怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します

韓国崩壊

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2017/05/28: やはり文在寅は慰安婦問題を反故にする!

韓国で成立した文在寅政権は、2015年12月の「日韓慰安婦合意」を反故にしようとしています。本日は一種の「中間報告」として、慰安婦問題の厳しい現状を取りまとめておきたいと思います。

2017/05/23: 韓国も北朝鮮と同時に経済制裁?

本日2本目の配信です。「ウェブサイトを更新する時間がない」などと愚痴っておきながらも、やっぱり面白いネタには食いついてしまいます。「半島情勢」を巡り、2つほどニュースを取り上げておきましょう。

2017/05/22: 「マネージ」と「決断」

安倍総理が韓国の新大統領の特使に対し、ある「キーワード」を述べました。この言葉は非常に重要ですが、それだけでは不十分です。本日は、日本にとって一番必要なことを確認していきましょう。

2017/05/20: 今週の振り返り:朝日捏造、慰安婦、AIIB

本日は朝日の捏造記事、韓国の慰安婦合意、AIIBと一帯一路など、今週取り上げたいくつかの話題を総括し、振り返っておきたいと思います。

2017/05/19: 韓国特使は何をしに来た?

慰安婦問題の再交渉等を政権公約に掲げる文在寅・韓国大統領が日本に特使を派遣してきたようです。いったん成立した国際合意を本気で再交渉しようと考えていることにも呆れますが、それ以前の問題として、韓国は根本から国家戦略を誤っているように思えてならないのです。

2017/05/15: 当ウェブサイトへのコメントと週末の韓国NEWS

本日のコンテンツは2本建てです。前半が「当ウェブサイトの記事へのコメント」、後半が「韓国に関する週末の話題のアラカルト」です。

2017/05/13: 国同士の友好関係

本日は、人間関係の「友人」について議論することを通じて、「国同士の関係」について考察してみたいと思います。誰だって、ウソをついてまで自分のことを貶める人と仲良くしたいとは思いません。国同士の関係であったとしても、それは全く同じではないでしょうか?

2017/05/12: 「架空社説」と本日の韓国NEWSダイジェスト

やや異例ですが、本日も2本目の記事を配信します。韓国のメディアを眺めていて「得も言われぬ違和感」を抱いたからです。

2017/05/10: 文在寅政権が破壊する日韓関係と韓国社会

本日3本目の記事は、「分析」というよりはむしろ私自身の「メモ書き」です。

2017/05/10: 「文在寅政権」に対する官邸の反応

予想通り文在寅(ぶん・ざいいん)氏が韓国の大統領に選ばれました。安倍晋三総理大臣や菅義偉官房長官など、日本の官邸の「初動」は上々です。

2017/05/10: 日本人よ、「日韓新時代」を覚悟せよ!

文在寅氏が韓国大統領に選出される可能性が極めて濃厚です。「文在寅大統領」下で、韓国はどこに行くのでしょうか?そして、日韓関係はどのように変質するのでしょうか?

2017/05/09: 文在寅氏、当確か?

やはり文在寅(ぶん・ざいいん)大統領なのでしょうか?

2017/05/09: 「文在寅大統領」は三拝九叩頭の礼をするのか?

やや異例ですが、本日2本目の配信です。韓国はどこまで行っても中国との間で「属国・宗主国との関係」を脱却することはできないのかもしれません。そう感じさせる記事が、韓国のメディアに掲載されていました。

2017/05/09: 赤化統一まっしぐら?「嫁姑問題」と韓国

「人間関係は国同士の関係にも応用できる」―。これは私自身の持論です。おりしも、本日はあの厄介な隣国・韓国で大統領選が行われます。少し遅い話題ですが、恐縮ですが、ゴールデンウィークに関係し、「嫁・姑問題」を巡って、非常に面白い事例があったので、紹介したいと思います。

2017/05/04: 「毒まんじゅう」仮説と日韓・米韓関係の終焉

つい最近、韓国外交部の尹炳世(いん・へいせい)長官は、日韓慰安婦合意についての「履行が難しい」とする、信じられないほど無責任な発言を行いました。ただ、それだけ日韓慰安婦合意が厳しい状況に置かれている、ということです。そこで本日は、改めて私の「毒まんじゅう」仮説について説明し、韓国の次期政権では、日韓関係どころか米韓関係まで破綻する可能性があるという点を議論してみたいと思います。

2017/04/26: 朝鮮半島危機は日韓関係清算の好機

日韓関係はもう無理だ―。私には、最近の情勢を眺めていると、そのように考えざるを得ないのです。朝鮮半島危機は日本人が「日韓関係の清算」を議論する、ちょうどよい機会なのかもしれません。

2017/04/24: 力作「なぜ韓国は中国についていくのか」を読む

本日は、「時事ネタ」から離れ、「いまだからこそ読みたい力作」を紹介したいと思います。今から3年前に刊行された、「中韓両国が急接近する」という「予言」を示した名著があるからです。それは、『なぜ韓国は中国についていくのか: 日本人が知らない中韓連携の深層』という書籍です。

2017/04/23: 米外交専門誌「韓国を見捨てるべき」

本日は米国の外交専門誌に掲載された「米国は韓国を見限るべきだ」とする議論を紹介します。もちろん、現時点でこうした議論は米国内でも少数意見だと思いますが、議論自体は非常に理路整然としており、説得力があります。トランプ政権が「米国第一主義」を掲げる以上、いずれ米国も「韓国切り」を決断する可能性は皆無とはいえないでしょう。

2017/04/21: 今日の韓国NEWSダイジェスト!「日本は韓国を捨てる」?

本日も2本目の記事を配信します。最近「大好評」を頂いている、「韓国NEWSダイジェスト!」です。

2017/04/19: この期に及んで配慮を求める韓国メディアの愚

朝鮮半島情勢が緊迫の度合いを深めています。こうした中、「何となく」目を通した韓国メディアの記事に、「とんでもない主張」を発見しました。

2017/04/14: 北朝鮮リスクと韓国の6つの未来

朝鮮半島情勢の緊迫に加え、5月9日には韓国で大統領選が行われます。つまり、本日から約1か月間、朝鮮半島情勢からは目が離せない展開が続きそうです。そこで本日は、「北朝鮮ファクター」を織り込んだうえで、改めて「韓国を待ち受ける6つの未来」について、議論を展開しておきたいと思います。

2017/04/13: 韓国は友好国ではない

本日は「韓国への渡航に関する情報」に関して動きがありましたので、アップデートしておきます。

2017/04/06: この期に及んで大使帰任の意味も理解できぬとは…

一昨日、長嶺安政駐韓大使らが韓国に帰任しました。ただ、非常に残念なことに、現在の韓国では、政府関係者を含めた圧倒的多数が、この「唐突な大使帰任」の意味を全く理解していないようなのです。

2017/04/05: 北朝鮮危機:日本も「踏み出す」勇気を!

韓国を待つ未来は「中華属国化」か「赤化統一」しかない―。これが私の以前からの持論です。ただ、ここ数日、米軍による北朝鮮攻撃のリスクが急激に意識され始めています。そこで、本日はこの議論についてのアップデートを行い、あわせて「日本にとって北朝鮮危機とは、国防面で自立するまたとないチャンスだ」と申し上げたいと思います。

2017/04/04: 北朝鮮情勢の緊迫化:「森友」どころではない!

本日の「補足」です。昨日、日本政府が発表した、長嶺安政駐韓大使らの帰任措置について、いくつかのメディアの反応を紹介しておきましょう。

2017/04/04: 長嶺大使帰任と米中首脳会談

昨日、日本政府は一時帰国措置中だった駐韓大使らを韓国に帰任させると発表しました。この一見すると唐突な帰任措置には、いったいどのような意味があるのでしょうか?インターネット上には、「安倍政権は弱腰になり、大使館前の慰安婦像の撤去を諦めた」といった批判も散見されますが、私にはそんな単純なことではなく、むしろ今週末の米中首脳会談を睨んだ措置であるとしか思えないのです。

2017/04/03: 【速報】唐突な長嶺大使帰任は北朝鮮情勢への備え?

先ほど、速報として各メディアが報じたところによると、約3か月にわたって韓国を離れていた長嶺安政駐韓大使と森本康敬釜山総領事が、明日・4日に韓国に帰任するそうです。

2017/04/02: 慰安婦合意破棄後の日韓関係

以前から私は、「どうせ日韓慰安婦合意は反故にされる」と考えていましたが、朴槿恵(ぼく・きんけい)前大統領が罷免されたことで、その時期が大幅に前倒しになってしまいました。本日は、「慰安婦合意が反故にされる」ことを前提に、日本が何をしなければならないのかについて考察してみたいと思います。

2017/04/01: 室谷克実さんの韓国論が面白い!

本日は、長年、時事通信の記者を務めた「韓国専門家」である室谷克実氏の講演を紹介したいと思います。私自身も「金融規制の専門家」という立場から、この半島については随分と議論して来ましたが、やはり韓国社会の病巣を「肌身に感じて知っている」という立場の方の見識に触れるのは有益だと、改めて感じます。

2017/03/29: 歴史に沈む韓国

シロアリに土台を食い散らかされた家屋は倒壊しますし、船舶も傾けば転覆します。それと同じように、誤った衆愚政治と法観念に支配された社会は、たとえ国家であっても、いずれ転覆し、倒壊する運命にあります。そして、その転覆が間近に迫った国が、日本のすぐそばにあるのです。本日は以前からの人気シリーズ「韓国崩壊」の最新版として、少し前の韓国メディアの報道やいくつかの事件を手掛かりに、韓国社会が抱える病巣をえぐるとともに、同国を待つ「3つの未 …

2017/03/23: 補足論点:破綻する米韓関係と日韓スワップ

私は本日、『5月9日が「日本にとっても重要な日」である理由』の中で、「韓国に待ち受ける運命は赤化統一か中華属国化であり、日本は対馬海峡を『最前線』にする覚悟を持て」と申し上げました。ところで、これらに関連し、日経ビジネスオンラインや韓国のメディアに、相次いで興味深い記事が掲載されていますので、補足として本日2本目の記事を配信します。

2017/03/23: 5月9日が「日本にとっても重要な日」である理由

「5月9日は、日本にとっても重要な日だ」―。韓国では失職した朴槿恵(ぼく・きんけい)前大統領の後任大統領を選出する日が、5月9日に正式決定されたようです。しかし、現在の情勢で見る限り、かなりの確率で、誰が後任となってもどうせ「反日」です。では、このことを前提としたうえで、日本は何をしなければならないのでしょうか?端的にいえば、「対馬海峡が最前線になる」ことの覚悟を、そろそろ日本国民も持たねばならない、ということに尽きます。

2017/03/20: 日米中から捨てられる韓国

当ウェブサイトには明日、週末の「G20財相会合」に関する話題を掲載したいと考えているのですが、その「前哨戦」として、本日は久しぶりに「韓国NEWSダイジェスト!」をまとめておきたいと思います。

2017/03/18: 孤立する韓国―日米外相会談レビュー

連休初日にも関わらず、本日2本目の記事配信です。日米中韓の力学に、微妙な(しかし極めて重要な)変動が生じているようです。

2017/03/13: 慰安婦問題の完全解決には韓国滅亡が必要?

韓国のメディア「聯合ニュース」に、少し気になる報道を発見しました。それは、韓国の次期大統領選における有力候補者が、ほぼ全員、2015年12月の「日韓慰安婦合意」の破棄ないし再交渉を主張している、というものです。

2017/03/12: 自壊する韓国への対応

連日の「韓国ネタ」ですが、金曜日の朴槿恵(ぼく・きんけい)韓国大統領の罷免を巡って、本日も、どうしても取り上げておきたい「周辺論点」が発生しています。そこで、本日は前半で『朴大統領罷免の衝撃波』、後半で『改めて振り返る6類型』と題し、自滅に向かって突っ走る韓国に対し、日本がどう対処すべきかについて、まとめておきたいと思います。

2017/03/11: 反日国が自壊する、またとないチャンスが到来した!

韓国社会が自壊する―!韓国社会はいまのところ、私が予想していた「最悪のシナリオ」に向けて疾走中です。昨日の朴槿恵(ぼく・きんけい)大統領に対する罷免判決を受け、本日は「韓国社会の崩壊は日本にとってのチャンスである」という論点と、「韓国社会はどのように崩壊するか」という3つのシナリオ・5つのサブシナリオという論点を、同時にお届けします。

2017/03/10: 大統領の弾劾訴訟と韓国社会の破綻

本日、朴槿恵(ぼく・きんけい)韓国大統領に対する罷免の可否を巡る弾劾訴訟の判決が下されるそうです。韓国社会が崩壊すれば、私たち日本にとっても、押し寄せる大量の難民を水際で食い止めなければならないという、深刻な課題が発生します。そこで、本日は以前から提唱してきた「韓国社会を待つ3つのシナリオ」(赤化統一、中華属国化、軍事クーデター)をアップデートし、「5つのサブシナリオ」をまとめてみたいと思います。

2017/03/06: 世界情勢から読む朝鮮半島

本日の当ウェブサイトでは、すこし「大きな話」をしてみたいと思います。韓国が経済面でも軍事面でも社会面でも破綻の危機に瀕していることは周知の事実ですが、世界はもっと大きく、欧州連合(EU)対米国、あるいは中国対米国、といった具合に、対立軸が深まっていくと思われるからです。

2017/03/05: 6%と20%―日韓経済比較

「日本は6%、韓国は20%」―。これは、日本と韓国の根源的な違いを示す数字です。本日は、日韓経済の類似点とともに、根本的な違いを議論するとともに、韓国が少なくとも「経済破綻」と「社会崩壊」のいずれかを避けることができない(場合によっては両方とも避けられない)、という点を議論してみたいと思います。

2017/03/02: 【続】破滅に向けて突き進む韓国社会

「3月13日」。これが一つの「運命の日」となるかもしれません。複雑な情勢を読み解くと、私たち日本の厄介な隣国に待ち受ける運命は、いずれもいばらの道ばかりのようです。

2017/02/28: 韓国「歴史を忘れた民族に未来はない」

本日は外出先から、2本目の記事を配信します。

2017/02/28: 韓国を待ち受ける「ギリシャ型破綻」

本日も昨日に続いて、「韓国の経済破綻の可能性」について議論します。昨日は外貨準備や為替介入に焦点を当てましたが、本日は家計債務と預貸率に焦点を当てたいと思います。やや専門用語も多数出てきますが、重要な話でもあるため、本日は敢えて、難しい専門用語をそのまま使って議論していきます。

2017/02/27: 韓国は為替操作国だ―外貨不足の末に…

最近、「韓国の経済破綻」という、おどろおどろしい煽り文句を伴った記事を見かけることが増えてきました。ただ、これらの記事の中には、「韓国が日本に対して様々な無礼を働くから、韓国がいっそのこと経済破綻してくれたら嬉しいのに」、といった不純な(?)動機で書かれたものも少なくありません。そこで、本日と明日は、「金融規制の専門家」という立場から、久しぶりに財務分析を駆使して、韓国の経済破綻の可能性があるのかどうかを探ってみたいと思います …

2017/02/25: 日韓関係巡る日本政府の「外交事なかれ主義」を切る

先日配信した『まっすぐ崩壊に突き進む韓国社会』という記事の中で、私は韓国が「赤化統一」された場合や「中華属国化」した場合についての詳細なシミュレーションを行いました。ただ、これに対して日本政府(特に外務省や法務省)の認識は極めて甘く、日本国民の一人として、強い不安を抱いています。本日は人気ウェブサイトに配信された記事や、「竹島の日」の2月22日に行われた政府答弁などをもとに、北朝鮮情勢が緊迫する中で、日韓関係がどうあるべきかに …

2017/02/23: まっすぐ崩壊に突き進む韓国社会

当ウェブサイトでは先日、「韓国崩壊」というタグを準備し、迷走する韓国を議論する専用のテーマを新設しました。そして、『「韓国崩壊」を冷静に議論する』の中で、韓国の将来としては、「①赤化統一」、「②中華属国化」、「③軍事クーデター」の3つしか残されていないと指摘しました。ただ、先日は「①」「②」の違いについて、きちんとした違いを議論する時間がないままで終わってしまいました。そこで、本日は、このうち「赤化統一」と「中華属国化」につい …

2017/02/21: むしろ日本は慰安婦問題で孤立している!

先週のG20外相会合をはじめ、「慰安婦像」設置問題などに関する議論がいくつか行われています。そこで、本日は週末の慰安婦問題に関する報道をまとめたうえで、改めて「慰安婦問題の解決」のためには何が必要なのかを提示しておきたいと思います。

2017/02/18: 「韓国崩壊」を冷静に議論する

昔から日本のインターネット空間では、「韓国は崩壊する」といった極端な(しかし時として根拠のない)言説が溢れています。ただ、最近の韓国社会を冷静に眺めていると、あながち「韓国崩壊」も「極論」とは言い切れないのではないかと思える出来事も多々発生しています。「韓国が嫌いだから極論を述べる」のではなく、日本の国益という観点から、隣国を冷徹に分析することも必要でしょう。そこで、本日以降、私は「韓国崩壊」というカテゴリーを設け、不定期にこ …

2017/02/14: 韓国社会の崩壊を防ぐには…?

韓国社会は急速に左傾化・中華属国化しており、現在の民政体制を維持し続ければ、10年以内に「①中華属国化」、「②赤化統一」のいずれかが避けられない―。わたしはかねてからそう主張して来ました。ただし、韓国社会が今まで通り「日米陣営」に留まり、豊かに暮らしていきたいと思うのならば、「③軍事クーデター」という「ウルトラC」があります。本日は、『崩壊する韓国社会と日本の対韓外交』の続編として、「韓国社会にとっての幸せ」や「現在の韓国社会 …

2017/02/08: 崩壊する韓国社会と日本の対韓外交

早いもので、明日で駐韓大使の一時帰国から1か月が経過します。この節目にあたって、私は以前から温めてきた、「韓国の将来に合わせた日本としての対処法」についての持論をまとめておきたいと思います。なお、本日の議論を読む前に、少し長文ですが、『このままではいけない!日韓関係の先行きを危惧する』一昨日上梓した『韓国崩壊の「3つのシナリオ」』に目を通してくださると、より一層、私の主張が理解していただけると思います。

2017/02/06: 韓国崩壊の「3つのシナリオ」

本日の議論では、韓国について「①中華属国化」、「②赤化統一」、「③軍事クーデター」という具体的な「3つのシナリオ」を提示したいと思います。私の見立てでは、現在の韓国社会の崩壊は避けられないと考えるからです。そのうえで、日本が何をしなければならないのか、私なりの対処法を示したいと思います。

金融規制専門家の政治経済評論

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著者略歴等

<資格・職歴等>

  • 都内の4年制私大出身
  • 国家Ⅰ種(経済職)合格
  • 2004年公認会計士開業登録
  • 監査法人で約6年勤務
  • 金融機関で約9年勤務
  • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
  • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を立ち上げる

<専門分野と主著>

  • 【専門】金融商品会計・金融規制
  • 【著書】単著3冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準などの専門書籍)
  • 【活動】経理専門誌に記事を執筆

<知的好奇心の宝庫>

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