配信日時:2021/01/13 05:00 新宿会計士 韓国崩壊民主主義捨てる無法国家・韓国を鈴置氏が「異質な国」 「韓国が三権分立、法治主義といった西欧型の行動様式をかなぐり捨て始めた。まさに李朝末期への先祖返りだ」――。ほんの10年前にこんなことを主張すると、「いったい何を言っているのですか」と反論されたことでしょう。しかし、それ […]
配信日時:2020/10/28 05:00 新宿会計士 韓国崩壊鈴置氏の「韓国クーデター論」は知的ゲームとして最適 韓国観察者の鈴置高史氏が昨日、ウェブ評論サイト『デイリー新潮』に、「米国が韓国軍に対してクーデターをそそのかす可能性」をテーマにした論考を寄稿しています。朝鮮戦争当時、米軍の妨げとなりかねない李承晩政権を除去する計画を立 […]
配信日時:2020/05/20 05:00 新宿会計士 韓国崩壊鈴置論考が解く、韓国が「輸出規制撤回」を求める理由 当ウェブサイトでは日本政府が昨年7月1日に発表した対韓輸出管理適正化措置について、いくどとなく取り上げて来ました。というのも、韓国政府側がこの輸出管理適正化措置を「輸出『規制』だ」、「貿易報復だ」、などと事実と異なる批判 […]
配信日時:2020/04/28 08:00 新宿会計士 時事鈴置論考に見る「唐突に日本に擦り寄る韓国人の低意」 昨日の『「日本が韓国の真の友人なら韓日スワップを締結せよ」』でも紹介したとおり、韓国メディアでは不定期に「日韓通貨スワップ待望論」のようなものが掲載されます。その一方で、以前から当ウェブサイトで公言しているとおり、私自身 […]
配信日時:2019/12/14 05:00 新宿会計士 韓国崩壊大陸と決別するか擦り寄るか 英・韓の違いと鈴置論考 英国は価値を共有する欧州との決別を選び、韓国は価値を共有しないはずの中国や北朝鮮に擦り寄ろうとしている――。これは、なかなかおもしろい現象だと思います。もちろん、英国がEUからの離脱を選んだ理由は、移民問題などを中核とす […]
配信日時:2019/12/02 05:00 (最終更新:2019/12/02 11:00) 新宿会計士 韓国崩壊中国向け輸出低迷 韓国の輸出が12ヵ月連続で不振に 昨日は日曜日であるにも関わらず、韓国政府・産業通商資源部が2019年11月の輸出入動向の速報値を公表。これによると、韓国の輸出高は12ヵ月連続で前年同月比割れとなり、貿易黒字も大きく減少している模様です。ただし、これにつ […]
配信日時:2019/11/12 06:00 新宿会計士 時事「民族の核」に関する鈴置論考と「米韓同盟消滅」 連日、日韓GSOMIAを巡る話題(延長されるのか、破棄されるのか、など)がメディアに取り上げられています。日韓GSOMIAは韓国にとっては日本と交渉するための「瀬戸際外交の一種」であり、また、米韓同盟を揺さぶるための材料 […]