションですが、自宅の上下・左右とも人が住んでいるので、今のところ水抜きせずに過ごせています。
            そう言えば、ちょうど一年前、日中でもー10℃より上がらない日がありましたが、その日は市内あちこちで破裂していました。勤務先の若手が住んでいるマンションは給水管自体が破裂したそうで数日ホテル住まいになっていました。

            水道管を破裂させると被害甚大なので気を付けています。

          2. 土地家屋調査士 より:

            転勤族 様
            返信ありがとうございました。
            昔、秋田大学に進学した友人のアパートの台所に大きなレバーが付いてまして、聞いた所、真冬はこのレバーで水道の元栓を止めないと凍結するとかで、秋田県の冬の厳しさを実感しました。
            立春は過ぎたとはいえ、寒い日が続きますが、御自愛なさって下さい。
            当職は現場で転びまして、目の下を負傷しました。
            幸いにも軽傷でしたが、冬場は気を付けないとと自省しております。

          3. 転勤族 より:

            土地家屋調査士さま

            私も進学して最初の部屋は築30年超、家賃3万円の木造アパートでした。
            室内でコップの水が凍りますし、そう言えば
            「今夜は冷え込みが厳しくなります。水道凍結にご注意ください」
            的なテロップが、当時テレビで流れていた記憶があります。
            「就寝前には忘れず水抜き」
            の習慣が定着するまで、これは役に立つ情報でした。

            顔のケガは大丈夫でしょうか。
            どうぞお大事になさってください。
            あと一か月半、私も気を抜かずに過ごしたいと思います。

          4. 土地家屋調査士 より:

            ありがとうございます。
            残雪に埋まっている木板を踏むと目茶苦茶に滑ります。両手でカメラは受身が取れません。
            マウントなどと言わず、単純に気をつけて欲しいです。
            お恥ずかしい限りです。

          5. さより より:

            横入り失礼します。
            北国では冬季、夜寝る前に水道の蛇口から水滴垂らしておかないと、翌朝水が使えないという悲惨な事になりますね。水道管が破裂しなくても管の中で凍っていたら管にお湯をかけるなどしなければなりません。
            又、その晩の寒さに応じて水滴の速さも勘案しなければなりません。
            水道代が勿体ないと水滴の落下速さを遅くすると、寒さが酷い夜は凍ります。
            そこで、今気がついて、一晩水滴垂らしていた場合、水道代幾らくらいになるか計算してみました。
            水滴1滴0.1ml、水滴滴下1秒に1回とすると、一晩10時間滴下するとすれば0.1ml×3600秒×10時間×30日=108L/月。
            水道代1立米200円とすれば、1ヶ月の水道管凍結防止費用、約20円。
            これなら、0.5秒に1回滴下で、より凍結防止の有効性を確保した方が良いかもしれないですね。

          6. 土地家屋調査士 より:

            さより様
            それが、最近の水道管は凍結しないのですよ。
            前事務所 H6年新築 地元業者施工 凍結ゼロ
            実家 H14年新築 Pホーム施工 給湯器凍結1回
            現事務所兼自宅 R3年新築 凍結ゼロ
            夜間の水出しは不要(防寒対策済)、給湯器は電源を入れておけば凍結防止ヒーターが作動するそうですが、真冬日は給湯器の水抜をしないと断水、最悪、破裂だと部品交換か本体ごと交換。
            節水型トイレも交換部品が製造中止になると修理不可。水タンク、便器一式交換で20万円から、だそうです。
            節水も大事ですが、保守コストは高くなったと思います。

  2. こんとん より:

    人はなぜワクチン反対派になるのか ―コロナ禍におけるワクチンツイートの分析― 東京大学
    日本の研究.com プレスリリース 掲載日:2024.02.05
    https://research-er.jp/articles/view/130519

    コロナ禍以前、及び以降における「ワクチン」が含まれる約1億のツイートを収集し、機械学習を用いてクラスタ抽出し、クラスタ毎のX(Twitter)アカウントを分析した結果、
    所属するクラスタが反ワクチン的であるか?
    フォローする政党の結びつきは?
    どんなキーワードを呟いているか?
    等々を分析する論文紹介です。
    筆頭筆者は東京大学大学院工学系研究科の鳥海不二夫教授

    私もリンク先のプレスリリースまとめしか読んでおりませんが、
    ・コロナ禍以前から反ワクチン的な ”筋金入り反ワク・子宮頸がん由来?” アカウントは、政治関心が強く、共産・れいわ・立憲の支持者が多い
    ・コロナ禍以降の反ワクチン的な ”にわか反ワク・コロナ由来?” アカウントは、オカルトや陰謀論関心が強く、反ワク活動以降は参政党との結びつきを強めている(ダブルクォーテーションは私の造語です)
    あたりは興味深い分析です。社会科学の統計手法とかは詳細不理解ですが、東大の工学系の教授が筆頭筆者なら抜かりは無いと思います。

    個人的に笑ったのはプレスリリース内に、
    反ワクチンクラスタをフォローしていない一般的なアカウントのつぶやき例として「TRPGやウマ娘etc」がサンプル提示されていること。反ワククラスタフォロー垢例には「脱原発・ネトウヨ・れいわ新選組」あたりがサンプルされていることですかねぇ…ウマ娘やネトウヨが東大名の論文に載るとはw

    リンク先のプレスリリース自体は3,000文字程度と短く、内容もグラフ例(支持政党割合の棒グラフ等)もわかりやすくまとめられているので一読をオススメします。

  3. nanashi より:

    特定野党の皆様は、何故か自分からネタにされるであろうという事を無意識にやります。
    今回の京都市長選挙の共産党系弁護士さんがそうでしたし。
    自分たちがネットでネタにされ、嘲笑されている事を恥ずかしいと思わないのかと私は感じます。
    その反面、特定野党の議員や支持者が与党議員をネタにして吊るし上げる様な事をしていますが、全然笑えないパターンが多いのは何故なのでしょうか。
    私的には無理矢理感があるからだと思いますが、皆様はどう思いでしょうか。

  4. sey g より:

    先日人生2度目のコロナかかりました。
    ワクチンは二度うって、前回のコロナからやく15ヶ月。
    症状は、とまらない咳とたん。熱は36.7、喉の腫れは1日だけ。
    症状がでて4日でほぼ通常通り。
    5日後休みなり病院行くと、検査セットくれたんで自分で綿棒鼻の奥に突っ込んで検査したら見事に陽性。
    今回のコロナてほぼほぼ軽症なのか、それとも運が良かったのか。
    皆さんは何度かかかってるんですか?

    1. CRUSH より:

      検査する意味、あるのですか?

      精度のことは棚上げにしたとしても、

      ①検査しないと死ぬのか?
      (2020年前半など極初期を除いてほぼ死人はゼロ)
      ②検査しないと再生産を増加させるのか?
      (検査してない人だらけなのに?)
      ③検査したら治るのか?
      (検査は修理ではありません)
      ④すでに公式に5類なんですけど・・・

      青酸カリやテトロドトキシンを服用したら「間違いなく」劇症が出ます。
      コロナがそこまで危ないなら、現状のユルユルな世間の対応で「間違いなく」劇症が観測されるはずなんですが、そんなもん見当たりません。

      コロナでも交通事故でもゼロを求めることを止めはしませんが、
      「そういう人だけ家から出るな」
      ですわ。(それでwin-win)

      コスパが悪すぎます。

      1. はにわファクトリー より:

        自分も含めて周囲に罹患したひとはいません。
        一人暮らしの知人は九州生活、普段は100%リモート勤務で東京の仕事にオンライン参加していますが、年に何度もない対面会議に参加するために上京したらたちまちコロナにかかってしまい辛い思いをした。職場に持ち込んだ「犯人」も特定されたそうです。だから言わんこっちゃない。
        ブログを通じて親しみを感じている中高齢者どの数名も昨夏前後に相次いで罹ったう投稿、実に気の毒でした。

        1. sey g より:

          知人の方はエライ目にあったんですね。
          大丈夫なんですか?
          自分は二度とも症状が軽く、こんなもんかて感想です。
          多分、ヤバイ思った瞬間にポカリのがぶ飲みとかが良かったのかも。

      2. sey g より:

        検査の必要は、ありません。
        コロナとわかっても、特効薬はありません。
        5類になったので、症状がなければ普通に働きます。
        推奨なんで、休まなくとも大丈夫みたいです。
        コロナとわかったから、人にうつさないように注意してください ぐらいの意味しかなさそうですね。

    2. さより より:

      >5日後休みなり病院行くと、検査セットくれたんで自分で綿棒鼻の奥に突っ込んで検査したら見事に陽性。

      済みません。少し質問です。
      症状の無くなってから検査されたのですね。
      ということは、やはり、ウィルス抜けるまで10日要します、ということなんですかね?
      従って、症状あろうがなかろうが、10日は隔離状態を維持しなさい、は必要なことなんですね。他人に感染させない為に。だから、やはり、検査する事は重要な事ですね。
      知人は、少し熱があったので、念の為病院に行って検査をした所、感染していたので、指示通りしっかり10間家にいて外出をしなかったそうです。
      こういう良識のある人ばかりだと、コロナの終息も早まるのでしょうね。

      1. sey g より:

        仕事の都合で、休みなるまで病院に行けませんでした。
        ほぼほぼ治ったけど念の為病院に行ったら 多分症状きいてコロナ疑い持ったのかも知れません。
        検査キットくれて自分でやってみと勧めてくれました。
        陽性なんで、マスクして外出を出来るだけ控える。
        ただ、身体はしんどくないので 自由に出歩くのは可能です。
        そこで他人にうつして、その中の何人かは重症化するのなら、よく考えると怖いですね。
        ウイルスいる間しんどかったら、動けないので感染が広がりにくいでしょうね。
        今でも少し喉が痒いです。咳をする程ではありませんが。
        10日くらい安静にする方がうつしにくいのかも。

  5. はにわファクトリー より:

    最後にオールドメディアで笑わせてもらえたのはいつだったか。

    >ロシアは生産量が増えたが、敵に塩を送る気配はなさそうだ

    『ウクライナ、敵に「国民の誇り」塩奪われる…露が岩塩鉱占領で輸出国から輸入国に』
    読売新聞 2024 年 2 月 7 日

    日経の桃記者と読売のみなこ記者には当方注目して来ました。フットワークの軽さとアウトプットの量でみなこ記者が優勢ですが、この違いは本社バックアップの強さのせいではないかとにらんでいます。

  6. taku より:

     盛山文科相が、2021年の総選挙で旧統一教会の関連団体から選挙の支援を受けたことにつき「新聞で報道されているような写真があるのなら、推薦状を受け取ったのではないかと思うが、正直よく覚えていなかった」と語ったそうです。
     いやあ、”ぬけぬけと”という表現が一番ぴったりくる説明ですよね。
     3年前のことを覚えていないという認知症ないしは健忘症の疑いのある方を、このまま大臣や国会議員の地位にとどめて良いものでしょうか。
     ”自民党の内部調査”なるものが、「嘘をついたもん勝ち」「正直者は馬鹿を見る」だという具体例といっても良いのではないでしょうか。
     学校行政のトップがこのありさまで、子供に「嘘をついてはいけない」と教えられるのでしょうか。
     岸田さん、早期更迭ですよ、世論の動向なんか見ている必要はありません。折角、派閥解消でほんの僅か上向きかけた流れを、無駄にしてはいけません。

  7. 千葉県在住 より:

    北海道で朝日の夕刊が、休刊と出ています。
    次は、どのあたりなんでしょうか?

    https://www.asahi.com/articles/DA3S15857984.html

    1. はにわファクトリー より:

      新聞産業はグリーンではない
      経営努力は輪転機を止めることから
      生成 AI 活用で高効率経営へつっぱしれ

      昼間なのにこのような空耳が聞こえたような気がします。

  8. taku より:

    国民民主党 ガソリン税「トリガー条項」めぐる与党との協議からの離脱を正式決定
    https://news.yahoo.co.jp/articles/078ed4d5b6801c6948b00b01b0ed14f3f3015ea2
    玉木代表は、どういう成算を持って、与党協議に参加したのですかね。
    そしてそれが不調に終わった今、どういう責任を取るつもりなんでしょうか。
    立民とくっついても展望は開けず、まだしも自公だったのかと推測しますが、一部労組以外の確たる支持基盤を持たない少数党の悲哀を感じます。
    そもそも、ガソリン税「トリガー条項」ってそれほどの話なんでしょうか。

    1. 匿名 より:

      >責任を取るつもりなんでしょうか。

      責任を取るべきは、自公で岸田政権では?
      ガソリン税「トリガー条項」は既に存在します。
      補助金バラマキと比較して直接に国民の利益になります。
      財務省に妨害される、減税政策としては、もっとも現実的な方法です。

    2. CRUSH より:

      >そもそも、ガソリン税「トリガー条項」ってそれほどの話なんでしょうか。

      経済学用語でいうところの「信用(credit)」の話かと。
      「事故したら保険金を払う」
      という信用があるからみんな保険加入するのに、
      「事故しても保険金が払われない」
      のであれば、みんな疑心暗鬼。

      「なにがなんでも水道や電気ガスは供給される」
      「なにがなんでも日本銀行券は交換される」
      「なにがなんでも土地価格は値下がりしない」

      みたいに、
      「なにがなんでも燃料価格は一定を維持する」
      という公式な担保を仕組みにしたのがトリガー条項。

      「事故しても保険金が払われない」
      のであれば、みんな疑心暗鬼。

      こんなもん政治判断ところか担当者の意図すら不要で、シーケンサー組んで無人で自動的に発動するべきスジの話だと思いますよ。
      その結果、ひどい事になっても、そういう仕組みを立法した奴の責任です。

      なんで「お気持ち」で、発動したりしなかったりがあり得るのやら??
      立法府が仕事してない証左ですわいな。

  9. はにわファクトリー より:

    LinkedIn (老舗の転職 SNS)に強気の求人投稿が出るようになりました。
    「バイリンガル、国際チーム参加の実績あり、東京在住」あたりが人気のようです。これら3要素は高年収・高単価求人の基本要素であってきましたが、クライアントがアクセルを踏み込んだ。
    景気の「気」は空気の気、気分の気、人気の気。日本人と日本社会をそしり読者を軽んじ景気を冷やしてきた犯人のひとりは日本経済新聞社である。多くのかたが首肯するところでしょう。言論機関を名乗るであれば総括と自己批判を実践してみせてほしいものです。

  10. だいごろう より:

    【東京大学工学部プレスリリース】
    人はなぜワクチン反対派になるのか ―コロナ禍におけるワクチンツイートの分析―
    https://www.t.u-tokyo.ac.jp/press/pr2024-02-05-001

    コロナ禍前から反ワクのXアカウントはリベラル色が強く、コロナ禍後に反ワクとなったXアカウントはスピリチュアルや陰謀論から反ワクとなり、当初は政治色が弱かったもののその後急速に参政党支持者となっているそうです。

    れいわや共産党はコロナ禍の社会不安により乱れた人心を取り込むのに失敗しており、参政党がその受け皿になっていると言うことでしょうか。

  11. 土地家屋調査士 より:

    2月11日にBS松竹東急で映画「ボヘミアン·ラプソディ」のライブ·エイド完全版、しかも字幕版を放送するので、楽しみにしてます。

    私生活はともかく、フレディ·マーキュリーの歌唱力は追随を許さないと思います。

    Freddie Mercury – I Was Born To Love You (Official Video Remastered)
    https://m.youtube.com/watch?reload=9&v=vNhhAEupU4g

  12. さより より:

    今時は、カフェやファミレスに行くと、スタッフ募集の貼紙が必ずある。
    その時給は、大概、最低賃金に数円足して数字を纏めたもの。最近、最低賃金という言葉を良く聞くけれど、それは、ここ十数年のことではないか?
    昔は、最低賃金で雇う職種は限られたものだったようで、この言葉を聞くことは、先ずなかった?昔、ある人から、最低賃金というものがあるのをしっていますか?と聞かれるくらいに、巷間耳にする言葉ではなかった。
    それが今は、最低賃金より少し上で、人は雇えばいいんだ、という安易な雇用社会になってしまった。
    それで、給与所得者の年収推移と、最低賃金の推移を調べてみた。
    ご覧の通り、昔は、給与所得者は、最低賃金の遥か上で雇われていたことが推測される。最低賃金なんて言葉が、巷間話題になることも無い時代だった。
    普通の給与所得者の賃金を下支えする為に、最低賃金を上げることが政治の重要課題になる時代が来るとは!

    以下、

    1、平均給与の推移:
    ・図表1-8-2 平均給与(実質)の推移(1年を通じて勤務した給与所得者)|令和2年版厚生労働白書-令和時代の社会保障と働き方を考える-|厚生労働省
    https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/19/backdata/01-01-08-02.html

    2、最低賃金の推移:
    ・図2 主要企業春季賃上げ率|早わかり グラフでみる長期労働統計|労働政策研究・研修機構(JILPT)
    https://www.jil.go.jp/kokunai/statistics/timeseries/html/g0403.html

  13. taku より:

    小渕優子氏の自民党調査参加に「強い違和感」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49114354336aa2a5c1d9294bcfd85196d7507c2c
     そうですよね、2014年に政治資金収支報告書に不適切な記載をし、秘書2人が有罪となり、その過程でパソコンのハードディスクがドリルで壊されていたことが判った、方ですからね。その際も説明は一切なかったと記憶しています。
     荻生田なにがしや、エッフェル姐さんもそうですが、問題になると会見を開かず、ただ時の過行くまま忘れ去られるのを待つ、という方は、決して要職に起用してはいけない、と思います。

  14. 還暦7号 より:

     朝05:30の日課、いつもの05:00定例記事を拝読しようと貴サイトにアクセスするも「アレ~!、昨日の記事のママ、主催者さん急病かな~?、大事に至らなければいいが。」と思っていたら、Netトラブルとのこと、先ずは良かったと安心しました。
     毎日欠かさずの記事提供、有難うございます。

  15. 引きこもり中年 より:

    本日の朝日新聞の社外の人間の記事によると、「沖縄のメディアも運動家も、従来の手法では、若者の支持を得られないのが現実である」と書いてありました。しかし(沖縄に限りませんが)、朝日新聞を含む従来のオジサン社員にとって、若者の支持を得るより、従来の方法を続ける方が重要ではないでしょうか。

  16. taku より:

    尹大統領、徴用工問題「日韓企業家が協力を」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf91bdf368096e844195b53a8d98406ae83e57f7
     徴用工問題の支払いをする韓国政府傘下の財団の財源が不足する問題につき、尹大統領が希望?を、KBSで述べたようです。
     心配だなー、このての手を変え品を変え集ってくる輩に、少しでも払ったり払っても良い素振りをすると、いつまでたっても終わらないんですよね。
     彼らが言うところの”戦犯企業”が払うのはもちろん、経団連による奉加帳方式にも、断固として、反対します。

    1. sey g より:

      逆にいうと、希望しか言えないと言う事です。
      日本は法治国家なんで、法律にない事はできません。
      政府が企業に寄付を強要(強要された寄付というのも変ですが)できません。
      そして、企業も出さなくてもいい寄付を出せば株主集団訴訟の憂き目にあいます。
      バカナ政治家が、企業に要請とかしない限り日本企業からの寄付はないでしょう。
      ただ、岸田首相は性格が悪そうなんで、全ては終わったこととスルーしそうです。

  17. nanashi より:

    相変わらずパーティー券の「収入不記載」を「裏金」と印象操作をする某弁護士さん。

    「裏金」事件の捜査・処分からすれば、連座制導入は「民主主義への脅威」になりかねない
    https://agora-web.jp/archives/240206101027.html

    この弁護士さんの大好きな政党の議員さんに同様の疑惑が噴出して、当該者および関係者が逮捕されて、裁判にて刑が確定してしまえば、連座制が適用されてしまうから「おい、それはやめろ!」という事なのでしょうか。
    相変わらず長々と講釈をたれているだけなので、読む気すらありませんが、そういう事なのでしょうかね。
    パーティー券の収入不記載より、本来追求すべき深い闇(負の利権)は幾らでもあるのですが、その利権に特定野党が必然的に絡んでいる事が多いですから、こういうセコい事で正義の鉄槌を振りかざすしかないのでしょうね。

  18. んん より:

    危地田「企業献金という名称は誤解を生じるので、今後は賄賂と呼ぶことにします」

  19. 匿名 より:

    NHK経営計画を見たのですが、赤字前提ですし収益の見込みも楽観的すぎませんか。
    https://www.nhk.or.jp/info/pr/plan/assets/pdf/2024-2026_mitooshi.pdf

    1. 匿名 より:

      収入です

  20. G より:

    明らかにパリオリンピックのメダルは旭日旗模様ですよね。
    こっからの展開が楽しみ過ぎて夜しか寝れない😪️

  21. タナカコーヒー@うまく変換出来ない。 より:

    今日は旧正月の大晦日。
    バンコクにいます。
    朝食を買いに市場に行きました。
    いつものポ―クの炭火焼屋さんがお休みでした。チキン屋さんは行列が出来ていました。

    さぁ~、明日のお正月は何が食べれるのかな???
    ミンナお店が閉まっていたら、セブンイレブンのパンでも食べます。

    1. 世相マンボウ^ より:

      寒い日本からは暖ったかそうで羨ましいです。

      バンコクの陽炎 令和編 の発刊
      楽しみにお待ちしてまあす
      (^^)/

※【重要】ご注意:他サイトの文章の転載は可能な限りお控えください。

やむを得ず他サイトの文章を引用する場合、引用率(引用する文字数の元サイトの文字数に対する比率)は10%以下にしてください。著作権侵害コメントにつきましては、発見次第、削除します。

※現在、ロシア語、中国語、韓国語などによる、ウィルスサイト・ポルノサイトなどへの誘導目的のスパムコメントが激増しており、その関係で、通常の読者コメントも誤って「スパム」に判定される事例が増えています。そのようなコメントは後刻、極力手作業で修正しています。コメントを入力後、反映されない場合でも、少し待ち頂けると幸いです。

※【重要】ご注意:人格攻撃等に関するコメントは禁止です。

当ウェブサイトのポリシーのページなどに再三示していますが、基本的に第三者の人格等を攻撃するようなコメントについては書き込まないでください。今後は警告なしに削除します。なお、コメントにつきましては、これらの注意点を踏まえたうえで、ご自由になさってください。また、コメントにあたって、メールアドレス、URLの入力は必要ありません(メールアドレスは開示されません)。ブログ、ツイッターアカウントなどをお持ちの方は、該当するURLを記載するなど、宣伝にもご活用ください。なお、原則として頂いたコメントには個別に返信いたしませんが、必ず目を通しておりますし、本文で取り上げることもございます。是非、お気軽なコメントを賜りますと幸いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

【おしらせ】人生で10冊目の出版をしました

自称元徴用工問題、自称元慰安婦問題、火器管制レーダー照射、天皇陛下侮辱、旭日旗侮辱…。韓国によるわが国に対する不法行為は留まるところを知りませんが、こうしたなか、「韓国の不法行為に基づく責任を、法的・経済的・政治的に追及する手段」を真面目に考察してみました。類書のない議論をお楽しみください。

【おしらせ】人生で9冊目の出版をしました

日本経済の姿について、客観的な数字で読んでみました。結論からいえば、日本は財政危機の状況にはありません。むしろ日本が必要としているのは大幅な減税と財政出動、そして国債の大幅な増発です。日本経済復活を考えるうえでの議論のたたき台として、ぜひとも本書をご活用賜りますと幸いです。
関連記事・スポンサーリンク・広告