読者雑談専用記事通常版 2026/03/21(土)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。

読者投稿

読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。

その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。

過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/03/28(土)』を3月28日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

本文は以上です。

金融評論家。フォロー自由。雑誌等の執筆依頼も受けています。 X(旧ツイッター) にて日々情報を発信中。 Amazon アソシエイトとして適格販売により収入を得ています。 著書①数字でみる「強い」日本経済 著書②韓国がなくても日本経済は問題ない

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読者コメント一覧

  1. 匿名 より:

    「保護者説明会より沖縄県知事との面会を優先するだと……」と同志社国際の校長に一般人絶句、一体なにをしに行ったんですかね……
    https://you1news.com/archives/191439.html

  2. 練馬の会計士 より:

    初めて投稿します。今回の辺野古の抗議船事故の報道姿勢には本当に違和感しかないので投稿しました。

     辺野古の抗議船事故は女子高生と船長が亡くなるという痛ましい事故になりました。
    未来ある若者の命が失われたというのに、テレビや新聞の扱いが驚くほど小さいことに強い怒りを覚えます。対照的に思い出されたのが2008年の自衛隊イージス艦あたごと漁船の衝突です。この事故で漁船の漁師の2人が亡くなり、どちらも死者は2人です。この時はマスコミが連日大騒ぎでした。
    今、辺野古で起きている「人災」の疑い
    2026年3月16日、平和学習中の高校生を乗せた抗議船が転覆し、2名が亡くなりました。
    調べれば調べるほど、運営側の「ずさんな実態」が浮き彫りになっています。
     危険な強行出航: 当日は波浪注意報が出ており、海保も警告していました。なぜ無理に小型船を出したのか?
     法的な不備: 転覆した船は、人を乗せて運ぶ法的登録がない「無登録船」だった疑いが濃厚です。
     無責任な引率: 政治活動に高校生を参加させながら、引率の教員は一人も船に乗っていませんでした。
    最も不可解なのは、マスコミが玉城デニー知事、この抗議団体、学校を一切批判しないことです。
     知事の不作為: 自身の支持基盤である団体が、違法性の疑いがある「無登録船」で危険な活動を続けていた。その監督責任を問う声が、大手メディアからは消えています。
     聖域化された「反戦」: 「平和」を掲げれば、安全管理を無視しても、違法な運航をしても、メディアは「正当な活動」として免罪符を与えてしまうのでしょうか。そもそもこの団体米軍基地には大騒ぎするのに尖閣諸島の中国にはだんまり、「反戦」よりも「反米」という感が強いです。
     特定の思想に基づき、安全を無視して生徒を政治利用した同志社国際高校の問題点はスルーです。森友学園であれだけ「右翼思想」教育で騒いだのとは対照的です。
    凄いバッシングだったあたご事件
    反面、2008年「イージス艦あたご衝突事故」は連日大騒ぎでした。この「静かな報道」を見て、2008年の事故を思い出した方も多いはずです。自衛隊のイージス艦と漁船が衝突し、漁師の親子2名が亡くなったあの時、マスコミはどう報じたでしょうか?
     猛烈なバッシング: 「最新鋭の殺人兵器が民間人を殺した!」と連日トップニュースで自衛隊を叩き、石破防衛大臣を辞任寸前まで追い詰めました。普通衝突事故で片方が一方的に悪いというのは常識的に考えにくいでしょう
     報じられない結末: 実は後の裁判で、自衛官2名には「無罪」が確定しています。この事件では、自衛隊側が回避不可能な状況だったことが法的に認められましたが、この事実は叩いた時ほど報じられず、マスコミ側の反省はゼロでした。ほとんどの方は自衛隊のミスや隠ぺい工作として記憶しているのではないでしょうか?

    結論として感じるのは命の重さを選別するジャーナリズムの「闇」と「偏向」です。「あたご」の時は、相手が自衛隊だったから、マスコミは正義を振りかざして暴れました。 でも今回は、自分たちが守ってきた「デニー知事」や「反戦団体」側の致命的な不祥事。これを叩けば、自分たちの主張の正当性が崩れてしまうのでしょうか?だから、彼らは「報道しない自由」を使って、事実を埋もれさせようとしているのでしょうか?
    「誰が起こした事故か」で報道の手を緩めるのは、ジャーナリズムの敗北だと思います。あまり好きな言葉ではないですがまさに「マスゴミ」です。命の重さは、相手が誰であっても変わらないはず。このダブルスタンダードは本当に許せないと思います。

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