読者雑談専用記事通常版 2026/03/28(土)
『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
書き込んでいただく内容
- 読者同士の挨拶ないしは近況報告
- 最近気になっていること、議論したいと思っていること
- 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)
等々、何でも結構です。
なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。
読者投稿
『読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。
その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。
過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/04/04(土)』を4月4日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/03/21(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/03/21 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/03/21(土) (15)
2026/03/14 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/03/14(土) (21)
2026/03/07 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/03/07(土) (46)
2026/02/28 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/28(土) (57)
2026/02/21 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/21(土) (60)
2026/02/14 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/14(土) (47)
2026/02/07 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/02/07(土) (65)
2026/01/31 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/31(土) (65)
2026/01/24 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/24(土) (48)
2026/01/17 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/17(土) (58)
2026/01/10 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00:読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00:読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
本文は以上です。
金融評論家。フォロー自由。雑誌等の執筆依頼も受けています。 X(旧ツイッター) にて日々情報を発信中。 Amazon アソシエイトとして適格販売により収入を得ています。 著書①数字でみる「強い」日本経済 著書②韓国がなくても日本経済は問題ない日韓関係が特殊なのではなく、韓国が特殊なのだ―――。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) September 22, 2024
そんな日韓関係論を巡って、素晴らしい書籍が出てきた。鈴置高史氏著『韓国消滅』(https://t.co/PKOiMb9a7T)。
日韓関係問題に関心がある人だけでなく、日本人全てに読んでほしい良著。
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【おしらせ】人生で10冊目の出版をしました
| 自称元徴用工問題、自称元慰安婦問題、火器管制レーダー照射、天皇陛下侮辱、旭日旗侮辱…。韓国によるわが国に対する不法行為は留まるところを知りませんが、こうしたなか、「韓国の不法行為に基づく責任を、法的・経済的・政治的に追及する手段」を真面目に考察してみました。類書のない議論をお楽しみください。 |
【おしらせ】人生で9冊目の出版をしました
![]() | 日本経済の姿について、客観的な数字で読んでみました。結論からいえば、日本は財政危機の状況にはありません。むしろ日本が必要としているのは大幅な減税と財政出動、そして国債の大幅な増発です。日本経済復活を考えるうえでの議論のたたき台として、ぜひとも本書をご活用賜りますと幸いです。 |




小川代表が生きてる内に女性天皇を見てみたいとか言ったみたい。
なんたる不敬か。
ここで皇室とは何かを言いたい。
皇室とは簡単に言うと文明の智慧です。
永い歴史の中で これはいいものだと納得したものです。
左翼は幼稚なんで、この智慧を理解出来ないのです。
で、この智慧とは 簡単に言うと 権力と権威の分離です。
権力をプレイヤー、権威を審判と例えると 理解しやすくなります。
例えば野球の試合であるチームが審判もしたとして、自分が有利になる判定を連発したらどうでしょう。
そのチームは最強ですが、いずれ誰もそのチームと試合しなくなり野球そのものがなくなります。
また、審判が独立してたとして その審判が判定ミス連発したらどうでしょう。
野球の試合は成立するかもしれませんが、観客やプレイヤーから不満たらたら、審判交代を言われるでしょう。
で、審判とは権力とは別もので信頼と信用が必要とされます。
で、信頼と信用とは 皆がこれでいいという納得です。
この皇室への納得は、神話からずっと続いているという物語で、それなくして皆の納得は得られません。
だからこそ、藤原氏も清盛から家康までの武家の棟梁の誰も婿入りで天皇になれなかったのです。
女性天皇を言ってるのは、ただ単に知識不足か皇室を潰したい勢力です。
何故女性天皇が皇室破壊となるのか?
それは、知識不足の庶民をだませるからです。
正統性とは皆の納得です。
そこに少しでも皆の納得を壊して国論を二分させることで正統性にキズをつけるだけで 皇室が壊れる可能性があります。
誰でもなれる可能性のあるものと誰もがなれないものとどっちに稀少性があるか。
そしてこの稀少性はこれまでずっと続いてきた皇室の振る舞いと信頼があるからです。
我々は、そんな左翼の嘘にのらないために知識武装しなければならない。
流石は小川淳也氏といったところ。
生きているうちに見ることはできますよ、系図で。
私には、この方々は意見集約の困難なことを争点化している、愚者にしか見えなくなっている気がします。
継続は力なり。