福島瑞穂氏は社民党を食い潰すことで日本に貢献した

社民党は、かつては自民党と「二大政党制」を目指したこともある社会党の成れの果てです。その社民党は先週土曜日の臨時党大会で「分党」を決定しましたが、産経ニュースによると照屋寛徳衆議院議員は福島党首に対し、公然と、「あなたは先輩の遺産を食いつぶした」と批判したのだそうです。その意味では、福島氏は「社民党を食い潰す」ことで日本に多大な貢献をした、ということかもしれません。

照屋衆議院議員が福島党首を公然と批判

先日の『立憲民主の未来が見える?社民党所属国会議員が1人に』でも触れたとおり、社民党は土曜日の臨時党大会で事実上の「分党」を決定したのですが、その際、こんな話題があったのを紹介し忘れていました。

「先輩の遺産を食いつぶした」 社民・照屋氏が福島党首を公然批判

―――2020.11.14 19:58付 産経ニュースより

非常に短い記事で、社民党の照屋寛徳衆院議員が14日の臨時党大会で、福島瑞穂党首に対し、「あなたが2003年に党首になって10年間で先輩方が築いた遺産をすべて食い潰した」と批判した、という話題です。

ちなみにどうでも良い話かもしれませんが、「2003年からの10年間」とは、福島氏がいったん2013年に社民党の党首を辞していて、党首に復帰したのが今年2月であるため、「実質的な在任期間は10年」、という意味だと思います。

じつに、味わい深いですね。それを言い出すのであれば、照屋氏自身も社民党公認で2003年以来、衆議院議員を務めているわけです。社民党に所属する国会議員の少なさを考えれば、照屋氏自身もその「遺産を食いつぶした」犯人の1人ではないかという気がしてなりません。

ちなみに1945年生まれの照屋氏自身は、すでに次期衆院選には出馬しない方針を述べているそうです。引退するからという理由で、かなり大胆なことを言ってみた、ということでしょうか。

社民党や立憲民主党、日本共産党などは必要ですか?

もっとも、社民党(あるいはその前身の日本社会党)という組織自体、はたして日本のためになる政党だったのかと問われれば、それはそれで大いに疑問ではあります。

少し厳しい言い方をすれば、(旧)社会党は「1955年体制」のもとで、自民党と並ぶ「二大政党」を標榜していたものの、その実態は「万年野党」であり、「自分たちが政権を担うことは絶対にない」という慢心のうえに成り立つ「利権野党」だったのではないかと思います。

国会議員になると、高額の歳費、月額100万円の文書通信交通滞在費(非課税)、3人分の秘書の人件費、JRの乗り放題チケットなど、王侯貴族のような待遇を受けます。

そのうえ、最大野党であれば不相応に莫大な質問時間の采配権を握ることもできますし、その気になれば、霞が関から多忙な役人を呼びつけ、腕組みしながら詰問するという「野党合同ヒアリング大会」を主宰することだって可能です(『野党ヒアリングこそ「過労死ライン残業」の原因では?』等参照)。

絶対に殴り返してこないとわかっている相手を相手を偉そうにどやしつけるのは、さぞかし楽しいのでしょうね。

もっとも、彼らが偉そうに野党合同ヒアリング大会を実施するわりには、なにか具体的な議事録が公表されることはほとんどありませんし、成果らしきものが上がったという話も寡聞にして存じ上げません。

その意味では、社民党以外にも、この手の合同ヒアリング大会が大好きな特定野党(立憲民主党、日本共産党など)は日本にとって必要な政党なのかどうか、個人的には大いに疑問です。

食い潰してくださってありがとうございます

このように考えていくと、もし照屋議員のいうとおり、福島氏が社民党党首として、その「遺産(?)」を食い潰しただけなのだとしたら、見方を変えれば福島氏は日本の救世主のようなものといえるかもしれません。というのも、日本にとって有害でしかない政党を、20年近い時間をかけて潰してくれたからです。

先日の『立憲民主の未来が見える?社民党所属国会議員が1人に』でも述べたとおり、福島氏はとりあえず2022年までは参議院議員としての高額な年俸に加え、社民党に対して交付される政党交付金を受け取ることができるのでしょう。

また、仮に社民党が比例区で2%を獲得できなかったとしても、福島氏自身が2022年の参院選で当選すれば、奇しくも1955年生まれの福島氏が70歳を迎える2025年までは、社民党に対する政党交付金が保証されます。

その間、私たちの税金から貴重な国費が支払われ続けるという点に納得がいかない人も多いかもしれませんが、日本は民主主義国家であるため、有権者から一定の票を得て当選した以上は、法に従って歳費や政党交付金などを支払わなければなりません。

いずれにせよ、この「食い潰しモデル」、ぜひとも日本共産党や立憲民主党にも広まってほしいと思う次第です。

読者コメント一覧

  1. 七味 より:

    社会党を喰い潰しても、その中の人は民主党とか立憲とかにいって政界から退いたわけじゃないので、福島氏の功績もそこそこって感じなのです♪

  2. めがねのおやじ より:

    更新ありがとうございます。

    正に「独りぼっち」になりましたね(笑)。社会党の女帝土井たか子を師事し、最後は霧散させた。夫婦別姓を昔っから言い続けて、自分の子も夫との子供ではないとなっている。可哀想だと思わないのか?

    弁護士と言っても組合系ですから、そんなモノしか興味が無い。司法試験、法曹になる人は今はロースクールや一発で受かる予備試験がありますが、こんな偏向は合格させるな(と言っても、判定するのが左傾の人が多いですが)。思想に問題あり。

    それと、「在日か、出自がコリアンではないか」と2010年に石原慎太郎氏に言われて、ブチギレしてました(笑)。違うなら疑われた方が【証拠を出せ】。

    1. 匿名 より:

      めがねのおやじ様
      めがねのおやじ様はKoichi Channelさんのyou tubeをご存じないのかもしれないと思いながら、これを返信しています。
      福島瑞穂氏に関しては、Koichi Channelさんのyou tube の情報で、官報17405号(昭和60年12月16日付け)とその他の情報によって、元在日(総連北朝鮮系でしょう)で、現在は帰化人であることは明らかになっていると思います。それはこれです。https://www.youtube.com/watch?v=ke-RQqG45Ww
      彼女の本名=林 貴妹で、通名=福島瑞穂となる以前の通名=福士幸子です。
      森かけ問題で騒いだ二人の人、辻本清美(本名=林貞子)は官報1620号(平成7年4月4日)で帰化人に、福山哲郎(本名=陳哲郎)は官報14598(昭和50年8月29日)に帰化人になったことが明らかになっています。
      元社会党の土井たか子(本名=李高順)も北朝鮮系の帰化人でした。最初、彼女は北朝鮮の拉致はありえないと、強気の発言をしていました。後で、そんなこといっていないと、とぼけていましたが・・・。

      その他、Koichi Channelさんのyou tubeには、政治家、芸能人(ここに在日帰化人が多い)、スポーツ界、弁護士、政治家、評論家、番組制作者、新聞記者、学者・・などなど、その多さに驚かされます。
      在日が何をやってのし上がってきたのか、you tubeにある、「背乗り」 という言葉も、多くの方々に知ってもらいたいものです。
      もちろん、帰化人の全員が反日の人ではありません。呉善花さんや、石平さん、黄文雄さんのような方もおられます。

      1. だんな より:

        匿名さま
        情報を沢山お持ちのようですね。
        本気で多くの人に知って欲しいのでしたら、是非ハンネを付けて、コメントされては如何でしょうか。
        楽しみにしております。

        1. 無病息災の男 より:

          だんな様へ
          すみません。匿名にするつもりはありませんでしたが、名前を入れる前に送信してしまいました。

          日本に帰化しておいて、二世であることも帰化したことも隠す人たち、福島瑞穂氏や辻本清美議員・・、本多勝一など朝日新聞記者たち、左翼の評論家たちは、そのこと自体が怪しい人たち、もしくは工作員と呼んでもいい人たちです。
          日本に帰化した国会議員は、いつ日本国籍を取得した等の国籍情報を公開せよと国会審議で問題提起した維新の会の足立康史議員の主張は正当なものでしょう。そうなっていれば、森かけ問題は存在しなかったかもしれないのです。

  3. だんな より:

    丁度良いスレが、立ち上がりました。
    産経新聞から
    日本人に限定の立民の党員資格「変えるべきだ」 社民・吉田幹事長
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/201114/plt2011140023-s1.html
    社民党は、外国人参政権を主張して来ましたが、その主張を立憲移籍組が、引き継いで行くという事だと思います。
    社民党の良い面は分かりませんが、悪い面が濃縮していく、野党勢力を象徴している様に思いました。

    1. だいたい溶けてる より:

      だんな様、

      立民は蠱毒もびっくりの代物になりましたね。
      蠱毒は最終的に生き残った毒虫を神霊とするらしいですが、そんな事も無さそうです。
      お互い利権を奪い合い最後の一ぴ•••一人になるまで毒を撒き散らし、最後は腐り果てる事でしょう。

    2. はにわファクトリー より:

      労働組合が社会にすずくう寄生生物だからと思います。価値があり機能もしていた時代もかつてはあったかも知れませんが使命は終わりました。議員とともに。理論を一新しないと離れて久しい人心は戻ってこないと思います。

  4. 元日本共産党員名無し より:

    私の政治活動は出発点から反自民と同時に反社会党でした。そんな視点から見ますと社民党が凋落していった最大の原因は政党法による政党助成金の成立とそれへの依存体質への転落だと思います。
    まぁ社会党時代からソ連盲従派、中共盲従派、北朝鮮盲従派と色とりどりに揃えて、元々は日本共産党がベッタリ依存して居た外国政権党からの内政干渉の金づるを、日本共産党が自主独立路線になって脱ぎ捨てたら喜んで拾って回ってしっかり身につけて行った経過がありました。(日本共産党は21世紀になるかならぬかの頃に折角の自主独立路線だった金看板を選りに選って韓国の左派との連帯に梶を切り、その韓国左派が政権をとってしまった事からすっかり韓国ベッタリになってしまいましたので「自主独立路線時代」も絶えたのですが)。
    日本社会党は解党した時に3つに分かれました。その一つが民主党の主流に。もう一つがこの話題の主である社民党に。更に社民党から離れて行った「新社会党」なる何人かの立場も方向性も定まらない、寄り合い所帯みたいな政党もありました。

  5. 簿記3級 より:

    20年後の共産党の姿でしょうか。10年後に比例で200万票を切り、その後分裂。政党がなくなる時というのは選挙で議席が取れなくなる時ではないことを今回知りました。

    ふわっとした層の票をれいわ新選組に200万票も奪われていなければ、社民党ももう、あと5.10年は持ったかもしれませんね。
    見るに堪えない政治家を見なくて済むようになりますが、地下に潜られるて暗躍する可能性もあるので腹立たしいです。

  6. 心配性のおばさん より:

    戦中生まれの亡母は、思考回路が自由民主党であるにかかわらず、ゴリゴリの社会党でした。ややこしいですわね(笑)。まあ、亡母の社会党支持は、戦後の混乱期に青春を送った人のアメリカ=自由民主党への反発だと理解しております。

    我が家では、その頃、NHKしかやっていなかった日曜日の討論番組で、国家公務員であった父が立場上、自民党。亡母が社会党支持で丁々発止とやり合っておりました。

    私?どちらにも関与致しません。子として生き残る道ですもの。馬耳東風で朝ご飯を頂き、出かけておりました(笑)。

    つまりね、戦後の社会党は、現在の立憲民主党同様、このようなお流れ支持者がいたということですの。お流れをお流れと認識せず、仕事らしい仕事もせずにきて、ここまで生き残ることができたのは、当時の国際状況が日本社会にそれを許したからじゃございません?

    現在はそうはいきませんよね。お流れ支持者の皆さん。あなたがたの理想は平時に考えるとして、今は有事です。現実に立ち向かって下さい。あなたの大切な方々の命を守るのは、神様でも九条でもない。あなた自身ですのよ。

  7. めたぼーん より:

    早く福島氏が広めたかは知りませんが、中身の無い秒速質問返しで、総理や閣僚を席とマイクの往復を続けさせて披露を誘い、失言を生み出す愚行が無くなることを祈ります。

  8. 匿名 より:

     社会党の本流は、自治労・日教組というコア支持組織とともに民主党を経て立憲民主党として活動を継続している訳で、傍流の現在の姿の現社民党が消滅しようがしまいが影響はないし、将来、立憲民主党が現社民党のように衰退するときには、その本流は新しい政党に移行しているでしょう。非(反)自民層がそう簡単に消滅したりボリュームを激減させることはないだろうから。

     福島の起死回生の策は、れいわとの合流でしょう。9条改正反対、反原発など主張はほぼ重なるし福島の個人的な支持者層も山本のそれと重なる極左層だろうから、山本にとっても次の参院選の手っ取り早い(その筋への)集票広告塔になる。立憲に行けば比例枠内で連合の組織候補との戦いに埋もれて落選の可能性が大きい。自分の議員バッジが第一。前回改選時には党首を蹴落として自分のバッジを守ったひとです。

  9. 匿名 より:

    第二次安倍政権誕生直前のころ、安倍さんに対抗して金融引き締めを主張する不思議な方々の中で金融緩和をひっそり主張していたことは評価します

  10. 引きこもり中年 より:

     独断と偏見かもしれないと、お断りしてコメントさせていただきます。
    (なにしろ、自分でも『まさか』と思うので)
     (口外するか、実現するかは別にして)追い詰められた社民党は、「日本社会の多様性を保証するために、社民党の議席を保証しろ」と言い出しかねないと思います。(だとすると、憲法9条改正、原爆保有を主張する政党の議席も、保証しなければならないことになりますが)
     (社民党に限りませんが)組織は追い詰められると、過激な意見の人に引っ張られるか、『とんでもない』案に飛びつくか、(決めるのを避けるために、外は動いているのに)小田原評議を続けるしかないのではないでしょうか。もっとも、画期的な案と『とんでもない』案は紙一重なので、画期的な案に化けることも(稀かもしれませんが)ありますが。
     蛇足ですが、本日の朝日新聞に、世論調査の結果がのっていました。その結果は、内閣支持率が53%から56%に上がっていました。(つまり、日本学術会議問題は内閣支持率に影響しなかったことになります)
     しかし、朝日新聞は、そのことには触れず、『Go TO トラベル』延長反対が、多数を占めたということを報じていました。しかし、(効果の大小を別にして)経済を浮上させるためには、何らかの景気刺激策が必要です。(米大統領選と同じく)日本も、(究極的には)「新型コロナによる病死がよいか、失業による餓死がいいか」を問う総選挙が、必要なのかもしれません。
     駄文にて失礼しました。

  11. 匿名 より:

    国民が分裂していないのに二大政党制って機能するんだろうか?

    1. 引っ掛かったオタク より:

      タテダ党とヨコダ党では成立しないかもしれませんが、チョイミギナナメダ党とチョイヒダリナナメダ党なら或いは…

    2. ちょろんぼ より:

      いつもお世話になっております。

      二大政党は既に機能し実現していると思います。
      国政を取れる政党と国政を取れない政党とにです。

       米国とか英国みたいな2つの党というのもありますが、
      日本は日本の国益を少しは考えている党(自民党・この中にあまり入れたくない公明党)
      と他国の国益しか考えていない政党(自民・公明以外)の2種類の政党という区分けも
      あります。 維新はどうかと言えば、わかりません。 大阪だけの党なのかな?
       
       英国はあまり解りませんが、米国はどちらの党になっても自国の利益しか
      考えていないという面では日本より優れていると思います。
      選挙が近くになると新しい政党を作りたがるようですが、まず日本の国益は何か、
      日本の国益を守る為に、議員(国会だけでなく、地方も含め)は考えて頂きたい。
      他国の利益の為日本で活動する議員・党組織はいりません。

  12. より:

    55年体制の頃だって、日本社会党は「非自民党」「労組幹部に上がりポストを提供する党」以上の役割を持っていませんでした。その2つの役割とも失ってしまったのだから、衰退-消滅に至るのも当然と言えば当然です。しかし、故土井たか子氏がそうであったように、所詮はそんな党であって、政策を支持していた人などほとんどいないということに、福島瑞穂氏も事ここに至るまで理解できませんでした。否、今でもおそらく理解できていません。
    ゆえに、「先輩たちの遺産を食いつぶした」という批判は、役割を失ったことへの無自覚ぶりと、その理由を考えてみようとすらしない頑迷固陋ぶりへの批判という意味では妥当かもしれませんが、所詮は”その程度”の党でしかなかったのだから、”遺産”も何もあるまいしと見れば、的外れとも言えます。

    現状「非自民党」の受け皿は立憲民主党が担っているようにも見えますが、幹部の言動を見る限り、自分たちが「非自民党」以上の価値を認められていないし期待もされていないということについて、何も自覚がないように見受けられます。いずれは日本社会党と似たような末路を迎えるのかもしれませんね。

  13. 匿名29号 より:

    誰それが党を食い潰したと言うより、多くの国民から見放されたと考えた方がよろしいんじゃないですか。
    国民は55年体制のときは戦争で辛酸をなめた人々が多かったのに対して、現在は平和ボケ世代がほとんどです。しかしこれからは中国の覇権主義による圧迫を肌で感じる世代が徐々に増えて行くでしょう。
    結局、国民の変化についてゆけない政党は消滅するだけです。

  14. クロワッサン より:

    >絶対に殴り返してこないとわかっている相手を相手を偉そうにどやしつけるのは、さぞかし楽しいのでしょうね。

    韓国の日本に対する姿勢と通じますね。

    今の日本が殴り返しはしないけど相手にもしなくなったのを韓国はどう捉えているか、ってところですかね…。

  15. 自民党社民党国民党立民党 より:

    社民党の独自性、存在意義がすでに無くなっています。
    その上で他の野党に追随または迎合していました。
    日本の政党名は不思議ですが、どの党も必ず民主と名付けます。
    日本の政党政治は機能しておらず、なんちゃって国民の代表、代弁者です。
    全ての原因はよく言う、誰も責任を取らない、
    無責任社会システムにあると思っています。

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