玉川氏いない番組は「気の抜けた炭酸」=日刊ゲンダイ
玉川徹氏の不適切発言問題に関しては、今週以降は週刊誌系のウェブサイトなどで大きく取り上げられているのですが、これに関していくつか興味深い話題が出ています。ウェブ評論サイト『デイリー新潮』は、菅総理の弔辞でスピーチライターがいたのだとしたら、それはむしろ誇らしいことだ、といった趣旨の記事が掲載されています。また、『日刊ゲンダイ』は、玉川氏不在の番組が「気の抜けた炭酸のようだ」といった趣旨の主張を展開しているようです。
玉川氏の不適切発言問題受け新潮「菅氏の弔辞を書いたのはだれか」
テレビ朝日の従業員である玉川徹氏が出演した番組で、故・安倍晋三総理大臣の国葬儀で読まれた菅義偉総理による弔辞を巡って、「電通が関与し、政治的意図を持って感動的に見えるかのように演出した」などとする趣旨の発言を行ったとする話題は、当ウェブサイトでもしばしば取り上げてきました。
このあたり、事件の経緯やこれに対するテレビ局側の対応などについては、根深い問題であると言わざるを得ませんが、これについては『椿事件から玉川事件へと連綿と続くテレビ業界の問題点』あたりでも詳しく議論していますので、とりあえず本稿では省略します。
さて、この「玉川事件」をめぐっては、週刊誌系のウェブサイトなどが、それぞれの立場から何かと積極的に取り上げているようです。そのひとつが、ウェブ評論サイト『デイリー新潮』に本日付で掲載された、こんな記事です。
玉川徹氏の「電通演出説」は大嘘! では「国葬」で菅氏の弔辞を“書いた”のは誰か?
―――2022年10月11日付 デイリー新潮より
デイリー新潮は玉川徹氏が述べた「(菅総理の弔辞を)電通が演出した」とする説自体が「大ウソだった」という点ではなく、そもそも菅総理の弔辞を誰かがサポートした可能性はないのか、という視点から、この事件を探っています。
というのも、自民党のある閣僚経験者は、新潮に対し、次のように述べたというのです。
「首相の施政方針演説はもちろん、政治家のスピーチにライターが存在するのが普通です。霞が関の中堅若手ホープが下書きをして幹部が手直ししたものを読み上げるスタイルから、ライターが書いたベースに政治家自身がガンガン朱を入れて修正するものまでさまざまです。今回も関与の度合いは不明ですが、何らかのサポートをした人たちがいるようです」。
玉川氏発言の意図と分析
これについて新潮は、「そもそも政治家や経営者のスピーチをチームで作成するのは常識」であり、「ケチをつけられるようなものではない」としたうえで、「むしろ、心を揺さぶるスピーチを作れるチームを持っているとすれば、誇るべきだとすらいえるかもしれない」と評します。
この点はまったくそのとおりでしょう。
そのうえで、新潮の記事では具体的に誰がそのライターだったのかという点を探っていくのですが、これについては当ウェブサイトでは引用しません。それなりに読みごたえがありますので、リンク先記事で直接ご確認ください。
ただ、新潮の記事で、玉川氏が「電通の関与」などと発言した狙いやその意図せざる結果などに関する分析も、なかなか興味深いものです。
「玉川氏としては、国民からの反対の声が強い国葬への異議申し立てをすれば共感を得られると考えて、先走った発言を行ったのだが、結果としては嘘の情報を発信したというだけではなく、葬儀にケチをつける無礼な人物だと強い反感を買うことになってしまったのだ」。
新潮によれば、玉川氏が唐突に「電通」という固有名詞を出してしまったのは、東京五輪の汚職で東京地検特捜部に逮捕された人物が電通の元専務だったという事情から、「電通の名を出せば国葬(儀)にダーティーなイメージを植え付けられると考えた可能性」がある、ということかもしれません。
このあたりがワイドショーのような番組の限界なのでしょう。
玉川氏自身、当日の放送で「演出側の人間としてテレビのディレクターを務めてきた」というご自身の経験を持ち出したうえで、「演出するのは当然だ」、とするニュアンスの発言を行ったそうですが、これなどテレビ業界で、報道に「角度をつける」というのがまかり通っている証拠そのものでしょう。
日刊ゲンダイ「玉川氏のいない番組は気の抜けた炭酸」
その一方で、テレビ朝日を擁護する立場から執筆されたと思しき記事が、『日刊ゲンダイデジタル』のこんな記事です。
ネットに広がる“玉川徹ロス”…憎まれ役不在の「モーニングショー」は《気の抜けた炭酸》
―――2022/10/11 15:42付 日刊ゲンダイDigitalより
日刊ゲンダイによると、玉川氏が出勤停止処分中の『羽鳥慎一モーニングショー』をめぐって、「ネット上では<#玉川ロス>の投稿も目立ち始めている」、というのです。「●●を入れないコーヒー」、「気の抜けた炭酸」、といったたとえもあるのだとか。
これについて日刊ゲンダイは、こう述べます。
「確かに玉川氏は、他のバラエティー番組に出演している『ひな壇芸人』のように、制作サイドの意向や視聴者の反応を考えながら発言することのない“異色”の存在だった」。
「番組に多様な意見を反映させるための“演出”として、あえて憎まれ役を買っていたとも言え、その貴重な存在がいなくなり、出演者全員が横並びのコメントをする進行では、番組のメリハリや面白みが無なくなるのも当然だろう」。
…。
この日刊ゲンダイの記事にもハッキリと「演出」と書かれている点には、個人的には少々驚きます。この記事もいわば、このテレビ朝日の番組が「報道」ではなくて「演出の塊」であることを、番組ファン(?)の立場から改めて指摘したようなものといえるかもしれません。
むしろ「そういう人たちしか相手にされない」
というよりも、あくまでも著者自身の感想ですが、テレビを視聴する人たちにとって重要なのは、「事実関係」どうのこうのよりも、「刺激が演出されているかどうか」という点ではないでしょうか。
いずれにせよ、テレビ朝日側は今回の「玉川事件」についても、ご本人の謹慎10日間などで幕引きを図るつもりだとは思うのですが、残念ながら、今回の事件でテレビ離れはさらに進むでしょう。
もともと総務省の調査などでは、すでに40歳代において、ネットの利用時間がテレビの視聴時間を上回っている状況にありますが、「まともな人ほどほとんどテレビを相手にしなくなる」という現象は、この玉川事件以降も加速していくのかもしれません。
つまり、テレビは「そういう人たち」からしか相手にされなくなるのでしょう。著者自身が思っていたよりも早く、テレビ業界の凋落は進んでいきそうです。
本文は以上です。
日韓関係が特殊なのではなく、韓国が特殊なのだ―――。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) September 22, 2024
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ヒールが居なけりゃ成立しないなんて、それじゃプロレスじゃん(笑)。
演出の為のシナリオがあるのに「そんなものはないよ」としらばっくれるあたりも
プロレスのようですねw
演出して貰わなければ見て貰えない番組というのも、寂しいものですね。
しかし、「ワイドショー」は報道番組ではなく、ニュースを料理して味付けした「ショー」となっていて、取材したかどうかは問わない内容を垂れ流していました。どこまでが事実でどこからが虚構なのかが曖昧な作りになっていたことが問題なんですよね。
「この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。」という断りを入れておけば良かったと、そう思いますよ。
「気の抜けた炭酸」よりも「使用前の痰壺」に一票。
それはあんまりにも失礼だ!…痰壺に対して。
痰壺を知っている年代って幾つから上でしょう。
私は知っています。65歳
或いは「スタンバイ中の尿瓶」。
毎度、ばかばかしいお話しを。
ネット民:「玉川徹氏がいなくても、日刊ゲンダイがいればネタには困らない」
もしかして、日刊ゲンダイはネット民に買わせるための作戦じゃ。
ということは、日刊ゲンダイ:「うちは東スポ方式で、記事の信頼性よりも売り上げをとる」
ということですか。
それは東スポに対して失礼なのでは?
東スポの見出しのセンスは日刊ゲンダイなんぞを遥かに凌駕してますよ。
日刊ゲンダイは、単に下品なだけですから。
また、あくまでも風の噂程度に聞いた話ですが、東スポの政治経済に関する記事は、朝日や日経などよりよほどマトモだという評判だそうです。
東スポというと、カッパを探してるとこですね。
捏造記事で自民党政権を攻撃するより、河童を探してくれた方がよいのでは。
龍さま
>東スポの政治経済に関する記事は、朝日や日経などよりよほどマトモだという評判だそうです。
ということは、そのうち、このサイトに東スポからの政治経済ネタがでてくる、ということでしょうか。
また日本経済の凋落の一因は、日本企業の経営者が東スポの政治経済面を読まずに、朝日、日経を読んでいるということでしょうか。(もっとも、日本の経営者で、100%正しいと分かっていても、東スポの政治経済面で決断できる人は、いないと思いますが)
マトモさの度合いに依るでしょうね。私も東スポの愛読者ではないので、どの程度マトモなのかは存じませんが、共同・時事からの配信記事を除くと、朝日や日経ほど「角度」はついてないという話は聞いたことがあります。
いずれにしても、「娯楽」に徹底する東スポを「煽動」を旨とする日刊ゲンダイなんぞと一緒くたにするのはあまり賛成できません。
先日、「「モーニングショーは情報番組なんだから、ファクトがどうとかよりも、真偽取り混ぜて井戸端会議を盛り上げるエンターテインメントなんだというお約束が前提としてあるのかも」とか考えたりもした」とコメントいたしましたが、日刊ゲンダイの記事を読んで、「まさか本当にそうだったのか?というか、日刊ゲンダイはこういう状況を肯定しちゃっていいの?」と新鮮な驚きを感じました。
情報番組はエンターテインメントなのであって、情報番組に事実情報など期待してはいけないのだという心構えで接しなくてはいけないんだなぁと改めて思いました。
炭酸は良い刺激です。炭酸水など味がなくとも刺激だけで爽快さを美味しく感じます。
玉川氏ってそういうんじゃなくて灰汁だと思いますけど(暴言)。
灰汁にだって使い道はあります。それを言ったら、し尿なんか優秀な有機肥料になりますし、最近では、下水汚泥ですら有効活用する技術が実用化されつつあります。そうなると、玉川氏のような人罪を形容する言葉を探すのは難しいですね。少なくとも、炭酸よりは硫化水素に近いと思いますが。
硫化水素だって精錬やら試薬として(エンドレス
転炉スラグという土壌改良材もあります。金属系の微量要素が当然豊富でpH矯正に有用と、関連の無さに驚くものの合理的なリサイクル資材です。窒素リン酸が豊富な河川汚泥を客土利用することもありますし、イメージを飛び越えて有効利用してしまう思考というものには頭が下がります。
世の中で完全な害というものはあまり思い浮かびませんね。氏も視聴率に貢献しているそうですし……まぁあそこにCM出した企業の製品は買いませんが。
キャベツでウニを、温泉でフグやチョウザメを養殖してしまう国ですから。
江戸が徹底的なリサイクル都市であったことはすでに有名ですし、我が国関係者の知恵と工夫と努力には、本当に頭が下がります。
話がさらに逸れて恐縮ですが、先日NHKの某番組で見ましたが、遂にウナギの完全養殖に技術的な目途が立ったそうです。まだコスト的に商品化は難しいらしいですが、開発チームは商品化に向けてさらに研究中とか。近畿大学が完全養殖に成功したマグロはすでに一部市場に出回り始めたそうですし、我が国水産業の未来も明るい…のかもしれません。
まあ、玉川がいないとリトマス試験紙では赤ではなくなるとでもいうのでしょうか?
今回の日刊ゲンダイの記事にしろ、光文社のFLASHのネットニュースにせよ、講談社を筆頭とした音羽グループの暴走が目立ちますね。
講談社のFRIDAYもそうですが、このグループの記事の多くは、事実より感情が優先された記事が多い事が特徴的です。
講談社の社長さんの祖父は、大日本帝国陸軍の大将で、陸軍大臣にも就いていた人物だと聞いています。
その様な方が率いるグループが平然と日本国を貶めているのですから、不思議でなりません。
驚きました、阿南大将ですか。とはいえ講談社は野間家スジで、ゲンダイあたりも関係性は薄そうですが。
日本の存続を願って自決したとされるのに、なんともやるせないですね。
驚きました。
弟が中国寄りで批判を浴びた前中国大使阿南惟茂。
養子婿で入った義父が元日刊ゲンダイ社長野間惟道。
何となく点と線がつながってくw
日刊ゲンダイを人前で平然と読む人は正気を疑われても仕方ないでしょうね。
FRIDAYといえば、
ビートたけしのFRIDAY襲撃事件を
思い出します、
後に復帰したたけしさん自身が
ラジオでネタにしたくらい、
事件当時
軍団を引き連れたたけしさん、
FRIDAY編集部のビルに乗り込み、
当時編集長の古◯氏の
頭を消火器で殴打、
その場で◯中氏が警察に通報、
たけしさんと軍団の皆さんは
現行犯逮捕、
ちなみに古◯氏は、
極◯空手の有段者だったとか?、
、
あくまでラジオのネタなので
真相はどうだったのか。
農民 様
ご指摘の通り、阿南惟幾陸軍大将のことです。
阿南大将の五男である野間惟道氏が野間佐和子氏と結婚し、婿養子となりました。
当時勤務していた三菱電機を退職して講談社へ入社しました。
週刊現代の編集長だった川鍋孝文氏と共に日刊ゲンダイを創刊し、後に同社の社長に就いています。
少し脱線しますが、北野武がたけし軍団を引き連れて、講談社へ殴り込んだ際(フフライデー襲撃事件)の当時の講談社の社長は野間惟道氏でした。
因みに、昭和62年6月10日に主犯の北野武に有罪判決(懲役6ヶ月・執行猶予2年)が下されていますが、奇しくもこの日に野間惟道氏は急性硬膜下血腫のため49歳の若さで死去しています。
話を戻しますが、阿南大将は鈴木貫太郎内閣の陸軍大臣で、現職の大臣が自殺をした最初のケースとされています。
二人目は第一次安倍晋三政権で農林水産大臣でした松岡利勝氏です。
松岡氏はどうでも良いことでマスコミに責め続けられて、自殺へと追い込まれた人物です。
日刊ゲンダイも「アベ憎し」と「小沢age」の為に松岡氏を攻撃し続けてきました。
小沢一郎に「政治とカネ」の問題が浮上した際には、これでもかというくらい擁護をしてきました。
一方で講談社の「週刊現代」は、一貫して小沢批判をしていましたが、これは子会社である日刊ゲンダイの行き過ぎた小沢擁護への批判を交わすために辻褄合わせをした可能性があるのかもしれません。
番組視聴者は薬物中毒者みたいなもんで薬物摂取出来なくて禁断症状が出てるだけでしょう。
真人間に回復する良い機会なのでは?
「とくダネ!」でフジの朝の顔として20年以上君臨したのが小倉智昭。
玉川はモーニングショー開始にあたり羽鳥に言ったのが
「小倉さんは善玉と悪役を自分で見事に使い分けていた。この番組では僕が悪役を引き受けるので羽鳥さんは善玉に徹してください」
当然、玉川は意図的に炎上を引き起こしていたのだろう。
定期的に炎上してSNSのトレンド入りをする。
一般視聴者の注目を集め視聴率を上げる。
5年以上も視聴率で結果を残したのだからこのやり方はテレビ的には正しい。
だがもうこのやり方では時代との整合性が取れなくなっていた。
ネット時代において左派の少数意見を民意とするには無理があるということ。
報道特集の金平や今回の玉川の失脚はそれを象徴する。
ひろゆきの写真1枚でテレビ、新聞の世論誘導が不可能だと明らかとなった。
https://twitter.com/Japan18940811a/status/1578466693726507008
長渕剛がこれに続く。
この影響は大きい。
時代は大きなうねりを迎えている。
コアなファンが一定数存在するって事ですね。会社も擁護しているみたいだし。演出という名の嘘言っても速攻でバレる世の中では生きにくいでしょうね。
糞尿?
玉皮下(たまかわしも)改め玉川氏も発言の最後に『知らんけど』って付けとけば適当に炎上して終わってたんじゃないですかねぇ…知らんけどw
ほう、炭酸抜き◯ーラですか…
わかる方だけ分かっていただけたらけっこうです。
刃牙😁
アントニオ猪狩、
いや、
先ごろ逝去された
アントニオ猪木氏追悼の意味も込めて、
昔、
猪木のリズムタッチってありましたね?
オイオイオイ、死ぬわアイツ(玉皮)
このゲンダイとかの記事で思うことは、「普通の人」がほとんど見ていない(周りで見ている人はほとんど聞いたことがない)このような地上波のTV番組の「視聴率」が高いのが本当だとしたら、
①視聴率把握装置の置いている人々がたまたま左翼思想の人々だったのか
②あるいは左翼思想の方々を選んで装置を置いているのか
③装置を置いた家庭に、この番組にチャンネル(古い・・)を合わせるようお金を配っているのか
という疑義が頭をもたげてきますね。
BPO含めて、あまりに趣旨とはかけ離れた布陣で構成されていることを鑑みるに、どうしてこのマスゴミやそれを取り巻く左翼利権の人々が、視聴率の改竄に出ないわけがないとう気もしたり。その番組スポンサー含め、そういう考えの方々の一大利権構造を構成しているとか。
そもそも、双方向通信ができる今のTV受像機で一々視聴率装置で調査する必要があるんですかね?
デイリー新潮の記事中の、
【写真】“最敬礼”よりも深く、額を机ぎりぎりまで近づけて謝罪する「玉川氏」
とありますが、座っての謝罪にしか見えないものを、「最敬礼」より深くと…最敬礼って座ってするものなの?とのモヤモヤから記事を読めませんでした。