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読者雑談専用記事通常版 2026/03/07(土)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。

読者投稿

読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。

その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。

過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/03/14(土)』を3月14日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (3)

  • 先日の『「予算審議が足りない」は本当か』の記事(2026/03/04)へのコメントの中で、Skyさんが紹介されていた『毎日新聞は左翼老人の「終末」を看取る』という元新聞記者の方が書いた論考。
    >ATMのAは日和った方向に行きMは先鋭化で玉砕みたいです
    と、まとめられている通りの内容なんですが、

    1.古新聞紙というのは日常生活で結構役立つシーンが多い、2.折り込み広告でお買い得商品を見つけられる機会も多い、そして、3.「ま~た、こんなアホなこと書いて」と、脳内ツッコミを入れるという楽しみを日々提供してくれることで知的刺激剤としても重宝、等々の理由で、「朝日新聞」の定期購読を続けているわたしですが、このところ朝日の記事の傾向がなんとなく変わってきたなと感じていました。

    その極めつけみたいな記事を、昨日付け『耕論』欄で目にしたのときには、さすがにちょっとビ引いた。一つのテーマについて、外部識者3名の意見を掲載する体裁の常設欄なんですが、この日のお題が『「高市人気」を見つめる』というもの。朝日について「歪んだ」固定観念をお持ちの方なら、どうせこんな類いの意見ばかりだろうとお思いになるでしょうが、選ばれた3名の識者、ジャーナリスト、歴史学者、社会学者の方々の意見に付された小見出しは、「若者は生活改善に期待感」、「推し活で説明 無理がある」、「政策「普通」の感覚に近い」というんです。

    おまけに、見開きの反対側ページに出ている「針すなお」氏の一コマ漫画。たしか先月くらいまで、高市首相の似顔と言ったら、いかにも性悪婆さんと言ったイメージだったはずだが、結構チャーミングなお顔に描かれている。ウ~ン、こりゃ朝日の宗旨替えは本物かも!

    だけど、今更こんなことをやって、部数減が本当に止まるものなのか? 下手すりゃ、立党理念たる諸政策を放擲してまで中革連なる鵺みたいな政党に合流して、コアな支持者を失った挙げ句に衆院選に大敗した、あの立民と同じ轍を踏む恐れ、無きにしも非ずと思うのですが。

    • 当該の新聞社、見える形での「自己批判」と「総括」が無ければ、単に日和っただけ、いずれ本性を剥き出しにするのではと思うだけです。

  • ロシア中国イラン 悪の枢軸国として大暴れという印象です。
    何故か?

    アメリカを舐めたから。

    アメリカが優しくなったから、ちょっと調子にのっちゃったのかも。

    世界の平和は、アメリカの利益。
    平和に商売活動出来るからこそアメリカの利益になります。

    が、戦争は儲からないし面倒くさい。やらなければいいなら、やらない方がまし。

    アメリカのヤバさは日本が一番知ってます。
    それがわからないのが左翼。

    トランプはロシアの味方だというのもいますが、やってる事はロシアの継戦能力削除。

    で、イラン攻撃のこれから。
    多分地上戦はせずに、嫌がらせの様な空爆で相手が折れるまで待つと思います。

    内政まで手は突っ込まず、大人しくなるまで嫌がらせするにとどまるかも。