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読者雑談専用記事通常版 2023/01/10(火)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。(※なお、昨日は自動更新に失敗したため、1日遅れでの更新となりますことをおわび申し上げます。)

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。原則として土曜日と火曜日に新しい記事を立ち上げています。

※なお、昨日は自動更新に失敗したため、記事タイトルは『読者雑談専用記事通常版 2023/01/10(火)』となっているにも関わらず、1日遅れでの更新となりますことをおわび申し上げます。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。

読者投稿

読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。

その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。

過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2023/01/14(土)』を1月14日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (33)

  • 先日chatbotが紹介をされていましたが、ちょっと今日試してみました。

    OpenAI ChatGPT
    https://openai.com/blog/chatgpt/

    本記事のタイトルを拝借して、
    「朝日新聞が「日韓の」寄付で自称元徴用工問題の解決したいと主張していることについて」
    と問いかけたところ、なかなか面白い反応がありました。
    随分あちら側に教育されてしまっていたようで、いちいち訂正しておきました。
    一応は素直なヤツでした。以下はやりとりの一部です。
    https://imgur.com/a/T4C5oHo

    ChatGPTは実験的に無償公開されていて、メールアドレスによるユーザー登録が必要で少し面倒ですが、割と楽しめました。

    • アクセスが殺到しているようで、つながらないこともあります。

    • 元ジェネラリストさまが
      ご試行いただいてのご感想のように
      私も「素直なやつ」だと思いました。

      質問の最初の回答では
      日本の偏向メディアや韓流発の情報を
      多く読み込んでいるのでけったいな回答をしますが
      事実を提示して問いかけると、正しく理解する
      知性を持っていると私も思いました。

      ただ、今はテスト期間なので実運用に入ったら、
      なんせ米国資本ツイッターにまで潜りこんで
      「キュレーション(笑)」と称して
      どぶサヨ偏向工作してたような輩たちなのですから
      この新しい人類の叡智が
      「どぶサヨ」方面に狙われないか心配です。

      世界の歴史を紐解いても
      よこしまな社会転覆ゲリラが狙うのは
      昔は放送局新聞社(それって日本ですがW)
      そしてCHATGPIも潜入画策ターゲットに
      狙われるのは、彼らの汚れたありよう生きサマ
      姑息性から間違いないとわかるものです。

    • 専門性が高い職業ほど言葉遣いや論旨展開が模倣しやすいですから、新聞記者の代わりが務まるようになるまでそれほど時間はかからないと当方は予想します。
      ゼペット爺さんの人形、鉄腕アトム、キャシャーン、キカイダー、などと余計な連想がやまない今日この頃です。

    • AIと言っても所詮は機械仕掛けなので、人間が意図を持ってコントロールすればおかしなモノに仕上がる可能性は高いですよね。
      開発者や運営者の知恵が試されるところと思います。

      機械仕掛けとはいえ、一部の新聞記者のレベルは上回っているかもとも思いました。w
      よくできていました。過去の知見をもれなく総動員する点など。
      論点ズラしの技もなかなかでした。

  • 徴用被害者支援財団 韓国政府が定款変更承認=賠償肩代わりの根拠に
    2023.01.11 17:37
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230111004700882

    >理事会では定款第1条の設立目的に「被害者に対する補償・弁済・支援など」「国民統合および韓日両国間の過去を直視し、成熟した関係に進むことに寄与する」という文言を追加し、

    韓国が歴史を直視したら、先ずは韓国の憲法から変える事になりますね。

    ついでに、韓国の義務教育も変える事になりますね。

    「李氏朝鮮時代、特権階級の両班に支配される奴隷・家畜・所有物であった朝鮮民族は、解放者たる日帝により良民となる事が出来た。そして、日帝統治下では家畜から人間へと成長したが、日帝統治終了によってメッキが剥がれ、先祖返りをする事となった。」って感じでどうですかね?

    【奴婢従母法】民を愛した王?「聖君」世宗を裏返す
    Posted March. 24, 2018 08:11,Updated March. 24, 2018 08:11
    https://www.donga.com/jp/article/all/20180324/1263140/1
    『良人(奴婢でない人)の男性と奴婢の女性の間で産んだ子を奴婢に規定する「奴婢從母法」を制定して、奴婢を増やしたのが代表的だ。』

  • youtuber「マキシム」さんの情報が凄い。
    安倍晋三元首相が暗殺されたときの映像を分析しています。

    暗殺には山上容疑者の他に、
    殺気に満ちた目の怪しい女
    現場に居合わせた自民党奈良県連所属の挙動がおかしい議員3名
    商業ビル屋上の何か
    が関与している疑いを明らかにしています。

    またオーストラリア在住の反体制派中国人ジャーナリストの見解を紹介。情報源は曹慶紅の姪・曹宝宝。首謀者は中連部の劉建超。

    怪しい女は宏池会の政治資金パーティーに参加している。事件直前、商業ビル屋上に視線、誰かと電話でやり取り。事件直後、驚くでもなく現場を立ち去ろうとする。

    安倍派かつ日本の国益と尊厳を護る会のメンバーでもある参議院議員が安倍氏の死を確認したのち、左手を掲げてガッツポーズ。「よっしゃー!」と叫ぶ。

    県連の要職を勤めたこともあるベテラン県会議員が皆が安倍氏を介抱する中、何故か安倍氏から議員バッジを盗む。記者会見でそのことを問われ逃げる。

  • あのNHKでさえ、羽生田政調会長のインド訪問をとりあげているのに、中国に行けなくなった林が南アメリカに何をしに行っているのか意味不明。多分USから、2+2は来るの仕方ないが(役に立つ西村経産相や日本で日米英豪空挺部隊視察等の仕事をしている防衛大臣と違って)、お前は来るな、と言われたに違いない。

    • 以下をご参照ください。
      https://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/m_ca_c/page3_003567.html

      緊急性があるかどうかはともかく、メキシコ、アルゼンチン、ブラジルはG20のメンバーですし、各国外相に対してFOIPの意味合いとかCPTPPの意義について説明し、共感が得られたと、少なくとも外務省は発表しています。
      まあ、外務省の発表など一切信用するに足らんと仰るのであれば、お好きにどうぞ。

      なお、理系初老様がきっと大嫌いであろう読売新聞は、林外相の動静を一応伝えてますよ。内容が内容だけに、それほど大きな扱いではありませんが。

  • 「光熱費が高くて国宝を守れない!」博物館長が悲痛に叫ぶも、麻生太郎氏は「国立漫画館」推進…政治家のレベルに呆然の声(SmartFLASH)
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/262f5bb4a2ce3573bb2e33e68b7bab94e4a7cf5a&preview=auto

     箱物はもういらん
    どうしてもほしいなら
    https://sam.or.jp/map/
    購入すればよい

    東京国立博物館の館長が緊急寄稿「このままでは国宝を守れない」 | 文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/59847?page=1

     つまらんバラマキするくらいなら国宝保護に使うべき

  • 光熱費高騰による施設維持管理等の問題は何も東博に限ったことではないですね。まあ、気の毒ではありますが…
    麻生さんも少々能天気な感がありますけど、ニュースのタイミングがたまたま悪かったように思います。

    例えば国立大学では、光熱費高騰により教育・研究に悪影響が出ているとして、150億円支援を政府が決定していますし、そもそものエネルギー確保等の問題は置いておくとして、予算の捻出・配分は、財務省とのせめぎ合いやさじ加減一つという側面もあり、難しいですね。

    •  光熱費の高騰
       ロシア・ウクライナ問題も関係するが
      エネルギー政策の失敗が最大の原因

       財務省
      借りパク問題
      消えた6000億円! 自賠責保険の積立金を「借りパク」した、財務省の誠意なき態度と役人天国ニッポン | Merkmal(メルクマール)
      https://merkmal-biz.jp/post/25647
       何に使ったのか?の明確な説明も無く
      誰も責任をとらない
      「返済に百年かかる」空いた口がふさがらない

       漫画博物館
      国会図書館の書籍をベースにネット収集で充分かと思います

  • 自分は書店をぶらぶらまわるのが好きです。
    気になった本を手に取り、中身を少し読んで面白そうなら購入。
    そんなもんだから、結構な積ん読が溜まってます。

    で、その昔 村木厚子さんの本を買って、読まずに積ん読してました。今も。
    その当時、村木さんは 検察の捏造証拠の冤罪で結果無罪になったくらいしか知識がなく、なんとなく面白そうだなと買ってそのままにしてました。
    そしたら、最近のコラボ問題で 村木さんの名前がちらほら。
    なんか、よく似たわかナンとかが村木さんの夫が関係者だとか。
    いや、詳しくは知らないけどあっち系の人らしいと。

    また、元アイドルがラーメン屋を経営し繁盛させたという本を面白そうだなと買って積ん読。
    そしたら、そのアイドルがテレビのワイドショーで叩かれたりしてました。
    なんか産地偽装とか給与の未払いとか。

    本を読んだ後にそんな問題がでたなら諦めもつくが、色々出たあとでその本を読むというのは、なんだかなぁと。
    多分読みながら 違うかったやんて突っ込むんだろうな。
    ただ、問題があったあとなら買わなかっただろうと後悔したりしてます。

    •  その方法では未読の本が増えるばかりです
      タレント本や話題の本等比較的軽めの書籍は購入したその日のうちに読み終わる(最低でも一週間以内に読み始めなければ何時読了するかわからない)
       昔読んだムックに人が一生に読めるのは1万冊(コミック・雑誌は除く)とありました
      年間1000冊読んだときは起きている時間のほとんどが読書でした
      読める本の数は限られるのでどれを読みどれを読まないか?
      よく検討された方がよろしいかと思います

      • わんわん様

        そのとおりです。
        なんか、読まなければと義務になると楽しめない気が。

        やはり、買ったら読みたい気持ちと共に読み切るのが吉か。

        1年1000冊は凄い。

  • ちょっと気になった記事。

    ユーラシア世界の底が割れ、中国、ロシアは多極化の被害者となる
    https://gendai.media/articles/-/104515

    乱暴に要約すると、中央アジアから中東にかけての地域で、アメリカの関心が薄れつつあるが、ロシアはウクライナにも勝てない弱国と見做されて威信が大幅に低下、中国も国内問題が足を引っ張り、影響力を拡大させることができていない。こうして力の真空状態が発生した結果、地域情勢は相当に流動化(端的に言えば、わやくちゃ)しつつある。そんな中、トルコの影響力が増大しつつある、というレポートです。
    筆者の河東哲夫氏は元外交官で、経歴を見る限り、ロシアスクールだけど、専門は中央アジアのようです。近年あの地域ではちょこちょこと衝突が起きているらしいのですが、日頃あまり報道されていません。以前であれば、ロシアが仲裁して収めるということもできたんですが、もはやロシアにはそれほどの影響力を発揮できない模様。さりとて、中国も十分な経済力・軍事力を展開できておらず、影響力はむしろ減退気味のようです。

    実際問題として、中央アジア情勢が多少動こうとも、日本に直接の影響が及ぶことはほとんどないだろうと思いますが、アルメニアからコーカサス地方にまで流動化の影響が及んだ場合、あるいはパキスタンが不安定化した場合、何らかの間接的な影響が及ぶ可能性はあるかもしれません。なにぶん、歴史的にも非常にややこしい地域なので、日本としても、うかつに手を出すと大火傷しかねませんが、情勢には目を配っておいても良いと思います。
    なお、河東氏は地域情勢の流動化、多極化によって、中ロが「被害者になる」という言い方をしてますが、これはちょっといただけません。「被害者になる」というよりは、「帝国への野望が頓挫する」と言うほうが適切ではないかと思います。

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