『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
書き込んでいただく内容
- 読者同士の挨拶ないしは近況報告
- 最近気になっていること、議論したいと思っていること
- 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)
等々、何でも結構です。
なお、コメントを書き込む際のルールは『読者コメント要領・引用・転載等ポリシー』等のページをご参照ください。
読者投稿
『読者投稿募集』のページにも示しているとおり、当ウェブサイトでは読者投稿を歓迎しています。
その際、読者投稿の基準を満たさない投稿記事(たとえば文字数が足りない、など)については、こちらの「読者雑談専用記事」に書き込んでいただいて結構です。その際、最初に「投稿のタイトル、投稿者の簡単なプロフィール」などについて記載してください。また、1回の投稿で書ききず、投稿を続ける場合は、「続き」とわかるように明示してください。
過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/01/24(土)』を1月24日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/01/10 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
2025/12/06 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/06(土) (55)
2025/11/29 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/29(土) (60)
2025/11/22 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/22(土) (71)
2025/11/15 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/15(土) (72)
2025/11/08 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/08(土) (87)
2025/11/01 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/01(土) (86)
2025/10/25 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/25(土) (61)
2025/10/18 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/18(土) (58)
2025/10/11 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/11(土) (67)
2025/10/04 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/04(土) (85)
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外務省のメローニさん訪日に関するHP
https://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/erp_1/it/pageit_000001_02707.html
首相官邸のHP
https://www.kantei.go.jp/jp/104/actions/202601/16Italy1.html
https://www.kantei.go.jp/jp/104/actions/202601/16Italy2.html
今回の訪日を期に新たに発表された成果は無かったと思いますが、中国を東西から牽制する拠点としてお互い理解し合う機会となった事でしょう。
マスコミ・メディアが軽く扱う=裏スポンサーであろう中国にマイナス事項ということかと。
ところで久米さんが番組降板時の放送アーカイブを公式HPでアップされています。
https://youtu.be/gYh1NQ890Rs?si=kNCtfAJ-9RRI44tO
その中で民間放送におけるスポンサーの大事さを数分間かけて説明されています。この話しから分かるのは日本のマスコミ・メディアはスポンサーの重要さ。正に番組降板いわば遺言にあたるメッセージとして中の人が言う程重要であったという事実。
日本世論に影響を与える為には裏スポンサーになると考えたのは当然でしょう。幸いな事に現在ではマスコミ・メディアの影響力は低下しましたが。
イラン情勢です。メディアが今報じていることは情報量が少ないうえ偏っていてあてにならない。今進行していることは奇怪である。記者の言葉はねじれている。認知がおかしいから。1979 年革命は間違って西側に報じられて来たのではないかとの強い疑いを禁じ得ません。当方が予測する未来のひとつがこのまま本当になってしまったら、うそつきと糾弾される対象は西側政治家・西側報道機関になるはずです。彼らが恐れているのは、暴かれることなのでないか。歪んでいるのは当方か、そうでないのかはそのうち明らかになるでしょう。
ミネソタ州情勢です。州知事と連邦政府が対立しています。ティム・ウォルズ州知事は、先の大統領選で副大統領候補として立候補した人物です。ひとことで言うとバイデン2.0のような人です。
ミネソタで起きている事態は連邦機関 ICE の強権発動が原因ではありません。
「ミネソタ州で発生したチャイルドケアセンター騒動について経緯、原因、主導者を解説して欲しい」
と Google Gemini AI なり X Grok AI なりに質問してみてください。返答に驚くと思います。日本では報道記事になっていなくて、まるでトランプ政権が一方的にミネソタで騒動を起こしているかのように伝えられていますが、現実はそうでありません。