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ブログ批判に対する反響

日本を救うのはウェブ言論である―。これが私の現在の信念ですが、それと同時に、ウェブ言論とは、まだまだ脆弱な存在でもあります。こうした中、先日付の記事『フェイク・ニュース・ブログを批判する!』にはさまざまなご意見を頂きました。これを踏まえて、本日はさらに議論を深めてみたいと思います。

【夕刊】慰安婦問題は根本から叩き潰せ!

昨日からためしに「夕刊」の配信を始めてみました。本日も、ちょっとした「小ネタ」を紹介してみたいと思います。

「主観的事実」を捏造する人たち

年頭ということもあり、本日は、改めて当ウェブサイトの運営方針と考え方についてまとめておきたいと思います。また、当ウェブサイトの記事が最近、某大手オピニオン・サイトに転載され始めるという、嬉しい話もあわせて報告しておきます。

安倍政権は東アジア秩序の再構築を目論む?

年の瀬ということもあり、休刊しようかとも思ったのですが、例の「慰安婦合意TF」を巡って隣国が大騒ぎになっているようです。そこで、本日はこの騒動を冷ややかに眺めておきたいと思います。

慰安婦合意TF:自ら墓穴を掘った韓国政府

本日、あの「日韓慰安婦合意」から2年目を迎えました。こうした中、昨日は韓国から慰安婦合意に関する「検証タスクフォース(TF)」の結果が公表されました。果たして日本政府は、そして私たち日本国民は、これにどう対処しなければならないのでしょうか?

朝日新聞のスラップ訴訟を許すな!

本日の速報です。慰安婦問題を捏造しただけでなく、今まで数々の捏造犯罪を繰り返してきた朝日新聞社が、スラップ訴訟により言論封殺に乗り出したようです。

むしろ韓国に慰安婦合意を破棄させろ

慰安婦問題を捏造した犯人である朝日新聞は土曜日、韓国の康京和(こう・きょうわ)外交部長官が12月下旬に訪日し、2015年12月の日韓慰安婦合意について、何らかの意向を日本政府に伝達する予定だと報じました。報道したのが「慰安婦捏造新聞」である朝日新聞であるだけに、この報道には、それなりの信憑性があると見るべきでしょう。

ホテルで無料配布される朝日新聞

管理人は本日から再び出張です。こうした中、本日は時事ネタから離れ、出張先から見た朝日新聞の行為を冷ややかに眺めてみたいと思います。

余裕がなくなってきた朝日新聞社

どうやら朝日新聞という厚顔無恥な組織に、「倒産」という社会的鉄槌を下さねばならない時が来たようです。

韓国制裁と朝日新聞社倒産を議論する

最近、韓国に対する保守論壇の関心が急激に薄れている気がします。それは、韓国という国自体が滅亡の危機に瀕しているからですが、しかし、そんな状態にあっても、韓国は一生懸命、日本を貶めることばかりに精を出しています。そんな状態の韓国から関心が薄れるのは、実は非常にまずいことでもあります。

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著者略歴等

  • 新米パパとして日々奮戦中!
  • <資格・職歴等>

    • 都内の4年制私大出身
    • 国家Ⅰ種(経済職)合格
    • 2004年公認会計士開業登録
    • 監査法人で約6年勤務
    • 金融機関で約9年勤務
    • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
    • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を開設
    • 2017年1月:月間PV数10万件を達成

    <専門分野と主著>

    • 【専門】金融商品会計・金融規制
    • 【著書】単著4冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準や金融規制などの専門書籍)
    • 【活動】経理専門誌、金融業界紙に記事を執筆中

    <知的好奇心の宝庫>

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