『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
書き込んでいただく内容
- 読者同士の挨拶ないしは近況報告
- 最近気になっていること、議論したいと思っていること
- 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)
等々、何でも結構です。
なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。
読者投稿
『読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。
その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。
過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/02/28(土)』を2月28日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/02/14(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/02/14 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/02/14(土) (47)
2026/02/07 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/02/07(土) (65)
2026/01/31 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/31(土) (65)
2026/01/24 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/24(土) (48)
2026/01/17 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/17(土) (58)
2026/01/10 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
2025/12/06 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/06(土) (55)
2025/11/29 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/29(土) (60)
2025/11/22 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/22(土) (71)
2025/11/15 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/15(土) (72)
2025/11/08 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/08(土) (87)
View Comments (4)
おさるのパンチ君動画が当方の Youtube おすすめに一覧に続々出現するようになりました。世界中で話題になっているようです。
>https://www.sankei.com/article/20260221-5QJ2HZBKY5IWRCL26YYZJ5T4HI/
アメリカの最高裁が、「トランプ大統領の相互関税は違法」との判断を下しましたが、これで(韓国だけとは限りませんが)韓国の対トランプ大統領外交が、変わってくるのではないでしょうか。
ヤジで思い出しました。
今でも時々拝聴する石原慎太郎氏の映像
安倍さん死去3年 国会発言プレイバック 対石原慎太郎
産経ニュースがアップしてくれた全篇のURLです。
https://m.youtube.com/watch?v=HopdHmoYI2A
本当に凄い。日本人の矜持。
安倍総理、麻生副総理とも門下生の様に感じられる。
この映像は18歳で選挙権を得る高校生の授業で見せるべき。
ヤジ飛ばして揚げ足取りしているのが国会であると思って欲しくない。
>https://www.sankei.com/article/20260221-SXQR37ZNPRLADIB7Z4OGA6TQYQ/
産経新聞が東京新聞のコラムへの批判記事を書きました。つまり、ある新聞が別の新聞のコラムを批判したことになります。そして、ネットの時代なので、東京新聞のコア読者が、この産経新聞の批判記事を読む可能性もあります。(これは、大きくなる可能性があるのではないでしょうか)