読者雑談専用記事通常版 2026/02/28(土)
『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
書き込んでいただく内容
- 読者同士の挨拶ないしは近況報告
- 最近気になっていること、議論したいと思っていること
- 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)
等々、何でも結構です。
なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。
読者投稿
『読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。
その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。
過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/03/07(土)』を3月7日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/02/21(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/02/21 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/21(土) (57)
2026/02/14 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/14(土) (47)
2026/02/07 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/07(土) (65)
2026/01/31 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/31(土) (65)
2026/01/24 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/24(土) (48)
2026/01/17 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/17(土) (58)
2026/01/10 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
2025/12/06 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/06(土) (55)
2025/11/29 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/11/29(土) (60)
2025/11/22 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/11/22(土) (71)
2025/11/15 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/11/15(土) (72)
本文は以上です。
金融評論家。フォロー自由。雑誌等の執筆依頼も受けています。 X(旧ツイッター) にて日々情報を発信中。 Amazon アソシエイトとして適格販売により収入を得ています。 著書①数字でみる「強い」日本経済 著書②韓国がなくても日本経済は問題ない日韓関係が特殊なのではなく、韓国が特殊なのだ―――。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) September 22, 2024
そんな日韓関係論を巡って、素晴らしい書籍が出てきた。鈴置高史氏著『韓国消滅』(https://t.co/PKOiMb9a7T)。
日韓関係問題に関心がある人だけでなく、日本人全てに読んでほしい良著。
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【おしらせ】人生で10冊目の出版をしました
| 自称元徴用工問題、自称元慰安婦問題、火器管制レーダー照射、天皇陛下侮辱、旭日旗侮辱…。韓国によるわが国に対する不法行為は留まるところを知りませんが、こうしたなか、「韓国の不法行為に基づく責任を、法的・経済的・政治的に追及する手段」を真面目に考察してみました。類書のない議論をお楽しみください。 |
【おしらせ】人生で9冊目の出版をしました
![]() | 日本経済の姿について、客観的な数字で読んでみました。結論からいえば、日本は財政危機の状況にはありません。むしろ日本が必要としているのは大幅な減税と財政出動、そして国債の大幅な増発です。日本経済復活を考えるうえでの議論のたたき台として、ぜひとも本書をご活用賜りますと幸いです。 |



自民党は、英語ではリベラル政党なので、今回の衆議院選挙では、リベラル勢力が大勝したことになるのでしょうか。
テヘランにミサイル着弾
昨年末に発生したイラン街頭蜂起以来、情勢推移を毎日見守ってきたもののひとりとして、アメリカ軍によるイラン政権斬首作戦が実行に移される日が来るのを心待ちにしていました。
イラン人の発言をたくさん Youtube 動画で聞いて、1978年イラン革命とは巨大な欺瞞と捏造隠ぺいだったらしいと分かって愕然としています。手を貸したのは誰だ?
国内報道機関はあまり大きく取り上げなかったという印象を受けましたが、インドのモディ首相が先ほどイスラエルを訪問し両国合意書に署名しました。内容は広範なものでした。
これには決定的な意味があると当方は考えています。かつては第三世界の旗手だったがついに旗幟を明らかにしたのではないか、と。アンチ・イスラエルでなければ正義でないと考え来た連中は歯ぎしりをしているのでないか。
当方の情報源は「カウンター革命派」にバイアスしていると最初に白状しておきます。
テヘランに打ち込まれたミサイルが上げた大きな煙を背景に、よくぞやってくれたと現地のイラン人が歓声を上げている動画を観ています。涙ぐんでいる人もいる。ミサイル攻撃第一波は部分的な斬首に成功したとも言っていますね。
とうとう始まりましたね。
イスラエルも米国も空爆しかしないと思いますが、どこまで何ができるのか。
中革連と一部の支持者の皆さんには「戦争止めてきて」ほしいです。
中東周辺国にイランが次々とミサイルをぶっぱなしている。迎撃に成功した国もあり、不幸にも着弾してしまった国もある。
世界から注目が集まるにつれフェイク映像が増える。だから信憑性は入念に吟味する必要があります。
あのイラン国民の姿を見ていた者にとって、”ようやく” との思いです。以下は、BBCから拾ってきたニュースサマリーの簡単な訳です。
・米国とイスラエルはイランの体制変化を求めて攻撃
・イラン指導者、大統領府並びにイラン全土にある軍事基地が攻撃のターゲット
・イラン国民の反応ー市街はパニック状態だが、安堵感のようなものも感じるとBBC記者は報告
・イランはイスラエルに対して反撃ー米海軍基地があるカタール、アラブ首長国、クエートにも攻撃
・トランプ大統領はイラン国民に対して、直ちに政権奪還を呼びかけー「政権を掌握するのは君たち自身であり、これは数百年に一度のチャンスだ」
BBCニュースサイトです
https://www.bbc.com/news/live/cn5ge95q6y7t
「何故中道改革連合が衆議院選挙で惨敗してしまったのか」をこの人は未だに分析出来ていないみたいですね。
「中道改革連合の将来は明るい」と今あえて言う理由
https://agora-web.jp/archives/260228015321.html
いや、もう没落への道でしょう。
マスコミの口車に乗って「政府・与党に難癖を付ける」という「簡単な請負仕事」しか出来ないのですから、有権者に見切られたという事をいい加減に認めるべきでしょう。
メディアに在籍している人物、或いは在籍していた人物が、自分達にとって気に食わない政治家には徹底的に罵倒を繰り返すという典型の記事を紹介します。
トランプ米大統領や高市首相といい政治のトップに虚飾に満ちた言動が多すぎる
https://note.com/witty_cougar1355/n/nc6edf4c5f874
メディアの嘘や出鱈目のほうが悪質だと思うのですが。
しかもちゃんとした謝罪や検証もしませんしね。