『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。
読者雑談専用記事(通常版)とは
本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。毎週土曜日に新しい記事を立ち上げています。
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読者投稿
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過去リンク/次回更新予定
次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2026/01/17(土)』を1月17日(土)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。
過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。
- 前回のページ『読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土)』
- 『読者のページ』一覧
- 直近過去15回分のページ
2026/01/10 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/10(土) (81)
2026/01/03 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2026/01/03(土) (76)
2025/12/27 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/27(土) (46)
2025/12/20 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/20(土) (46)
2025/12/13 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/13(土) (49)
2025/12/06 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/12/06(土) (55)
2025/11/29 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/29(土) (60)
2025/11/22 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/22(土) (71)
2025/11/15 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/15(土) (72)
2025/11/08 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/08(土) (87)
2025/11/01 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/11/01(土) (86)
2025/10/25 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/25(土) (61)
2025/10/18 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/18(土) (58)
2025/10/11 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/11(土) (67)
2025/10/04 12:00: 読者雑談専用記事通常版 2025/10/04(土) (85)
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1 2 3 4 次へ »神の代理人がトップにたつ国で、飢餓が起きた時、人は神を否定する。
テレビでは玉川さんとかが、中国の輸出規制の件で、
高市謝れとか、日本は負けるとか 一生懸命日本に譲歩する様叫んでます。
しかし、彼らの言うとおりに譲歩したら輸出規制がとかれるのでしょうか?
相手はメンヘラ中国共産党です。
日本の正当な主権を害して譲歩したところで、また難癖つけて輸出規制しないともかぎりません。
また、高市政権がフォトレジストなどのこちらからの輸出規制をしない事を責めてるとこもあります。
が、今の現状を変える必要があるのかどうか?
中国からの安いツアー客がいなくなった事で 空いたところに欧米からのより高い支出をする観光客がはいりました。
中国の輸出規制が強まれば、脱中国が進みます。
なのに、こちらからのアクションで中国の輸出規制をやめさすのは愚の骨頂。
大体中国のやり方は 国のトップを困らせてやめさせれば 全て解決という 民主主義を理解してないやり方です。
中国が今のやり方を強めれば強めるほど、それと闘う高市総理は正義のヒーローとなります。
そして民衆の人気が支持率が政権の強化になります。
じゃあ、中国が逆のやり方をしたらどうなるのか?
その心配はいりません。
かれらは民主主義を全く理解出来ないのです。
そしてそれは、教育や学習でどうにかなるレベルではないからです。
いつも楽しく拝見しています。
解散総選挙のニュースを見かけたので、地方からの愚痴を一言。
岩屋、立憲、共産党しか候補の居ない選挙区はどうすりゃ良いんだ!!
前回の選挙で不記載議員は
「非公認」
されていたから、石破に投票した189人も同様に次回は非公認にして、新人の刺客を立ててみる、とか。
高市早苗(高支持率)
自民党(低支持率)
ですから、必然あり&勝ち目もあり。
ダメかな。(笑)
もちろん189人は、自民党に非ず。候補者入れ替えです。
九州士業さま
昨年12月の読売新聞です。ご参考まで…。
https://www.sankei.com/article/20251208-FOMTSHXVZNDMFE4CUFVYIWLVGI/
間違えました。すみません。
上記は産経新聞でした。
ありがとうございます。選択肢が増えるのは嬉しいです。
「アベガー」、「タカイチガー」、「アメリカガー」の典型的な記事を紹介します。
トランプ米大統領の「大胆な動きが止まりません」と表現したNHKの言語感覚
https://agora-web.jp/archives/260109090138.html
元新聞記者の寄稿記事なのですが、「これがジャーナリストなのか?」と思うくらい滑稽な寄稿記事です。
結局のところ日本のジャーナリストは、急速に変化をする世界情勢に付いていけず、受入も出来ないという事なのでしょう。
ジャーナリストは一般人より柔軟な考えを持たないと駄目なのですが、日本の場合は特定のイデオロギーに染まりきっている為に、柔軟性を欠いているようにも見えます。
地球深部探査船「ちきゅう」が鳥島に向けて出発です。ならず者に襲われて事故など起こらないことを願っています。海自の護衛はあるのかな?
トランプ大統領が、旧イランの国章、つまり帝政イラン時代の国旗と星条旗を背景に掲げて SNS 投稿したようです。これで困るのはいったい誰か。
困るのは二人のプーさんですね。イランが西側に付けば、イランが援助してきたヒズボラやフーシ派が干上がります。中層問題は局面が大きく変わると思います。
日本政府に対策はあるのでしょうか?
西側の左巻き勢力も困るという構図らしいんですわ。一体どうゆうことだ。
美術好きのおばさんがお好きな太子集団のプリンスこと陳志。カンボジアで起きていた構図によく似た先例があります。フィリピン政財界を騒がせた POGO (Phillipine Offshore Gaming Operators)の Alice Guo こと郭華平と同じ。つまり福建省出身マフィアが主導する国際犯罪なんですね。法律の抜け穴を悪用しうまく金儲けしているところには、かならず中共が関与してきて一体化するというのも、同じですね。東京も大阪も、大丈夫ですか。すでにやられているんじゃないですか。
ふひもも
はにわファクトリーさま
新たな情報を教えてくださり、ありがとうございます。が、今はイランの事が気になって…。
イランではデモ参加者に対しての発砲により多くの死傷者が病院に担ぎ込まれ、死者は百人以上だそうです。
高市総理は、「平和的に行われるデモ活動に対するいかなる実力行使にも反対の立場」を含む声明を発表しています。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2010171848118722613
また、トランプ大統領は、イランが抗議者を殺害した場合には軍事的に対応するとし、かつてない形で助ける用意があると発言したようです。
https://www.bbc.com/japanese/articles/ckgj1n55v43o (2026/1/10)
また、米国政府の記者会見ではイランの核について質疑が行われているようです。(Sky News のLive)
イラン情勢は奇怪な状況になっています。奇怪と言っているのは西側メディアの扱いが異常に少ないことです。「ウリナム理論」で説明できてしまうんですね。もうちょっと趨勢を観測し続けないと、次どうなるか分からない。
wedge onlineの寄稿記事が面白かったです。
トランプの行動は「暴走」ではなく「脱中国」で一貫している!レアアースで読み解く資源覇権戦争と「中央アジア」というピース
中村繁夫
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40090
中央アジアに注目している点は、はにわさんが普段おっしゃってることと近いように思いました。
いい記事と思います。
>トランプの一挙手一投足を、人格的な危うさや予測不能な性格に帰結させようとする言論空間こそが、現在の地政学的混乱の正体である
ボスがホンキなら部下が張り切る。トランプ政権には「加速主義」が流入している。今のハイテク産業界の思想的背景がこれとされています。
報道 TV 界は、歴史的に左巻きサヨクが運営してきた。彼らにとってはちょろいカネづるだった。読者視聴者は信じ込まされてきた。ですが、もう通用しません。時事報道はナマモノです。消費期限1日間以下の宅配新聞紙に毎月4千5千もお布施を続けるのは、浪費を浪費と考えない優雅な趣味人くらいしか残っていないでしょう。新聞 TV 以外の情報源は無限にあって、ちょっと手間を使ってそれらと照合してみれば、日本の新聞 TV には価値が薄いと誰にでも分かる時代になってしまった。読者視聴者の意識はもう元には戻りません。
「ウリナム理論」は見事な喝破、広まるべき名言だと思います。ばんばん使ってください。それでいろんなものごとが説明できるのです。
イラン情勢の今後はこうなるのだそうです。
パフラヴィー氏がイランに帰国して、暫定政権のリーダーシップを執る。
暫定政権は国民投票を行う。採択項目の一つは国体選択。
1.皇帝国王のいない共和国体制(アメリカ的、フランス的、イタリア的体制)あるいは
2.パフラヴィー氏を国王に据えた立憲君主制(イギリス的、日本的体制)
暫定政権のトップにパフラヴィー氏は十分ふさわしい。
協議の争点は彼を国王の座につけるのか、それとも政権与党のリーダーとして国政のトップに据えて政治家をやらせるのか。
それは、イラン国民が自分で決める。
パフラヴィー氏には娘が三人いて、アメリカ生まれ。長女さん Noor Pahlavi はモデルでアクティビストなんだそうです。Noor はアラビア語で光の意味なのか。トランプがパフラヴィー一家と親密な関係にあるのはほぼ間違いないところでしょう。
親トランプな新生イランが電撃的にイスラエルと全面和解してしまっては、メディアは左巻きなので、オマンマ食い上げになる。それが報道がまともに伝えない本当の理由でないかとの見方があるのだそうです。これがウリナムの一例です。
連投すみません。
FOX NEWS がパフラヴィー氏との会談を放送しました。Youtube 動画になってます。これが重要みたいです。16:48 あります。
Exiled Iranian crown prince sends message to Trump: 'SEAL THIS LEGACY'
https://www.youtube.com/watch?v=8AR3nmuFuVk
TV キャスターが投げかけるやばい質問を巧妙にかわすパフラヴィー氏の力量はリーダーの器ですね。Your Highness と語りかける FOX NEWS には礼儀がある。
全世界同時進行する壮大なシナリオがあるんじゃないか、そのシナリオの一部に一般人がようやく気が付き始めたという構図な気がします。
そもそも 1979 年革命は欺瞞詐欺だったんじゃないのか。だったらこの 47 年間はいったいなんだ。真偽はこれから調べます。
はにわファクトリーさま
最新情報、ありがとうございます。イランは終盤に向かっているようですね。
司会者のイラン新政府と中国やロシアとの関係についての質問に対し、パフラヴィー氏は両国との関係は "先の政権のもの" であり、新政府はイランの国益に即して新たに両国との関係に取り組む(意訳)と述べいます。また、また同氏は親トランプ政権の姿勢を繰り返していました。
ベネゼエラ、イランと産油国の独裁政権が倒れ、次は? そして、中国はどうする? ロシアは?
1979 年革命のときのアメリカ大統領はジミー・カーターです。
西側先進国に追いつこうとしていた、だがやりかたは性急だった、歯向かおうともしていたパフラヴィー政権が邪魔になった。おかしな密約が、そこここに、あったんじゃないんですかね。
パフラヴィー一家が首都テヘランに降り立つ様子が、AP / Routers によって全世界にインターネット中継される。それは決定済みシナリオの一部なんでしょう。
それがですねー、街頭騒乱に混じって、おかしな連中がスローガンを混乱させているらしいんですよ。デモ隊のプラカードや旗に参加メンバーの出自正体をげろってしまう『記号』が紛れ込んでいる。動画のスナップショットを見ろ、このシンボルは 1979 年革命に使われていたものと同じだ。これと見比べろ。という具合いなんですわ。
帝政イラン復活(見かけ上)なんて、廃位断絶させられたはずのロシア皇帝の生き残りが潜伏先の南米だかどこかから舞い戻って来るようなもので、左巻き活動家は決して許さない。これがウリナラの一例です。
ウリナムは人々を「オレたち」「ヤツら」にグルーピングする、動物としての生来の性質(猿にもある生存本能)が表に現れたものだと思うんですよね。群れた方が生き残れる適者生存。韓国は社会が未成熟故にウリナムになってしまうのだろうと。
パヨクの扇動がそのまんま本能に訴える手法ばかりで・・・わかりやすい「記号」の利用もそうなんだと思います。善悪二元論とも相性がいい。
でも、よく考えると矛盾だらけでおかしい。けど、回りがみんな盛り上がってるからいいや、みたいな。
過大な期待を抱いているわけではないですが、ネットの浸透はこの動物生来の無間地獄からの昇華の可能性を持っていると思います。
日本は一歩先を進んでいるんではないかな、とも。
誤爆しました。上記は 08:41 投稿の元雑用係さまへのフォローです。
真偽不明ながら当局が数千人殺害、という情報も飛び交っています。予断を許さないものと思います。
以前よりポリコレの欺瞞を告発し続けるJKローリング(ハリーポッター原作者)はこう言っています。
https://x.com/jk_rowling/status/2010189173937058174
人権を支持すると主張しながら、イランで自由のために闘う人々への連帯を示すことすらできないなら、あなたは本性を現したも同然だ。敵の敵によって人々が抑圧され、残虐に扱われることには、まるで関心がないのだから。
ポリコレ勢や虹色SDGsやフェミ勢が、まーーーったく無関心なのがすごいっすね。
日本の政治家もほとんど無関心。
全世界で同時進行する在外イラン人デモ集会に、カウンターデモ攻撃があったようです。人ごみの真ん中でジハジストによる自爆テロが起きるのも時間の問題。
朝日新聞が 高市総理の早期国会解散を批判していましたが、解散は検討段階で、ましてや高市総理自身から情報として発信されていません。正式に解散が決定してから批判すべきではないでしょうか。
蛇足ですが、総選挙で高市自民党が負けて、高市総理が退陣する可能性もあります。高市総理を退陣させたい勢力としては、積極的に国会解散し総選挙を要求すべきではないでしょうか。
高市総理退陣を要求する参議院議員は、次の総選挙で出馬すべきではないでしょうか。
地球深部探査船ちきゅうは本日午前9時に清水港を出発して、1時間航行し駿河湾内で一時停止、今は転進して南へ航行中のようです。MarineTraffic で観れます。
ちきゅう号、どうした。
御前崎・伊豆半島南端のちょっと先、波高い外洋に出る前の海域で午後4時頃に航行停止。ちょっと待てと言われたのか、まさか清水港に引き返すつもりなのか。南鳥島にちょっくら出かけるというのはフリだったのか。
ちゅきゅう号は午前1時半まで海域に留まって、今は航行を再開し、三宅島近くを南西に向かっています。
あの船に政府は護衛をつけないでいいのかとの声があちこちであがっているようですが、内閣府は監視衛星網を使っているでしょうし、自衛隊や米国政府が見守っているのは間違いないと当方は考えます。
正)三宅島の近くを南東へ向かっている
Chikyu、随分遠くまで航行しましたね!