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読者雑談専用記事通常版 2023/04/01(土)

『読者雑談専用記事(通常版)』を更新しました。どうぞご利用ください。

読者雑談専用記事(通常版)とは

本記事は、特段のテーマを決めず、読者の皆さまがおのおの、好きなことを書き込んでいただくための「雑談専用記事」です。原則として土曜日と火曜日に新しい記事を立ち上げています。

書き込んでいただく内容
  • 読者同士の挨拶ないしは近況報告
  • 最近気になっていること、議論したいと思っていること
  • 自分自身のブログ・SNS記事等の宣伝(※)

等々、何でも結構です。

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読者投稿

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過去リンク/次回更新予定

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、『読者雑談専用記事通常版 2023/04/04(火)』を4月4日(火)正午に公表したいと思います(なお、これとは別に、テーマ別記事を公開する可能性もあります)。

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (48)

  • お楽しみ下さいです〜(*・ω・)ノ

    ゆずれない願い 〜K-Version〜

    止まらない謝罪を 目指して
    ゆずれない立場を 抱きしめて

    ウリの心 黒く染まってく 対日ヘイト
    このまま恨にさらわれたい
    いまだ されない謝罪と
    賠償求めて 行動してきたけど
    押し切れない現実は 誰の所為?

    止まらない謝罪を 目指して
    ゆずれない立場を 抱きしめて
    色褪せない被害の事実 お金に換えてこう

    どれだけ待てば 謝罪貰えるの
    慰安婦合意 初めて限界を感じた日
    きっと 心折れるのは
    まばたきみたいな 一瞬の諦めだけど
    賠償金を手にするため 強さをおぼえたい
    止まらない謝罪を 夢見て
    口を開き ヘイトをたぎらせて きたけれど
    尹と岸田 取り引きで消えた

    見えないゴールを
    決めない気持ちで 動かしてきたけど
    ゴールポスト動くたびに 震えていた
    終わらない被害史 描いて
    腕を伸ばし 財布を開いて

    止まらない謝罪を 目指して
    ゆずれない立場を 抱きしめて
    色褪せない被害の事実 お金に換えてこう

  • ハンギョレは対日姿勢が文在寅時代とさほど変わらず、読んでて楽しいですね。

    他のメディアは尹錫悦時代になってトーンダウンしてる感じ。

    [社説]独島・福島めぐる日本メディアの報道、一体何が起こったのか
    登録:2023-04-01 01:04 修正:2023-04-01 06:53
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/46345.html

    >日本メディアの報道に驚き、大統領室の釈然としない釈明に疑念を抱くこのような状況を、国民がいつまで経験しなければならないのか。

    韓国社会から反知性主義や民族至上主義、対日レイシズムなどが消える日までじゃないかな?

    尹錫悦大統領が如何に知性的、理性的であろうとも、先ずは大韓民国憲法に組み込んだ対日レイシズムをから無くさないと、大統領が変われば揺り戻しがなされて元通りになるだけ。

    • クロワッサン様。

      その記事のタイトルを初めて見たとき、思わず突っ込みを入れたくなりました。w

      「一体何が起こったのか!?」
      「何も起こってない!」

      みたいな感じでしょうか。w

        • クロワッサン様。返信ありがとうございます。

          ジョークの説明は一番キツいです。w

          次回からもう少し練ります。

  •  戦犯(戦争犯罪人)とは民間人を殺傷した者や捕虜を虐待した者のこと(いわゆる「A級戦犯」は違う)であって、ワンアウト1塁2塁で併殺打を打ったバッターでもなければその選手を起用した監督のことでもないということはご承知かと思いますが、それはともかく。

     ここ最近「課金」「募金」「納車」「貸切」「通販」「撃沈」などの語において主客が反転するという誤用が目立つのがすごく気になります。
     まあ「課金」なんかはオンラインゲーム(ネトゲ)をきっかけに世に出た語であるため、ネットスラングのようなものだと捉えることもできますが、一方「募金」はおそらく戦前から一般的に使われていたのではないかと思われる語であり、その対義語も「寄付」というこれまた小学生でも知っているものです。が、今や「募金集め」などという表現まで見かけることがあるという現状はどうなのでしょうね。ひょっとしたら学校の先生も勘違いしているのではないかと邪推してしまうのだけど。

    • やまいぬ様。

      日本語の難しさは奥が深いと感じます。

      恥ずかしながら自分も少し前は(今もですが)間違えて使ったり覚えていたりしました。

      「はなし」を名詞の「話」で使うか、動詞の「話し」で使うかの分け方すら曖昧でした。「オハナシ(Ohanashi)しましょう」は校正の方でも結構迷うと聞いています。

      以前から個人的に気になっていた「確信犯」の誤用が、一般的な用法では誤用ではなくなりつつあるようです。

      https://www.bunka.go.jp/pr/publish/bunkachou_geppou/2012_05/series_10/series_10.html

      古くから一般的に使われ、同じ意味となった「一所懸命」と「一生懸命」などもあります。

      https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/046.html

      今でも「~に」「~へ」は使い分けで悩みやすいです。

      これに加え敬語ともなると更に難しく感じます。とっさに判別できず二重敬語や誤用になることもままあります。もう丁寧語だけでいいんじゃ? と思うことも多いです。w

      •  返信ありがとうございます。
         日本語は難しい。その通りなんですが、私は何も難しいことは言ってはいないのですよ。
        支払いをするのにどうして「金(支払い)を課する」と言うの?
        寄付をするのにどうして「金を募る」と言うの?
        車を受け取るのにどうして「車を納める」と言うの?
        そういうことです。

         「耳触りのいい言葉」という本来の日本語になかった表現を眼ときどき眼にしますが、「本来の(正しい)日本語ではない」ことを知らないからか「耳障りのいい」と書いてしまいそのおバカな誤変換に気づかない。

         「確信犯」。これは難しいですね。
         ある権力者を殺めたテロリストがいたとします。彼が「殺人は悪いことだと知っているけど。」という前提で動いたなら「故意犯」ということになるのだろうけど、「あいつは害獣だ。駆除してやる。」だったら確信犯とか以前にただのキxxイじゃないのかと思ったり。

        まとまりのない文章になってしまいましたがとり急ぎの返信につきご容赦。

        • やまいぬ様。返信ありがとうございます。

          すみません、解釈を間違えました。

          確かに「耳障りのいい」はよく目にします。「みみざわりのいい」と入力してみたところ、途中で「耳障り」が表示されタップしそうになってしまいます。

          特にスマホ環境なら簡単に使える分、あまり深く考えず入力するのかも知れません。

    • 外食関係の迷惑Youtuberがらみの動画ばかり観ていたら、
      割り箸ペロペロも醤油チューチューも真似したいとは思わないが、空港の預け荷物受け取りのコンベアに乗って回ってみたくなった。

    • 小2の頃手塚治虫の「火の鳥」を読んだ。
      ストーリーは追えたが意味はよくわからなかった。

      小4の頃6年生向けの本に載っていた芥川龍之介の「魔術」を読んだ。
      難しい言葉に注釈がついていたこともあり、難なく読めた。面白かった。

      小5の頃「ゴルゴ13」を読んだ。
      なにがなにやらサッパリわからなかった。

      漫画って難しい。

  • 「お巡りさん、ノーヘルでいいんですか?」自転車ヘルメット着用努力義務化直前にリサーチしたら着用率はわずか1割! 条例違反運転する警官も(集英社オンライン)
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/63f8ad7388010f653bb584db94884e0e0c3752f6&preview=auto
     自動車のヘルメット着用努力は着用義務に近い より危険性の高い電動スケートボードは着用義務から着用努力へ
     あきらかな矛盾があるのは縦割り行政の弊害

    • わんわん様

      >「お巡りさん、ノーヘルでいいんですか?」

      ご紹介の趣旨とは全く関係がない、本当にどうでもいいコメントで済みません。

      上の一文を見て、ふと「ノーヘル」の意味が取れない人ってまずいないだろうなって、頭に浮かんだんですが、これって日本語の凄いところだと思いませんか? 

      「頭部衝撃緩和装具不着用」なんて言ったら、却って訳分からないでしょうからね。辞書に載ってるかどうかは知りませんが、これは立派な日本語、

      この頃英語でやたらに略語が目に付きますが、例えばLGBTなんて、知らない者が聞いたら。その意味なんてまず想像すら出来ないでしょう。

      更には一歩進んでLGBTQ。Qなら大抵の日本人は分かる。要するにクエスチョンマーク付の言葉なんだってことくらいは。

      •  コメントありがとうございます
        アルファベットの略語は複数の意味があるものもあるので難しいですね

  • タナカ珈琲様

    ご無沙汰しております
    お元気でいらっしゃいますか?
    タイガース開幕2連勝、もしかしてもしかするとと
    夢見ております。

    • Hさま。

      お久しぶりです。お変わり有りませんででしょうか⁇

      ビックリしました。急な御指名と2連勝。
      今年は楽しみです。例年はゴールデンウィークが過ぎると、シーズンは終了ですが、今年は御盆過ぎ迄楽しませてくれるでしょう。

      岡田監督のオマジナイが効いているのかと思っています。

      岡田監督は今年のセリーグはベイが優勝する、と云ったとか、云わなかったとか、ネットで話題になっていました。
      オヌシヤクシャやの〜と、おもっています。

      蛇足です。
      期日前投票に行きました。皆んな70以上の人と車椅子の人達。この人達はきっと、公明党、共産党の支持者と色メガネをかけて見ていました。

    • H様。

      訂正です。
      情報が古かったようです。
      阪神タイガースは3連勝しました。
      ヤクルトと共に同率首位です。
      この喜びはモ〜チョット長くお盆過ぎまでアッテほしいものです。

  • 異例の発売即ロケット重版の宇宙ミステリ小説『星くずの殺人』刊行わずか一か月で海外翻訳オファーが届く! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005002.000001719.html
     乱歩賞受賞後第一作は秀作が多い印象です
    SFとミステリの融合と言えばI.アシモフの鋼鉄都市ですがテーマは「ロボット工学3原則」の盲点(ミステリズレしてたのであまり関心しませんでした)でしたが犯罪の動機は新しさを感じました
     ミステリとホラーの融合をはかった綾辻行人のAnotherには及ばすともミステリとSFの融合としては秀作かと思います

    • わんわん様。

      >アシモフの鋼鉄都市

      何か申し訳ありません。
      当時は懸命に書いたつもりでした(笑)。

      >綾辻行人のAnother

      これも面白いと感じました。
      ホラーでありながらミステリー要素も併せ持ち、読了後すぐに再読した記憶があります。作家繋がりで十角館の殺人まで買いました。こちらの再読は時間をおいてからになりましたが。

      面白いと感じた作品は何度も読んでしまいます。犯人や方法、動機が分かってからの再読も良いのですが、初めて読んだときが一番面白いと感じます。

      •  綾辻行人のAnotherは作者は4部作?を予定してます(Another 2001あとがきより)
        既巻はAnother・Another エピソードS・Another 2001です
        Another 2001は雑誌連載約5年 単行本化まで6年かかってます
         作者本人も書いているとおり4部作で完結するのか?いつ完結するのか?不明です w
        完結してから一気読みがベストかと思われます
        ※特にエピソードSはAnotherから続けて読まないとわかりづらい

         ミステリの再読
        ほとんどしませんが再読は伏線がどこにはられているかに注目してます

         十角館の殺人 よい選択かと思います(綾辻行人のベストに推してる方多数)

        個人の好みによりますが
        私的には①迷路館②十角館③Anotherです

      • 重要な作品が抜けてました
        綾辻行人×佐々木倫子
         コラボによる 「月舘の殺人」
         佐々木倫子は動物のお医者さん・おたんこナース等どの作品も秀逸
         いまや似鳥鶏の十八番ともいうべき脚注の遊び(綾辻行人執筆)もたのしい
        ※スプラッタ系ホラー 殺人鬼 殺人鬼Ⅱ
        サスペンス系ミステリ 囁きシリーズ 緋色の囁き 暗闇の囁き 黄昏の囁き
        お好みならどうぞ

        • わんわん様、情報ありがとうございます。

          エピソードS までは購読しました。未完のシリーズは確かにモヤモヤします。w

          他に提示していただけた書籍も機会を掴み読んでみたいと思います。

          Kindle 0円とか90%offに入れば良いのですが、何年か前の書籍は定価で放置されていることも多いです。

          まとめて「○冊で□%オフ」の時の候補にでも入れておきます。

      • 元々ミステリ系はあまり読んでないのですが、一読して思わず唸ったのが山田正紀の『ミステリ・オペラ 宿命城の殺人』ですね。「ミステリでしか描けない真実がある(だったかな?)」という宣伝文句と、著者が山田正紀ということで読んでみたのですけど、確かに宣伝文句通りだったと感嘆じました。さすがは山田正紀、とんでもない力業でした。だいぶ前に読んだので記憶が怪しいのと、ネタバレを避けるため、概要などはWikiをご参照ください。

        綾辻は人に勧められて館シリーズは一通り読みましたが、やはり『十角館の殺人』が一番印象に残ってます。後は、森博嗣の『すべてがFになる』ですかねぇ。あのラストにはちょっと衝撃を受けました。

        ......はっ、元のお題はSFとミステリの融合でしたね。ぱっと思い浮かぶのは、ダン・シモンズの「ハイペリオン4部作」ですが、あれはミステリの範疇なのかなぁ......一応、謎解きめいたものはあったようにも記憶してますが......

        • 山田正紀 『ミステリ・オペラ 宿命城の殺人』
          噂には聞いていましたがタイミングが悪く未読です
          神狩り・崑崙遊撃隊等初期のSF作品しか読んでません
          森博嗣 『すべてがFになる』
          デビュー作にしてメフィスト賞第1回受賞作S&M(犀川創平・西之園萌絵)シリーズの1作目 シリーズ読破していますが…記憶が…

           SFとミステリの融合
          と言えば聴こえは良いですがミステリの架空設定物ですね
          近年は多くなってきましたが
          山口雅也・西澤保彦あたりからかと思います

  • U-17日本代表 第3戦でコモロに勝利しアルジェリア遠征を優勝で締めくくる
    https://www.jfa.jp/news/00031898/

    モーリスレベロトーナメント:U-19日本代表0-0(PK0-3)U-21コモロ代表>
     U-19モーリスレベロでの借りを返せました

  • (社説)高市元総務相 大臣の資質が問われる
    朝日新聞デジタル2023年4月2日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S15599664.html

    この期に及んで「高市早苗氏の説明責任」を問い続ける朝日新聞。

    社説として出すのは1日遅いんじゃないですかね?

    • >総務省の調査で「あった可能性が高い」とされた大臣へのレク(説明)も、なかったと主張し続けている。
      >レクの結果をまとめた文書には、日時、場所、出席者も具体的に記載されている。高市氏に内容の確認はしておらず、本意でない要約になっている可能性は否定できないが、レクそのものがなかったという言い分には無理がある。
      >総務省は内容の正確性は確認できなかったというが、その大きな理由は、8年前のことで関係者の記憶がないとされる点にある。それを、捏造だと言い張ることが、公文書や行政そのものに対する国民の信頼をいかに失墜させるか、高市氏にはわからないのだろうか。

      中立的な立場に立って、高市早苗氏から「捏造だ」と言われてもちゃんと反駁出来ない、反証不可能な公文書を作成した総務省の官僚の責任を問わないのは、「高市早苗氏を何が何でも批判したいから」と見做されても仕方がないのでは?

      総務省の官僚が公文書を捏造した場合、公文書に捏造部分を入れ込んだ場合も、捏造を「捏造では無い」と政治家は述べなければならない、述べれば公文書や総務省への国民の信頼は保たれる、という朝日新聞の姿勢は、自称日本軍慰安婦問題に関わる報道での朝日新聞の姿勢にも通じますね。

      • ま、「怪文書」を作成し、流出させて高市早苗氏への日本国民の信頼を損ねている総務省とその官僚の責任も問いましょう、【公文書や行政そのものに対する国民の信頼】と【高市早苗氏に対する国民の信頼】を同等に扱いましょう、ってことで。

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