個人的事情を申し上げると、本日は東京から遠方の某地方に「業務出張中」です。そして、業務出張とはいえ、やはりたまに遠方に外出すると、気分転換になります。せっかくですので、「出張」にちなんで、普段はあまり執筆しないような「旅行ネタ」を紹介したいと思います。

※本文はお知らせの後に続きます。

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    旅行好きな管理人

    当ウェブサイトの管理人(ペンネーム「新宿会計士」)は、旅行が大好きです。学生時代や独身時代には国内外を問わず、かなり頻繁に旅行をしていましたし、所帯を持ってしまった現在でも、休日にはできるだけ時間を作っては家族で外出するようにしています。

    外国でレンタカー!?

    さて、学生時代、あるいは独身時代には、特有の「身軽さ」があります。私が好きだった旅行のスタイルは、「往復航空券だけ買って、あとは現地で思いつくままに移動する」、というものです。

    特に行き先がヨーロッパや米国、オーストラリアなどの場合、運転免許証を持っている方におススメの旅行スタイルは、何といってもレンタカーではないでしょうか?

    実際、私は過去に、海外で何回か運転をしたことがあります。特にヨーロッパの場合、高速道路なども整備されており、標識も日本と同様に「キロ表示」かつ、総じて運転マナーも良いため(※イタリアを除く)、日本人であっても快適にドライブすることができます。日本と違う点は、自動車は左ハンドルで道路は右側通行であるという点と、レンタカーはマニュアル・トランスミッションが主体であるという点ですが、それらを除けば、日本で運転するのとあまり変わりはありません。

    また、オーストラリアやニュージーランドに至っては「右ハンドル・左側通行・キロ表示」であるため、ほとんど日本で運転するのと違いがありません(ただし、ニュージーランドの場合は、山岳地帯が多く、慣れないと運転し辛いかもしれませんが…)。

    私の経験や各種ガイドブックなどの情報を集約すると、図表1の通りです。

    図表1 主要国とレンタカー
    国・地域 通行 表示 備考
    日本 左側通行 キロ表示
    欧州大陸 右側通行 キロ表示 ドイツのアウトバーン(Autobahn)を初め、高速道路などはよく整備されている
    (※イタリア) 特に南部では交通マナーが極端に悪い
    英国 左側通行 マイル表示
    豪州 左側通行 キロ表示
    ニュージーランド 左側通行 キロ表示 山道が多く運転し辛い
    米国 右側通行 マイル表示

    こんなにある!海外レンタカーのメリット

    レンタカーのメリットは沢山あります。

    まず、「気の赴くままに移動できる」、という点です。実は、私の配偶者も海外個人旅行が好きで、独身時代はよく一人で外国に出掛けていたそうですが、私の配偶者は運転免許を持っておらず、移動は専ら電車やバスだったそうです。このため、旅行中は「いつも時間を気にしなければならない」、「バスに乗り遅れたら大変なことになる」、といったデメリットを感じていたとか。特に欧州や中東だと、場所によってはバスの本数が極端に少なく、バスに乗り遅れたら翌日まで移動できない、ということもあるそうです。

    しかし、レンタカーを使えば、このような心配は無用です。自動車で自由に移動できるからです。それに、総じてバスや電車よりも速く移動することができます。

    また、お土産を買い過ぎて荷物が重くなっても、レンタカーだと、後ろの荷台に積んでおけば良いだけの話です。さらに、(私は経験がないのですが)家族連れで海外個人旅行をする場合、子供たちの手を引いて人ごみを歩く、という必要などありません。

    なにより、山奥の古城(シャトー)を改築した素敵なホテルなど、レンタカーでなければ辿りつけないような場所も沢山あります。旅先でふらりと立ち寄ったホテル兼レストランで夕食をとり、地元の安くて美味しいワインを飲んで、あとは寝るだけ、というのも乙なものです。

    交通安全にはご注意!

    ただし、レンタカーにはデメリットもあります。

    自動車を借りるのにもコストが掛かりますし、ガソリン代も必要です。バスや電車と比べると、移動におカネが掛かる点は覚悟しておく必要があります。

    また、運転者が日中、酒を飲むことができないのも「デメリット」(?)かもしれません。

    さらに、発展途上国ではレンタカーを借りない方が良い、という話も聞きます。交通マナーも悪く、車上荒らしなどの犯罪に巻き込まれる可能性もあるからです(ただし、発展途上国で自動車を借りた経験は、私にはありませんが…)。

    そして、外国では速度違反などの交通違反に対する罰則が日本よりも厳しく、歩行者優先などにも気を付けねばなりません。当然、飲酒運転などもってのほかです。また、細かい交通ルールが日本と異なりますので、それらにも慣れが必要です。

    いずれにせよ、海外でレンタカーを借りるという方は、くれぐれも交通安全にだけはご注意ください。

    多くの国で目にする料理屋

    旅先で疲れることもある

    旅行とは、非常に楽しいものです。そして、旅行先で珍しいものを見たり、美味しいものを食べたりするのも、旅行の楽しさの一つです。ただ、旅先では、慣れない環境のために体調を崩し易いことにも注意が必要です。

    そんな時に、日本人であれば「和食」が恋しくなることもあるのではないでしょうか?

    そこで、私が実際に経験したエピソードを紹介します。

    中華とスシとマクドナルド

    私はヨーロッパのほとんどの国に加え、オーストラリア、ニュージーランド、米国、南米などを訪問してきましたが、これらの国のどんな街でも見掛けるのは、「中華とスシとマクドナルド」です。

    某イギリス国のように、あまり「メシが美味くない」と噂の国では、食べるものに迷ったら、これらの「慣れた味」に頼るのも一興です。

    ただ、「中華」と「マクドナルド」であれば「外れ」はありませんが、「スシ」(あるいは「和食」)には、注意が必要です。なぜなら、確かに「スシ」は海外でも大人気ですが、その「スシ」は、日本人が作っている(あるいは日本のスタンダードで作られている)とは限らないからです。

    気を付けよう、某国人と日本料理

    少し古い話題ですが、どうしても「嫌な話」にも言及しておかねばなりません。最近、世界中で某国人(といっても、どの国か薄々お気付きかもしれませんが)が日本人を装って日本料理屋を開くケースが増えているそうです。

    私自身も、過去にこれらの店を、世界各地で発見しています。

    • 2011年、ポルトガルの首都・リスボン、ポルトガル南部の港町・ラーゴス
    • 2012年、オーストリアの首都・ヴィーン、スロヴァキアの首都・プラティスラヴァ
    • 2013年、シンガポール、ニューヨーク
    • 2015年、ニュージーランド最大の街・オークランド、イタリアの首都・ローマ
    • 2016年、フィンランドの首都・ヘルシンキ

    そして、これらの店には、「ある共通の特徴」があります。それらは、だいたい次のようなものです。

    • 軒先に「居酒屋」と書かれた提灯をぶら下げている
    • メニューに必ず寿司と焼き鳥とキムチがある
    • 箸は金属製である
    • 店の名前は日本の地名や日本語の動詞などを組み合わせている(例:「焼き神戸」「大阪(おさか)」、「六本木寿司」)
    • 日本語のメニューはない
    • 外国人のステレオタイプの日本的小物(怪しいセンスや富士山のタペストリーなど)がゴテゴテ飾ってある

    つまり、日本人が見ると、「明らかに日本人が経営している店ではない」ということが一目でわかる、という仕組みです。ちなみに、本当に日本人が経営している店の場合、軒先には日本人旅行者のための日本語メニューが置いてあったりしますし、店主が酒好きなら、外から見える場所に日本各地の日本酒や焼酎の一升瓶を並べていたりします。

    毒魚を提供する某国人

    私は、「美味しくて安全であれば」、日本人以外の人が日本料理店・和食店を経営しても文句はありません。しかし、某国人が経営する和食店で提供される料理が、しばしば危険であるという点には留意が必要です。

    米で韓国人経営の和食店100店以上が日本で有害扱いの魚を「ホワイトツナ」、巨額賠償の危機(015年3月26日(木) 01時21分付 Yahoo!ニュースより【Focus-Asia配信】※リンク切れの可能性あり)

    リンク先の記事によると、米国・LAで『韓国人が経営する日本料理店』なるものが、日本で有害扱いとされ、流通していない魚を、「ホワイトツナ」と称して提供しているというのです。この魚は「アブラソコムツ」というもので、下の厚生労働省ウェブサイトによると、

    ギンダラ科のアブラボウズErilepis zonifer、クロタチカマス科のバラムツRuvettus pretiosus及びアブラソコムツLepidocybium flavobrunneumが特に有名な中毒原因魚である。バラムツとアブラソコムツは、沖縄では”インガンダラメ”(胃がゆるみ下痢をするという意味)という。

    とされています。

    自然毒のリスクプロファイル:魚類:異常脂質(厚生労働省ウェブサイトより)

    そして、厚労省によれば、アブラソコムツは1981年に、バラムツは1970年に、それぞれ有毒種として食用禁止指定されています。このため、これらの自然毒による食中毒事件が発生したのは、「最近20年間では、1990年に栃木県の旅館で患者11人を発症させた事件」のみです。仮にこれらの毒魚が水揚げされたとしても、生鮮市場等の関係者がみれば分かりますから、市場で流通することはあり得ません。したがって、現在の日本国内で「うっかりアブラソコムツを口にしてしまう」ということは、まずありえないとみて良いでしょう。

    しかし、日本と同等の規制が存在しないことを良いことに、外国で某国人が日本人のふりをして、現地人に有毒な魚を提供しているという話が本当だとしたら、由々しき話です。

    海外で活躍する日本人料理人

    ところで、料理という話に及ぶと、見逃せないのは、「海外で活躍する日本人料理人」です。

    実は、日本人と某国人の違いは、こういうところにも出てきます。

    ここで、「【A】で【B】人が【C】料理屋を営む」という文章を作成し、いくつかのパターンを考えてみましょう(図表2)。

    図表2 どこで誰が何を営むか?
    どこで 誰が 何を
    日本国内で 日本人が 日本料理屋を営む
    日本国内で 日本人が フランス料理屋を営む
    フランスで 韓国人が 日本料理屋を営む
    フランスで 日本人が フランス料理屋を営む

    実は、私は「食」に関しては「現地化」しても全く良いと考えており、上記①、②についてはいずれも問題はありません。しかし、私が問題としたいのは、パターン③です。

    このパターンは、現地人に対しても「日本料理だ」と誤認させますし、日本人に対しても「日本料理」に対する誤解が生じるという風評被害が発生します。もちろん、海外で某国人が提供する日本料理のクオリティが高いのならばそれでも良いのですが、「アブラソコムツ事件」を発生させる某国人の日本料理に問題がないわけなどありません。

    農林水産省が海外で和食の認定制度を開始しているとのことですが、これについては是非、推進して欲しいものです。

    ただ、それと同時に、最近増えているのが④のパターンです。これはこれで素晴らしい話ですね。なぜなら、日本人シェフの作るフランス料理が、本場のフランスで認められているという証拠だからです。

    少し古いデータですが、海外で活躍する日本人シェフの一覧がありました。

    世界で活躍する日本人シェフ店【含・フランス版21軒ミシュランガイド2015年】(2015年05月11日付 NAVERまとめサイトより)

    日本人が世界で活躍し、世界の人々の舌を魅了しているのだとしたら、本当に心強く、嬉しい話ではないかと思います。

    ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

    以上、普段とは少し毛色の異なる話題ですが、楽しんで頂けたならば幸甚です。

     

    ※本文は以上です。

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