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読者雑談専用記事通常版 2020/06/17(水)

本日も「読者雑談専用記事(通常版)」を準備しました。

読者雑談専用記事(通常版)とは

当ウェブサイトでは以前から読者の皆さま方の議論、雑談に特化した記事を作成しており、本記事は特段テーマを決めず、好きなことを書き込んでいただくための「通常版雑談記事」です。原則として毎週土曜日、月曜日、水曜日に更新しております。

また、これとは別にテーマごとの雑談記事をシリーズ化していることもありますが、この場合は当ウェブサイトのトップページに別途案内を掲載しています(※なお、特定テーマの雑談記事が存在していたとしても、こちらの「通常版」にそれを書き込んではならない、という意味ではありませんのでご安心ください)。

コメントを書き込む際の注意点につきまして

コメントを書き込む際のルールは『コメント・引用・転載の注意点』のページをご参照ください。

次回の読者雑談専用記事(通常版)の公表時期につきまして

次回の読者雑談記事(通常版)につきましては、読者雑談専用記事通常版 2020/06/20(土)』につきましては、6月20日(土)正午に公表したいと思います。

過去リンクにつきまして

過去の「読者投稿一覧」につきましては、次のリンクをご参照ください。

新宿会計士:

View Comments (122)

  • ソウル発 武漢肺炎情報

    韓国は、武漢肺炎による死亡を皆無にする画期的な治療方法:K治療を開発。
    K(カリウム)を大量に静脈注射するだけの、簡単な方法だという。
    政府の意向に反した行動で発生したクラスターに順次適用する。
    予防効果も期待できることから、感染拡大の恐れがある一部集会には、政府の判断により事前の接種を義務づける方針。

      • ちかの 様

        はい、K情報です。
        血中カリウム濃度が過度になれば・・・。

    • イーシャ様

      一番おめでとうございます

      〉文在寅の知性学的
      こちらのサイトでの標準に
      なるような見事な表現です

        • H 様
          新宿会計士 様

          ありがとうございます。
          あのネタが、そこまで受けるとは思っていませんでした。

    • イーシャ 様

      トップおめでとうございます。
      意味が判っておりましたので、敢えて直ぐコメントするの控えておりましたが大ヒットですね。
      シャワーのホースを襟巻きにするより楽ですね。

      • ボーンズ 様

        ありがとうございます。
        文政権なら実行しそうです。

    • イーシャさま
      一番おめでとうございます。
      面白かったです。
      座布団2枚で。
      久々ですね、これしたら死んじゃうネタと、Kなんとかネタの、組み合わせは思いつきませんでした。
      いつも考えてる、イーシャさんならではと思います。

      • だんな 様

        ありがとうございます。
        「検査はしても治療はしないんだなぁ。K治療はないの?」
        と思った瞬間、元素記号と結び付いちゃいました。
        考えるというより、ひらめきです。

    • 生理学の実習で、散々、降圧剤や昇圧剤や抗不整脈薬を投与をされ効果を観察された野良犬ちゃんに最後にKClを注射したのを思い出しました。

      保健所直送の野犬が30匹くらい運ばれてきて、朝通学時にキャンキャンすごく五月蠅いのに、夕方同じ場所を通るとシーンとなってるのが「ああ、またこの季節か・・・」という年間行事でしたが、その後、動物愛護協会からの講義でこの実習は無くなったそうです。
      おかげで、研修医が人生で初めて生物に降圧剤を注射する経験は、心停止した人にボスミンを適当に注射する時になりましたとさw

      実験材料にされなくなった野良犬ちゃんは、その後、安らかにCO2で窒息死させられるようになりましたとさ。

      • りょうちん 様

        今の動物愛護には行き過ぎを感じます。
        デラウエアを買いに行った葡萄農園で、檻に捕獲したアライグマを役所へ送る場面に遭遇したことがあります。
        私の感覚では、そのまま川に沈めても大差ないんですけどねぇ。

        • イーシャ様

          川に沈める、、、、
          大胆なご意見ですね。
          ワタシは大胆な意見が好きです。

          序でに云えば、
          美人のお姉ちゃん好きです。

        • >檻に捕獲したアライグマを役所へ送る場面に遭遇したことがあります。

          アライグマは特定外来種で、殺処分です。
          死体の処理はプロに任せた方が合理的です。

          「しっぽのきもち」という漫画で、保護されたニホンザルの小猿が、台湾の猿のDNAが入った交雑種で殺処分になったのは、キビシーと思いました。

        • りょうちん 様

          なるほど。
          死体の処理まで考えれば、任せるのがよさそうですね。

        • タナカ珈琲 様

          美人のお姉ちゃんに、大胆な行動に出られるのですか?

        • イーシャ様

          大胆なご意見に座布団1枚です。

          ワタシに美人のお姉ちゃんに大胆な…に
          座布団1枚です。

    • とある福岡市民様

      貴重なネタの提供、ありがとうございますさっそく紹介させていただきます。

    • とある福岡市民さま
      いらないコメンテーター番付の、横綱クラスですね。
      絶対に居なくならない癖にね。

    • 絶対に自虐はしないタイプだと思いますね
      (自分達は優秀だから当然必要だけど)要らない奴多いよねというニュアンスかと

  • 韓国には発狂を治す伝統医療で『火却法』なる治療法があるそうです。
    何でも炎の中に頭を突っ込んで、鼻の穴に炎を吸い込むとの事で、発狂を治すのに1番効果あるそうです。
    お母さんが頭のおかしい人には近づくな、目も合わせたらダメだって言ってるから、そうするね。

  •  私事ですが、愛猫の狂犬病抗体検査の証明書がやっと届きました。これで、出発の40日前までに動物検疫所に申請し、韓国の獣医の診断書を入手し、さらに韓国検疫所の出国許可書を入手すれば、はれて愛猫共々日本に入国が可能です。

     ところが、小生の住む街には検疫所がないので、出国前に仁川空港で手続きしようと思っていました。しかし、韓空行きの便が朝の8時半の1便しかないため、出発当日に出国許可書を受けることが出来なくなりました。空港の近くで前泊し、出発前日に出国許可書を入手するしか手がなさそうです。問題は愛猫と一緒に宿泊できる施設があるかどうかです(犬はありそうですが・・・)。

     出国前までに携帯電話及びケーブルテレビの解約、地方税納付、カードの解約、ねーちゃんが催す送別会等やる事がたくさんあります。

     さらに、家の掃除と荷造りがあり、頑張れば8月の初旬には出発できそうです。

     しかし、残った日数を考えると、少し寂しさも感じます。

     駄文にて失礼します。

    • 韓国在住日本人様

      ご帰国は8月初旬ごろとのこと。

      それまで何かと慌ただしい毎日が続くかと思いますが、愛猫さん共々ぜひ体調にはくれぐれもお気を付けください。

      >韓空行きの便が朝の8時半の1便しかないため・・・

      まさかご帰国ではなく「K国・空の旅」に出発とは!?

    • 韓国在住日本人様 おめでとうございます!が、晴れて日本の地を踏むことができるまで、気を引き締めておいて下さい。

      >頑張れば8月の初旬には出発できそうです。

      絶句。8月の初旬ですって!文在寅政権は自称徴用工問題で差し押さえた日本企業の資産現金化に8月4日からかかるのですよ!加えて北朝鮮の南進の可能性も払拭できませんのよ。お急ぎ頂くことはできませんの?

      •  心配性のお姉様

         気にかけて頂き有難うございます。

         ただ、愛猫の手続きがどうしても40日以上かかりますので、その間に問題が発生するといけませんから、少し余裕をもって日程を組んでいます。

         仁川発関空行きも一日一便しかありませんし、今のところ日本の農林水産省が動物に関する特別措置でもしてくれない限り難しいです。

         駄文にて失礼します。

    • 韓国在住日本人さま
      終わりが、見えて来て何よりだと思います。
      ご無事にご帰還される事を、お祈り申し上げます。
      お帰りになられた際は、北朝鮮への空爆を早くしろと言うと思います。

    • 動物だけでなく 人間の入国にもそれくらいの神経を使ってほしい・・自粛生活中のニッポン在住日本人。

  • 昨日、中国山東省青島市にある現地法人の駐在員に電話をした時、現地情報として以下の話がありました。

     ・現地では、日本人・中国人を問わず、すべての従業員が仕事中もマスクを着用している。

     ・仮に山東省内の出張であっても、外国人は訪問先で隔離措置対象となっている。

     ・このため、日本への一時帰国どころか、駐在員の中国国内の出張もほぼ全面的にストップしている

    既に新型コロナ感染者が「0」となって久しい青島市に以前から駐在している日本人が新たな感染源となる可能性が「ゼロ」ではないとは言え、「隔離措置の対象」とするのはいかがなものでしょうか。

    また、在青島日本国総領事館の新型コロナ関連情報ページに、山東省人民政府が5月2日に発表した「新型コロナ肺炎の予防コントロール常態化業務の全面的な実施についての方案」の日本語訳が掲載されています。こちらを参照する限り、武漢市が数か月にわたり封鎖されていた時のような切迫感は何も伝わってきません。

    なぜ現地法人の従業員全員が業務中もマスクをしているのか(する必要があるのか)。なぜ日本人駐在員は中国国内出張はおろか、山東省内の出張までも事実上断念せざるを得ないのか。

    明確な根拠を示せず、あくまで個人的な主観・推測の域を超えないことを前提としますが、私は「これが現実だ」と感じました。

    中国政府のプロパガンダ(?)といえる「中国は新型コロナを克服した(?!)」とは、所詮「大本営発表」の類でしかなく、日本政府が入国規制の緩和対象国から中国を除外していることは「正しい判断」であると言えそうです。

    在青島日本国総領事館の新型コロナ関連情報ページ
    https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00129.html

    長文失礼いたしました。

    • 名古屋の住人様 いつぞやは、面白い資料、ありがとうございました。

      さて、中国出張土産に、とても綺麗なスワトウ刺繍のハンカチをいただいたことがあります。こんな繊細な作業のできる漢民族が同じ頭で、どうしたらあのように雑な工作ができるの?と思ってしまいます。パワフルではありますが、バレバレですわよね。ツイッターなどの工作のいたるところに中共の足跡を残しています。

      そういえば、同じ職場にいた中国の方がこっそり「中国人と中国共産党は違います。」と言っていたのを思い出しました。一握りの雑な中国共産党が、多数の聡明な中国人を統治している。このミステリーが解けません。

      • 心配性のおばさん様

        >とても綺麗なスワトウ刺繍のハンカチ

        中国語のサイトで検索してみましたところ、ずいぶん繊細な作品が多いようですね。

        更にネットで調べてみたら、中国には「4大刺繍」という刺繍の産地(①湘繍(湖南省)、②蜀繍(四川省)、③粤繍(広東省)、④蘇繍(江蘇省))があり、汕頭刺繍は③粤繍を構成する「広州刺繍」と「潮州刺繍」の後者の方ですね。

        また、潮州と言えば、客家(ハッカ)の故郷として知られる都市です。

        客家人は漢民族の中でも独特の歴史と文化を持ち、海外の華僑・華人を生みだした人たちですが、汕頭刺繍との関係はよくわかりません。

        >一握りの雑な中国共産党が、多数の聡明な中国人を統治している。このミステリーが解けません。

        あくまで私見に過ぎませんが、私はこのように理解しています。

        このミステリーは先般の中国人の関係(グワンシ)、自家人/自己人などの延長線上にあると思います。

        多数の聡明な中国人にとって、中国政府(中国共産党)は「熟人」の立ち位置にいます。

        「熟人」は「決して心を許しておらず、気を遣う相手」であるのと同時に、「自分にとってプラスになりうる相手」の場合もあります。

        例えば、中国現地法人に赴任した日本人駐在員。赴任直後は現地法人の中国人社員にとって、その駐在員は「上司」であり「外人(ワイレン)」、即ち「よそ者」でしかありません。

        しかし、この「上司(日本人)」が現地法人の「総経理(社長)」として赴任した場合としたとします。

        現地法人で最も「権力」を持つ人物であり、自分の給与・賞与の査定における最終責任者であるだけでなく、仕事に関する知識や客先の重要人物などを惜しみなく教えてくれて、自分に目をかけてくれる人物だとしたらどうでしょう。

        中国人の部下にとって、その上司は「外人」から「熟人」にワンランクアップ、即ち「自分にとってプラスになりうる相手」となるわけです。

        決して心を許すことはないが、自分の利益のためには相手のことを知る必要があり、また最大限の利益を引き出そうとあの手この手で関わろうとします。

        これが「中国共産党(中国政府)」と「多数の聡明な中国人」との関係に近いのではないか?と思います。

        中国共産党にとって、より多数の聡明な中国人を「自陣に引き付けておく」ことが喫緊の課題です。

        何故なら、もし彼ら全員が「打倒・中国共産党」側へと反旗を翻したとしたら、その瞬間に中国共産党の天下は「砂上の楼閣」に過ぎなかったことが世界中にバレてしまいます。

        中国の4000~5000年の歴史のうち、その2/3は「戦乱の歴史」でした。中国の歴代王朝が滅びる時の共通点は「名もなき農民たちの反乱」が発端です。

        ~民衆を敵に回した王朝に明日はない~

        中国共産党が唯一現代の中国人に誇れるのは「高度経済成長による人々の生活水準の向上」。
        だからこそ、毎年のGDP成長率をこれでもかと水増しして発表し続けてきました。

        習近平が「中国の夢」を前面に押し出したのは、高度経済成長の時代が過去のものとなり、低成長の時代になってしまったが故に、「高度経済成長による人々の生活水準の向上」という錦の御旗に代わる「中国共産党の天下」の正当性を示すものが必要だったからだと思います。

        習近平政権は、かなり ~民衆を敵に回して~ いませんか?

        その民衆が「聡明な中国人たち」だったとしたら・・・。

        習近平政権は、多くの日本人が思っているほど「盤石な政権基盤ではない」と思います。

        さらに新型コロナの影響で、今年の全人代で経済成長率の計画値すら発表できない事態に追い込まれています。

        だからこそ対外強硬路線を突っ走り、尖閣諸島に海軍(の手下の海警)を連日のように派遣する等をして、現政権に不満をもつ「民衆」の関心を外国に向けるのと同時に、少なくとも中国共産党の私兵である「人民解放軍」だけは敵に回さないように細心の注意を払っているようにも感じています。

        大変長くなってしまいましたが、こちらはあくまで私見(主観)です。こんな意見もあるのかという程度で聞いていただければ幸いです。

        • 名古屋の住人さま

          興味深いお話でした。
          中国の大衆が飢えてしまう様な状態になれば、民衆反乱が起きる可能性があると考えていました。
          御説の「聡明な中国人」のお話で知識層の存在が改めて重要だと言う事を思い出しました。
          清末太平天国の洪秀全、明末の牛金星など、中国の反乱において民衆のエネルギーをまとめていくのに、知識層の存在は欠かせない所です。
          今の中国社会における知識層は科挙のあった時代とは異なるでしょう。
          ただ李首相曰く6億人が月収1万5千円。
          彼らは文盲率が高い様です。
          この低所得者層の不満と知識層の怒りが噛み合い、コントロールしていくと現代の李自成の乱、太平天国の乱が爆発する可能性はあると思います。
          共産党もそれは考えて情報統制はしているでしょうが。

        • 名古屋の住人様

          >だからこそ対外強硬路線を突っ走り、尖閣諸島に海軍(の手下の海警)を連日のように派遣する等をして、現政権に不満をもつ「民衆」の関心を外国に向けるのと同時に、少なくとも中国共産党の私兵である「人民解放軍」だけは敵に回さないように細心の注意を払っているようにも感じています。

          ここまで拝見して、中共のジレンマですかしら、聡明な中国人たちを増やさないと、本当の意味での国力がつかない。しかし一方で、聡明な中国人たちは、中共の統治にとって脅威となりますよね。経済復興によって、教育は向上し、海外留学や海外就業も増えました。いえ、旅行ひとつでも、人は別世界の文化に触れることで、自国の政治に疑問を抱く機会となります。彼らは、その対外強硬路線の勝算を冷徹に判断するのではないかしら?

          中共が無条件の愛国心をあてにできるのは、いまだその恩恵に与れない中国人ということになりませんか?対外強硬路線で愛国心で踊ってくれるのは、そういう人たちですよね。そういう人たちが彼ら漢民族の言うところの自家人/自己人にどれくらいいるのかしら?

          差別対象となっている自治区の”外人”は、愛国心など持たないでしょうし、たとえ持ったとしても中共がそれを信頼できない。おや、眠くなってきました。年寄りはこれだから。またの機会にお話できればと思います。お休みなさい。

        • たい様

          >共産党もそれは考えて情報統制はしているでしょうが。

          現代中国は厳しい情報統制を敷いているだけでなく、私たちでは想像できないレベルの監視社会であると聞いています。

          それを技術と製品で支える企業の筆頭格といえば、華為(ファーウェイ)。

          通信設備や監視カメラ等々、華為の技術と設備は中国共産党の支配を盤石なものにするために必要不可欠です。

          米・トランプ大統領が「華為潰し」に大舵を切ったのは、こうした背景もあるのでは?と考えています。

          余談ですが、「対外強硬路線と軍事力の拡大に驀進する中国共産党」というイメージが強いと思いますが、実は数年前から既に軍事費より国内の治安対策費の方が上回っているという現状があります。

          具体的な金額は別途中国の統計を確認する必要がありますが、2018年3月7日付WSJの有料記事に「治安維持費が国防費を約20%上回る」という記事がありました。

          この治安維持費総額のうち、いったいどれだけの金額が華為に流れているのでしょうか。
          毎年、中国の莫大な資金が投入される「華為」。企業として成長しないはずがないですよね。

          https://jp.wsj.com/articles/SB11827117695770103410504584086233770516714

        • 心配性のおばさん様

          >中共が無条件の愛国心をあてにできるのは、いまだその恩恵に与れない中国人ということになりませんか?対外強硬路線で愛国心で踊ってくれるのは、そういう人たちですよね。

          少し前の話ですが、中国の至る所で反日デモが華やかりし頃、青島市の副都心にある「イオン」を襲撃した反日デモ隊は、青島市民でも山東省民でもなく、内陸地から組織的に動員された「いまだその恩恵に与れない中国人」だったという噂がありました。

          但し、愛国心・・・というより、金で釣られたか、もしくは下手に当局の指示に従わないと「消される」という恐怖心か、それとも積もり積もった鬱積する不満をに対し、治安当局がガス抜きのために「合法的な破壊行為(?)の場所」を設けたのか・・・。妄想の世界は留まるところがありませんね。

      • >一握りの雑な中国共産党が、多数の聡明な中国人を統治している。このミステリーが解けません。
        日本でも同じです。質の悪い政治家と まじめ一本の国民をみたら・・・

    • かつて「パンツをはいたサル」というベストセラーがありましたが、「マスクを付けた中国人」になっただけの話でしょう。
      日本人も、よくマスク装着率を外国人に揶揄されていましたが、もう笑う人はいないでしょう。

  • 最近雑談部屋の開店を、忘れてばっかりです。
    だいぶ病状が、進行したのかなと、悩んでおります。

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