X

読者雑談専用記事通常版 2020/06/01(月)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

また、これとは別にテーマごとの雑談記事をシリーズ化していることもありますが、この場合は当ウェブサイトのトップページに別途案内を掲載しています(※なお、特定テーマの雑談記事が存在していたとしても、こちらの「通常版」にそれを書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください)。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2020/06/03(水)』につきましては、6月3日(水)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (83)

  • 過ごしやすい気温ですが、霧雨が降ったり止んだりです。
    今日は、ミソそば注文します。

  • 中央日報、李夏慶(イ・ハギョン)/主筆のコラムです。
    【コラム】李容洙さんをなぜ「土着倭寇」にするのか
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa1a53c74006b80495659851f4ff8abc9da8effd
    尹美香氏は、悪いニダから始まり、文大統領は日韓関係を良くしないといけないニダで終わる、韓国人特有の意味不明なコラムです。
    何故に、日本が慰安婦婆さんの戯言を、気にしないといけないんでしょうかね。
    慰安婦婆さんは韓国じゃあ、ご本尊かもしれませんが、日本では韓国を代表する嘘つきの象徴なんですけどね。

    • だんな様

      ご紹介の記事を覗いてみて、ああやっぱり(笑)。

      >スタンフォード大心理学部のアルバート・バンデューラ名誉教授が提示した、云々

      必ずこういう下りが入ってるんですよね。ほとんど意味不明に。

      おれっち、これだけムツカシイことが分かってるニダ。
      → おれっち、これだけ頭がいいニダ。
      → だから、おれっちのいうことを聞くニダ。

      要するに妄想、自己陶酔の世界ですね。

      >何故に、日本が慰安婦婆さんの戯言を、気にしないといけないんでしょうかね。

      多分本音は、戯言でもウリのことを気にしないといけないニダでしょうね

      • 伊江太さま
        大体、韓国のコラムには、どこぞの教授や昔の偉い人の話が、出てきますよね。
        ただ、この結論に辿り付くとは、ほぼ最後まで分からなかったんですよね。
        結論は、「婆さんは悪くない、悪いのは与党だ」だと思って読んでまして、月面宙返りの結論でした。

    • 李容洙の日本に対するウソ八百をそのまま見過ごすことは出来ません。
      仮にこのオババさまが亡くなれば言ったことが事実と認定されます、それは歴史として残ります。
      このオババさまの健在なうちに、そのデタラメを指摘しておくべきです。あなたは本当に日本軍の慰安婦だったのですか、朝鮮戦争の時の慰安売春婦と勘違いをしていませんか等。
      他の慰安婦も同じです、この問題は日本も今迄きっちりと精査してこ無かったたことも大きな原因があります。

  • ちょっと前の記事ですが,「社内失業」という下記の結果について考えてみたいと思います。
    https://corp.en-japan.com/newsrelease/2020/22874.html
    図5の社内失業者のいる可能性のある職種を見ましょう。予想していた通りですが,企画職(経営企画,広報,人事,事務他)と営業職(営業,MR,人材コーディネーター他)で社内失業が生じやすく,技術系,専門職,クリエイティブ系,運輸・物流,施設・設備管理・技能工では社内失業が起きにくいようです。意外だったのは,販売(ファッション,フード,小売り)も意外と社内失業は少ないようです。詳しく説明しなくても,今までの仕事の内容を知っている人は,すぐ納得できると思います。まだ,ごく一部の会社の話ですが「オフィスの賃貸料削減のために外回り営業社員のデスクを廃止してオフィスフロアーを縮小した」という話も聞きました。
    日本は,まだ倒産件数も少なく,失業率が低い,と油断するのは危険です。倒産件数が少ない最大の理由は,裁判所がコロナで破産申し立ての受理を制限しているからだ,という話があり,弁護士さんの話では,裁判所が受け付けを開始したら破産申請が殺到するだろう,とのことです。それから,正規社員の解雇はまだほとんどないですが,上のように潜在失業とか,追い出し部屋に近い環境に置けれている人が結構いて,今後,それが顕在化してくる気がします。

    • 社内失業者の多くが企画職と営業職というデータは個人的実感と一致合しますが、先日書いたように、人事部や総務部が幅をきかせて、技術者は奴隷扱いだった企業に在籍した経験を持つため、他の企業でも彼等はもう少し上手く立ち回っているものだと思っておりました。

      職域ごとに従業員の潜在能力に違いがあることを問題視できるのは取締役層です。人事部は、いわば企業内官庁ですから、霞ヶ関が国益を売って省益を追求するように、経常(けいつね)を損ねても部益を追求します。人事部からは自らの存在を不要とするような問題意識は出てきません。

      つまり、私が在籍した企業と違って、多くの企業の取締役(経営者)は、人材活用について真剣に考えていると言うことですね。日本の未来に希望が持てました。

      ついでに、小売り系の経験も持つ身からすると、販売業の社内失業が少ない理由は定着率の低さです。一生の仕事として取り組むには給与が低すぎ、対して業務がキツすぎます。アパレルのように「洋服が好きだからしんどくてもこの仕事がしたい」とかいう若者をやりがい搾取していたり、一般家電量販店のよう大した商品知識を期待せずに単なる接客品出しで薄給で使っていたりですが、薄給に喘ぐ従業員は、結婚などの人生の岐路に立ったとき「このままでは妻子を養っていけない」となって離脱します。(すみませんが、歩合制営業の業態については全く存じません。)

      数値は伏せ字にしますが、小売店はメーカー希望小売価格の○掛けで仕入れた商品を△掛けで売る薄利商売ですので、どんなに企業努力しても商品一つ当たりで生み出せる付加価値に限界があります。販売量を増やすか人件費を削るしかないのです。販売量は売り場面積に比例するという非情な現実があります。だから人件費を削ります。従業員は夢を抱いて就職し、夢破れて離脱し続けます。社内失業はあり得ません。

      ネット販売と店頭販売の経営効率の違いは歴然ですから、小売店の未来は暗いでしょうが、人余りには悩まなくてすみそうです。

      さらに余談ですが、私は洋服は洋服屋さんで試着して買いたい人です。ZOZOで通販して、気に入らなかったら気軽に返品という方式が伸びていくことは疑いありませんが、馴染みの店員さんとあれやこれや雑談しつつ、どちらが似合うか意見を聞いたりしつつ、買う気がない服まで試着して体験を広げつつ、「やっぱりこれにする」という結論に達するまでの行程が好きです。こうした楽しみが将来は消えるのでしょう。

      さらにさらに話が前後しますが、POS管理・自動発注の時代にあって、メーカー営業マンの存在価値は? という話ですが、B to Bの場合はまだ活路はあると思います。残念ながら現実には商品力に頼って営業している人が多いので、社内失業者は多いでしょう。「じゃあ、お前の言う活路って何だよ?」の答えは、勿体ぶって黙ります。将来コンサルにでもなれたらネタにします。

  • アメリカの暴動激しくなりつつありますが、落とし所が私には想像つきません。
    識者レベルの読者各位、どのようにお考えでしょうか?

    • > 識者レベルの読者各位

      こんな風にハードルを上げられたら、私ごときは畏れ多くて迂闊にコメントできませんよ。

    • 「言うとくけど、
      皆さん識者レベルやで」

      「ま、通信教育やけどな」

      失礼しましたm(_ _)m
      関西人しかわからないボケです

      • 岡八朗大先生ですね。関東生まれの私にしては珍しく理解しました。

    • 私も照会の記事の緻密な分析に関心を抱いています。

      覇権という点で米国の懸念には理解をするのですが、
      スマホなどのモノづくりの姿勢では、
      ファーウェイ制裁でコウモリ漁夫の利狙う
      サムソンよりははるかにまじめで未来志向と感じます。
      なんせ、世界のメーカーがみなサムソンのように
      ふるまったらお互いパクリあいだけで
      人類の技術の進歩が止まってしまうとさえ
      言われています。

      サムソンスマホのビジネスモデルの強味は
      主要部品の半分を海外一流メーカーに発注し、
      残り半分をその設計図と試作品をもとに、
      子会社サムソンSDIで
      民族伝統の高速劣化こぴいスキルで安価に
      作成することにあると知られています。
      ネットの分解記事で、蓋を開けたら部品は海外製だった
      との記事と、全部韓国産ニダとの相反する記事があるのは
      そのためなのですが、その手法ゆえ、
      世界のエアラインに拒否られてギャラクシーを
      爆弾スマホの代名詞に押し上げたのは
      サムソンSDIバッテリーだったのは
      記憶に新しいところです。

    • 世相マンボウ さま

      コメントありがとうございます。
      私も、サムスンのような開発スタイルは業界にとって良くないと思います。

1 2 3