年初からさまざまな動きがあったため、当ウェブサイトも「時事ネタ」ばかり追いかけて来ましたが、3連休という少し落ち着いたタイミングでもあるため、ここらで「そもそも論」について議論しておきたいと思います。

※本文はお知らせの後に続きます。

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私と韓国とのかかわり

年末年始に「あの国」の話題が増えた理由

当ウェブサイトは「独立系ビジネス評論サイト」を標榜しており、一般的なビジネスマンが関心を抱くであろう話題については、何でも取り上げようと思っています。

ところが、自分自身のウェブサイトを読み返してみたら、昨年末頃から、取り上げている話題は韓国、北朝鮮など、朝鮮半島に関わるものが非常に多くなってしまっています。

なぜこんなことになってしまうのでしょうか?

理由は2つあります。

1つ目の理由は、「話題性」にあります。わが国は正月休みから明けたばかりで、まだ日本国内ではめぼしい話題がなく、その反面、隣国からは次から次へと、私たちにとっては「斜め上」の情報ばかりが流れて来るからです。

それだけではありません。

2つ目の理由としては、おそらく、私自身が韓国とは少なからぬ「因縁」を持っているからです。

以前から何度も申しあげているとおり、私自身は日本人の父と、在日韓国人二世の母の間に生まれた「日韓ハーフ」です。したがって、血縁上は、韓国・朝鮮人の子孫だ、ということです。

ときどき、当ウェブサイトには、「どうせネトウヨが書いているんでしょ?」といったコメントを頂くこともありますが、実際には、私は日韓両国を深く知ったうえで、文章を執筆しているのです。単なる「ネトウヨ」サイトではありません。

そのことについては、くれぐれも誤解しないでほしいと思います。

日本に「目覚めた」日韓ハーフ

ところで、私自身は日韓ハーフであり、そのこと自体は別に否定も肯定もしません。

なぜならば、それが血統上の事実だからです。

しかし、人間は生まれたあとで、自分で深く考え、悩み、そして、最終的には自分の道を決めなければなりません。私も例外ではなく、さまざまな試行錯誤の末、自分を「日本に生まれ、日本で育ち、日本で暮らし、日本を愛し、日本で死んでいく、生粋の日本人だ」と認識するに至りました。

また、私はオリンピックで日本選手が金メダルを取ると素直に嬉しいと思いますし、ノーベル賞の季節になると、日本人が受賞するかどうか、楽しみでもあります。

部屋にはささやかながら日本国旗を飾り、正月には初詣をし、節分や雛祭り、端午の節句、七夕などの行事を楽しみ、天皇誕生日には(可能ならば)皇居の一般参賀に出掛けて陛下のお言葉を賜る――。

そのことを、私は誇りにすら思っているのです。

「世界で嫌われる日本」という洗脳

とはいえ、私は最初から、「日本を愛する生粋の日本人」だったわけではありません。

まず、私自身の出自から、母方の親戚はみな在日韓国人でしたし 1)ただし、私の韓国人の親戚も、世代交代が進むにつれて日本に帰化する者が増えています。 、幼少の頃、正月などに母方の親戚宅にいけば、親戚の韓国人たちは、口を開けば日本の悪口ばかり。

また、彼らは常に、どうやって脱税するか、どうやって生活保護を受給するか、といった、「日本の法律を破ること」ばかりを真剣に議論していました。

これは私独自の理由ですが、ほかにも、日本に生まれながらにして「反日」になる理由があります。それは、戦後教育に大きな問題があったからです。

私は1970年代生まれの、いわゆる「団塊ジュニア」世代です。

私くらいの年代だと、学校教育を通じて護憲、戦争反対、核放棄などの「プロパガンダ」を刷り込まれたという人も多いでしょう。学校の図書室にも、「沖縄県がいかに米軍基地に苦しめられてきたか」、「いまだに差別が続いている」、といった内容の書籍もたくさんありましたし、日本国憲法の前文を覚えさせるような授業も行われていました。

小学校の時には、日教組の教師の影響でしょうか、音楽の教科書の最終ページにあった「君が代」のうえにプリントを貼らされていました。

今になって思えば、これらの教育はあきらかに政治的に偏っていました。

しかし、小学生にとっては、学校の先生が主張する内容こそが、「絶対的な事実」です。当時はこれらの教育が「偏っている」などとは思いもよりませんでした。そして、こうした偏った教育が行われていた理由としては、日本の社会がそれを容認していたという事情もあったに違いありません。

朝日新聞の負の社会的影響力

さらに、若い頃は、実家で購読していた「朝日新聞」の影響でしょうか、私自身が「日本は過去にアジアに対して悪いことをたくさんやったから、謝らなければならない」と信じていたのも事実です。

では、当時の社会の空気はどうだったのでしょうか?

あくまでも私の記憶ベースですが、1980年代から90年代の論壇では、下手に「愛国」「国益」などと主張したら、新聞・テレビを中心とするマス・メディアから大バッシングを受けていたように思います。

つまり、日本社会では小学校から大学、社会の隅々まで、「日本は悪いことをした」、「過去の行いのせいで、日本は世界中で嫌われている」と信じ込まれていたのです。

朝日新聞に関していえば、私が今でも覚えている小説があります。

それは、小説家の森瑤子(もり・ようこ)氏(故人)が1991年ごろに朝日新聞の夕刊に執筆していた、『TOKYO発千夜一夜』という小説です。

この小説の中では、純粋な外国人青年が日本人の悪女に騙されたエピソードに対し、ある男性が日本人を代表して「本当にごめん」と謝る、というシーンが出てきます。

純粋な(?)高校生だった私は、このような小説を読みながら、「日本は本当に世界から嫌われている」と、完全に「洗脳」されていたのです。

客観的データにより洗脳を破壊する!

こうした「洗脳」が解けるきっかけは、2つありました。

1つは、大学生になり、当時流行していた「格安航空券」を使って、自分自身で海外に出掛け、海外で日本人がどう思われているかを直接知ることができたからです。

これは、非常に良い経験でした。というのも、朝日新聞が主張する、「日本人は世界で嫌われている」という俗説は、まったく正しくない、ということに気付いたからです。

いや、それどころか、日本人はどこに行っても歓迎される、ということがわかりました。

香港で、ドイツで、スウェーデンで、ギリシャで、イタリアで、エジプトで、アメリカで、アルゼンチンで、仲良くなった人からは、日本がいかに好かれているかをいやというほど聞かされました。

そして、2つ目の鍵は、やはりインターネットにありました。

さまざまな調査や研究によれば、「日本が世界中で嫌われている」という情報は、少なくとも中国と韓国と北朝鮮を除く多くの国には、あまり当てはまらないということがよくわかったからです。

こうした客観的調査の1つに、英BBCが毎年、「世界影響度調査」というものを実施し、公表しています(ただし2015年と2016年については公表されず)。そして、この調査によれば、日本が「世界に良い影響を与えている」とする国のランキングで、つねに上位に入っているのです(ちなみに2017年の調査の詳細については、『BBC世界影響度調査を読む』でも取り上げていますのでご参照ください)。

こうした自分自身の経験や学習をもとに、久しぶりに韓国人の親戚どもと議論したのですが、まったく議論がかみ合わず、驚きました。

私の叔父は、私にこう言いました。

日本人は世界中で嫌われてるねん。カネの力で好き勝手やってたら、嫌われるのも当たり前やで。

日本人はな、むかしのことを謝らへん。けどな、韓国人は日本人を本気で嫌ってるわけやないねん。日本人がちゃんと反省して、ほんまに悪かったって韓国に謝ったら、わしらはいつでも日本人と仲良くするつもりやで。

わしらはおなじアジア人や。日本人も韓国人も、助け合って生きていかなあかん。

これに対し私は、

  • ①世界中で嫌われているのは、むしろ韓国人では?
  • ②日本は首相や天皇が、それこそ何度も何度も、謝罪を行ったし、1965年の日韓基本条約では事実上の賠償もした。
  • ③日本人が外国で韓国人に助けられた例はない。

と申し上げたところ、まさか甥からそのような反論を受けると思っていなかったのか、この叔父は表情をこわばらせ、固まっていたのが印象的です。

(※余談ですが、後日、私はこの叔父を含め、親戚どもを祖父の遺産の不正流用という不当利得により訴え、ほぼ全面的に勝訴しました。その時に私は、韓国人とは口だけは達者だが、本当に問題を解決しなければならない時に、真っ先に逃げてしまう、という点を痛感したのです。これについては『韓国に対する愛情はないのかー!』あたりもご参照ください。)

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人々が懸念する、隣国の暴走

慰安婦合意TF巡り日本が沈黙を守る理由

ところで、日韓関係を巡る年末年始の話題の中でも、とくに大きなものといえば、「慰安婦合意検証タスクフォース(TF)」に関するものでしょう。

これは、2015年12月28日の「日韓慰安婦合意」を検証する目的で、韓国政府・文在寅(ぶん・ざいいん)政権が設置したタスクフォース(TF)が、昨年12月27日に検証結果を公表したというものです(その内容と意義については『慰安婦合意TF:自ら墓穴を掘った韓国政府』ですでに触れていますので、ここでは割愛します)。

この「慰安婦合意TF」の結果発表を受けた韓国政府の動きは急です。

年明け以降も、大統領自身が元慰安婦らと昼食会を開催したり、外交部長官(外相に相当)が「慰安婦合意の破棄は可能だ」と発言してみたり、と、政権幹部が相次いで「日韓慰安婦合意に何らかの変更を加える」という意思を示しているからです。

慰安婦合意は、そして日韓関係は、いったいどうなってしまうのか――。

一連の韓国政府の動きから、人々はこの点に強い関心を抱いています。しかし、やたらと饒舌(じょうぜつ)な韓国政府と比べると、今のところ安倍政権は、「慰安婦合意は1ミリも動かない」、「(韓国が合意を動かせば)日韓関係がマネージできなくなる」と警告しているほかは、ほぼ沈黙を守っています。

私があえて安倍政権の考え方を忖度(そんたく)して申し上げるならば、おそらく、安倍政権としては韓国側の出方を「待っている」状況にあります。

大統領が自ら自分を追い込む愚かな国』でも申し上げましたが、現在のところ、韓国政府が公式に日韓慰安婦合意を動かすと宣言したわけでもないため、日本政府としては、現段階では対抗措置の取りようがない、ということでしょう。

日本人の「嫌韓」は増えるのか?

ただ、私の目には、安倍政権がむしろ、異常に騒ぐ韓国を放置しながら、日本国民の間で「日韓断交やむなし」との世論が盛り上がるのを待っているようにも見えてしまいます。

ところで、日本国民は韓国に対し、どのような感情を持っているのでしょうか?

これを知るために、いちばん手っ取り早くて客観的であると考えているのが、内閣府が実施して公表する「外交に関する世論調査」です。

この最新版によると、2017年10月時点で「韓国に対して親しみを感じる」と答えた比率が40%弱、「韓国に対して親しみを感じない」と答えた比率が60%です(図表)。

図表 日本人の対韓感情の推移

(【出所】内閣府「外交に関する世論調査」をもとに、著者作成)

よく「ネトウヨ」と呼ばれる人たちの議論を見ていると、「日本人のほとんどが韓国を嫌っている」、といった記述が出てくることもありますが、少なくともこの調査の結果からは、韓国に親しみを感じている人が4割弱存在する以上、「日本人のほとんどが」韓国を嫌っているというのは事実に反します。

私のように韓国を深く知る人間からすれば、約束を守らない、ウソをつく、努力をしない、そんな国を好きになる理由などありません。

しかし、中には心の底から韓国に愛着や親近感を抱いている日本人もいるはずですし、韓国とそれほど深い関係を持っていないがために、「何となく」親近感を抱いているという人もいるでしょう。

ところが、4割弱もの人々が韓国に親しみを感じているということ自体、言い換えれば、この4割弱が「嫌韓」に転じた場合、日本における対韓感情はさらに悪化する可能性がある、ということです。

この4割弱の人々は、もしかすると、マス・メディアの影響で韓国に親近感を抱いているのかもしれません。新聞・テレビが韓国に対して好意的な報道を続けている、韓流スターなどを好意的に取り上げている、といった要因です。

仮にこれが事実であれば、マス・メディアが影響力を伸ばせば韓国に親近感を抱く人が増え、マス・メディアが影響力を失えば、韓国に親近感を抱く人は減っていく、という関係にあるのかもしれません。

イスラエル人が指摘する、韓国の無責任さ

ところで、私が読んださまざまな議論の中で、韓国の「本質」に触れた記事があります。

少し古いインタビュー記事ですが、イスラエルの「ベギン・サーダート戦略研究センター」(BESA)のエフライム・インバル所長(※肩書は当時)が韓国メディア「中央日報」のインタビューに応じたものです。

「対話はするが、戦う時は戦うのがイスラエルの道」(1)(2014年07月15日14時56分付 中央日報日本語版より)
「対話はするが、戦う時は戦うのがイスラエルの道」(2)(2014年07月15日14時57分付 中央日報日本語版より)

記事自体が古いので、記事に出てくる人物の肩書も当時のものである(たとえば「ケリー国務長官」)という点については注意してください。

それはさておき、このインタビュー記事が、非常に秀逸です。

イスラエルはパレスチナとの間で長く葛藤を続けており、その経験から、韓国に対して、とても優れたアドバイスをしています。

今この瞬間にもイスラエルにはハマスのロケット砲が飛んできている。サイレンの音は我々の日常になった。戦争中にも繁栄することは可能だ。韓国もその良い例ではないだろうか。朝鮮戦争は終戦ではなく休戦で終わった。安保に対する不安を抱えて暮らしながらも、いや、むしろそのために我々は人生を無駄に過ごさない。そのような覚悟で一日一日を生きている。死の恐怖が我々を押さえつけることを許さない。」

という下りは、すべての韓国人が読んでほしいとすら思います。

そのインバル所長は、中国と北朝鮮の関係を踏まえ、韓国がどうしなければならないのかを、次のように簡潔に説明します。

今の華やかさに目がくらみ、冷静な現実を見過ごしてはいけない。中国は厳格に北朝鮮の血盟だ。中国の援護なしに北朝鮮は生存できない。冷厳な現実で目の前の甘みに揺れず、冷徹な頭を持って機敏に動くことが外交の基本だ

この指摘から3年半が経過した現在、韓国は「華やかさ」に目がくらみ、冷静な現実を見誤り、いまや韓国の独立は風前の灯のような状況にあります。

考えてみれば、朝鮮戦争から70年近い年月が経過し、その間、韓国は北朝鮮を経済的にも軍事的にも遥かに凌駕(りょうが)していながら、ついに韓国主導で北朝鮮を統一することができませんでした。

その北朝鮮は、韓国には武力でも遥かに劣るはずなのに、いまや核武装を掲げ、韓国を威嚇している状況にあります。

その韓国を軍事的に守ってくれていたのが米国、金融・経済支援を与えてくれたのが日本ですが、韓国は「恩人」であるはずの米国や日本を裏切り、いまや中国の軍門に下ろうとしているかにも見えます。

インバル所長の指摘から見えてくる韓国の本質とは、「無責任」、ではないでしょうか?

――↓本文は以下に続きます↓――

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週明けに日韓関係の方向性が見えるかも?

ところで、本来、ウェブサイトに同じようなテーマを続けざまに掲載するのは私の本意ではないのですが、韓国メディアの報道によれば、早ければ1月10日にも、韓国は慰安婦合意を巡って何らかの判断を下す可能性が出て来ました。

これについて今日、取り上げたいとも思ったのですが、すこし議論が長くなるため、明日以降、改めて話題として取り上げてみようと思います。

いずれにせよ、私が最近、この厄介な隣国について頻繁に議論している意義は、韓国という壮大な失敗事例を研究することにより、それを「他山の石」にすることにあります。

私たちも隣国のことを笑っていられません。なぜなら、欠陥を抱えた憲法を、70年以上も放置し続けてきたのは、他ならぬ私たち日本国民自身なのですから。

その意味で、滅びゆく隣国を見て、「明日は我が身」と身を引き締めることこそが、私たち日本人がなさねばならないことなのです。これを、私は強く主張したいと思います。

※本文は以上です。

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    開設22ヵ月で月間16万PV、「三方よし」の記事 (10コメント)
  • 2018/06/25 00:00 【マスメディア論|時事
    毎日新聞の「軌道修正」と「もりかけ問題」の限界 (2コメント)
  • 2018/06/24 12:00 【マスメディア論|時事
    【夕刊】朝日新聞記者、ウェブ広告のトラップにかかる? (3コメント)
  • 2018/06/24 00:00 【時事|外交
    北朝鮮核問題、「日米両国が裏で役割分担」という仮説 (6コメント)
  • 2018/06/23 12:00 【雑感オピニオン
    【夕刊】快便アドバイザーからの怪コメントとの戦い (2コメント)
  • 2018/06/23 00:00 【時事|外交
    北朝鮮を崩壊させるための人道支援はいかが? (7コメント)
  • 2018/06/22 16:00 【経済全般
    【夕刊】NHKが潰すワンセグ携帯 (6コメント)
  • 2018/06/22 10:45 【時事|金融
    【昼刊】韓国で「トリプル安」は発生するのか? (1コメント)
  • 2018/06/22 07:00 【マスメディア論
    押し紙、再販、記者クラブ。今に通じる過去の議論 (1コメント)
  • 2018/06/22 00:00 【時事|韓国崩壊|外交
    日本は北朝鮮復興に関してはむしろ「蚊帳の外」を目指せ (4コメント)
  • 2018/06/21 15:00 【政治
    【夕刊】既得権にまみれたNHKと「NHKの映らないテレビ」 (12コメント)
  • 2018/06/21 11:10 【時事|外交
    【昼刊】金正恩訪中の2つの目的と日本批判の真意
  • 2018/06/21 08:00 【外交
    危なっかしい米国の北朝鮮外交 (1コメント)
  • 2018/06/21 00:00 【雑感オピニオン
    ブログの社会的役割と経済
  • 2018/06/20 17:15 【時事|国内政治
    【夕刊】パフォーマンス政治家を許すな! (1コメント)
  • 2018/06/20 10:40 【マスメディア論|時事
    【昼刊】米朝会談に「中国ファクター」・福島氏の秀逸な論考
  • 2018/06/20 08:00 【マスメディア論|時事
    「折込チラシ」という新聞業界の経営基盤が崩壊する! (4コメント)
  • 2018/06/20 00:00 【雑感オピニオン
    記事評:説得力のない「筋論の日本、量の中国」という単純比較 (1コメント)
  • 2018/06/19 17:05 【時事|国内政治
    【夕刊】米朝首脳会談の結果、安倍政権支持率が上昇した理由 (4コメント)
  • 2018/06/19 11:00 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】民間団体調査で日韓好感度逆転の衝撃
  • 2018/06/19 07:00 【マスメディア論|雑感オピニオン
    ビジネスマンが読み解く「リテラシー」の重要性 (8コメント)
  • 2018/06/19 00:00 【時事|韓国崩壊
    慰安婦問題の落とし前 (4コメント)
  • 2018/06/18 17:00 【時事|外交
    【夜刊】菅官房長官の発言を曲解する輩 (5コメント)
  • 2018/06/18 14:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】米韓同盟の消滅が見えてきた (1コメント)
  • 2018/06/18 11:30 【時事
    【昼刊】叩き続けなければ浮上する政権支持率 (1コメント)
  • 2018/06/18 00:00 【時事
    朝日新聞よ、また偏向報道か
  • 2018/06/17 12:00 【時事|外交
    【夕刊】非核化コストと北朝鮮に対する経済支援を同一視する愚 (4コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

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    注記   [ + ]

    1. ただし、私の韓国人の親戚も、世代交代が進むにつれて日本に帰化する者が増えています。