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読者雑談専用記事通常版 2024/08/24(土)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

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過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2024/08/27(火)』を8月27日(火)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (33)

  • (社説)男性の育休 意識改革の出発点に
    朝日新聞デジタル2024年8月24日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S16017433.html

    >21年の制度改正で、対象者への周知や取得意向の確認が企業に義務づけられ、従業員1千人超の大企業の育休の取得状況が公表されるようになったことなどが、追い風になったとみられている。

    企業の自浄能力に一切期待せず、自社に都合の悪い情報を公開する義務を法律で定める事が必要だって事ですね。

    って事で、うつなどの発症率やうつなどになった後に退職していった社員従業員の人数や割合の公表を1千人超の大企業に義務付ければ、公害企業の周知と淘汰に資するのではないかと。

    >ただ、取得状況にはばらつきがある。不動産・物品賃貸業や卸売・小売業、宿泊・飲食サービス業での取得率は2割前後にとどまる。規模別では小規模の事業者で低い傾向がみられる。

    後段でも《こうした現状を変えるためには、休みの間のカバー態勢を整えるなど、制度を利用しやすい職場環境づくりに取り組む企業への支援が重要だ》とありますが、大企業でも小規模な職場を数多く設ける事で販売網を実現している場合は、小規模な事業者と実際の職場環境は同じなんじゃないかな、と。

    代替要員を置かない労働環境によって低コストを実現している大企業の場合、男性の育休以前に女性の産休や生理休暇すらまともに取れない厳しい環境でしょう。

    都道府県を超えて展開している企業の場合、ある県では代替要員が居ても別の件では居ないというケースも考えられますし。

    生理痛や子供の発熱や怪我などの事前把握が不可能な場合と、産休や育休などの事前把握が可能な場合とで代替要員の確保状況を分けるのも必要そうですね。

    >全体の取得率も女性の取得率(84%)と比べれば、まだかなり低い。

    この数字は、正社員だったけど退職した場合やパートアルバイトになった場合も含めてなのですかね?

    >そのためには、長時間労働の是正も引き続き重要だ。

    週40時間なのを35時間にしたらどうなんだろう?と考えたのですが、

    勤務時間の上限は法律で決まっていますか。
    https://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/faq_kijyunhou_9.html

    諸外国は40時間以上だし、

    諸外国の労働時間法制 ―ホワイトカラー労働者への適用(アメリカ、ドイツ、フランス、イギリス)
    https://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2022/special/no.248.html

    35時間にしたフランスは35時間規制が骨抜き状態との事だし、厳しそう。

    導入から25年「週35時間労働制」は正しい選択だったのか?
    https://www.works-i.com/research/labour/column/france/detail017.html

    >フレックスタイム制や短時間勤務、在宅勤務など、多様な働き方の選択肢を広げることも欠かせない。

    例えば、肉体労働者は35時間で頭脳労働者は40時間とか、一般職は35時間で管理職は40時間とか、工夫は出来そうなんですよね。。。

    「労働時間」問題の現在地 働き方の変化はどう影響するのか 労働時間規制は「古い」のか? 時間管理の自己責任化を食い止めるべき
    http://ictj-report.joho.or.jp/2111/sp01.html
    >ホワイトカラー労働の特性は、(1)非「一所一斉型」であること。みんなが一つの場所に集まって、一斉に働くのではない働き方であること(2)同じ仕事の繰り返しではないため、業務の機械化や標準化が難しい仕事であること──とされています。こうした特性があることから、ホワイトカラー労働者の労働時間は長くなる傾向が否めません。

    38時間労働にすれば、月火木は8時間、水曜と金曜は7時間になりそう。

  • 自民党総裁選でずいぶん大勢が立候補の意向を示しているようで、マスコミもネットでも、結構盛り上がっています。実際に国会議員の推薦人20名のハードルを越えられる人物が何人居るかによって、これからの報道の具合も変わってくるでしょうが、今のところマスコミの関心と言ったら、国民(自民党員)に人気があるのは誰かなんて下馬評止まり、自社なりの評価なんてちらっとも書かないのは、お寒い限りですね。

    これについて、不思議に思ってることがあるんですよね、新聞、TV、週刊誌、その他、どれを見ても、人気一位は判で押したように「あの人」。政治信条、実績、発信力、それにルックス。どれ採ってみても、この人物が広く国民的人気を博するなど、管見の限りおおよそ考えられないと思える、そこのところ。考えにくいことではありますが、何かメディア全体でおかしな報道協定でもやってるんじゃないかと、勘ぐってもおかしくない気がしてたんですが。

    この疑問について、極めてシンプル、かつ、ああなるほど、と腑に落ちる推察を目にしました。ご覧になった方も多いと思いますが、高橋洋一チャンネル『自民党総裁選 石破茂編』
    https://www.youtube.com/watch?v=gTiaBZZZGSw

    その理由が、何と氏名リストの五十音順だと言うんですね。

    ある日、機械音声でアンケートへの回答依頼の電話が掛かってきます。

    「自民党総裁選に立候補の意向を示している方々について、貴方にとって一番好感度の高い人物を、以下からお選びください。回答は電話機のプッシュボタンを押してお知らせください。」

    「いち、いし…」。

    ここまで聞いたら、多くの人が、ながなが後を聞くのが面倒になって、「1」のボタンを押して、電話を切ってしまう。QED(笑)。

    こんなからくりがあるとしたら、アンケートを実施している側は、当然それに気付いているはずですよね。しかし、それが自らの意に沿うものだとしたら、事実として報道してしまうかも。だって、一応、歪曲はしてない、客観的調査の結果そのままと言えば、その通り。嘘ついてるわけじゃないんだから。

    これで押し通そうとするから、以前からネット上で立候補の意思を公言している「青山繁晴氏」を、頑なにリストに加えないんだ、なんてオチまで付いていましたが、もしこれが本当のところで、しかもご当人はその幻?の「国民的人気」を信じ込んでいるがために、空しく5回も総裁の座に挑んでいるんだとしたら、そりゃ、マスコミも罪なことをしてるもんだと、言わざるを得ないですね。

    • >何と氏名リストの五十音順だと言うんですね。

      自民総裁選世論調査のカラクリが気になっていましたけど、なるほど、まあそんなとこかなと思いました。
      I氏が党内の少なくない人物から蛇蝎の如く嫌われてしまったのも、マスコミの言うことを真に受けたからだと思います。今回「最後の挑戦」とのことで、年齢を考えるとそこに政治家人生を賭けてしまったことになりますが、まあ、あの人らしいといえばあの人らしいのかも。

    • 大手メディアの世論調査は、ここ数年ダメダメですね。

      ねじ曲げて世論操作したい下心がミエミエなのは動機として理解しますが、天気予報や株価予想や勝ち馬予測なんてのは、
      「当たらなければ見捨てられる」

      世論調査も、ある程度真面目に結果を出しておかないとマズイのに、どうもそういう危機感がないような。

      不思議ですね。

    • たった今、毎日新聞の電話の機械音声アンケート、受電しました。あの毎日からかぁ、と興味本位で付き合うことに。
      確かにあいうえお順でした。
      でもそれだけなのかしら?
      やっぱり特亜と親和性の高いATMならではのバイアスが盛ってある気がします。

        • はい。固定でした。買い物から帰宅した直後。反射的に反応してしまったので、留守電モードでのメッセージが応答する前でした。。

        • ありがとうございます。

          内閣支持率なども各社の傾向が違うのでバイアスは間違いなくあるのだと思います。
          公選法適用の総選挙などでは如何にマスコミといえども厳格さを求めたり「使える数値」を得るために頭を使っていると聞きます。想像ですが、回答者の層を偏らせないために固定電話だけでなく携帯を入れるとか、選択肢説明の途中で回線が切れた回答はカウントしないとかちゃんとやってんじゃないかと。
          総裁選の場合はその辺をいい加減にしてるんじゃないかなと言う気がしてならないんですよね。

          だいたい、自民党員以外の一般人へのアンケートより自民党員向けのアンケートのほうがよほど意味があるのにその調査は少ないですよね。

  • 儒教の創始者孔子は思想伝播・就職活動の為に諸国漫遊をしたが
    何故、就職できなかったのか

    時は、古代シナ戦国時代、〇肉〇食(といって焼肉定食ではなく)
    弱肉強食の時代です
    孔子が望んでいたのは、憧れの古代国家「周」の政治体制でした
    周時代の政治体制に戻れば、戦乱が収まり民全てが幸福になれると信じていたのです
    しかし、諸国の王様が望んでいた事は「富国強兵」、この一言に尽きます。

    富国強兵といって何を具体的に望んでいたかと言えば
    1)国力増強 → 他国に負けない軍隊を持つ
    国が滅びれば、王様の首と胴体は離れ離れに
    ・日本共産党は国が滅びても、国民は残ると公言していますが
    国という存在が無くなった時点で、国民が存在していると考える事が
    オカシナ事です。
    A国(え~くに)がなくなったら、A国民でなくなります
    C国民になるのだから、国民として存在しているとの考えであれば
    さっさとC国に移住して下さい。 それとも、既にC国民なの?
    2)人口増大 → 国力の元は、人口が基本(数が一番)
    面積は他国を飲み込んでしまいすれば
    税(租庸調)・徴兵に応じる民が必要
    3)食料増産 → 人口が増えれば、食料もそれに付随して必要
    人口が増えても食料がついてこなければ、民は他国に
    流れるかもしれない
    4)地域振興 → 地方の産物の再開発・鉱山開発による地域経済の発展
    自給体制の確立(輸入量の減少化)・産物の他国への輸出
    例として高山ならば、山野草・漢方薬の原料の確保
    他国に売れるモノがないか、再確認する必要が
    さらに、国境地帯に民が居なければ、他国からの侵略を受けやすい
    他国から侵略を受けた時撃退できなくても、敵軍を国境付近で
    王都から増援が来るまで持ちこたえてほしい
    5)治山治水 → 灌漑設備の新設・補修、洪水にでもなれば損害は大きい
    田畑は荒れ、家・家畜・民は流されてしまうし、食料は確保できなくなる。
    王様の仕事の第一番目は治水・洪水対策(黄河は氾濫する河として有名)
    孔子は周時代を懐かしんでいるが、治水の大切さは周時代の前の時代
    三皇五帝の時代から、王様のやるべき仕事とされていました。
    禹が皇帝になれたのも、治水工事をやり遂げたからです。
    ・ある地方議員の中に治水工事は必要無いと公言している人がいますが、
    あなたの尊敬する国では王様のやるべき仕事の第一番目となっています
    6)税収up → 税が増えれば、軍の増強もできるし、新しい妾も増え、おいしいモノが食べ   
       られるエンジョイライフが

    これらの項目が絡み合って、王様はどれから手を付ければ良いか悩んでいました
    家臣からはこれが優先事項・あれが優先事項と言うだけで
    こちらを立てれば、あちらが立たずで、どちらを向いても憎まれる事だけは決定的
    予算・時間・労働者は限られている問題があり、どれが最初にやるべき優先事項か
    行方不明状況
    これらの問題を解決するコンサル業務或いは率先実行する人材を望んでいたのです
    しかし、孔子は真正の懐古主義者であり、周時代の政治体制を望むだけで
    現実を見ようとも・知ろうともせず、訪れた国々の王様が望んでいる事に答えられなかったのです。

    孔子が弱肉強食である当時の政治体制に望んでいたのは、実現不可能な
    書物の中、又は孔子の頭の中にしか存在しない「周時代の政治体制」です
    孔子、憧れの「周時代の政治体制」とは何か?
    「徳」を持つ君主が居れば、国は自然と落着き、災害も発生せず
    他国の王様が自然と従属するというユートピア的政治体制です
    これを日本の縄文時代に仮定すると
    有名な三内丸山遺跡が、青森県青森市にあります。
    古代シナの一つの国を青森県と考えると、青森県には青森市を含めると10の市があり
    三内丸山遺跡を青森市と仮定します
    周時代の政治体制を懐かしむというのは、三内丸山という集落規模で成り立つ理論であり
    青森市だけで通用する理論なのであり、他の9市はどうするの?
    三内丸山のような集落でできた事、住民全員が顔見知りで十分その家族の事が
    手に取るように解り、よそ者が混じりこんでもすぐ解る状態と
    交通・連絡手段に時間と手間を要する地域をも統治するには
    非常な手間と、地域地域に根差した目配りが必要とされます。
    青森市を統治する方法と青森県を統治する方法は、当然の事ながら異なります。
    統治の為、代理人の派遣(役人)又はその地の有力者の活用等手段はありますが
    統治者の目が届く範囲は限られますし、統治者の思いが直接地域の民に届く事は
    非常に希であり、地域住民の思いを統治者に届ける事も難しくなります。
    又、ある市にだけ資源を集中的に配分した場合、他の市の住民から不満が発生します。
    それを孔子は理解できなかったのだと思います。
    だから、就職活動をしても、就職できなかったのです。

    さて現在自民党・立憲民主党が総裁選挙をしようとしております
    立憲共産党が掲げるスローガン「人間中心の経済」は、基本的に日本共産党の目指す
    「原始共産体制」への言い換えです。 問題はここで表現している「人間」が誰を意味するかという事です
    当然経済は自由主義経済ではなく、計画経済を中心としたいわゆる「マル経」な事は自明です
    立憲共産党と言われている現状からすると、この人間は日本国民と限定されないからです。
    他国民の為にしか政治活動をしない政党が「人間」と言った場合、
    他国民を想定するのが当然です。
    このスローガンを現代中共風に言い換えれば、「共同富裕」となりますが、共産主義の思想が
    西洋中世の王政の修正版なので、王侯・貴族が共産党員、人民が農奴という構造は従来と
    変わりがなく、「人民」という言葉は「奴隷」という言葉の異なる表現です

    • ちょろんぼ さま

      「人間中心の経済」が「西洋中世の王政の修正版」という事は「絶対王政」という事でしょうか。
      時代遅れも甚だしいですね。
      まあ、枝野幸男さん自身、共産党の流れを汲む過激派の1つである革マル派の影響を受けていますから、そうなのでしょう。

  • NASA はスターライナー運用を断念したそうです。乗務員2名は来年帰還すると最終決定が出ました。
     マスクが勝ってしまった。
    悔しいのう、悔しいのう。そう陰口を叩かれる勢力がひとつ増えました。

    • Starliner打ち上げ時、SpaceXのStarship(打ち上げ質量5000tで史上最大)の打ち上げとほぼ同日で、話題も注目度も分散したような記憶があります。初打ち上げではなかったですが。マスクのアピールも普段より積極的だった気がします。

      最近のボーイングは旅客機も軍用機も新規開発でトラブルが多い印象です。787、737後期型、KC-46・・・
      巨大化した体制の統制がうまくないのでしょうかねぇ。

  • 小林鷹之氏の政治資金収支報告書の記載漏れ(たったの28万円)でマスコミは大騒ぎしているみたいですが、それよりも深刻な問題(もとい爆弾)を抱えているようです。

    <文春> 小林鷹之氏の妻、木田秋津弁護士は立憲民主党の部会で講師「弁護士の中でもかなりリベラル」⇒ ネットの反応「小林鷹之氏の奥様、草津フラワーデモ参加者やColabo元理事、PENLIGHT、Springとかいろいろ繋がるんだが… めまいがしてきた」 拡散新聞
    https://anonymous-post.mobi/archives/50128

    文藝春秋のニュースサイトである「文春オンライン」にはまだ掲載されていませんが、これが事実であれば相当な痛手になると思います。
    更にSNSの有志によって、上川陽子外務大臣が会長を務める「ワンツー議連」にもあの界隈がガッツリと絡んでいるとの報告が為されています。
    青山繁晴氏についても参議院の全国比例区選出である事や総裁選出馬希望会見内での発言が問題視されているそうです。

    【自民党総裁選】青山繁晴参議院議員「今回は衆議院議員は総理になっちゃいけない」総理の解散権と参議院議員の憲法習律 事実を整える
    https://www.jijitsu.net/entry/aoyamashigeharu-jimintousousaisen-kaisanken

    青山繁晴議員が自民党総裁選出馬希望会見で話した「岸田総理へのG7サミット長崎開催要請」について:「虚言癖・デマ」の立証は不要 事実を整える
    https://www.jijitsu.net/entry/aoyamashigeharu-Kishida-sammit-sousai

    この状況だと「岩盤保守層」は益々硬直化をして「時期自由民主党総裁は高市早苗氏でないと絶対に駄目だ!」と言いそうな気がします。

    • nanashiさま
       そうですか、私はコバホーク推しですけどね。財務官僚という立場を投げうって、世襲でも出身地でもない選挙区で公募に応じ、当選を重ねるのは並大抵のことではありません。
       奥様の件で(人権派らしいですけど)、どうこう言うのは今どきどうか、と思います。
       ただ、裏金事件への対応だけは不満です。「検察のような権限を持たない党が調査をするのも限界がある。新たな事実が出てきた場合に(のみ)調査を考える」では、再発必至です。ただ(私から見て)完全無欠の候補者はいないと思うので、今の候補者のなかではベターではないでしょうか。
       「出る杭は打たれる」で風当り(左巻き、アベガー勢力が主体と思われる)強いですけど。めげずに頑張って貰いたい。

      • taku さま

        現状を鑑みれば、小林鷹之氏が総裁になった方が無難かなとは思います。
        今回の総裁選の候補を見れば分かると思いますが、矢鱈と媚中派や再エネ利権にガッツリと絡んでいる人が多数いますしね。
        高市早苗氏自身はそこまで悪くはないのですが、問題は周囲の人間、つまりは岩盤保守層に問題があると思います。
        推したい気持ちは十分に分かるのですが、あまりにも偏り過ぎていて原理主義者化している様にも見えるのです。

        • nanashi さま
           返信ありがとうございます。
           でも、「周囲の人間、つまりは岩盤保守層に問題がある」というのは、どういう意味ですか?
           岩盤保守層を増やしていきたい、というか共感するなあ、というのが私の基本的スタンスなんですけど。

          • taku さま

            答えになっていないかもしれませんが、「周囲の人間、つまりは岩盤保守層に問題がある」というのは、保守系オピニオン誌「WiLL」や「Hanada」の購読層、または同誌に寄稿している一部の著名人です。
            一部に口の悪い人がいますし、某作家と某ジャーナリストに拠って結党したある保守政党の党員や支持者辺りを指します。

          • nanashi さま
            了解です。
             私も、×田さんは歴史学を冒涜していると思っているので、〇守党は支持しておりません。

  • 先程まで車(日産・ノート)の点検の為に近くの日産のディーラーに行っていたのですが、店内のポスターを見て「あっ、そう言えば昨日と今日は、あのチャリティーイベントの放送日だったな。」と忘れかけていたあの偽善番組のことを思い出しました。
    日産自動車は昭和53年の第1回放送からの特別協賛企業であり、嘗ては銀座にあった日産ギャラリー(現・NISSAN CROSSING)でチャリティーイベントが行われ、番組内でも随時中継されていたそうです。

    • 【訂正】
      24時間テレビは来週の土曜日、日曜日の放送でした。
      すみませんでした。

  • 防衛相の靖国参拝 旧軍との決別に疑念招く@毎日新聞社説
    https://mainichi.jp/articles/20240822/ddm/005/070/100000c

    >国の指導者が戦没者に対する追悼の意を表明するのは、自然な行為だ。しかし、靖国の参拝には問題がある。戦前は軍国主義を支える国家神道の中核だった。1978年には、極東国際軍事裁判(東京裁判)で有罪になったA級戦犯が合祀(ごうし)された。
    >戦後日本は東京裁判を受け入れ、憲法が掲げる平和国家の理念を堅持してきた。終戦の日は、その歩みを確認する機会だ。木原氏は「私人の立場」で参拝したと説明するが、こうした経緯や意義に背を向けるものだ。

    となると、戦中は大本営発表の手先となり、戦後はGHQ、しばらくして赤の手先となり、報道加害事件を繰り返す特定新聞に就職する事は、職業的詐欺師として就職する事を意味してて、…

    <毎日新聞1945>相次ぐ暴露記事 GHQの戦略利用
    https://mainichi.jp/articles/20151116/org/00m/040/005000c

    『終戦から一貫して戦争責任による解体を恐れていた新聞にとって、GHQが提示した「軍国主義者対被害者」の構図は都合が良かった。新聞は、GHQの戦略を利用して軍部を糾弾する方向へとかじを切り、生き残りを図っていく。』

    >旧日本軍は戦後解体された。民主主義体制下で発足した自衛隊は、制度的に断絶された組織だ。

    敗戦による解体もなく、報道加害事件を繰り返しても解体されず、法人的にも断続されていない特定新聞は完全にアウトなのでは?

  • (社説)鹿児島県警 議会が百条委で解明を
    朝日新聞デジタル2024年8月25日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S16018183.html

    捜査令状の中身を見せないなどのお話しを考えると、社説でもう2歩か3歩踏み込んでも良い気がするんですけどね。

    鹿児島県警に取材データを奪われたメディア代表の憤り「組織防衛のため、内部告発への見せしめだ」
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/345235

    「取材源の秘匿」脅かした鹿児島県警の捜査手法はありなのか? ネットメディアへ異例の家宅捜索
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/345250

  • (社説)東電再建計画 原発頼みから脱却図れ
    朝日新聞デジタル2024年8月25日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S16018184.html

    >経済性でも優位性が失われつつある原発への固執を改め、再生可能エネルギーへの投資に一段とかじを切るべきだ。東電自身が新しい収益源と位置づける太陽光や蓄電池、省エネ機器を組み合わせたサービスにも注力し、首都圏の大市場と顧客基盤をいかすことが重要だろう。

    ベースロード電力足り得ない再生可能エネルギーにオールインしろって主張に見受けられ。

    あと、経済性での優位性を云々言うなら、株式会社の朝日新聞って新聞事業から撤退して不動産業に専念する事が経済的合理性に叶うんじゃなかったですかね?

  • デブリ取り出しの中断 不安強める初歩的ミスだ@毎日新聞社説
    https://mainichi.jp/articles/20240825/ddm/005/070/080000c

    >それを取り出す装置を原子炉に入れるために使う5本のパイプの接続順序が間違っていた。約1カ月前から現場に置かれていたが、だれも気づかなかったという。作業は協力会社に任せていた。
    >「初歩的なミスだった」と東電は認めたが、どうしてこのような失態を起こしたのか理解に苦しむ。

    うーん、上の理屈だと、財政に関する知識が財務省任せな山羊さんばっかだからこんな社説を書いちゃうんだってなりそうですが。

    政府の財政見通し 借金漬けへの危機感欠く@毎日新聞社説
    https://mainichi.jp/articles/20240204/ddm/005/070/051000c

    「金利ある世界」と財政 もう借金頼みは通じない@毎日新聞社説
    https://mainichi.jp/articles/20240322/ddm/005/070/027000c

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