読者雑談専用記事通常版 2021/02/08(月)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

また、これとは別にテーマごとの雑談記事をシリーズ化していることもありますが、この場合は当ウェブサイトのトップページに別途案内を掲載しています(※なお、特定テーマの雑談記事が存在していたとしても、こちらの「通常版」にそれを書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください)。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2021/02/10(水)』につきましては、2月10日(水)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

読者コメント一覧

  1. だんな より:

    曇り気味ですが、まあまあの陽気。
    今日は、つけ麺です。

    1. ちかの より:

      だんな様
      1番getおめでとうございます。
      ちょっと暖かいような、そしてそろそろ花粉症の季節ですね。

  2. 引きこもり中年 より:

     独断と偏見かもしれないと、お断りしてコメントさせていただきます。
    (そう自分に言い聞かせないと、素人が舞い上がるので)
     最近、(同盟関係、サプライチェーンなど、多くの分野で)世界的大変革が起きそうな予感がするのは、私だけでしょうか。
     駄文にて失礼しました。

  3. だんな より:

    昨日話題の韓国株価です。
    起亜
    88,200.00   -13.10%
    https://www.bloomberg.co.jp/quote/000270:KS
    現代自動車
    237,000.00  -5.01%
    https://www.bloomberg.co.jp/quote/005380:KS

    コスピ全体は、横ばいです。

    1. より:

      先ほど見たら、ちょっとだけ(0.5%程度)盛り返しているようでした。まだまだこれからどのように展開するのやら。
      でも、とりあえず起亜が大きく下がったことで、血相を変えて借金し、起亜株にぶち込む輩が多数いることでしょう。うまく儲かると良いですねー(棒)

    2. イーシャ より:

      アップルカーの妄想から覚め、韓国市場では現代・起亜の両自動車株が暴落したようです。
      終値を確認しておきましょう。
      現代自動車: -6.21%
      起亜自動車: -14.98%
      寄らずのストップ安にならなくて残念よかったですね。

      KOSPI は -0.94% の小幅安で 3100 を割り込みました。
      日経平均が +609.31円 (+2.12%) の大幅高、香港・上海市場も上げているなか、韓国市場だけが下げた格好です。
      アジア市場全体が調整局面に入ったときにどうなるかが、蟻の運命を決めそうです。
      政治的に米国が韓国に冷たい態度を見せているので、外資の逃避もあるでしょうし、楽しみ心配でなりません。

  4. へちまはたわしのみに非ず より:

    龍 様

    龍様の以下コメントにおける意見の前段に疑義がありますので、以下意見します。
    https://shinjukuacc.com/20210205-02/#comment-146032

    「沈黙は金 雄弁は銀」が”古代ギリシアで流布していた”とのお説の元は雄弁家デモステネスのものとされる格言、”元々の意味は”から現在では意味が逆転しているとのお説の元は、言論家トーマス・カーライルの著述と思われます。

    まず、古代ギリシアで銀が金より高価だったとの資料が見当たりません。古代エジプトでは銀が珍重されたものの、ギリシアではラブリオ銀山で銀を産出し、以降ギリシア~ローマ世界では比価上銀を金より効果とするお説を裏付けられません。そして「沈黙は金 雄弁は銀」の由来がデモステネスとする資料も見当たりません。英語版wikipedia他によれば雄弁家として知られ、雄弁たることを説いたのは事実である反面、資料のいずれにも彼と格言を結びつけるものはありませんでした。
    https://en.wikipedia.org/wiki/Demosthenes

    次に、トマス・カーライルは著作中、スイスの碑文を引用し「雄弁は一時、沈黙は永遠」と述べています。この碑文の由来は沈黙を貴ぶアラブ世界の格言であるようです。
    以下英語版wikipediaに格言の由来が示されています。
    https://en.wikipedia.org/wiki/Speech_is_silver,_silence_is_golden
    また、ドイツ語版ウィクショナリーによると言い回しは異なれど世界各国で近似の格言があることが示されています。
    https://de.wiktionary.org/wiki/Reden_ist_Silber,_Schweigen_ist_Gold
    お説で引用された「巧言令色鮮し仁」も格言の中華式の表現と理解できると考えます。

    上を検討すると、デモステネスの格言が後世のカーライルにより意味が逆転した、との龍様のお説は根拠を欠くものと思います。
    それらは別個のものであり、異なる価値観を語ったものと私は見ています。
    お説では日本において格言をもって訥弁の正当化する向きもある、とされていますが、仮に人口に膾炙していても格言の由来・意味を踏まえれば当該の用法は否定されるものです。訥弁の対義語は雄弁・能弁、沈黙の対は発言です。格言を文字通り解釈するのが至当といえましょう。

    以上から、語ること、語らぬことの分別を尊ぶのは日本に限らず、格言の曲解でもなく、世界共通の認識が格言に発露したものと私は考えます。
    その意味では「人※は黙ってサッポロビール」(※雄弁術技法上ポリコレに配慮)は正に「沈黙は金 雄弁は銀」の日本的表現と考える次第です。

    1. より:

      詳細なご説明ありがとうございます。特に異を唱えるようなことはありませんが、先の私のコメントの趣旨は「国際政治や外交の場面において、格言やら成句やらにかこつけて訥弁を正当化するな。奥ゆかしさなんぞ無意味だ」ということでしたので、話の枕部分について、必ずしも正確とは言えない引用を行ったことについて深くお詫びしますが、趣旨自体には特に変更すべき点はないと考えていることについて、ご了解願います。
      さて、古代ギリシャは雄弁術と同時に詭弁術を発達させました。また、古代中国も縦横家、名家などを産み、雄弁術を発達させました。韓非子の一番有名な篇が「説難」であることも、また象徴的と言えます。古代ギリシャは古典民主主義の典型ですし、蘇秦・張儀や韓非子を生んだ時代の中国は戦国時代真っただ中の動乱の時代でした。単純に当てはめるのは少々危険ですが、古来民主政治において、さらには動乱の時代においては、雄弁であることは良くも悪くも大きな意味を持っていると考えます。沈黙は理性的、あるいは非政治的な姿勢の表れとも言えますが、個人レベルならばともかく、指導者にとって、あるいは社会にとって、有意ではありえず、見方によっては罪ですらあります。

      政治や外交において、一番の根幹であり、最も重要なのは「言葉」、そしてその「言葉」に基づく実行です。陰徳を積むことが全く無意味だなどとは言いませんが、それだけでは全く不足であり、言葉足らずを格言などで自己正当化するような真似をするなというのが、私の言いたいことになります。
      そう、「始に言葉ありき(*)」なのです。

      (*)わざわざ原意とは違う意味合いを持たせて引用しています。念のため。

      1. へちまはたわしのみに非ず より:

        ご返信いただきありがとうございます。ご見解承知しました。
        言葉の重要性については私も立場を同じくする者です。
        もとより龍様のご意見の趣旨に疑義を呈したものではありませんのでご理解いただけると幸いです。

        ところで、ご意見の趣旨部分につき、国際勢時や外交の場面において、格言の引用はともかくとして、訥弁を正当化している事例はあるのでしょうか。
        試みに「訥弁 政治家」、「訥弁 正当化」、「沈黙は金 正当化」等、検索してみたものの、これといって取り上げるほどの事例は拾えませんでした。
        「訥」から引けばニュアンスが変わってしまいますが朴訥は多く好意的ですし、たどたどしい、吃音となればもはや意味も異なります。
        名前を挙げられていた菅総理は答弁拒否を問題視する意見もありますが、これは訥弁と言えず。むしろ激詰めした蓮舫議員が世論のしっぺ返しに遭っています。

        こちらは当初の意見から離れた議論となりますので、もしお差支えなければで結構ですが、ご意見の元となる事例があるようならご提示いただければ幸いです。

  5. クロワッサン より:

    朝日新聞の牧野氏が最新コラムを上げてました。

    韓国・文大統領、慰安婦損害賠償判決でまた窮地の「内憂と自業自得」
    https://diamond.jp/articles/-/261824

    >こうしたことが起きるのは、韓国の司法界は日米などのそれと異なり独立独歩の気風が強いことがある。
    >例えば、日米などでは高度な政治性を伴う国家の行為については、あえて司法判断を下さないという「統治行為」論に基づく判決がしばしば行われるが、韓国の司法ではこれを認めない気風が強い。
    >軍事独裁政権時代、司法が独裁政権の手先に成り下がったという苦い経験への反省が強く影響しているという。

    トップが文在寅政権下で大抜擢された韓国の裁判所が主権免除義務違反判決を出したのを、文在寅大統領のご意向を忖度した結果では無い、と言われても、何だか腑に落ちませんね。

    1. だんな より:

      クロワッサンさま
      「韓国政府は、国民を統治出来ない」と宣言したんだと思います。

      1. クロワッサン より:

        だんな さん

        その場合だと「大韓民国政府代表は朝鮮半島南部の人々の代表者では無い」つまり「大韓民国は国家では無い」って事ですよね。

        慰安婦合意を結んだ際のゴタゴタっぷりとかで、既にそんな感じでしたが。

        1. 門外漢 より:

          キム・ジョンウン「呼んだ?」

    2. 伊江太 より:

      クロワッサン様

      初速が与えられれば、後は慣性のままに動く、という意味に取れば、状況にお構いなしの「独立独歩の気風」という表現も、あながちまちがいといえないかもしれませんよ。

      げに偉大なるは「神の最初の一撃」(笑)

      1. クロワッサン より:

        伊江太 さん

        たしかに( ̄∇ ̄)

      2. イーシャ より:

        伊江太 様
        朝鮮人は根性が極度にねじ曲がっており、測地線も曲がってしまうかもしれません。
        初速度に関係なく、暗黒の穴に落ちて行く可能性も。

        1. イーシャ より:

          訂正:
          測地線は曲がりませんね。
          言いたいことはわかっていただけると思いますが。

  6. 伊江太 より:

    長文、お許しください。

    森喜朗氏の「女性の長話」発言に対する攻撃の凄まじさ。これはちょっとどうかと思うんですよね。このところのオリ・パラを巡るモヤモヤ,フラストレーションを解消する、絶好のターゲットにされているように感じます。

    無意味、不用意、不必要な言であることは間違いありません。どういう文脈の中で出てきたものか知りませんが、おそらく笑いを取るためのリップサービスくらいのおつもりだったのかなと思えます。まあ、それだけに本音に近いはずだから、余計に罪が重いという人もいるでしょうが。しかし、ポリコレ的感覚であの発言を叩くというのは、じつのところ日本のスポーツ界全体を攻撃するに等しいくらいの覚悟をもって、やっている人がどれだけいるのか。無責任さにおいては、大した変わりはないんじゃないかというのが、マスコミ挙げての大騒ぎを見ていての感想です。

    最近耳にすることが少なくなったような気がしますが、「体育会系」という言葉があります。学生時代のわたしはソッチ系で、大学の最終学年に運動部のマネージャーを務めた関係で、当時渋谷の岸記念体育会館に入っていた所属競技の協会事務局なんかにも出入りしたことがあります。半世紀以上も前のはなしですから、相手をしてくれるエライさん方は皆男性。現役の頃は早慶あたりで練習と試合に明け暮れ、社会人になってからも青春時代の良き思い出を次代に引き継いでやろうと、長く手弁当でやってきた結果、協会の役員にもなったというような人達でした。訪ねていった学生マネージャーなんかは使い走りに過ぎないのですが、はじめから仲間内扱いをしてくれる。こちらのはなしにも、昔の思い出とも重なる部分もあるのでしょう、機嫌良く耳を傾け、知っているいろんな情報も伝えてくれ、またこれからこの競技をさらに発展させていくには、なんて高説を承るような具合でした。

    こういう身内感覚的なつながりが、学校にしろ、企業にしろ、アマチュアスポーツ界に広く浸透しているという状況は、今でもそう変っていないのではないかと思います。プロ・アマの壁が低くなり、社会全般の意識の変化も、スポーツ界に影響を与え続けていることもたしかでしょうが、オリンピックのメダリストを始め、各種競技で名をなした選手達のその後を見ると、体育系の大学、学部の教員となって、既存スポーツ界の再生産を担い、また全国、地方の体協などの組織の役員となって、自らの身につけたソッチ系文化の伝承者として振る舞っているのですから。

    こういう土壌は、しばしば報道される常軌を逸した不祥事の温床ともなり得ます。目をつぶれとは言いませんが、それはまあ、特殊ケース。むしろ、そういう社会的規範を逸脱した例外をきちんと排除できないという、そこのところの欠陥だと思っています。今活躍しているトップアスリート達、また全国のスポーツ愛好家の大半は、男女を問わず、疑似家族的で、同時に権威主義的でもあるその土壌を是とし、その中で育ってきたと言っても多分間違いではないでしょう。こういう有り様は、どこか一般社会の中に生かされながら独自の規範を保っている、伝統芸能の世界などと重なるところもあるような気がします。

    スポーツ界と雖も、もう男性の鬼監督が女子選手をしごいて金メダルを取らせた「東洋の魔女」の時代ではありません。近年のスポーツ界全体の女性アスリートのめざましい活躍から推して、あと10年も経てば、女性指導者、役員の割合は大幅に増えているでしょうし、「女性が増えれば、会議が長引いて困る」などと考える男性は自然消滅していると思います。

    森氏を前世紀の遺物的存在だとする捉え方も、ありうるとは思います。しかし、彼がスポーツ界の存立に欠かせない役割、要するに金蔓を引っ張ってくる政治的役割と調整を担ってきたことも、また無視すべきではないとでしょう。彼一人の功績ではないにせよ、曲がりなりにもオリンピック開催国として恥ずかしくない程度のメダルは期待できそうな現スポーツ界の現状に寄与すること大と見るからこそ、スポーツ界から森やめろの声が上がらないと思うのです。そうした背景に顧慮することなく、とにかく彼は大会委員長としてふさわしくない、即刻止めさせろ、という議論に、昔ソッチ系に属していたことを脇に置いても、わたしは同調する気にはなれません。それは日本のスポーツ界に、現在の国情に合わない存在であることを、自ら認めろと言っているように思えるからです。

    時代とともに変容しているとはいえ、一般社会とはやや異質の気風を保ち、過去からの経験の積み重ねなしには成り立たないスポーツ界に、いきなり現在のポリコレ的正義観を押しつけても、木に竹を接ぐようなことにしかならないでしょう。どうしてもというなら、「夢と希望、感動を与える」(わたしの嫌いなフレーズではあるんですが)役割なんか、日本のスポーツ界に期待するなと言いたい。ご本人に謝罪を強いるに満足せず、辞任にまで持って行けたとして、一体何が得られると期待しているのか。散らかすだけで後片付けなど念頭にない、なにやらどこかの国のはなしみたいな気がします。もうノーサイドにすべきだと思いますが、いかがでしょう。

    1. 匿名29号 より:

      森氏も発言の取り消しと謝罪をしているのに、更に海外IOC関係者まで巻き込んで話を大きくし煽っているマスコミは、ただでさえ日本のオリンピック開催が危ぶまれている時期に、混乱を大きくして開催を出来なくなるようにしているとしか思えません(そういう勢力から依頼されたのかな)

      「女性を混ぜると話が長い」は決して褒められた意見ではありませんが、取消と謝罪までしているのに、それが即女性蔑視だから辞任しろというヒステリックなことに繋がることか冷静に考えたらどうなんでしょうね。 マスコミは女性蔑視という錦の御旗にこじつけて、理屈よりも国民の情念に訴えかけるプロパガンダ工作に近いことをしているように見えます。

    2. ちかの より:

      伊江太様
      今朝の虎ノ門ニュースからの聞きかじり、です。
      森さんを叩くことによって、東京オリンピックを中止に追い込み、衆議院選挙での自民党議席減を狙う野党側の思惑が著しい、とか。
      さすがに政権奪回までは無理でも、五輪中止での選挙は自民党にダメージ大だというところを目論んでの森さん叩き、でしょう。
      R4議員のご子息の指摘通り、国家国民のことよりもひたすら党利私利私欲のみ、の行動だと思われます。

    3. カズ より:

      伊江太様
      真摯な謝罪に赦しが与えられない社会だと、どこかみたいに”総責任転嫁の国”になり兼ねないんですよね。
      あったことは無かったことにはできないのだとしても、前言の撤回と謝罪を経ることで「水に流すこと」はできるのではないのでしょうか?

      *まずは状況を「クリア」しないとね。
      ・・とだけ申し添えて、解釈は皆様にお任せしたいと思います。
      m(_ _)m

      1. 匿名29号 より:

        >真摯な謝罪に

        謝罪会見をTVで見る限りにおいては、あまり真摯には見えませんでしたが(記者も度を越して執拗だったけど)、それはともかく、謝り方が悪い、謝ったことにならないとか難癖つけるのは、どこかの国に似ています。

    4. クロワッサン より:

      伊江太 さん

      朝日新聞は「朝日が捏造歪曲報道して何が悪い!」だし、

      森元総理は「森元総理が失言して何が悪い!」で良いんじゃないでしょうか?♪( ´ω`)

      1. タナカ珈琲 より:

        伊江太様、クロワッサン様。

        麻生太郎さんが外相の時、宝ヶ池の国際会議場に講演会に行きました。下手な落語家よりも話が面白かったです………、訂正します。ジョウズナ落語家よりお話が旨かったです。で、政治家は時として、リップサービスが過ぎると思います。私は森喜朗さんのユーモアだと思っています。ナンデあの人たちはユーモアが理解できないんでしょうか⁇ワタシはユーモア、ジョークの分らない人にはなりたくないと思います。

        1. 伊江太 より:

          タナカ珈琲様

          麻生氏の場合は、失言を失言などと認めない。
          「ンッ、どこがおかしいの? アンタ、何言ってるか分かってる?」
          なんて、とぼけるのか、馬鹿にするのか、脅すかで、オシマイにするところ。

          森氏は、どうもそこまでのセンスはないですね。
          なんで、「両性」なんて、余計なことまで言うのやら(笑)。

          「ハイ、ハイ。これからは気をつけます」
          以上の言い訳などせず、反省の色がないと、勝手に盛り上がらせとけば、
          それはそれで面白かったのかも。

    5. たい より:

      さすが蓮舫さん。
      森元総理を救おうとしてくれているんですね。
      安定のブーメランです。
      http://hamusoku.com/archives/10352262.html

    6. H より:

      伊江太様

      私も昭和の体育会系でした
      日本人のオリンピックへの思いは
      美しいものと美化し潔癖すぎるの
      ではないかと思います
      これは、お涙頂戴で金を稼いできた
      マスゴミの操作でしょう

      スポーツ全般に言えますが商業化され
      米国、欧州に牛耳られている事ぐらい
      分かるでしょうと言いたいですね
      そんなマフィアの大親分達を相手に
      立ち回るには手練手管が必要なのです

      森さんの失言(リップサービス)は今に
      始まった事でもなく、今更ですが
      表向きは名誉会長ぐらいの肩書きで
      良かったのではと思います

    7. 名無Uさん より:

      伊江太様へ

      もう、我慢できません。
      自分は、かつてはオリンピック開催懐疑派であり、近年は頑強なオリンピック開催推進派であることを打ち明けておきます。
      森元総理の発言においても、日本のメディアは切り取り報道した上で、その内容を韓国や中共、全世界に対して、御注進と言うべき反日報道を従来通り繰り返しているのです。

      パチンコ屋の倒産を応援するブログ様の内容からですが…

      ≫森喜朗の2月3日のJOC臨時評議会での発言は以下になります。
      —–
      これはテレビがあるからやりにくいんだが、女性理事を4割というのは文科省がうるさくいうんですね。だけど女性がたくさん入っている理事会は時間がかかります。これもうちの恥を言いますが、ラグビー協会は今までの倍時間がかる。女性がなんと10人くらいいるのか今、5人か、10人に見えた(笑いが起きる)5人います。女性っていうのは優れているところですが競争意識が強い。誰か1人が手を挙げると、自分も言わなきゃいけないと思うんでしょうね、それでみんな発言されるんです。結局女性っていうのはそういう、あまりいうと新聞に悪口かかれる、俺がまた悪口言ったとなるけど、女性を必ずしも増やしていく場合は、発言の時間をある程度規制をしておかないとなかなか終わらないから困ると言っていて、誰が言ったかは言いませんけど、そんなこともあります。私どもの組織委員会にも、女性は何人いますか、7人くらいおられますが、みんなわきまえておられます。みんな競技団体からのご出身で国際的に大きな場所を踏んでおられる方々ばかりです。ですからお話もきちんとした的を射た、そういうのが集約されて非常にわれわれ役立っていますが、欠員があるとすぐ女性を選ぼうということになるわけです。
      —–
      女性蔑視どころか,「女性入れると積極的に意見してくれる。なので長引いたりして困るという人もいるようですが、役に立っているのでむしろ欠員が出たら女性を選んでます。」

      いったい、この発言のどこが女性蔑視というのか?
      麻生副総理は『国益に沿わないことは、はっきりしている』と述べましたが、森元総理が切り取り報道されるような発言を述べてしまったことに関しては、国益に沿わないことは間違いないでしょう。

      自分としては、日本からオリンピック開催を辞退、もしくは辞退せざるをえない方向に追いこまれて、違約金の支払いを負担する方向に追いこまれることは断固として拒否したい。日本国民が税金の上乗せで負担せざるをえない方向に追いこまれることに、メディアの誘導があることを常に警戒しています。
      オリンピック開催を拒否するぐらいならば、たとえ無観客試合であっても、開催を強行した方が良いと考えます。
      自分は完全な無観客試合には同意しませんから、参加する選手たちや世界からの観客の皆々様には日本政府の責任において優先的にワクチン接種を行うことを約束する。
      その上で、オリンピックの開催を行う。
      ここまで日本が約束してもなお、世界のメディアがオリンピック開催を拒否しようというのならば、これ以降、オリンピック開催に手を上げようという国家や都市はまともに現れないことを覚悟しなくてはならないでしょう。
      近代オリンピックの権威というものは徹底的に失われ、古代オリンピックが完全に閉幕した393年、キリスト教が国教化した結果の再来であることを覚悟しなくてはならなくなるでしょう。

  7. 阿野煮鱒 より:

    ラムザイヤー教授の発表した慰安婦論文の件ですが、もやっとした疑問があってコメントを控えていました。

    反日性向のある米民主党政権が発足した時期に、リベラルの巣窟であるハーバード大学の教授が、事実よりも神話が大切なアメリカ人の戦勝国史観を覆しかねない論文を発表したのはなぜか? 不思議に思っています。

    ラムザイヤー教授ご自身は、18歳まで日本で育ち、日本語がご堪能だそうで、一般の米国人に比べると慰安婦関連の史料・資料にアクセスする能力が高いと思われます。しかし、そういう資質を持った人がいることと、そういう考えを米国で発表できることは違うと思うのです。

    最近の米国が韓国に見切りを付けつつあるとしたら、また、バイデン氏が主導した慰安婦合意を韓国が事実上破棄したことに米国が失望しているとしたら、慰安婦=性奴隷という虚構に米国が付き合うのをやめることにしたと考えれば、辻褄は合います。

    でも、ひねくれ者の私は、そんなにうまい話かいな、と疑ってしまうのです。かといって疑いの根拠はありません。もうしばらく様子見を続けます。

    1. sey g より:

      阿野煮鱒様

      自分は素直に、そういう研究をして発表したと見てました。
      ただ、言われて見ればおかしな話で、慰安婦問題で河野談話から30年、慰安婦合意から5年結構な期間があり、ラムザイヤー教授の日本語能力からしたら発表迄の時間に不自然さがあります。
      しかし、日本軍イコール悪の世間の雰囲気が、ここ最近の韓国のオカシサが世間一般に浸透したお陰で発表しやすい空気になったのではないか。
      日本にいては韓国のオカシサは日常的ですが、世界に迄それが一般的になったと。
      確かに、旭日旗を見たら発狂し、世界中に売春婦の銅像を建て、西側世界の恩恵を享受しながら中国に従う。
      世界の人々が韓国の言う事て矛盾だらけじゃね?と慰安婦問題を研究する動機が湧きやすくなった。
      そう時代が変わったのかも知れません。

    2. ちかの より:

      阿野煮鱒様
      >うまい話&時代の変化etc.…
      うーん、どうなんでしょう。
      ただ、米韓日三角同盟を保持するために、日本に譲歩させて維持を試みたら、それも守れず更に増長する韓国に呆れて、また違う方法で米国が介入し始めてきた?という可能性はあるかもしれない。というか。

    3. より:

      韓国が主張する「慰安婦ファンタジー」が事実ではないという事がバレると、「ヘリコプターやジープで集められた」とか「軍服のジッパーを下した」等々の証言をしている自称慰安婦の人達は何?、という事になり、話が「第五種補給品」に及んで来る。

      駐韓米兵達が「第五種補給品」と関係していた事がバレるのを快しとはしないので、日本に韓国の「慰安婦ファンタジー」を認めよ(引いては、「第五種補給品」に話が及ばないようにせよ。)と裏から圧力をかけまくっていたのが米民主党だと思っていたのですが。

      この先どうなるのかな?

      韓国に見切りをつけた位で、話が「第五種補給品」に及んで構わないと、米民主党が考えるでしょうか?

      米国内で増殖した「慰安婦像」が、実は「洋公主像」だという事になりませんか?

      1. 墺を見倣え より:

        また、名前が化けてます。投稿した瞬間に後ろが切れるのは何故?

  8. buchineko より:

    ごめんなさい。きようは仕事が甘く、明るいうちから飲みすぎて、ただでさえ悪い頭が働きません。
    先ほど、害無省のSiteを見ていたら、駐日地石が、韓国 Korea 金 容吉 公使
    Mr. KIM Yong-kil 2021/1/16 と鳴っておりました。どなたか馬鹿な私に教えてください

  9. sey g より:

    最近読んだ「でたらめの科学」にて。
    乱数は色んなとこで使われていて、二重盲検で薬の性能をはかるのにどの患者にするかを選ぶのにも乱数が使われています。
    そこでアビガンの話題がありまして、アビガンの治験では偽薬が用意出来ず、薬を飲んだグループと飲むのを5日遅らせたグループにしかわけられず、評価が上手く出来なかったらしいです。
    特に、あの当時はコロナの恐怖が高く アビガンを飲まないグループを作るのが難しい状況があったといいます。
    つまり、アビガンが効かないのではなく、2重盲検が出来ずに正しい評価の過程がない事実が判断出来ないとのことです。
    ただ、自分としては緊急時は杓子定規に判断せずに柔軟な対応も必要だと思います。

    1. 成功できなかった新薬開発経験者 より:

      sey g様

      「緊急時は杓子定規に判断せずに柔軟な対応」

      仰っている意味が若干不明なので、誤解していたらお許しください。

      今の日本は緊急時ではないと思っています。
      米欧と比較すればずっと緩和で、超過死亡は減っているくらい。

      エボラのように、致死率40パーセントとかいう感染症ならともかく、
      今の日本における武漢風邪であれば、従来の確立された臨床試験に基づく
      判断が適当と考えています。

      1. sey g より:

        成功出来なかった新薬開発経験者様

        まず初めに、暴論をした事をお詫びします。
        今回の武漢肺炎は、アビガンの治験にある種の困難さがあると思います。
        それは、この病気がウイルス陽性者になったとて、その全ての人が症状を発する事が無いからです。
        そして、無症状の状態が長い事です。
        例えば、ウイルスが増殖前のと、増殖しまくった後の無症状者での薬の効きに違いがあるでしょうし、またアビガンは症状を治すのではなくウイルスの増殖を抑えるために症状が出た患者に対し効きが見え難いと予想されます。
        これらの理由から治験の判断が難しいと思われます。
        しかし、世界中でアビガンが効くとの話も聞きますし、日本でも効いてる患者さんもいると聞きます。
        そして、アビガンは武漢肺炎ではなく、インフルエンザでは許可が出ています。
        ならば、武漢肺炎でも処方して問題ないと思われます。
        確かに、世界と比べて日本の状況は緩やかだと思われますが、武漢肺炎患者受け入れ病棟が少なく入院出来ない無症状患者が存在するのと、緊急事態宣言で飲食店が時短営業してる状況を鑑みると、出来る事を全てやるべきだと思います。
        例えば、武漢コロナ陽性者に対しアビガンでウイルスを体外に排出させる事で、重症者を減らす事ができないか。
        ただし、自分は門田隆将氏の書籍とか、ネットのニュースとかからしか情報を入れてないので、病院の現場の感覚を知らないので、もしかしたら自分の認識が間違っている可能性もあります。
        言いたかったのは、出来る事を全てやり切ったのか?アビガンの承認は従来の治験では判断し難いのではと言う事です。

  10. マスオ より:

    森氏の発言で思うこと。

    確かに森氏の発言は、批判されることかもしれませんが、この発言をめぐるメディアの叩き方は異常としか言いようがありません。
    普段政治に興味のない友人(女性)から、「森さんってひどいよね」って聞くぐらいですから。

    絶対正義を錦の御旗にして、逆らえないことをいい事に、集団でリンチするような、そんな嫌悪感すら抱きます。
    ちょっとした発言で、こんなに叩かれるなら、もう、誰も何も言えないような、言論統制的な恐怖を感じます。

    メディアは余程オリンピックを失敗させたいらしい。

  11. ななっしー より:

    ちまたで話題の TIME 誌。
    The Secret Bipartisan Campaign That Saved the 2020 Election | Time
    ttps://time.com/5936036/secret-2020-election-campaign/

    あちらの左派も「他人がやれば不倫、自分がやればロマンス」がひどい。
    それでもお互い自由にものが言えればまだいいが、

    ベテラン進歩派工作員(*)「偽情報に反論しては炎上してしまって逆に拡散することになるので『誤った情報を拡散させるコンテンツやアカウントを削除することと、そもそもの取り締まりをより積極的に行うことの両方が必要です(*)』」
    ビッグテック「我が意を得たり」
    ( *印は DeepL 翻訳)

    おそろしい。誰が偽情報か判断するんだ。
    言論に言論をもってせず、強権に訴える左派の特徴はアメリカも同じということか。
    そういえば選挙時よく聞いた「誰それが根拠なくこれこれと発言しました」なんて報道を昔はそんな聞いたことがない。
    マスコミはおとろえたとはいえ、ビッグテックにはどうしたものか。

    1. クロワッサン より:

      ななっしー さん

      革新とかリベラルって(絶対)正義を掲げるが故に独善とか傲慢とか抑圧とかから無縁になれない気がしますね。

      節度のある革新やリベラルでないと、支持者とか構成員は誰かに隷属する事で精神的安定を得る事に安住する人に染まりそうです。

    2. クロワッサン より:

      >マスコミはおとろえたとはいえ、ビッグテックにはどうしたものか。

      政治的フィルタリングを設定しない事を義務化する、ですかね。

      フェイクニュースの注意喚起とかはせず、両論へのアクセスを解放する事で止めるのが現実的でしょうし。

      キケロの小カトー論に対してアンチカトー論を出す事で対応したユリウス・カエサルにいまだ及ばないのが現代社会のリベラル派だと考えます。

  12. ちかの より:

    昨夜のBSフジプライムニュース、出演者は下記の通り。
    松川るい 参議院議員・防衛政務官
    洪ヒョン ※韓国保守派寄り
    李泳采  ※文在寅政権寄り
    えーと?日本側が松川るいさん、だけ?
    家事しながらの横目見でしたけど、大したこと言ってなかった模様。
    この出演陣の配置そのものが、現在の日韓の状況そのもの、ですね。
    アチラの左右がどんな発言をしても、日本側は「約束守れ」「まず韓国は行動を」としか言えないし。
    李泳采さんの「政権後期にもかかわらず、支持率40%もある文在寅大統領と話せば、日本は凄いチャンスです」と、相変わらずムンムンLOVE全開発言 w
    松川さんが「誰で有ろうと、国の代表として約束したことは守ってください」と、嫌そうにお返事されてました…。
    タリメーダ、タコ!

  13. 引きこもり中年 より:

     独断と偏見かもしれないと、お断りしてコメントさせていただきます。
    (そう自分に言い聞かせないと、朝日新聞と同じく、自分は間違えない存在と自惚れそうなので)
     本日の朝日新聞の1面の裏に、「森友疑惑から4年」という記事が書いてありました。(個人的な感想ですが)朝日新聞にとって、森友疑惑とは、「安倍前総理が、何か不法行為をしたに違いない」という、一種の陰謀論になっているのではないでしょうか。陰謀論に取りつかれると、それを否定する証拠がいくら出てきても、それを受け入れることが出来ず、自分の陰謀論を肯定してくる証拠を探し続けます。(4年の疑惑のままなら、朝日新聞の取材能力に問題があるのか、事実無根であるかの、どっちかと思うのですが)
     蛇足ですが、日本マスゴミ村への疑念を箇条書きすると
    ①日本マスゴミ村の村民にとって重要なのは、他の村民からの『いいね』ではないでしょうか。もちろん、その『いいね』が事実の基づくこともあります。しかし、基づかないこともあります。
    ②人は出来れば失敗を認めたくない生き物です。そのため、その失敗を隠そうとします。だから、他人の面子のための隠し事を記者が見れば、大陰謀を企てているように見えることもあります。
    ③専門家でも畑違いの分野が理解できない現代社会では、記者といえども全体像を把握することが困難です。そのため、相手が好きか嫌いかで判断します。(だとしたら、「朝日新聞だから朝日新聞の記事は全て信用できない」という人がいても、反論できないことになります)
    ④(新聞記者だけとは限りませんが)中年社員は、社会が変わって自分の仕事の存在自体を否定されることを恐れています。そのため、社会が変わることを阻止しようとします。(私が、その典型なのかもしれません)
     もっとも、年齢に関係なく、変化に対応できるという人もいますが。
    駄文にて失礼しました。

  14. イーシャ より:

    “「新型コロナ支援金1400万ウォンを受け取った文大統領の息子、提出した被害事実確認書は『わずか4行』」=韓国野党議員室” (WoW! Korea 2021年2月9日 19:44分)
    今更指摘しなくても知ってた。
    だって、朝鮮人だもん。
    しかし、こんなことで文大統領を追い込もうなんて、この手の報道を許してはなりません。

  15. 名無Uさん より:

    東京五輪の開催、科学に基づき判断を=バイデン米大統領
    https://jp.reuters.com/article/olympics-2020-biden-idJPKBN2A80VS

    『科学的社会主義に基づき行動しなければならない。われわれは科学的社会主義を重視する政権で、他の国もそうだと思う。開催できることを願っているが、まだわからない』と語った。

    …あ、間違った。(笑)
    バイデン大統領は、『科学に基づき行動しなければならない』と、日本や他国に呼びかけました。

  16. イーシャ より:

    シンシアリーさんが、Forward Japan に投稿されたラムザイヤー教授の寄稿文 を翻訳して紹介して下さっています。
    題して ラムザイヤー教授の寄稿文『慰安婦についての真実を取り戻す』その1 (2部構成のようです)
    「「(題)慰安婦についての真実を取り戻す」 学者として、私たちは「誇張」への対処に慣れています。私たちは、完全にフィクションである物語への対処には慣れていません。しかし、それが慰安婦たる性奴隷の物語の本質です。
    しょっぱなからドストライクです。
    韓国人がファビョるはずですね。

    「売春婦に困ることはありませんでした。売春婦たちは至る所で軍隊を追いかけましたし、アジアでも日本軍を追いかけました。<中略>
    他にも、無免許の売春婦として働いていた韓国人女性もいます。日本軍がその慰安所システムを始める前でさえ、彼女たちは売春婦として働き、アジア中に存在しました。」
    2004年に韓国で違法とされてからも「売春は女性の権利」「売春させろ」とデモや裁判が起こったのが韓国。海外に渡って売春を行う“遠征組”の女性たちが大勢いたのが韓国ですからねぇ。
    世界最貧国から解放されたばかりの当時なら、さぞかし多かったのでしょう。

    原文の英語を読むのがつらい方は、是非御覧ください。
    ラムザイヤー教授の寄稿文『慰安婦についての真実を取り戻す』その2 も、続けてアップされています。

    1. イーシャ より:

      そうそう、これに対して、韓国の「帝国の慰安婦」著者は、 どっちもどっち論で逃げようとしています。(注意:私のブログへ飛びます)

      1. イーシャ より:

        同記事で参照元とした中央日報の記事が削除されてしまいました。
        「「報道だけを見れば、この教授の主張は歴史的ディテールでは大きく間違っていないかもしれない」という考えを表した。<中略>
        ただ、「 『慰安婦=売春婦』という主張に問題がないわけではない」と、売春婦と性的奴隷談論ともに問題があるとし、もうその対立はやめる時になったと主張した。」
        という発言が、よほど都合が悪いと判断したのかもしれませんね。

        タイトル “『帝国の慰安婦』著者、米教授の「慰安婦は売春婦」主張に「歴史的ディテールは間違ってないかも」” で検索すると、ちゃんとヒットします。
        全文引用の是非の問題があるのでアドレスは示しませんが、消された内容を5チャンネルで全文を読むことができます。

    2. とある福岡市民 より:

      映画「慰安婦は売春婦じゃないニダ!性奴隷だったニダ!」

      主演…朝鮮人売春婦
      出演…挺対協、ナヌムの家、朴槿恵、文在寅、水曜集会のバカデモ隊(エキストラ)、バイデン(友情出演)、日本政府(義理出演)
      原作…吉田清治
      脚本、演出…挺対協
      監督…北朝鮮
      協賛…韓国政府、朝(鮮)日(報)新聞

      ラムザイヤー教授「この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。」

    3. はるちゃん より:

      >「売春婦に困ることはありませんでした。売春婦たちは至る所で軍隊を追いかけましたし、アジアでも日本軍を追いかけました。

      私の父親は満州事変、上海事変から武漢、南京攻略、マレー半島からシンガポール攻略、インパール作戦まで長年水兵から海軍特別陸戦隊の下士官として日本国のために働いていました。
      ミッドウェー海戦には事情で参加出来ず難を逃れたようですが。
      ただ、沢山の兵士を死なせたことをずっと気にしていたように感じています。

      所謂「従軍慰安婦」についてはいつも軍隊の後を追いかけるようについてくるので安全確保の配慮はしていたようです。

      上海で中国人の「姑娘」(クーニャン)と一緒に撮った幾つかの笑顔の写真が今でも私の手元にあります。
      当時の兵士にとっては束の間の休息であったような気がします。

  17. 心配性のおばさん より:

    さきほどTVで、茂木外相がなんでしたっけワクチン供給の国際的枠組みに、資金拠出を申し出たとか。これだけ聞くとただの美談ですが、この国際的枠組みに供給される側としてK国も入っているのですよ。

    浅慮かもですが・・、菅政権になってから茂木外相の外交は危うい。

    また、昨日のプライムニュースで、反町MCが外交筋からの話として、K国のアグレマンは出ていると言っていたよ。と家人が風呂上りの私に告げました。血圧あがりましたわよ(怒)。

  18. 心配性のおばさん より:

    変な時間に起床する、生活のリズムを修正するのに、眠くなるように録画したドラマを見ています。今、見ているのはDlifeのシャーロック。ベネディクト・カンバーバッチがシャーロックで、マーティン・フリーマンがワトソンのやつです。

    面白くて、目がさえております。困ったな。

    1. ちかの より:

      心配性のおばさん様
      「シャーロック」はNHKで見ましたよー。
      ところで、BSのDlife、去年3月に閉局していたんですね。
      でもホームズは、ジェレミー・ブレットさんのホームズが鉄板です。
      原作に近いオーソドックスさが、お気に入りです。

  19. 閑居小人 より:

    本日発売の週刊文春の裏表紙に「未来を動かせ」としてトヨタの水素自動車の宣伝が載っていました。
    MIRAIは自分に買える値段ではありませんし、水素ステーションも近くに無いし、一度運転してみたいなーと思うだけです。
    ガソリンや軽油のエンジン自動車があと十数年で息絶えるような報道を見ると、本当かいなと思ってしまいます。
    バスやトラックや重機も電気で大丈夫なの。こういうのには水素がいいのじゃないかなどと思っていますが、素人なので技術的なことがさっぱり分かりません。
    アップルカーも気になります。
    日本の自動車産業、裾野が広いので今後が心配です。
    心配性の爺でした。

  20. 引きこもり中年 より:

     独断と偏見かもしれないと、お断りしてコメントさせていただきます。
    (だから、怒らないでください)
     (今回の森JOC会長辞任劇を、素人が下手な例えをすると)放送日が決まっているテレビドラマ収録中に、予定外の出費が重なって予算不足になりました。そのため、対応方針を決めるまでの間、収録を中断しています。しかし、別な方向に話が逸れて、全く決まりません。それなのに、セクハラ疑惑が発生しました。(セクハラが正しいとは言いません。また、セクハラが事実無根であるとは言い切れません。しかし、現場がギスギスしていれば、何でもセクハラに思えることも事実です)
     そのため、収録を再開するために何をするかより、セクハラ追及の方に熱中しています。(人の面子の違いで、下がることが困難になれば、締め切り期限が迫るまで、本来の目的に戻ることが困難になります)
     そのため、(責任を追及されたくないので)放送日の前日になって慌てて、決めることになります。そして、一日で収録を完了するように、現場に強制します。(騒ぎを面白がっていた人も、楽しみしていた放送が延期になれば、本気で批判を始めます)
     これが、正しいと思うか、間違っていると思うかは、あなた次第です。

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