中央日報の「歪曲」主張は、究極的に沖縄タイムスと同じ

韓国は現在、国を挙げて、私たちの大切な旭日旗を「戦犯旗」と侮辱し、「ナチス旗と旭日旗はまったく同じ」というウソを全世界にばら撒こうとしています。ただ、韓国メディアは日本側の反論を「歪曲」と決めつけていますが、冷静に考えていけば、根拠もなしに相手を「捏造」「歪曲」などと批判する姿勢は、日本の極左活動家とまったく同じではないでしょうか?

旭日旗問題とは?

旭日旗とは、太陽の光を意匠化した旗であり、19世紀から日本の陸軍や海軍などで軍旗として採用されてきました。また、現在においても自衛隊旗として使用されており、全世界でも日の丸と並ぶ日本の象徴として認識されています。

ただ、デザインが美しいこと、赤と白のコントラストが非常にわかりやすいことなどから、サッカーの世界大会やオリンピックなどでも応援席で用いられることがあるのですが、ここ数年、この旭日旗を「戦犯旗」と呼んで排除しようとしているのが、韓国です。

そもそも、「戦犯旗」という概念を生み出したのは韓国社会です。もともと、サッカーの奇誠庸(き・せいよう)選手が2011年1月25日のAFCアジアカップの日韓戦において、日本を侮辱する猿真似のパフォーマンスを行い、その言い訳として「観客席の旭日旗を見て激高した」と言い出しました。

実際、私自身もかなり昔からインターネットで日韓掲示板などを眺めていたクチですが、韓国側から日本を侮辱するときに、「モングキ」という表現がかなり出て来ているのに気付いていましたが、のちにこの「モングキ」が、どうやら “Monkey” の韓国語発音を翻訳したものだと知るようになりました。

要するに、サッカーの国際大会で対戦相手の日本を「猿」と侮辱して、このことが国際社会において強く批判されたことを受けて、慌てて「歴史問題」にすり替えたのです。その後、いつの間にか韓国国内で旭日旗が勝手に「戦犯旗」と侮辱されるようになりました。

ただ、問題はここに留まりません。私たちの大事な旭日旗に対し、韓国が勝手に「戦犯旗」という虚偽のレッテルを貼るだけでなく、ウソの事実を全世界にばら撒こうとしているとしている点については、到底看過できません。

最近だと、「旭日旗はナチスのカギ十字と同じく戦犯を象徴する旗だ」といった史実に反するウソを捏造し、国際サッカー連盟(FIFA)などに抗議文を送りつける、といったことが行われているようです。日本政府、外務省はいったい何をやっているのかと腹が立ちます。

韓国メディアの支離滅裂

捏造にメディアが悪乗り

旭日旗の歴史や意味合いを少しでも調べたら、「旭日旗とナチスの旗は同じ意味だ」という決めつけが、まったくの事実無根であることはすぐにわかりそうなものです。こうした運動は、史実に反するだけでなく、もはや日本人をターゲットにしたヘイトでいえるのではないでしょうか?

ただ、「日本が憎い」というあまり、物事を深く考えずに、行動が先に出てしまうのは、あの民族の悪い点なのかもしれません。そして、少し前から、韓国メディア『中央日報』が「戦犯旗根絶特別企画」という特集記事を掲載しています。そして、その中でも特に酷い記事が、次のものです。

<戦犯旗根絶特別企画>「旭日旗狩りは韓国だけ」…日本メディアのわい曲報道(2018年08月08日14時45分付 中央日報日本語版より)

中央日報は昨日の記事で、日本の『東京スポーツ』が

W杯でまた不毛な『旭日旗狩り』 韓国だけで通じる『戦犯旗』の概念

というタイトルの記事を掲載したことを「歪曲」と強く批判しています。

この「旭日旗は戦犯旗」というウソを世界中に広めようとしている中心人物の一人が、誠信(せいしん)女子大学校教養学部の徐敬徳(じょ・けいとく)教授ですが、中央日報によると東京スポーツは、徐教授の旭日旗に対する抗議行動について、次のように述べたとしています。

旭日旗は日本陸軍や戦後の海上自衛隊が使用してきた経緯から、日本では軍事の象徴ではあったが、決して軍国主義の象徴ではなかった」/「旭日旗うんぬんは実は中国で時々問題になるだけで、韓国ではそれほど大きな問題ではなかった

「歪曲」と批判するくせに、具体的な指摘はない

中央日報はこの下りについて、「開き直り」と批判したうえで、次のように続けます。

さらに「韓国事情に詳しい」として嫌韓作家の但馬オサム氏にインタビューをした内容を載せた。/(中略)今回もやはり「(旭日旗を)日本の侵略戦争のシンボルと位置づけているが、言いがかり」と韓国の抗議を非難し、同じ論理で「韓国が日本を非難するときに使う戦犯国という言葉は国際通念上存在しない。ましてや戦犯旗という語は韓国人の間だけで通じる造語」と嘲笑した。

はて?

旭日旗を日本の侵略戦争のシンボルと位置付けていること自体が単なる言い掛かりに過ぎないという点は、事実だと思いますが、これのいったいどこが問題なのでしょうか?

実は、記事を何回か読み返してみたのですが、「旭日旗に戦犯旗とレッテルを貼ること自体が言い掛かりである」という点に関する、具体的な反論は、この中央日報の記事の中に、ただのヒトコトも触れられていません。それどころか、東京スポーツ側の反論を

記事では再び嫌韓作家の但馬氏が登場し、韓国は日本の旭日旗を問題視しながら、1936年のベルリン五輪当時、金メダルを獲得した孫基禎(ソン・キジョン)がアドルフ・ヒトラーからもらった月桂樹は大切に育てているとし、「ナチスを糾弾するユダヤ人団体が知ったらどう思うだろうか」と的外れな反撃を展開した。」(※下線部は引用者による加工)

と、「的外れ」と決めつけています。

つまり、「歪曲」、「的外れ」などと主張しながら、具体的なことは何1つとして指摘できていないのが、中央日報の記事なのです。

こんな記事、ジャーナリズムの名に値しません。

本質は沖縄反米軍基地運動と同じ

ニュース女子問題とは?

ただ、私がこの中央日報の報道を読んで、真っ先に思い出したのはDHCテレビジョンが制作する『ニュース女子』という番組で沖縄県の米軍基地反対運動が取り上げられた際の騒動です。

2017年1月に放送された『ニュース女子』第92回では、沖縄県の米軍基地反対運動の実態が明らかにされましたが、この放送直後から沖縄タイムスや琉球新報、さらには極左活動家らを中心に、DHCテレビに対する猛烈な抗議が発生しました。

これを受けて、DHCテレビ側は放送内容が正しかったのかどうかを検証する特番を作成しました。

しかし、それでも沖縄タイムスなどはDHCテレビの番組を「虚偽の内容」「沖縄ヘイトのデマ」などと批判している状況にあります。

広がるデマ、誹謗中傷に直結 「ニュース女子」放送倫理違反【2017ニュースその後・2】(2017年12月26日 11:45付 沖縄タイムスより)

ただ、私自身は沖縄タイムスや琉球新報の関係者ではありませんし、また、DHCテレビの関係者でもありません。ただの独立系ウェブ評論家です。

そのウェブ評論家という立場から客観的に眺めてみると、DHCテレビの番組(とくに第92回)にもところどころ取材が甘い部分もありましたが、沖縄タイムス側のDHCテレビに対する批判は、まったくのピント外れです。

この番組が「事実に反する」「沖縄へのヘイトだ」などというのならば、動画についてはYouTubeなどにアップロードされているのですから、その動画の何分何秒の下りがどう事実に反するのか、どういう下りが沖縄ヘイトなのかを明らかにする義務は沖縄タイムス側にあります。

それなのに、沖縄タイムスがニュース女子の動画のリンクを示して「何分何秒の下りが問題だ」と述べたという事実を、寡聞にして知りません。それどころか、反基地活動家のなかには、「このヘイト動画を削除しろ!」などと求めている人もいるほどです。

レッテル張りと言論封殺

要するに、「ニュース女子はデマだ、沖縄ヘイトだ」といった主張自体が、単なるレッテル張りです。

私など、「『ヘイトだ』『デマだ』と主張するのならば、実際に動画を視聴してから判断すれば良いのに」、と思うのですが、実は、極左活動家らはこの動画自体を削除させようと必死になっています。その理由は、この動画を視聴されてしまえば、自分たちの活動の実態がばれてしまうのを恐れているからでしょう。

この『ニュース女子』騒動にしてもそうですが、「ヘイトだ」「デマだ」とレッテルを貼り、反論を認めないという姿勢こそが、日本の極左活動家らの特徴なのですが、先ほど紹介した中央日報の「歪曲」「開き直り」という主張と本質的にはまったく同じです。

日本の極左活動家らが外国勢力(とくに中国や北朝鮮、韓国など)と結託しているのではないかとの噂を聞くことは多いのですが、少なくとも『ニュース女子』に対する沖縄タイムスの反論になっていない反論を読むと、中央日報と大して変わらないのではないかと思わざるを得ません。

デマに対抗するのは事実

このように考えていくと、日本のメディアや韓国メディアの報道姿勢、日本の極左活動家や韓国の市民団体、徐敬徳教授らの発想は、すべて同じです。それは、

相手はクロだと決めつけて、異論・反論を一切封殺し、そのプロパガンダだけを全世界に広める

というものです。

そして、インターネットが存在しなかった時代であれば、こうした主張がかなり多くの人に伝わってしまい、多くの人が信じ込んでいたに違いありません。というのも、自分たちにとって都合が悪い情報を封殺してしまえば、自分たちの主張こそが正しいと誤認させることは容易だからです。

しかし、日本の極左活動家、韓国の市民団体、韓国メディアなどが気付いていない点が1つあります。それは、人々は彼らが考えているよりもはるかに賢い、という点です。とくに、インターネットを通じて客観的な情報を横串で比較していけば、「レッテルを貼りつけるだけのデマ運動」こそが疑われるのです。

韓国が旭日旗を「戦犯旗」と呼び換えようとしている問題。

沖縄タイムスなどが『ニュース女子』を「沖縄ヘイト」だとレッテル張りをしている問題。

いや、もっといえば、「安倍晋三(氏)が内閣総理大臣としての地位を悪用して私立学校に違法な便宜を図っていたに違いない」という「もりかけ」問題も、究極的には「レッテルを貼りつけるだけのデマ運動」という意味ではまったく同じなのです。

そして、デマに対抗する唯一の手段は正確な客観的事実であり、言論の自由である、ということは間違いありません。だからこそ、朝日新聞をはじめとするマス・メディアが、自分たちと異なる意見を持つ人たちを言論封殺しようとしているのだといえるのかもしれません。

読者コメント一覧

  1. 埼玉県民 より:

    毎日の更新ありがとうございます。
    かの国の人は捕虜虐待C級戦犯の多くには、半島出身者がいたことをわかっているのでしょうか?
    韓国は、ナチスとの比較でいえば、オーストリアの立場で、彼ら流に言う戦犯国です。
    左翼映画監督の大島渚の戦場のメリークリスマスDBでは、ジョニー大倉演じる、朝鮮人軍属カネモトが
    捕虜のカマを掘り、糾弾されるのが冒頭シーンです。 今だと完全NGで、シンスゴ氏から殴り込を
    かけられる内容ですが、当時は常識だったのでしょうね。  そんなに戦犯旗が、きらいなら、
    戦犯旗を社旗にしている朝日新聞は、徹底糾弾するべきでしょう。朝日新聞が社旗を太極旗にかえるまで、
    会社の正面にねつ造売春婦像を置いて、座り込をすることをお勧めします。

    1. 埼玉県民 より:

      戦場のメリークリスマスの後のDBは不要です。 失礼しました。

  2. めがねのおやじ より:

    < 更新ありがとうございます。

    < どうでもいいけど、韓国人は「戦犯」とか「売国奴」とか「親日」とか言う言葉、お好きですね。1945年8月15日まで旧帝国日本陸海軍として朝鮮人は戦っていたことはご存知無いのか?

    < 例えば中国での『通州事件』(1937年7月29日)。今で言うなら北京市の近く。これなんぞ日本のわずかな守備隊と農業の振興はじめ各職の日本人が住んでいた街だが、守ってくれるはずの中国兵保安隊が夜間に反乱を起こし、民間日本人と日本守備隊を殺戮しまくった。この時、同じ仕事に従事していた朝鮮人も殺されている。

    < ちなみに、この街のトップ(地区政府長官)である殷汝耕は、前日早く逃げ出している。勿論情報が届いていた訳だ。割合有名な事件で、日本でも時折取り上げられるが、韓国では一切報道が出ないな。相手が日本人ではなく、中国人の仕業だからモノが言えないのか?朝鮮人106人殺害されているが。

    <  ナチスの「ハーケンクロイツ」と日本の「旭日旗」とは性格も生い立ちも全然違う。嘘そのものである。知らなかったら調べて来い。なぜ、韓国は日本を徹底的に憎むのか。それはデキの良い弟(と思っているのも不思議、兄弟ではありません、キッパリ)に比べ、みじめな暮らし、姿をしていた朝鮮民族が、何一つ日本に勝てない悔しさからだ。

    <  でも、日本と韓国はライバルでも兄弟でも遠い親戚でも友邦でも無い。『何もない赤の他人、戸締りしよう!』である。ハッキリ言って日本の相手とする国はG7あるいは豪州、インド、ASEAN、NZ、東欧、メキシコ等である。貴方は北と領土統一でも再戦争でもやってくれ。
    他国インフラへの投資は、止めるように。日本はじめ先進国が迷惑だ。

    <  沖縄タイムス、翁長知事が亡くなった事を、『弔い合戦だ』とか『遺志を継ぐ』なんて、チョーシこいた記事は書かないよう、お願いする。貴紙もいずれ近く、逝くだろう。   以上。

  3. りょうちん より:

    >かの国の人は捕虜虐待C級戦犯の多くには、半島出身者がいたことをわかっているのでしょうか?

    かの国の人たちは、自分で調べてものを覚えるというのが苦手な様で、東京裁判におけるABC級の意味を「罪の重さ」だと勘違いしていることがほとんどです。
    しかも、現代の基準でも明らかに違法な戦争犯罪はだいたいBC級で、「平和に対する罪」などというあやふやな基準で裁かれたのがA級です。
    質の悪いことにニュルンベルク裁判と東京裁判ではABCの基準が異なっているので、まるで東京裁判のA級で裁かれた人間はホロコーストの様な犯罪を犯した極悪人のような印象を持たせることに成功しています。
    もちろん当の日本人は、東京裁判当時や終戦直後のGHQ占領下、SF条約(東京裁判の結果を受け入れることが条件に入っていた)批准後しばらくは我慢していましたが、死刑になってしまった人はともかく、無期懲役以下の戦犯達は、みな恩赦で解放されています。また獄死した人は、殉職扱いになる様になりました(これを言い出したのはなんと社会党の議員の先生だったんですよ)。A級戦犯になった人は、その後も要職に付いたり国会議員になったりしています(ていうか戦前から優秀な人間だからこそそういう立場になったわけで)。
    その後、A級戦犯の合祀問題(それ以前に軍人以外の靖国神社への合祀は筋が通らないですけどね)やらを経て、小泉内閣の時に、当時民主党の野田佳彦議員が「A級戦犯の人の名誉回復は成されているのか?」と質問したところ、答弁が「あんなの日本以外の連中が勝手に言ってることだから知るかボケ(一部補完)」という素晴らしいものでしたw

    >沖縄タイムス、翁長知事が亡くなった事を、『弔い合戦だ』とか『遺志を継ぐ』なんて、チョーシこいた記事は書かないよう、お願いする。貴紙もいずれ近く、逝くだろう。

    みずぽさんが、こんなツィッターを出しています。
    https://twitter.com/mizuhofukushima/status/1027227952893767680

    1. めがねのおやじ より:

      < さすが似非日本人、みずほですね。こんな時しか出番の無いツィ、止めろ!

      1. 匿名 より:

        シナの工作員の方が、シナの属国の工作員より格上なのでしょうか?

  4. とらじろう より:

    当時の朝鮮人が日本と一緒に大東亜戦争を戦っておきながら日本を戦犯と呼ぶ資格はあるのでしょうか。
    それこそ90年代初めから不思議に思っていたのですが、自分たちが日本よりも道徳的に上位だとする根拠は何なのでしょうねえ。
    最近思うのですが、歴史の長い国であればあるほど光もあれば影もあります。
    そういう事を教えるのが歴史教育だと思うのですが。

    1. りょうちん より:

      >当時の朝鮮人が日本と一緒に大東亜戦争を戦っておきながら日本を戦犯と呼ぶ資格はあるのでしょうか。

      日本の戦争責任問題にはユダヤ人連中がいませんから、オーストリアみたいに戦後何十年も経って責任を問われる様な事態にはなりませんでした。

      >それこそ90年代初めから不思議に思っていたのですが、自分たちが日本よりも道徳的に上位だとする根拠は何なのでしょうねえ。

      これは誤解です。90年代などはおろか、ここ千何百年か、ずーっと道徳的には上だと思い続けています。
      DNAにまで刻まれた華夷秩序は、実際の物理的・思想的優越を無視して精神的に勝利し続けるための便利なツールだからです。
      まあエスノセントリックな考え方は、「日本スゲー」みたいなサイトでもよくありますが、自国の優越を、他国の思想で保証しようというメンタリティは本当に気持ち悪いです。

  5. きゃん より:

    いつも楽しみに拝読しております。韓国は保導連盟事件のように自国の歴史を直視する力を養うべきではないでしょうか。客観的事実まで否定するようでは国際社会の信用は得る事が出来ないと思います。

  6. マロンP より:

    いつも楽しみに拝読しています。
    「「歪曲」と批判するくせに、具体的な指摘はない」には、こちらのサイトが参考になります。
    http://ch.nicovideo.jp/ooguchib/blomaga/ar1646565
    AFC(アジアサッカー連盟)は、既に旭日旗を禁止してるらしいですよ。
    https://blogs.yahoo.co.jp/kotyannomama/19790945.html

    1. りょうちん より:

      サッカーに関しては、「一切の政治的メッセージを持った行為自体」を禁止しています。
      W杯でもナチス式の敬礼や、双頭の鷲のハンドジェスチャーで処罰された選手もいます。
      当然、旭日旗も禁止されているのですが、Jリーグでは野放しになっているので勘違いしたサポーターが多いのです。

      もともとこの問題は今やMon-kiと呼ばれている韓国人選手が日本人サポーターに猿の真似をしたことに対する挑発行為を行ったことに起因しますが、彼らお得意の相対化が残念ながら大変、有効になっています。

      他の場面の使用に関しては、使用者の腹づもり一つですね。
      かつてロシアの第二次世界大戦をテーマにしているゲーム会社が旭日旗使用に、いつものように抗議を受けて、スマートに対応しました。
      http://konoyubitomare.jp/archives/1051696155.html

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