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たまには育児ネタでも…

当ウェブサイトは、政治・経済・金融などの分野から、読んで下さった方々の知的好奇心を刺激するような話題を提供することを目的に、「新宿会計士」を名乗る管理人が執筆している「独立系ビジネス評論サイト」です。

当然、話題の多くは、新聞・テレビなどの報道や官公庁の報道発表などをもとに決めていることが多いのですが、たまには、自分自身の体験をもとに、雑感を綴ってみるのも良いと思いました。それが、「現代の育児雑記」です。

最近、記事を書きかけでやめてしまうことが増えました。とくに時事ネタの場合、子供が急に熱を出し、保育園に子供を迎えに行ったり、ご飯を作って食べさせたりしている間に時間が経過してしまい、記事を掲載することができない、ということもあります。

そんなわが家は夫婦共働きですが、私自身は両親が既に亡く、妻の両親は新幹線で数時間の距離に居住しているため、子育てにおいて、お互いの両親に頼ることはできません。必然的に、お互いに助け合って子育てをしていかねばなりません。

東京で住み、しかも共働きで働く以上は、育児に困難が伴うことは、最初から覚悟していたことですし、実際に私たちと似たような境涯に置かれている人は、東京にはたくさんいると思います。他の方々の参考になれば、という思いもありますので、本日は、育児と保育園について思うことを綴ってみたいと思います。

――↓本文は以下に続きます↓――

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保育園の問題

「保育園落ちた日本死ね」ってどうなったんだっけ?

私が居住しているのは、東京都新宿区です。

新宿区の場合は、東京23区内でも比較的、保育園の整備が進んでいる自治体の1つであり、希望すれば、7割の子供はどこかしらの保育園に入ることができるそうです。非常に幸いなことに、わが家も希望する保育園に子供を入園させることができました。

ただ、保育園自体は、自治体によってはまったく足りていません。2年前に「保育園落ちた日本死ね」というツイートをめぐって、山尾志桜里衆議院議員が「ユーキャン流行語大賞」を受賞していましたが、働く親にとって保育園に入れるかどうかは、本当に死活問題です。

私が調べたところ、東京都内における保育園が足りていない自治体のワースト1は世田谷区ですが、世田谷区長は社会民主党の副幹事長経験者で、元衆議院議員でもある保坂展人(ほさか・のぶと)氏が務めています。

また、今年44歳になる山尾志桜里議員をめぐっては、9歳年下の倉持麟太郎弁護士との不倫疑惑も持ち上がっており、彼女を「働く女性の味方」と称することについて、私は非常に強い違和感を抱くのも事実です。

保育園でオムツを持ち帰る

それはともかくとして、わが家の場合、何とか子供を保育園に入れることができたのは幸運でした。しかし、今度はいくつかの問題が出てきます。そのうちの1つは、保育園で生じたオムツを自宅に持ち帰らなければならない、という問題点です。

聞くところによると、保育園で出てきたオムツについては、原則としてそのままだと「産業廃棄物」扱いとなり、保育園側で処分するにはかなりのコストが掛かるため、これを自宅に持って帰る必要があるのだとか。そうなると、オムツを特定して持ち帰るために、親の側にもさまざまな負担が生じます。

まず、オムツ1つ1つに子供の名前を書く必要があります。なぜなら、オムツを交換する時に、その使用済みオムツが「誰のものか」を特定する必要があるからです。当然、オムツを捨てるためのゴミ袋にも、いちいち名前を書かなければなりません。

また、保育園には、オムツを捨てるためのバケツが子供の人数分準備されており、親が子供を保育園に預けるときに、オムツを捨てるバケツにゴミ袋をセットし、子供を迎えに行く際に、そのゴミ袋を回収して自宅に持って帰るのです。

おそらく、このシステムは日本全国で共通だと思います。しかし、よく考えてみると、これは非常に危険です。なぜなら、オムツを家庭に持って帰る際に、感染症が広まる可能性があるからです。とくに冬場になれば、ノロウィルスなどが蔓延してしまう可能性もあります。

また、多くの親御さんは、保育園からの帰りに商店街やスーパーマーケットで買い物をしてから帰ると思います。その際、親御さんが汚れたオムツを持ち歩いているのだと思うと、本当に怖いものを感じます。

(ちなみに私の場合は、汚れたオムツを持ちかえる時には、できるだけスーパーなどに寄らずに真直ぐに家に帰るようにしています。)

一方、最近だと、都心のデパートなどでは、オムツ交換台などを設けてくれているケースも増えて来ました。中には、「オムツ処理機」が設けてある場所もありますが、これは、使用済みオムツをセットして、自動で真空パックしてゴミ箱に放り込んでくれるという優れものです。

やはり、衛生管理の観点からも、使用済みオムツは自宅に持ち帰らせるのではなく、保育園にオムツ処理機を設けて保育園側で処理するのが筋だと思うのですが、いかがでしょうか?

保育園は楽しい空間!

ただ、保育園が始まってからまだ数ヵ月ですが、子供が通っている保育園については、感謝の気持ちでいっぱいです。

先生方は子供たちの顔を一発で覚えてくれますし、私の子供を見ても「XXちゃん、おはよう!」(XXには実名が入ります)などと、名前で呼んでくれます。子供も保育園の先生方になついており、私は保育園を心から信頼しています。

先日、「保育参加」というイベントに参加して来たのですが、なかなか新鮮な体験でした。朝のおやつ、午前のお散歩、昼ごはん、お昼寝、という具合に、子供たちがどう過ごしているのかをじっくりと学ぶことができたのですが、それと同時に先生方のプロ意識に、強く敬意と感謝の念を抱きました。

もちろん、保育園に不満がないではありません。唯一の不満を申し上げるならば、保育園が自宅から遠いという点です。徒歩で15分程度の距離にあるのですが、周囲に保育園がない場所に住んでいる以上、この点については仕方がありません。

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子供の公的補助について

子供の医療費がタダ!これは嬉しいが…

さて、子供を育てるようになってから気付いたのですが、やはり、自分の子供の体調変化は、非常に気になります。とくに、子供が保育園に通い始めてから、しきりにハナが出る、セキが出る、熱を出す、といった体調の変化も生じるようになりました。そうなると、必然的に小児科のお世話になることも増えて来ます。

かかりつけの小児科の先生によると、ハナやセキ自体は子供にありがちな症状であり、喉の腫れ・心音異常などを伴わない限りは、それ自体、とくに心配する必要はないそうです。ただし、症状がひどい場合には咳止めシロップなどを処方してもらって飲ませることもあります。

しかし、私は医学に関しては完全な素人であり、また、子供が熱を出して苦しんでいるときには、おもわず慌ててしまいます。そういうときに、小児科の先生方は、非常に頼りになる存在なのです。

ところで、わが国では国民皆保険の原則から、誰しもが何らかの健保に加入しています(中には加入していない人もいるようですが、ここではそういう特殊な人のケースは無視します)。これは乳幼児であっても同じであり、子供にも保険証が交付されます。

これに加えて、「子ども医療費助成制度」というものがあります。これは、健康保険が適用されない部分(窓口の自己負担分など)についても助成を受けることができるという制度で、しょっちゅう体調を崩す子供を持っている親の立場としては、非常に助かります。

ところが、調べてみると、この制度は自治体の財政状態や方針などにより、随分と制度に幅があるようです。

私が居住する新宿区の場合、助成が受けられるのは「満15歳となった日以降、最初に到来する3月31日まで」です。つまり、4月2日生まれの子供の場合は、実質的に16年間、助成を受けることができる(4月1日生まれだと15年間しか助成が受けられない)、ということです。

また、助成してもらえる費用も、新宿区の場合は窓口で支払う医療費、薬代、入院時の食事代の全額が対象であり、正直、非常に助かります。しかし、自治体によっては所得制限が設けられていたり、3歳までしか助成が受けられなかったりすることもあります。

もしこれから結婚し、将来、子供を産み育てようと思っている方がいらっしゃれば、居住地を決めるにあたって、保育園の空き状況だけでなく、こうした自治体の医療費補助制度についても調べておく方が良いかもしれませんね。

出産費用は全額補助されない!

一方で、子供を産む際に気を付ける必要があるのが、出産費用です。

出産した場合、加入する健保から「出産育児一時金」が支給されますが(多くの場合は42万円)、東京都内の病院だと、出産費用が100万円を超えるケースも多く、結局は60~80万円(場合によってはそれ以上)の自己負担を余儀なくされます。

新聞の紙面などで「少子高齢化」という言葉が出て来ることもありますが、地域によっては数十万円もの負担を余儀なくされる以上、低所得層にとっては出産自体も経済面から負担が重いのが実情ではないでしょうか?

また、出産を控えて、妊婦は検診を受ける必要がありますが、自治体によっては検診費用を補助してくれる場合もあるものの、検診内容が補助の範囲を超える場合には、やはり都度、自己負担が発生してしまいます。

私自身も、1回の検診で数万円というレベルで支払をしたこともありますし、独立開業したばかりで収入が少なかった頃に、こうした負担をするのは正直、気が重かったのも事実です。

エコノミストや経済評論家の中には、「少子高齢化問題解決するためには移民を受け入れるべきだ」、という主張があることは事実でしょう。しかし、「労働力不足」イコール「移民」だ、といった安直な思考には、正直、強い違和感を抱いてしまうのです。

公的補助の充実と財源

とはいえ、私の子供はまだ幼く、保育料を除けば、そこまで家計に巨額の負担を与えるほどの支出はありません。しかし、将来的に子供が進学した場合には、学費負担が重くのしかかってくるであろうことは、相続に難くありません。

以前、自民党の政治家が「こども保険」という制度を提唱していたことがありました。しかし、これは実質的には「保険」の名を騙った増税であり、また、安倍政権が消費税の増税分を教育に充当する方針などを示したことで、事実上、構想は立ち消えとなりました。

ただ、よく考えてみれば、教育とは、最も効率の良い投資です。たとえば1000万円の学費をかけて子供を育てても、その子供が大人になり、社会人となったことで2億円の生涯年収を得れば、投資リターンは20倍です。

また、子供を進学させれば、たしかに学費は必要ですが、子供が学校を卒業し、働き始めれば、勤労者、すなわち納税者という立場になります。高額所得者となれば高額納税者となりますし、低額所得者となれば低額納税者となります。

そう考えていけば、日本という国全体の所得水準を高めるためには、教育こそが最も割の良い投資ではないかとの考え方も成り立つのではないでしょうか。

折しも、日本の国債市場では、債券利回りが史上最低水準に落ち込んでおり、国は非常に安い金利でまとまった資金を調達することができます。その意味で、「教育国債」をガンガン発行しても良いかもしれませんね。

もっとも、教育費を補助する場合には、文科省の官僚どもの天下り先になっているような低レベルの私立大学に補助を出すのではなく、たとえばセンター試験などの点数に応じて「教育クーポン」を配り、点数の高い子供が集まる大学に重点的に補助が支給される、という制度が良いかもしれません。

――↓本文は以下に続きます↓――

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「イクメン」、やめませんか?

さて、最近、私が気に食わない言葉があります。それが「イクメン」です。

この「イクメン」、「育児に参加している父親」という意味らしいのですが、カタカナで表記すれば「イケメン」と似ているためでしょうか、誉め言葉として用いられています。しかし、「父親が育児に参加すること」が、そんなに偉いことなのでしょうか?

この「イクメン」という言葉には、「本来、育児は母親がするものであって、父親は育児に参加しないことが普通なのに、わざわざ自分の時間を割いて、育児に参加する偉い父親」というニュアンスが感じられてならないのです。

日本の場合、とくに首都圏や京阪神などの大都市部では、通勤するだけで1時間や2時間の時間が必要な人も多く、男性が都心で働き、女性が専業主婦、あるいはパート勤務形態とならざるを得ないというケースも多々あるでしょう。

必然的に、「子育ては女性の仕事」、「男性は長時間勤務に耐え、外でカネを稼いでくる」、という役割分担が成立してしまう家庭が多いことも、ある意味では仕方がない側面があります。

しかし、それと同時に、子供から見ると、父親も母親も、親は親です。子育てに責任を持たなければならないという意味では、父親、母親の違いはありません。何より、家庭の時間を犠牲にしてまで、長時間働かせる日本企業の在り方自体に、問題はないのでしょうか?

一方で最近では女性の社会進出も進んでいますが、女性が産休・育休を取ると、キャリアが中断してしまうため、子供を産みたくても産めないという人も多いという事情があります。つまり、「少子化」は、社会環境の変化にも原因の一端があるのかもしれません。

それだけではありません。子供を産むことがない男性が朝から晩まで猛烈に働く一方で、子供を抱えている女性が時短勤務を余儀なくされ、その結果、長時間働いてくれる男性の方が、働く時間が短い女性よりも高く評価される、といった社会構造の問題もあるでしょう。

このように考えていくならば、もし日本が「国家として」少子化問題を解消しようと思うのならば、出産補助金、保育園、医療費、教育費などの問題に加え、日本全体としての働き方改革(とくに、従業員に対して長時間残業を強いる企業に対する、かなり強い社会的なペナルティ)などが検討されるべきです。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

いずれにせよ、こうした「子育てから見た社会の在り方」に関しては、私自身もこれから子育ての佳境を迎えるという事情があるため、当ウェブサイトでも追々、じっくりと議論していきたいと思います。

※本文は以上です。

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    【昼刊】国民民主党、政党支持率ゼロ%の衝撃
  • 2018/06/25 07:00 【雑感オピニオン
    開設22ヵ月で月間16万PV、「三方よし」の記事 (10コメント)
  • 2018/06/25 00:00 【マスメディア論|時事
    毎日新聞の「軌道修正」と「もりかけ問題」の限界 (2コメント)
  • 2018/06/24 12:00 【マスメディア論|時事
    【夕刊】朝日新聞記者、ウェブ広告のトラップにかかる? (3コメント)
  • 2018/06/24 00:00 【時事|外交
    北朝鮮核問題、「日米両国が裏で役割分担」という仮説 (6コメント)
  • 2018/06/23 12:00 【雑感オピニオン
    【夕刊】快便アドバイザーからの怪コメントとの戦い (2コメント)
  • 2018/06/23 00:00 【時事|外交
    北朝鮮を崩壊させるための人道支援はいかが? (7コメント)
  • 2018/06/22 16:00 【経済全般
    【夕刊】NHKが潰すワンセグ携帯 (6コメント)
  • 2018/06/22 10:45 【時事|金融
    【昼刊】韓国で「トリプル安」は発生するのか? (1コメント)
  • 2018/06/22 07:00 【マスメディア論
    押し紙、再販、記者クラブ。今に通じる過去の議論 (1コメント)
  • 2018/06/22 00:00 【時事|韓国崩壊|外交
    日本は北朝鮮復興に関してはむしろ「蚊帳の外」を目指せ (4コメント)
  • 2018/06/21 15:00 【政治
    【夕刊】既得権にまみれたNHKと「NHKの映らないテレビ」 (12コメント)
  • 2018/06/21 11:10 【時事|外交
    【昼刊】金正恩訪中の2つの目的と日本批判の真意
  • 2018/06/21 08:00 【外交
    危なっかしい米国の北朝鮮外交 (1コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

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