怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します
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国民に害をなす民進党の「その後」

国会の会期が始まって、新しい会派別勢力図が公表されました。前回の衆院選で「壊滅」したかに見えた民進党は、名を変え、姿を変えつつも、引き続き国政に害をなす勢力として存在し続けています。

マスゴミに騙されずに賢く投票する

まったく溜息しか出ません。マス・メディアの報道の愚劣さ、低レベルさは、いまに始まったものではありませんが、昨今のマス・メディアの政治報道は、過去と比べても群を抜いて酷い状況にあります。ただ、考えてみれば、国民ひとりひとりが自分で判断し、投票するという、貴重なチャンスが訪れているという言い方ができるかもしれません。

姉妹都市関係を終了させて良いのか?

本日2本目の記事は、慰安婦像問題に関する話題です。

朝日新聞=北朝鮮説

本日は小ネタを見つけたので、珍しく2本目の記事を更新します。

靖国「問題」と朝日新聞解約運動

終戦記念日に当たる昨日も、靖国参拝「問題」が議論されました。ただ、私はこれらの議論を眺めていて、とくに保守系論客の主張に対し、「問題の本質」を突いていない、という点で、強い違和感を抱くのです。

石破茂が最有力候補?ないない(笑)

マスゴミがどんなに自民党政権の打倒を狙っても、民進党の支持率は上がらず、それどころか民進党は解党の危機にあります。こうした中、本日は内閣支持率、政党支持率、そして「次の首相に相応しい人アンケート」を通じて、マスゴミの狙いが「自民党政権の打倒」から「安倍政権の倒閣」に移りつつあるという仮説を提示したいと思います。

あれほど事実と意見を混同するなと…

ちょうど先週、私自身の個人的な体験に根差した随筆を掲載しました。しかし、当ウェブサイトでは、できるだけ「客観的な事実関係」をベースに議論することを心がけています。そこで、本日は最新のニュース記事2本を題材に、私がいつも主張している「客観的事実と主観的意見を分けることの重要さ」という観点から、滅亡に向かいつつある韓国について議論します。

雑感アラカルト:フェイク・ニュースに対峙する

本日は珍しく、複数のテーマについて触れたいと思います。ただ、キーワードは「フェイク・ニュース」で共通しています。

民進党という「害虫の巣」が瓦解すると困る

昨日、最大野党である民進党において、幹部の交代人事が行われるとの観測報道が出ています。これについて、警戒すべきポイントはどこにあるのか、私のいつもの「害虫理論」を交えて解説したいと思います。

日本人よ、慰安婦問題のウソと闘う覚悟を持て!

ウェブサイト1周年特集として、本日は「慰安婦問題」をテーマに、現在の日本人に「覚悟」が求められていると申し上げたいと思います。

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著者略歴等

  • 新米パパとして日々奮戦中!
  • <資格・職歴等>

    • 都内の4年制私大出身
    • 国家Ⅰ種(経済職)合格
    • 2004年公認会計士開業登録
    • 監査法人で約6年勤務
    • 金融機関で約9年勤務
    • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
    • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を開設
    • 2017年1月:月間PV数10万件を達成

    <専門分野と主著>

    • 【専門】金融商品会計・金融規制
    • 【著書】単著4冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準や金融規制などの専門書籍)
    • 【活動】経理専門誌、金融業界紙に記事を執筆中

    <知的好奇心の宝庫>

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