怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します

マスメディア論

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2017/04/20: 【再】日本人ビジネスマンの8割「韓国不要」ほか

私が「独立系ビジネス評論サイト」を開始して、もうすぐ1年が経過しますが、私は以前、自分自身で執筆した記事を読み返す作業を行っています。こうした中、本日は「焼き直し」として、私が個人的に気に入っている論点を2つ紹介するとともに、改めて「ニュースを多角的に読む」ことの楽しさを訴えたいと思います。

2017/04/15: 民進党の危機はメディアの危機

経済合理性に照らして考えたら、現在のマス・メディアに待っている将来は暗いものとならざるを得ません。本日は、『日経ビジネスオンライン』『東洋経済オンライン』という2つのメディアに掲載された記事をベースに、ジャーナリストやマス・メディア産業関係者が抱いている「権力批判」という幻想と、マス・メディアの苦境の原因に迫ります。

2017/04/10: フェイク・ニュース雑感

本日は「フェイク・ニュース」について、普段私が感じている内容について、「つれづれに」綴ってみたいと思います。

2017/03/24: 政局政治:野党とマスゴミに懲罰を!

果たして貴重な国会日程を何日も何日も潰して、この問題を審議する意味があったのでしょうか?私はそのように痛感せざるを得ません。それは「森友学園問題」です。

2017/03/22: 月間10万PV御礼とウェブメディア雑感

あまり他のウェブサイトを批判したくはないのですが、どうしても書いておきたい内容があります。それは、世の中には、「わざと過激な主張を行ってPV数を稼ぐ」という、いわゆる「炎上商法」戦略を取るウェブサイトもある、という事実です。折しも本日はウェブサイトを開設して、ちょうど8か月の記念日でもあります。そこで、本日は「意見発信の質」について、雑感を綴っておきたいと思います。

2017/03/19: 「森友事件」は日本社会の変化の象徴

マスゴミとパヨク―。今や両者が「一般国民からバカにされる存在」に成り下がったことを象徴する記事を発見しました。「パヨクの一派であるSEALDsについて取り上げた、マスゴミの一派である毎日新聞の記事」。これほど見事なジョークはありません。

2017/03/18: 野党とマスゴミに責任を取らせろ!

まったくいい加減にしてほしい―。これは、「揚げ足取り国会質疑」を続ける民進党ら野党4党と、下らない偏向報道を続けるマス「ゴミ」に対する、私の憤りです。本日は、野党議員とマス「ゴミ」の皆さんがバカ騒ぎしている「森友学園問題」と、『ニュース女子』検証報道に対する沖縄タイムスの「ブーメラン社説」をベースに、改めて「低レベルなマス・メディアと野党の問題」に切り込みたいと思います。

2017/03/15: 『ニュース女子』問題

極左活動家らから「事実と異なる内容を放送した」と批判されている『ニュース女子』は、この検証番組を制作し、インターネット限定で公表しています。本日はこの『ニュース女子』問題について振り返るとともに、「自分自身で視聴し、自分自身で判断することの重要さ」について考えてみたいと思います。

2017/03/14: マス「ゴミ」と呼ばれるゆえん

最近、私は韓国の動向ばかり追いかけてきましたが、冷静になって振り返ると、日本国内のメディアに変な社説が大量に掲載されているのに気付きました。本日は2本目の記事として、「パヨクメディアのトンデモ社説」を紹介したいと思います。

2017/03/07: 偽ニュースメディアが偽ニュースという

本日は「慰安婦問題」を捏造した犯罪組織・朝日新聞社が刊行する「朝日新聞」に掲載された「偽ニュース」に関する話題を提供します。

2017/03/03: 自由競争に晒されるテレビ局

本日のテーマは、「BPOと放送の公正化」です。BPOとは、放送業界が自分たちで作る規制団体のようなものですが、事実上、BPOは自主規制団体として、全く機能していません。ただ、私は別に、BPOが存在していてもいなくてもどうでも良いと考えています。なぜなら、既に現在の日本では、インターネットの普及により、情報発信の世界においても自由競争が始まっているからです。かくいう私自身も、ささやかながら情報発信を続け、それにより新聞社やテレビ …

2017/02/16: 政治家のSNS利用に噛み付くマスゴミ

最近、政治家がSNSなどを多用することに対し、既存メディア側から強い批判が上がっています。ただ、これは今まで特権階級だった既存メディア側が、特権を失いつつあることに対する危機意識の顕れと見ることもできるかもしれません。こうした中、本日は最近相次いで発生している、「インターネットと既存メディア」の対立が深まっていると感じざるを得ない「事件」を、いくつか紹介したいと思います。

2017/02/12: メディアが報じない「安倍・トランプの共通点」

本日2本目の配信です。日米首脳会談にまつわる「ちょっとしたネタ」を見つけたので、雑感がてら、紹介したいと思います。

2017/02/11: デタラメは必ず暴露される

「ニュース女子」という番組に対する、ごく一部のメディアや自称知識人らによる攻撃が、最近になって過激化しつつあります。中には「事実に基づかない内容だ」と決めつけたり、酷い場合には出演者に対して個人攻撃を行ったりする事例もあるようです。ただ、「自分たちにとって都合が悪い言論を封殺する行動」に対しては、「言論空間への新規参入」によって対抗すべきです。そこで、本日は普段からの私の持論に基づいて、「言論と民主主義」について、じっくりと考 …

2017/01/31: 東京MXテレビは「ウソつき」なのか?

「SNSを活用した政治家」として知られるドナルド・トランプ大統領を批判してみたり、「ニュース女子」を問題視してみたり、と、朝日新聞社の「暴走」が止まりません。ただ、私たち日本国民は、インターネットを使い、マス・メディアの報道の誤りを糺す力を手に入れました。本日は、「暴走メディア」である朝日新聞の掲げた恥知らずな社説を2つ引用することで、「天に唾する」という昔から伝わる諺(ことわざ)の意味を考えてみたいと思います。

2017/01/19: 大使帰任巡る「毎日誤報」のインパクト

異例ですが本日3本目の記事です。本日最後の話題は、「大使帰任」を巡る報道の混乱について、です。

2017/01/17: 一般人の知性を見くびるな

戦後の日本で「世論」を作ってきたのは、新聞やテレビなどのマス・メディアや、ジャーナリストらでした。しかし、社会にインターネットが普及し、一般日本国民が思考をし、情報を交換する社会となれば、マス・メディアやジャーナリストらの存在意義は薄まります。私は、現在の日本社会が一種の「過渡期」にあると考えていますが、本日は、それを痛感するきっかけになる、「ある記事」を紹介します。

2017/01/09: 言論慣習法について考える

インターネット時代に必要な考え方は、「言論慣習法」です。これは、「インターネットを通じて誰もが自由に意見発信できる時代」に必要な考え方であり、具体的には、「民主主義社会を健全に機能させるための、権力者を批判する際のルール」のことです。本日は、日本のマス・メディアの状況や問題点について触れながら、普段から私が持論としている「言論慣習法」の考え方の一端を紹介したいと思います。

2017/01/05: 暴走しているのはマス・メディア

ドナルド・トランプ氏が米国の次期米大統領に選出され、英国は欧州連合(EU)離脱を決めた―。これを「民主主義の暴走」だと断言する、極めておかしな記事がありました。私は、こうした考え方の裏に、「民衆は愚かでメディアは優秀だ」と考える、メディア人らの「思い上がり」があると考えています。

2016/12/31: ビジネス評論サイトの充実に向けて

早いもので、本日で今年もおしまいであり、それと同時にこの「ビジネス系評論サイト」も、もうすぐ開設から半年が経過します。本日は、自分自身の「メモ書き」も兼ねて、ウェブサイトを運営するうえで生じている実務的な問題点と、それに対する解決案を綴っておきたいと思います。

2016/12/21: マス・メディアに対する名誉毀損は成立しない

つい先日、『先鋭化したメディア人らが暴走する!』の中で、毎日新聞社が虎ノ門ニュースに配達証明を送付した事件を取り上げましたが、本日はその続編として、「名誉棄損と言論の自由の関係」について考えてみたいと思います。

2016/12/16: 先鋭化したメディア人らが暴走する!

毎日新聞社は先日、「虎ノ門ニュース」というウェブ番組を、文書で恫喝しました。また、今年の「流行語大賞」には非常に下劣な表現が選ばれました。この二つの事件には、実は共通項があります。それは、「国民の監視に息苦しさを感じたメディア人らによる暴走」です。

2016/12/14: 私が「政治経済評論」を運営する意味

本日は、最大野党である民進党の党首・村田蓮舫氏に関して取り上げた「ある記事」をきっかけに、マス・メディアの「迷走」と、一般の社会人・ビジネスマンが評論サイトを運営する意味について考えてみたいと思います。

2016/12/09: 野党、マスコミ、そして言論の自由

当ウェブサイトでは、最近、金融などの話題が中心だったのですが、もうすぐ国会の会期が満了するというタイミングでもあるため、久しぶりに、国内政治に加え、日本のメディアに関する私自身の雑感を綴っておきたいと思います。

2016/12/03: 【追記あり】流行語大賞は「笑い飛ばす」のが一番

今年の「ユーキャン流行語大賞」では「ガソリーヌ山尾」「二重国籍」「パヨク」といった流行語が悉く落選。その代りに「保育園落ちた日本●ね」という、極めて下劣で品性に欠けるフレーズが「流行語」に選ばれてしまいました。これについてどう考えれば良いでしょうか?

2016/11/28: 「報道の自由度72位」は日本社会健全化の証拠

日本は今年の「RSF・報道の自由度ランキング」で72位と、昨年よりもさらに順位を下げる結果になりました。ただ、このランキング、調べれば調べるほど、様々な矛盾があります。私には、むしろRSFランキングが下がれば下がるほど、日本社会が健全化している証拠ではないかと思えてならないのです。

2016/11/27: 「視聴者の会」の姿勢と独立メディア

マス・メディアの偏向報道は今に始まったことではありませんが、「放送法遵守を求める視聴者の会」という組織の活動が非常に興味深いです。この会の活動を見ていると、私自身も「独立系評論ウェブメディア」を立ち上げたことの意義を、今になって噛みしめています。

2016/11/24: ガバナンスを欠くテレビ局

最近、新聞・テレビなどの「マス・メディア」やその関連産業の「不祥事」に注目が集まっています。背景にあるのは、マス・メディアがこれまで「独占競争」にアグラをかいてきた、という事情ではないかと思います。そこで、本日は電通を批判したインターネット上の記事を手掛かりに、メディアの問題点と収入源という観点から、「ガバナンスの問題」を問いかけたいと思います。

2016/11/19: 欧米メディアの劣化とトランプ政権

昨日の「安倍・トランプ会談」もそうですが、マス・メディアの劣化が止まりません。今までだと、日本国内のメディアの劣化が先行していましたが、米国ではジャーナリストらによる「トランプ攻撃」が続いている状況です。一方、欧州では英国の欧州連合(EU)離脱が決定され、各国では「極右政党」とされる勢力も台頭して来ています。背景にはいずれも「行き過ぎたグローバリゼーション」と「リベラル・メディアの偏向報道」という問題があるように思えてなりませ …

2016/11/18: 「国民は愚鈍だ」で思考停止の愚

本日は普段と少し視点を変えて、日本人のことを「愚鈍だ」と述べた、ある大学名誉教授の手による、思い上がりも甚だしい記事を紹介したいと思います。ただ、それと同時に本日、一番お伝えしたいことは、インターネット時代が到来したことで、私たち日本国民は、それこそ「自分たちの国の方向性を決めるのは、ほかならぬ私たち日本国民である」、ということを認識し、そしてその責任に覚悟を決めるべきである、ということです。

2016/11/07: 【無知ナンデス】規律が弛緩しきった新聞・テレビ業界

インターネットで興味深い記事が出ていました。それは、あるテレビ番組で、無知なタレントが、きちんとした法令用語を理解できずに、それを「バカにする」姿勢をとった、という「ちょっとした事件」を取り扱ったものです。ただ、ちょっとした事件を放置しておけば、やがて隣国のように「国家が崩壊する」くらいの大事件が発生しかねません。規律が弛緩しきった不健全な業界には、やはり日本経済からご退場いただくのが良いと思います。

2016/10/11: 問題だらけの野党議員と日本国憲法前文

9月26日に臨時国会が召集され、日々、議論が行われています。私自身も仕事の合間を見ながら動画サイトで国会中継を見ることがあるのですが、野党議員(特に民進党や共産党)のレベルの低さには、心の底から呆れてしまいます。野党(とくに最大野党)があまりにも低レベルだと、自民党自身も慢心を通じて腐敗が広がります。このままで良いはずがありません。また、本日は、「日本国憲法前文」を改めて、一段落ずつ読んでいくという試みをしてみたいと思います。

2016/09/23: 不透明な既存メディアの広告

新聞を広げても広告が目に付きますし、テレビを点けてもひっきりなしに広告が流れてきます。このように、私たちの生活と「広告」は切っても切り離せない関係にあります。しかし、企業の広告支出に占める「インターネット広告」の比率が、近年、高まっています。既存メディア(新聞・テレビなど)の広告費や視聴率・部数などに関する実態は、情報開示が不十分でよくわかりませんが、それでも「実態がよくわからない」という事実だけで考えてみても、「料金体系も広 …

2016/09/16: 法務省が三流大手メディアの捏造報道に反撃!(追記あり)

本日も珍しく2本目のエントリーです。昨日、最大野党・民進党の代表に選出されたばかりの蓮舫(れんほう)参議院議員が「二重国籍」という国籍法違反を犯している問題で、法務省がマス・メディアの報道に対し訂正を求めた、とする記事が公表されています。本日は、時事通信、毎日新聞、朝日新聞の誤報(というか捏造報道?)を取り上げますが、毎日は不十分ながらも記事を取り消し、時事は誤報を正面から受け止めず、朝日は法務省が後から説明を変えたかのような …

2016/09/09: アナリスト規制とメディアのダブル・スタンダードぶり

今年7月に、証券会社のアナリストらが、企業の業績にかかわる未公開情報を取材すること自体が禁止される、新しいガイドラインが公表されました。これは、いわばアナリストらに「自由な取材」を禁止するものであり、一種の「報道の自由」の制限と見ることもできます。しかし、「特定秘密保護法」に強硬に反対してきた一部のメディアが、この新しいアナリスト規制を批判したという話は、寡聞にして知りません。いわば、「特定秘密保護法」もアナリスト規制も、「無 …

2016/09/06: 優れたジャーナリストの社会的機能

今日は、「ジャーナリズム」とインターネットの社会的役割について、少々じっくりと考えてみたいと思います。私自身、新聞もテレビも日常的に見ない人間ですが、それでも優れたジャーナリストは社会的には必要だと考えています。本日は、「優れたジャーナリストに対する社会的ニーズは高い」という点、及び、「規制産業であるマス・メディアの先行きは極めて暗い」という点についての議論をまとめておきます。

2016/09/04: テレビ局のビジネスモデルは行き詰った

テレビ局の経営は、主にスポンサーからの広告料収入で成り立っています。この辺の事情は、読者からの購読料とスポンサーからの広告料収入双方で経営が成り立っている新聞社と大きく異なる点です。昨今のインターネットの発達により、最近では動画サイトを通じて情報を提供する、いわゆる「インターネット番組」が、多数、出現し始めています。インターネットが発達すれば、既存のマス・メディアの経営が圧迫されることは容易に想像できます。こうした中、購読料収 …

2016/08/22: 日経誤報記録のアップデート

本日は、私が昔から記録し続けている「日経の誤報履歴」についてのアップデートを行うとともに、メディアと広告の関係に関する私の考え方について、少しだけ触れておきたいと思います。

2016/08/18: 報道機関・8月の2大不祥事

8月に入ると「フジテレビ・デモ」、「朝日新聞慰安婦捏造事件」の2大事件を思い出します。フジテレビ・デモから既に5年が経過し、フジテレビの「凋落」が止まりませんが、あれほどの大捏造事件を発生させておきながら、朝日新聞社はいまだに新聞の刊行を続けています。フジテレビの視聴率凋落が日本国民としての正常な反応であるならば、今後10年以内に朝日新聞社も「誰も朝日新聞を読まなくなって」倒産すべきです。日本国民の良識を信じましょう。

2016/08/04: メディア批判の自由

「言論の自由」は大切ですが、新聞・テレビといったマス・メディアは、この自由を明らかに乱用しています。私自身は情報の受け手である有権者自身が偏向報道に対して賢くなるべきだと思いますし、また、マス・メディアに言論の自由があるならば、同様に、マス・メディア自体を批判する自由もあるはずです。そこで、本日は「時事ネタ」から離れ、普段思っていることを、改めて綴っておきたいと思います。

2016/07/30: 一般人の情報発信

一般人が気軽に情報発信できる時代がやってきました。一昔前からすれば隔世の感がありますが、良いことばかりでもありません。そこで、「一般人が情報発信する時代」特有の注意点について、考察してみたいと思います。

2016/07/23: 選挙報道に思う

独立したウェブサイトのコンテンツ第二弾も、マス・メディアの話題です。 ブログ主「新宿会計士」は自宅でも仕事場でも新聞を取っておらず、テレビも設置していません。しかし、新聞・テレビがなくても、仕事上・生活上で困ったことなどありません。情報はもっぱらインターネットから取得していますが、必要な情報は全て得られるからです。 そして、テレビとは、私にとっては「情報を得るための手段」というよりはむしろ、ネタとして楽しむ対象になりつつありま …

2016/07/22: 情報の種類

当ウェブサイトは、ペンネーム「新宿会計士」が、読んで下さる方の知的好奇心を刺激することを目的に開設したものです。今まではアメブロ等のブログサイトを使って活動をして参りましたが、これからは時間の許す限り、こちらのウェブサイトでもコンテンツの提供を行って参りたいと思います。

金融規制専門家の政治経済評論

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著者略歴等

<資格・職歴等>

  • 都内の4年制私大出身
  • 国家Ⅰ種(経済職)合格
  • 2004年公認会計士開業登録
  • 監査法人で約6年勤務
  • 金融機関で約9年勤務
  • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
  • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を立ち上げる

<専門分野と主著>

  • 【専門】金融商品会計・金融規制
  • 【著書】単著3冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準などの専門書籍)
  • 【活動】経理専門誌に記事を執筆

<知的好奇心の宝庫>

ウェブサイトのコンセプトは「知的好奇心を刺激する、無料で読めるクオリティ評論」です。どうかご愛読をお願い申し上げます。

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