読者雑談専用記事通常版 2021/03/22(月)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

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次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2021/03/24(水)』につきましては、3月24日(水)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

読者コメント一覧

  1. 引きこもり中年 より:

     独断と偏見かもしれないと、お断りしてコメントさせていただきます。
    (そう自分に言い聞かせないと、朝日新聞と同じく、自分は間違えない存在と自惚れそうなので)
     本日の朝日新聞の社説は、「自民党は責任政党であると言えるのか」というものでした。しかし、責任政党というのは、所詮、相対的なもので、どこに基準を置くかで違ってくるものではないでしょうか。
     蛇足ですが、本日の朝日新聞に、「菅義偉総理の支持率が回復して40%(不支持が39%)。高齢者の支持が上がる」と書いてありましたが、だとすれば、朝日新聞の政権支持率調査の結果は、高齢者次第ということを(無意識に)白状したのでしょうか。
     駄文にて失礼しました。

    1. だんな より:

      引きこもり中年さま
      一番乗りおめでとうございます。
      朝日新聞には、「おまえは日本の新聞社か」と言ってやりましょう。

    2. ちかの より:

      引きこもり中年様
      1番getおめでとうございます。
      朝日新聞には「おまえは責任ある言論媒体と言えるのか?」
      と言いたいですね。
      元朝日記者の慰安婦捏造記事を載せたことに、新聞社としての責任はないのか?
      と、問いかけたいです。

  2. だんな より:

    今日は、薄曇り。
    青椒肉絲にしようと思います。
    勿論外食です。

  3. タナカ珈琲 より:

    今日のお昼は天玉丼デス。
    エッ〜と770円、ワタシとしてはチョットごうかデス。

  4. 阿野煮鱒 より:

    昼飯は、鯖の西京漬け、木須肉(ムーシーロー)、茹でカリフラワーのサラダ、ワカメヨーグルトです。最近はムーシーローがお気に入りで週に一回は作ってしまいます。夜は麻婆豆腐にしようかな。

    1. 名古屋の住人 より:

      阿野煮鱒 様

      木須肉(ムーシーロー)とは何とも懐かしい響きの料理が出てきました。

      「木須肉」は北京を含む中国・華北地区より北では定番料理の一つに数えられますが、上海以南の華中・華南地区ではほとんどお目にかかれません。
      学生時代に「どうして木須肉がメニューにないのだろう?」と常々不思議に感じていたことを思い出したので、先ほどWikiで調べてみたところ、「木須肉」は北京料理のルーツと言われている「山東料理」を代表する料理の一つであることが分かりました。
      最近はほとんどご縁がありませんが、かつて中国の北方地区に出張した時、滞在中に必ず数回は注文していたメニューです。
      でも、帰国後に自分で作ってみようと試みたことは残念ながらありません。おそらく見た目も味も、とても似ても似つかないものになりそうで・・・(笑)

      1. 阿野煮鱒 より:

        ムーシーローは山東料理だったんですね。南方では見かけないとは、やはり中国料理は地域性が大きいですね。

        それと本来はタケノコの薄切りなのですね。私のは「餃子の王将」リスペクトなので、野菜は小松菜を入れます。日本式改変ということですね。

        豚肉と卵でタンパク質をしっかり摂れ、キクラゲで水溶性食物繊維とビタミンDを、小松菜でビタミンC、β-タカロテン、カルシウムと鉄が摂れる、中々に栄養価の高い料理です。今は小松菜が凄く安いのでヘビロテしています。

      2. より:

        う~む、中国には随分と行きましたが、専ら華中華南方面だったので、「木須肉」という料理は聞いたことすらありませんでした。「トマトと卵の炒め物」は結構好きでしたが、卵が前面に出てくる中国料理というとその位です(炒飯類を除く)。

        そういえば、北京に行った際に、「麻豆腐」なる面妖なものが卓に並んだことがありました。なんだか灰色のペーストのようなものが山盛りになってました。地元民に言わせると、北京ではごくごく普通に食べられてるとのことでしたが、どうにも受け付けませんでした。中国で、辛すぎるものを除き、これは勘弁してくれと思ったのは、この麻豆腐と南方の臭豆腐くらいです。どちらも豆腐を発酵させたもののようですが、あの強烈な臭いに敗北しました(-.-;

  5. きたたろう より:

    ㊙️本部特別指令第153号
    「天丼が食べたいな」について。
    天丼を食べたいと思った時の注意事項。
    ①悟られてはいけない。さりげなさが重要
    ②⋅①の問題に対する向き合い方に配慮し、「天婦羅の○○屋のホームページが出来たんだって。今風だねぇ」とか、あくまでもさりげなく。
    欲望を全面に出してはいけない。
    ③妻に一緒に外出する様に促す。方法は任せる。どんな手を使っても一緒に出かけ昼食代を払わせる。
    ④決行日は追って知らせる。このメールは10分後消滅する。
     絶対に口外するな。以上。

    今日は久々の休日で昼に天丼を食べてしまった。明らかに命令違反だ。消されるかもな。いっそ南米に逃亡するかな。ブラジルに天丼あるかなぁ⋅⋅

  6. 名古屋の住人 より:

    いよいよ新宿会計士様が常々仰っておられる「K国にツケを払わせる」時が近づいてい来たのかもしれません。デイリー新潮に鈴置氏の最新記事が掲載されました。

    この最新記事の最後の段落がこちら。

    ――いずれにしても、韓国は米中双方からいじめられる……

    鈴置氏>二股外交とは、そういうものです。韓国の指導層は二股をかければ米中双方から大事にされると一時はほくそ笑んでいた。でも、状況が煮詰まると、双方からタコ殴りにされるのです。

    バイデンの最後通牒を蹴り飛ばした文在寅 いずれ米中双方から“タコ殴り”に
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03221700/

    1. 七味 より:

      名古屋の住人様

      ご紹介頂いた記事の
      >韓国民に直接「踏み絵」
      ってとこを読んでると、米国は、文大統領や文政権はともかくとして、『韓国国民自体には、まだ「民主主義陣営に残りたい」って気持がある』と期待しているように思えますね♪

      あたしの素朴な疑問は、「米国ってそんな期待を持つくらい愚かなのかな?」ってことなのです♪
      韓国の二股外交って、文大統領がはじめたわけじゃなくて、その前の朴大統領も大概だった訳で、韓国国民が選挙で選んだ大統領は、左右問わず、中国とか北朝鮮に従属して民主主義陣営に背を向けてたのです♪
      そんなことから、韓国の性癖っていうか習性みたいなのは明らかで、今更民主主義陣営に戻すには、韓国国民に訴えても仕方がないって、米国も学習してるんじゃないかと思うのです♪

      だから、あたし自身は、米国の意図は「韓国国民に訴える」ことじゃなくて、「韓国と関係のある米国民に訴える」ってことじゃないかと思うのです♪
      「もう最後通牒はした。米韓の亀裂は明らかだから、イザってときに備えるように。」っていう米国人向けのメッセージのように思えるのです♪

      一番弱い輪っかが狙われるのは当たり前で、その輪っかがいつ切れてもおかしくないなら、あとは切れても良いように備えることしかできないと思うのです♪
      やり方としては、焦土化とかで中国に取り込まれても中国の負担になる状況にするとか、韓国国民による選択じゃなくて米国の手駒みたいな人に力づくで政権を担わせるとか、なんかありそうなのです♪
      どんなやり方にしても、韓国と関係のある米国人にも影響が及ぶから、その準備をさせるために、あえて米韓の亀裂を明確化したんじゃないかって思ったのです♪

      ・・・・・っていうのは、あたしの深読みし過ぎかな??
       
      米国って民主主義に幻想を持ってるっぽいから、韓国国民に訴えれば民主主義陣営に戻ってくるって、素朴に思ったのかな?

      どっちか良くわかんらないですね♪
      ꉂꉂ(๑˃∀˂๑)アハハハ

    2. はにわファクトリー より:

      ショーワの昔に放送されていた TV CM に女優の田中裕子が出演しているものがありました。商品はタコ酎ハイことタコハイです。で、田中裕子が言うんです。
      「タコが泣くのよ」
      いやー、味わい深い。思い出せるひとも視たことないひとも、興味を感じたらYoutubeへゴー。

  7. 名古屋の住人 より:

    Twitterで「以下略ちゃん」という方が、高市早苗前総務大臣の「選択制夫婦別姓」に関する反論の文字起こしをしています。「選択制夫婦別姓」に関する議論の要旨が詰まっていますので、ぜひ一度ご覧ください。

    <以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGoGo>
    高市早苗 衆院議員「夫婦別姓、民法改正に反対する一番の理由」…虎ノ門、文字起こし
    https://twi55.com/2021/03/19/21237/

    なお、隣の大陸国家は夫婦別姓で、子供の苗字は父方です(おそらく母方の苗字は選択できません)。
     例)夫・・・張三  妻・・・李四
      子供・・・張大、張艶、張軍   ※いずれも仮名です

    1. 門外漢 より:

      子供の姓をどうするか?
      ここを議論しないと男女同権もへちまもありません。
      夫婦別姓だけど子供は父の姓を名乗る、のでは「腹は借り物」という儒教の尻尾を引きずってるのは明らかで、性差別解消どころか、性差別助長です。
      日本も徳川期は夫婦別姓だけど子供は父の姓を名乗るのが当たり前でした。明治になって、欧米のファミリーネーム制を取り入れ、男女同権に向けて一歩進んだのです。
      もともとファミリーネーム制の欧米が、更に進める為に夫婦別姓を言うのは理解しますが、日本は果たしてそこまで至ってるでしょうか」?
      日本の現在位置がまだ道半ばであるなら、夫婦別姓論議は時期尚早というべきでしょう。
      某社民党の某ミズホ氏(自称、性差別解消推進論者)辺りが盛んに夫婦別姓を言うのは、単に出身地の風習を日本にも広げたい、と言うだけの事だと思ってます。

      個人的には夫婦別姓でも良いと思いますが、その際には子供の姓は生まれた順に「父姓→母性→・・」または「母姓→父性→・・」と、婚姻時に決めておくのを条件にすれば良いと思ってます。

      1. へちまはたわしのみに非ず より:

        これといって意見もありませんが、なんとなくお呼ばれしたようですので。

        戸籍制度と氏は関係するものなのでしょうか。
        高市議員のご意見では氏と別に旧姓の使用が実務上支障ないと強調されていますが、それなら戸籍で氏を纏めること自体放棄しても差し支えなさそうに思うのですが。

        戸籍の正当な記録を前提として、父、母、成人した子のそれぞれが好き好きに名字を設定できるなら、ことさら他者が問題とするほどのこともなさそうな気がします。
        お纏めしたい人はすればいい訳ですし、苗字の歴史も人それぞれでしょうから。

        いずれ、というかあと10年もたたないうちに苗字の大統合時代の到来を迎える訳で、その折に長男だ、婿だ養子だ、家名だ、といったごたごたの種はどうなるにせよ粛々と潰しておくべきでしょうね。

        極々個人的な考えですが来る情報化の時代において個人名は匿名性と一意性の狭間に揺蕩う存在になると思います。例えばこちらや他で皆さんがハンドルネームを使用するように、各々の場において匿名性と公共性の高低により名前は如何様にも制御されるものになると思うのです。

        そうした時、本人を示す一意のコードがマイナンバーとした時、時に変化が否定できない名前、苗字にどれほど重きを置くか、私としては懐疑的ではあるところです。
        究極的には人はその思考によって識別される存在になり、名前等の情報は削ぎ落とされていくのかもしれません。

        1. 門外漢 より:

          へちまはたわしのみに非ず 様
          お説御尤もです。
          IT化の時代ですからマイナンバーさえあれば管理・追跡は容易な訳で、戸籍の必要性はありません。
          現在でも結婚すれば親とは別の戸籍が出来、本籍地などは転居の度に変えても良いので、実質的には戸籍制度と言うものは有名無実化していると思います。

          そのことと姓をどうするかと言う事は、少し切り口の違う問題だと思っていて、大げさに言えば、神話に結び付く「家系」と言う文化的なるものをどう残すか、或いは残さないかと言う事だと思います。
          勿論こんなものは後世の偽作・自称が殆どで、由緒正しいのは皇室と一部のお公家さんに限られると言えばそれまでのことですが、それでも数百年くらいは遡れるという家はいくらでもあるのが日本です。
          それらでは、ルーツ・アイデンティティという面で氏や姓・苗字というのに愛着以上のものを感じているのも事実なのです。
          徳川期には大名以上の家系は幕府が管理し、武士の家系は藩で管理していました。
          明治の戸籍制度は、一般庶民も含めて家系は中央政府が管理する、としたものだとも解せます。
          なので姓をどうするかは基本的な問題で、現在でもその意識を強く持つ者が夫婦別姓反対論者には多いのだろうと理解しています。

          仰る様にナンバー制度にして、氏・姓・苗字。通名は各自が勝手に名乗ることにすれば、こんな問題で揉めることは無くなるでしょう。
          それでも数代くらいの管理が出来ないと、近親婚の制限や、税法上の処理、相続権の認定などが出来ませんから、「ナンバー戸籍」みたいなものは必要でしょうね。
          「家系」は私的に管理されて残って行くことになるのでしょうか。

    2. より:

      > 隣の大陸国家は夫婦別姓で、子供の苗字は父方です

      中国や朝鮮は、それこそ儒学の影響で、絶対的な父系血統主義が社会組織の基本なので、子供の姓は自動的に父方の姓になります。中国では極々稀に母方の姓を名乗る人もいると聞いたことがありますが、その場合は父系血統集団であるところの「宗族」から離脱したか、疎外された人ということになり、言わば根無し草であることを選択した、または余儀なくされた人ということになります。女性は結婚によっても姓は変わりませんが、それは宗族の輪には入れてもらえないためであり、あくまでもよそ者でしかないということを意味しています。つまり、女性は社会の成員として認められていないのです。
      朝鮮では、宗族に当たるものを本貫といいます。これも絶対的な父系血統主義で構成されており、女性は結婚しようがどうしようが、一族とは認めてもらえません。中国でも朝鮮でも、族譜と呼ばれる家系図を宗族(本貫)で大切に保持していますが、ちょっと次代を遡ると、女性は実名すら族譜には載せてもらえず、ただ「女」とだけ記載されていたりしました。族譜で重要なのは父系の男系のみであり、女性はどうでも良かったのです。
      そのため、近代に至るまで、歴史的に有名な女性の実名すら不明というケースもあります。例えば、李朝末期の王妃である閔妃も清朝末期の西太后も、実名はいくつかの説はありますが、正確には不明です。

      だいぶ前の話ですが、男女同権を論じるあるシンポジウムで、不勉強な日本のフェミニストが「韓国では結婚しても女性の姓が変わらない。男女同権という点では先進的で羨ましい」旨発言したところ、韓国人から上記の説明を受けて大恥をかいたという話がありました。姓の問題は単に個人的アイデンティティの問題であるばかりでは決してなく、歴史的経緯を踏まえた社会構造の基礎の問題でもあります。だからこそ、そう簡単に割り切れるような問題ではないと考えます。

      1. 門外漢 より:

        龍 様
        全く同意、です。

  8. 愛読者 より:

    以下の話は個人的想像にすぎないことを最初にお断りしておきます。
    総務省は,マイナンバーが中国に流出していることは隠そうとして,調査も真面目にしないのに,LINEのデータ漏れにはどうして迅速な対応をしているかです。もしかしたら,アメリカが気付いてビッグデータとして利用されると軍事上困ると思って,日本政府に注意したのではないか,と勝手な想像をしています。マイナンバーは流失しても,金融ハッキングくらいしか用途はないので,困らないのでしょう。それから,LINEは韓国のサーバーにもデータを置いていますが,韓国は日本の同盟国なので構わないのでしょう。

    1. 門外漢 より:

      愛読者 様

      >韓国は日本の同盟国

      これは何かの比喩ですか?

      1. 愛読者 より:

        アメリカは米日韓は同盟国だと考えているので,日本の情報を韓国が管理しても,おとがめがないということです。

        1. 門外漢 より:

          オーマイガー

    2. はにわファクトリー より:

      来るべき衆議院解散を見据えて LINE 社はわが社サービスこそ選挙対策に効果的と議員さんに強く働きかけてきました。政府や政権党たる自民や政府を攻撃するきっかけとして LINE 問題をことさら騒ぎ立て、研いだ爪でさらに強くひっかくつもりのひとたちがいるとすれば、さて誰でしょう。自民党大転覆かもしれませんぜ。

    3. 墺を見倣え より:

      > LINEは韓国のサーバーにもデータを置いていますが,

      真偽の程は知りませんが、LINE関係の全ての情報は韓国国家情報院のサーバに集約されているのでは?

      佐々木宏氏の件も、LINEグループへの書き込みが、韓国から日本の左系メディアにもたらされたのではないかと思ってます。(証拠はありません)

  9. 田中珈琲 より:

    プライムニュース

    今日の橋本徹さんはまともでした。
    そして、好きなことをイッパイ言ってました。
    三浦瑠偉さんは遠くを見てました。
    キット、橋下さんは独断と偏見で好きなことを言ってる…、
    と思ってると。感じました。
    橋下徹さんは次期総選挙に出馬すると、妄想しました。

    1. はるちゃん より:

      今日の橋下さんはまともでしたね。
      三浦さんは相変わらずの概念論で具体性がありません。
      実務経験が無い人の限界ですかね。
      国会議員、中央官庁の公務員も似たようなものかも知れません。
      学校の先生のような理屈優先は私のような人間には受け入れ難いです。

      維新の会には期待していますが国家観がいまいちよく分かりません。
      地域政党が売りですので実績(特に大阪)で勝負というのは分かりますが国政、防衛や外交、通商での不安は大きいです。

      1. 門外漢 より:

        維新が目指すのはUKのような連邦制でしょう。
        今は自民が適当にあやしてますが、誰も相手してくれないと「大阪独立」を言い出すかも知れません。
        その時は私もアラモ砦に駆け付けますww

        1. パーヨクのエ作員 より:

          >大阪独立

          大阪民国住人「呼んだ?」

          https://m.ansaikuropedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E6%B0%91%E5%9B%BD

          1. 門外漢 より:

            これは当たらずと雖も遠からじ、の感がありますねww
            半島系は言うほど多くは無いと思います、琉球系と同程度ではないでしょうか。
            ヤカラ率は50%ではなく、構成員全員にその傾向があります(他地域から見れば)。

          2. パーヨクのエ作員 より:

            門外漢様
            タナカ珈琲様

            当方の駄文にコメントを賜りありがとうございました。

            門外漢様>ヤカラ率は50%ではなく、構成員全員にその傾向があります(他地域から見れば)。

            そうですね。
            大阪民国衛星国の住人である当方も多いに同意します(笑)

            タナカ珈琲様>美人のお姉ちゃん

            当方もそっちがいいです。
            でも・・・

            笑いは神秘
            笑いは愛
            笑いは希望
            笑いは命
            笑いは元気

            で押しまくる体格が四角の大阪のおばちゃんが現実かと(笑)。

            以上です。駄文失礼しました。

        2. タナカ珈琲 より:

          独断と偏見と空気を読まないです。

          アラモ……、これはずいぶん昔に見ました。たしか、梅田のニューOSやったと記憶しています。最後は全滅するんですね。ワタシも門外漢様と一緒にアラモに籠城するなんて……、できれば美人のお姉ちゃん……、の方が……、

          パーヨクの工作員様ご指摘の大阪民国は……、知りませんでした。日々、テレビは見ていますが、知りませんでした。ググって見ましたが、思い当たる節が多々あります。ワタシもきっと半島の血が混ざっているんだと思っています。え~っと、2,000年ほど前、半島からの渡来人……、但馬に渡って来た……、タブン、キットですがですが、

  10. ぬくぬく より:

    ブログを更新しましたので宣伝させていただきます。平成の30年で日本は本当に衰退したという記事です。自民党に対する批判ですので不快に思う人もいるかもしれませんが。

  11. りょうちん より:

    守銭奴エルゼビアと以前書きましたが、とうとう契約打ち切ろうとする一流大学が出て焦ったようです。

    https://opensource.srad.jp/story/21/03/18/1615242/
    カリフォルニア大学とエルゼビアが和解。同校論文はオープンアクセス扱いに

    掲載料がまたエグいですなあ。昔は別刷りで稼いでいた様なものでしたが。

  12. カズ より:

    「人口減を悔やむ発想から早く飛び出せ」 自民・小泉氏
    https://www.asahi.com/articles/ASJ9X516BJ9XUTFK00F.html

    >私は悲観的な1億2千万人の国より楽観と自信を持った6千万人の国の方がよっぽど強いと思う。

    いやいや、「人あっての国」なのでは?
    次世代の担い手育成を放棄するかのような弁は看過できません。
     

    *一人っ子でもやむ無しと言わんばかりですね。
    *奥さまに才巨糸色でもされたのでしょうか?
    m(_ _)m

    1. 門外漢 より:

      なるほど 才巨糸色 ですか。上手いものですなあ。

  13. ぬくぬく より:

    ブログを更新しましたので宣伝させていただきます。新聞、テレビは増税と歳出削減の緊縮財政ばかりでどうしようもないですが、経済誌も同じようです。『プレジデント』です。あるいは『プレジデント』に記事を書いた磯山友幸が財務省の御用学者なのか、財政破綻論者だから悪いのかもしれません。今必要なのは減税と歳出拡大です。そのためには国債発行が絶対に必要なのです。累積債務など問題にもなりません。その主張をネットで繰り返していますがなかなか政治には届きません。

    1. 成功できなかった新薬開発経験者 より:

      ぬくぬく様

      読ませていただきました。

      大分前に経済紙で私の専門分野に関する記事を読んだのですが、まったくの見当違い。
      取り上げた専門家の意見もチンプンカンプン。
      多分、記者はほとんど素人、なので、専門家の目利きはゼロ。
      そのあとすぐ購読はやめました。
      なんで自分が購読始めたかと言えば目利きがゼロ??

      1. ぬくぬく より:

        成功できなかった新薬開発経験者さんへ

        読んで頂きありがとうございます。

        経済誌は経済以外の特集もイマイチのようですね。経済誌の記者にはその道の専門家が詐欺師か本当のスペシャリストか目利きできなかったんですね。

        ブログはカテゴリーを再編しましたので少しは読みやすくなったかと思います。トップページを貼っておきます。

  14. 名古屋の住人 より:

    何とも今更感があふれていますが、産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏の米国の報道姿勢の酷さに関する最新記事がJB Pressに掲載されました。

    偏向の塊、アメリカの政治報道は疑ってかかれ
    日本メディアが伝えないワシントン・ポストの誤報
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64624

    記事の要旨は次の通りです。

    ・ワシントン・ポストが1月9日に掲載した「トランプ大統領が選挙後にジョージア州の州当局者に電話をかけ、自身の敗北を覆すための“不正投票”を見つけろと命令した」という報道は誤りだったことを認めた。
    ・現在では米国の主要新聞の読者も主要テレビの視聴者も、同紙のトランプ発言報道が誤報だったことをほぼ認識している。
    ・ところが日本では、ワシントン・ポストの誤報がほとんど報道されず、同紙の訂正は無視されている。

    資本主義か社会主義か、民主主義が独裁主義かを問わず、どの国のマスメディアもろくでもない存在であり、その報道を真に受けてはいけないことは間違いないようですね。

    1. 羊山羊 より:

      同じ産経の黒瀬支局長はひどいもんです。トランプ支持者は陰謀論者にされてしまいます。読売も同じような論調でしたし日本の新聞はもう読む価値無いです。カリフォルニア州、ニューヨーク州の両知事がもうアカン事になってるのにどこも報道しないし。

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