怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します
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日中新時代は「政熱経冷」でお願いします

私の持論は「日中友好」です。え?「本当に心からそう思っているのか」って?いやいや、本当ですよ。ただし、「条件付きで」、ですけどね。

成果万全な日米首脳会談と「韓国の滅び方」

連日、トランプ氏訪日の話題の提供となり、申し訳ありません。ただ、昨日の安倍・トランプ両首脳の共同記者会見からは、予想通り、さまざまな日米協力の形態が見えてきたことも事実です。そこで本日も、この話題をお届けしたいと思います。

トランプ訪日を英メディアが報じたことの意味

昨日、ドナルド・トランプ米大統領が米軍横田基地に到着。さっそく、安倍総理とゴルフや会食を楽しんだもようです。その一方、東京は2万人の警察官による厳戒態勢が敷かれていますが、なんと信じられないことに、お隣の国・韓国では、警戒レベルが最も低い水準に引き下げられたとか。

トランプ氏のアジア歴訪から読み解く北朝鮮情勢

一昨日、米国・ホワイトハウスからドナルド・トランプ米大統領のアジア歴訪のスケジュールが公表されました。その目的は、ずばり、北朝鮮攻撃について、日本、韓国、中国と協議することではないでしょうか?

自爆スイッチを押した前原の「敵前逃亡」

本当に驚きました。瓦解しつつあった民進党の前原代表が、何らためらうことなく「自爆スイッチ」を押したからです。あるいは「敵前逃亡」とでもいえば良いでしょうか?当選するためなら理念も何もなく、所属する政党すら簡単に変える。こんな人たちを私たち日本国民の代表者として選ぶのは、本当に正しいことなのでしょうか?

パヨク発狂!情報比較の重要性

昨日は北朝鮮が6回目の核実験に踏み切りました。日本としてできることは限られているとはいえ、安倍政権の対応は素晴らしいほど迅速であり、それと対照的に、「パヨク」と揶揄される連中や中国政府による発狂じみた情報発信の愚かしさが興味深い点でもあります。

北朝鮮危機と「安倍晋三」という指導力

本日2本目の配信は、「日本が主役になる時代が到来したこと」をテーマに取り上げます。

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著者略歴等

  • 新米パパとして日々奮戦中!
  • <資格・職歴等>

    • 都内の4年制私大出身
    • 国家Ⅰ種(経済職)合格
    • 2004年公認会計士開業登録
    • 監査法人で約6年勤務
    • 金融機関で約9年勤務
    • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
    • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を開設
    • 2017年1月:月間PV数10万件を達成

    <専門分野と主著>

    • 【専門】金融商品会計・金融規制
    • 【著書】単著4冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準や金融規制などの専門書籍)
    • 【活動】経理専門誌、金融業界紙に記事を執筆中

    <知的好奇心の宝庫>

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