怪しい通貨・人民元の真相や韓国経済の危ない実情など、金融規制の専門家が「本当のところ」を解説します
評論記事

外交

唐突なシリア攻撃の意味

オバマ政権下で実現しなかった「シリア攻撃」が、トランプ政権下であっけなく実現しました。

北朝鮮危機は日本にとってのチャンス

昨日は新宿で騒々しいデモを見かけました。日本を取り巻く環境が厳しい中で、この人たちはいったい何をやっているのだ …

慰安婦合意破棄後の日韓関係

以前から私は、「どうせ日韓慰安婦合意は反故にされる」と考えていましたが、朴槿恵(ぼく・きんけい)前大統領が罷免 …

グレンデール・慰安婦像敗訴は天が日本に与えた試練

本日の「速報」です。我々日本人にとっては、決して目を背けてはならない、厳しい判決が、米国で下りました。

続・中国による「小出しの対韓制裁」の意味

中国の韓国に対する「経済制裁」が続いています。ただ、報じられ方が派手な割に、きちんとまとめてみると、中国による …

世界情勢から読む朝鮮半島

本日の当ウェブサイトでは、すこし「大きな話」をしてみたいと思います。韓国が経済面でも軍事面でも社会面でも破綻の …

「日露2+2会合」再開のインパクト

ほとんどのメディアは注目していませんが、今週、ドイツで「G20外相会合」が行われました。そして、この会合は日本 …

日米首脳会談の成果は完璧に近いが…

「日米首脳会談は、ほぼ完璧に近い成果を上げたが、それでも課題も残る―。」昨日に続き、本日も「日米首脳会談」に関 …

日米首脳会談、異例にも世界中が注目

欧州の第三国を含めた多くの国のメディアが、安倍総理の訪米を一斉に取り上げました。安倍晋三総理大臣が2月10日か …

マティス国防相訪日と日本の「対韓外交」の問題点

トランプ政権下で国防長官に就任したジェームズ・マティス氏は、2月2日から4日までの日程で、韓国と日本を相次いで …

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著者略歴等

  • 新米パパとして日々奮戦中!
  • <資格・職歴等>

    • 都内の4年制私大出身
    • 国家Ⅰ種(経済職)合格
    • 2004年公認会計士開業登録
    • 監査法人で約6年勤務
    • 金融機関で約9年勤務
    • 2015年10月:都内で起業、現在に至る
    • 2016年7月:専門評論ウェブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を開設
    • 2017年1月:月間PV数10万件を達成

    <専門分野と主著>

    • 【専門】金融商品会計・金融規制
    • 【著書】単著4冊/共著3冊(いずれも金融商品会計基準や金融規制などの専門書籍)
    • 【活動】経理専門誌、金融業界紙に記事を執筆中

    <知的好奇心の宝庫>

    ウェブサイトのコンセプトは「知的好奇心を刺激する、無料で読めるクオリティ評論」です。どうかご愛読をお願い申し上げます。
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