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【夕刊】ま~た始まった!慰安婦合意蒸し返し

本日2本目の記事です。韓国側で慰安婦合意の蒸し返しの動きがしつこく続いています。

【夕刊】安倍総理の訪韓は成功?失敗?

本日2本目の記事は、今朝の記事に続き、日韓関係についてのちょっとした「ショートメモ」です。

【緊急提言】韓国大使の「ペルソナ・ノン・グラータ」を議論する

韓国メディア・中央日報日本語版に、日本国民の1人として、決して無視できない記述を発見しました。そこで、今朝の朝刊『【速報】施政方針演説から外交を読む』の続きとして、日韓関係が「普通の隣国関係」に脱皮する貴重なチャンスが到来していることを議論します。

ビジネスマンのセンスで外交青書を読む

外交を議論することは、ジャーナリストや外交官の特権ではありません。いや、むしろ私のようなビジネスマンが外交を議論することに、大きな意味があると考えています。なぜなら、外交も究極的にはビジネスや人間関係とまったく同じだからです。

時事評論:「ツートラック外交」の愚

最近、時事ネタを「夕刊」で取り上げる機会が増えているのですが、それでも取り上げ切れない状態が続いています。そこで、本日は朝から時事ネタを取り上げてみたいと思います。テーマは「韓国によるツートラック外交の愚」です。

【夕刊】外交を政府任せにしない

本日は、最近の報道から2つ、私が気になる話題を紹介しておきたいと思います。これらの話題は異なりますが、共通点が1つあります。それは、「外交という大事な議論を政府任せにしないことが重要である」、という主張です。

【夕刊】壊れゆく日韓関係の現状整理

先週から当ウェブサイトでは、日韓関係が現在進行形で壊れ始めていると申し上げています。日本時間の本日夜から明日未明にかけて、カナダで日韓外相会談が行われる可能性がありますが、そのまえに、現状の日韓関係について、ごく簡単にまとめておきたいと思います。

慰安婦合意という「地雷」を踏んだ韓国大統領

連日の「慰安婦合意破棄事件」シリーズの総仕上げとして、本日は、「そもそも日韓慰安婦合意自体が毒まんじゅう、もしくは地雷だった」という点について、深く解説をしたいと思います。

大統領が自ら自分を追い込む愚かな国

昨日は『日韓関係悪化と日中関係好転はセットで議論すべし!』のなかで、日韓関係だけを単体で論じる局面は終了したと申し上げました。ところで、わが国でも正月休みが明けましたが、お隣の国・韓国では、年初に早速、慰安婦合意を蒸し返そうとする動きが相次いでいます。

安倍政権は東アジア秩序の再構築を目論む?

年の瀬ということもあり、休刊しようかとも思ったのですが、例の「慰安婦合意TF」を巡って隣国が大騒ぎになっているようです。そこで、本日はこの騒動を冷ややかに眺めておきたいと思います。

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著者略歴等

  • 新米パパとして日々奮戦中!
  • <資格・職歴等>

    • 都内の4年制私大出身
    • 国家Ⅰ種(経済職)合格
    • 2004年公認会計士開業登録
    • 監査法人で約6年勤務
    • 金融機関で約9年勤務
    • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
    • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を開設
    • 2017年1月:月間PV数10万件を達成

    <専門分野と主著>

    • 【専門】金融商品会計・金融規制
    • 【著書】単著4冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準や金融規制などの専門書籍)
    • 【活動】経理専門誌、金融業界紙に記事を執筆中

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