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読者雑談専用記事通常版 2026/02/14(土)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。

読者投稿

読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。

その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。

過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/02/21(土)』を2月21日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (47)

  • 今回の選挙の結果をうけて。
    どんな政党が支持をうけたか、その傾向と対策。

    まず、他党の悪口を言う。
    この様な政党は支持率だだ下がりですね。

    次に、日本国をどうするか?と夢を語ると支持率アップですね。

    そして、日本をどうするかの内容によりアップの度合いがかわります。

    最後に具体的にどうしたら、その夢を実現出来るかを語るかです。
    その方法が納得できるなら支持率あがり納得出来ないなら下がります。

    おそらく、全ての政党が夢を語れるまではこの法則が有効かと。
    全ての政党が夢をかたれば、次はその夢の内容と実現可能性が支持率を左右します。

    おそらく次の国政選挙は再来年の参議院選までないでしょう。

    それまでにこの法則に気付けなければその政党は消えます。
    社民党の様に。

  • 今朝の産経新聞の一面にあった記事なのですが、結局の所「中国国内に蔓延する様々な不満を日本に向けさせる」事が目的なのでしょう。

    「日本の教科書、大戦を美化」中国大使館によるX投稿相次ぐ 新たな「歴史戦」カードか
    https://www.sankei.com/article/20260213-6VNJZ6TOPZLDXIUHWAGO2GH54Q/

    そしてこの内政干渉によって日本国内の世論を揺さぶり、高市早苗政権の早期退陣を実現させようとしているのでしょう。
    しかし、情報の多角化や中国自身が現在進行形でやっている「人権侵害」や「言論弾圧」がネット上で炙り出されていますから、相当な無駄な抵抗とも言えます。
    但し、このプロパガンダに同調する人も一定数いるので、「油断は出来ない」という事も併せて書いておきます。

  • メディア自体の信用が失われている事もありますが、新聞を購入してまで読むという価値もなくなっている証拠かもしれません。
    それぞれのサイトで無料で読める記事もありますし、会員になっても無料で読める記事もあるので、それで十分だと考えている人もいると思います。
    また、他のサイトに転載されているものもありますし、情報の多角化、多元化が齎したものだと思います。

    https://x.com/newspaper_43/status/2022139026363625890

    #新聞がなくなる日
    毎日🗞️は、今年いっぱいかな…

    【速報】
    2026/2現在
    [速報🗞️減少率/過去1年間]
    ・読売 ▲8.5%(-44.5万部)約525万部
    ・朝日 ▲4.9%(-15.3万部)約315万部
    ・毎日 ▲19.7%(-22.2万部)約112万部
    ・産経 ▲5.2% (-4.08万部)約78万部
    ・日経 ▲6.7% (-84.0万部)125万部

    ※直近のABC部数を前年比マイナス部数で除した。カッコ内は、前年比。最後は残り部数

    • 読ませたくないなら、読まないだけだ。袋とじ文章に注意を向けるひとはいません。
      ニュースはミズモノ、人の目に触れない時事文章になんの存在価値があるのでしょうか。

    • 日経、消滅しそう。

      見出しがでかいと情報量が減る。一面を飾る芸術的な紙面構成術も過去のものに。

  • 「野田君、にらめっこしよう」
    「斉藤君、今笑ったね、アンタの負けだ」
    「いいや、ボクの勝ちだよ」

  • 昨日のサンスポの記事に高市早苗総理の記事の記事があったのですが、今から25年前の2001年にこんな舞台を与野党合同でやっていたのですね。

    【塚ちゃんの生涯一記者】ノムさん邸から高市早苗首相の秘蔵写真を発掘…サッチーとの意外な縁
    https://www.sanspo.com/article/20260213-D32USQKNXVKCROH5EUFG7CSHYE/

    今から考えれば有り得ない話ですが、この頃は森喜朗氏が総理でしたし、まだ平和(意味深)だったのかもしれません。
    ところで、高市総理は阪神タイガースファンとして有名ですが、当時の阪神の監督は野村沙知代さんの夫でもある野村克也氏でした。
    偶然なのかもしれませんが、ちょっと出来すぎた話だなと思ったりもします。

  • 然う言えば、今回の衆議院選挙で某C社のA社長が保守系候補を狙い撃ちにした「落選運動」を展開しなかったのは、自社の株価が昨年の8月末辺りから下がり続けていた事と4日に直撃したSaaS関連株の急落が原因でしょうね。

    SaaS株暴落は「AIに仕事が奪われる」時代の入り口か
    https://agora-web.jp/archives/260206004208.html

    https://x.com/miyahancom/status/2018958458113097820

    みんなC社の株価下落大喜びしてるけど、失言じゃなくてSaaS業界全体の減少だぞ。社長が左翼活動家なんてとっくに織り込み済みだぞ。

    https://pbs.twimg.com/media/HATH4sUbwAASzDd?format=jpg&name=large

    https://x.com/yousukezan/status/2019547571858096481

    SaaS Deadとか言ってるけど、それ以前にC社の株価は夏からずっと下がり続けてるので。

    https://pbs.twimg.com/media/HAbfzEwacAERcrG?format=png&name=900x900

    ※社名が記載されている部分は、イニシャル表記にしています。

  • ここでの韓国ネタが増えるときは、韓国国内に(これまでにない)問題が起きた時か、日韓関係に(これまでにない)問題が起きたときでしょうか。

  • 関東の極左二紙は現実から目を背けたいのでしょうね。

    「#ママ戦争止めてくるわ」わが子にかけた一言がネットを駆けめぐり…最初につぶやいた母親が今、思うこと 東京新聞(中日新聞東京本社)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/468641

    「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 投稿者が反響振り返る 神奈川新聞(カナロコ)
    https://www.kanaloco.jp/news/government/electiondata/article-1248194.html

    当事者のXのポストですが、見事に炎上しています。

    https://x.com/kiyoshi_mayuko/status/2022487180036444417

    結局、特定野党にとってこの人は「逆神」だったのかもしれません。
    実際に戦争を仕掛けようとしているのは、日本ではなく特定野党や極左勢力が大好きな「あの国」ですからね。
    それを多くの国民は察しているのですよ。

    • 凄いですね。これ。
      しかもとっくの昔に選挙を終えた昨日2月14日(土)の東京新聞のトップ記事とは。
      なんつーか、パラレルワールドの世界観です。
      東京新聞の編集部にもしもバイトしたら、脳に不可逆的変化が起こりそうで怖いです。

      • 労組もこんなバズった事を言っていますから、もう救いようがないですね。

        https://x.com/danketsu_rentai/status/2022815418927194421

        高市政治、いまの自民党政治を許したら、行き着く先は戦争である。その強い危機感をもって行動することは、真っ当な政党・政治家であれば当然のこと。新聞も同じだ。自国優越思想に染まり、軍国主義と侵略戦争を賛美し、読者を煽動した過去への痛切な反省、決して繰り返さないとの誓いを新たにする。

        まるで日本共産党が今にも言いそうなことを代弁してくれています。
        >自国優越思想に染まり、軍国主義と侵略戦争を賛美し、
        >読者を煽動した過去への痛切な反省、決して繰り返さないとの誓いを新たにする。
        これって絶対に形だけですよね。
        建前であり、本音は絶対にそう思っていないでしょう。
        それを皆に見透かされているから、不信感だけが増大していく訳なのです。

      • 東京新聞の労組ですか…。
        ある意味精鋭中の精鋭ですねぇ。左派のトップガン。
        結晶の様にキラキラしていそう。
        雇用されたお給料貰ってこんな活動できるとは、日本はなんて自由で民主主義な国なのでしょう!
        その体制を運用し続けられているのは与党のおかげ。
        って思えないのが不思議です。

  • サナエミクスなるモノがマスコミ報道からは
    解らないが、もし日本経済が活性化されたら
    失われた30年の経済低迷の原因がハッキリするのではないか?
    書籍に書かれているモノ(自民党)だけでなく
    財務省(誰もが知る諸悪の根源)、そして
    隠されてきたバケモノ(公明党)の存在である

  • 国家の事業というものは巨大すぎて結果が出るまでに長い年月がかかります。

    散々叩かれた民主党時代の巨大事業が約20年ですが やっと結果を出しました。

    今回、事業仕分けの結果国家の無駄をだいぶ省けました。
    2位じゃダメなんですか?と言う事で小選挙区では1位では無い者達が仕分けされました。

    本人達の望む形ではなかったが、結果的に仕分けされて日本の為に身を切る改革が出来ました。

    ナムサン。

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