『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
書き込んでいただく内容
- 読者同士の挨拶ないしは近況報告
- 最近気になっていること、議論したいと思っていること
- 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)
等々、何でも結構です。
なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。
読者投稿
『読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。
その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。
過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/02/21(土)』を2月21日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/02/07(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/02/07 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/02/07(土) (65)
2026/01/31 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/31(土) (65)
2026/01/24 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/24(土) (48)
2026/01/17 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/17(土) (58)
2026/01/10 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
2025/12/06 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/06(土) (55)
2025/11/29 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/29(土) (60)
2025/11/22 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/22(土) (71)
2025/11/15 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/15(土) (72)
2025/11/08 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/08(土) (87)
2025/11/01 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/01(土) (86)
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今回の選挙の結果をうけて。
どんな政党が支持をうけたか、その傾向と対策。
まず、他党の悪口を言う。
この様な政党は支持率だだ下がりですね。
次に、日本国をどうするか?と夢を語ると支持率アップですね。
そして、日本をどうするかの内容によりアップの度合いがかわります。
最後に具体的にどうしたら、その夢を実現出来るかを語るかです。
その方法が納得できるなら支持率あがり納得出来ないなら下がります。
おそらく、全ての政党が夢を語れるまではこの法則が有効かと。
全ての政党が夢をかたれば、次はその夢の内容と実現可能性が支持率を左右します。
おそらく次の国政選挙は再来年の参議院選までないでしょう。
それまでにこの法則に気付けなければその政党は消えます。
社民党の様に。
今朝の産経新聞の一面にあった記事なのですが、結局の所「中国国内に蔓延する様々な不満を日本に向けさせる」事が目的なのでしょう。
「日本の教科書、大戦を美化」中国大使館によるX投稿相次ぐ 新たな「歴史戦」カードか
https://www.sankei.com/article/20260213-6VNJZ6TOPZLDXIUHWAGO2GH54Q/
そしてこの内政干渉によって日本国内の世論を揺さぶり、高市早苗政権の早期退陣を実現させようとしているのでしょう。
しかし、情報の多角化や中国自身が現在進行形でやっている「人権侵害」や「言論弾圧」がネット上で炙り出されていますから、相当な無駄な抵抗とも言えます。
但し、このプロパガンダに同調する人も一定数いるので、「油断は出来ない」という事も併せて書いておきます。
メディア自体の信用が失われている事もありますが、新聞を購入してまで読むという価値もなくなっている証拠かもしれません。
それぞれのサイトで無料で読める記事もありますし、会員になっても無料で読める記事もあるので、それで十分だと考えている人もいると思います。
また、他のサイトに転載されているものもありますし、情報の多角化、多元化が齎したものだと思います。
https://x.com/newspaper_43/status/2022139026363625890
#新聞がなくなる日
毎日🗞️は、今年いっぱいかな…
【速報】
2026/2現在
[速報🗞️減少率/過去1年間]
・読売 ▲8.5%(-44.5万部)約525万部
・朝日 ▲4.9%(-15.3万部)約315万部
・毎日 ▲19.7%(-22.2万部)約112万部
・産経 ▲5.2% (-4.08万部)約78万部
・日経 ▲6.7% (-84.0万部)125万部
※直近のABC部数を前年比マイナス部数で除した。カッコ内は、前年比。最後は残り部数
読ませたくないなら、読まないだけだ。袋とじ文章に注意を向けるひとはいません。
ニュースはミズモノ、人の目に触れない時事文章になんの存在価値があるのでしょうか。
日経、消滅しそう。
見出しがでかいと情報量が減る。一面を飾る芸術的な紙面構成術も過去のものに。
「野田君、にらめっこしよう」
「斉藤君、今笑ったね、アンタの負けだ」
「いいや、ボクの勝ちだよ」