本日は久しぶりに「個人的体験に根差した随筆」をお届けします。テーマは私にとっては「血縁上のもう1つの祖国」であるとともに、「精神的な敵国」である、「あの国」に関するものです。

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時事ネタ雑感について

2人の辞任

昨日は稲田朋美防衛大臣と村田蓮舫(むらた・れんほう)民進党代表という、2人の女性政治家が、相次いで辞意を表明しました。といっても、あくまでも私の主観ですが、稲田氏の場合は、明らかな濡れ衣である「日報問題」が求心力低下の原因であり、これに対して村田氏の場合は、明らかなウソを隠し切れなくなったというのが実情でしょう。

あくまでも私の感想ですが、まず、稲田氏の辞任については心から残念です。そして、稲田氏には今回の失敗を教訓として、再起を期待したいところです。

その一方、村田氏の辞任については、民進党があまりにも急速に瓦解することの歯止めになるので、私としては歓迎しています。「もう2度と政治の表舞台に立たないでくれ」、というのが私の正直な気持ちです。保守派の評論家の間では、村田氏が民進党の代表に居座れば居座るほど、民進党の瓦解が早まるので好ましい、といった意見があったのですが、私はこうした見解には与しません。というのも、民進党というのは、いわば「政界のゴキブリの巣」のようなものであり、そのゴキブリの巣があまりにも早く瓦解してしまえば、所属議員がゴキブリよろしく、民進党を捨てて「政党ロンダリング」に走ることは目に見えているからです。

お詫び:しばらく時事ネタはお預け(かも)です

ただ、ここ数日、私自身の仕事が「オーバーフロー」気味であり、時事ネタを読み込む時間がありません。

もともと、当ウェブサイトでは「時事ネタ」を深く追いかけるようなことはしていなかったのですが、私の記憶では今年5月の連休中に安倍総理が憲法改正を打ち出したことをきっかけに、マス・メディアによる安倍総理を貶める虚報が激化。調査するメディアによっては、いまや安倍政権の支持率は30%を割り込む状況になっています。余談ですが、私自身はマス・メディアの虚報体質について、今や日本の国益を破壊しようとするものであることを強く痛感した次第です。

こうした中で、私は前川喜平・前文科省事務次官、加戸守行・元愛媛県知事らを参考人として招致した国会審査などを視聴し、自分なりにこの問題を見つめてきました。このため、最近の当ウェブサイトの話題は時事ネタがとても多かったのですが、ここらで少し「時事ネタ」からは離れて、本質的な話をさせていただきたいと思います。

なお、しばらく「時事ネタ」を取り扱うことが難しいかもしれませんが、コメント欄では自由闊達に、最新のニュースなどについてもご議論頂いて結構です。

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個人的体験に根差した「私の朝鮮人観」

検証可能性はないのだけれど…

最初にお断りをしておきます。本日の記事は、純粋に私自身の体験をベースにしているものであり、「検証可能性」はありません。

私自身、「記事の検証可能性」を大切にしています。「検証可能性」とは、「記事を読んだ人が、その気になって調べれば、同じ結論を得ることができる」という意味であり、言い換えれば、「誰にでも確認できる客観的な事実」をベースに記事を書くように努力している、ということです(100%それができているとはいえませんが…)。

そして、私は「自分自身の体験」を基に記事を執筆するのは好きではありません。というのも、「自分自身の体験」だと、「検証可能性」がなく、記事の説得力・信頼度が大きく低下するからです。

このため、当ウェブサイトに掲載する記事の多くは、いずれも政府や中央銀行などが発表する統計資料や報道記事などをベースにしています。もっとも、ここ数カ月の「もり・かけ問題」のように、明らかに報道が「単なる印象操作」となっている場合もありますが、そのような場合には、衆議院や参議院の議事録を参照することで、情報の信頼性を確保しているつもりです。

しかし、本日の記事は自分自身の体験をベースにしているものであり、この記事を読んで下さった方にとっては検証できない内容を含んでいます。そのことは最初に明らかにしておきたいと思います。

朝鮮人の精神的軟弱さと無責任さ

すでに何度も当ウェブサイトで表明している通り、私自身は母方の祖父母が韓国人(というよりも日本統治時代の日本臣民であるところの朝鮮人)です。祖父母は遅くとも戦時中までには就労を目的に日本に渡航して来ており、戦後もそのまま日本に在留していました。私自身の母親(故人。生前に日本に帰化済み)、およびその兄弟たち(つまり私からみれば叔父、叔母ども)は日本で生まれているため、いわゆる「在日韓国人二世」という位置づけです(厳密にいえば戦時中に生まれている者もいるため、全員が「在日二世」というわけではありませんが…)。

私自身、つい最近まで実の叔父どもを相手に、遺産分割調停並びに不当利得返還請求訴訟を戦ってきましたが、これも別にやりたくてやったわけではありません。私も最初は、紳士的に交渉をしようとしていたのですが、相手の叔父どもがあまりにも支離滅裂、無責任かつ感情的であり、私もどこかの段階で「キレ」て、こんな叔父どもに配慮する必要はないと思い、それで裁判という手法を使い、叔父どもを徹底的に潰しに行ったのです。

裁判では当然のことながら、当方が事実上の勝訴を収めたのですが、勝訴後に先方が私たち原告側に、「何とかしてくれ」と泣きついて来ましたが、当然のごとく無視しました。その結果、叔父どもは生活が成り立たなくなったと聞いていますが、それはそれで自業自得でしょう。

それはさておき、私がこの叔父どもとの訴訟で痛感したことがあります。それは、次の3点です。

  • 自分たちに都合が悪いことがあれば、すぐに感情的に怒鳴る
  • 必要な話し合いの場を設定すると、逃げる
  • 本当に自分たちの立場が危うくなれば、泣きついてくる

私は父方の祖母が武士の出身であり、「武家は怒鳴ったり泣いたり逃げたりしない」ということが当たり前だという精神の持ち主でした。そんな祖母に育てられた私から見ると、母方の叔父どもは、これと全く対照的に、「怒鳴るし泣くし逃げる連中」であり、侮蔑すべき対象でもあります。

別に私はこれを朝鮮人・韓国人一般に敷衍すべきだとは思いませんが、私が朝鮮半島を眺めるときには、どうしてもこうした自分自身の体験がまぶたに浮かんできてしまうのです。

言い訳をしない日本人、ウソつきの朝鮮人

ところで、私は血統的には日韓ハーフではありますが、自分自身のことについては日本人だと認識しています。ただ、私は自分自身が日本人だと認識しているからといって、日本のことを無条件に誉めそやすことなどしません。いや、むしろ逆に、自分が日本人だからこそ、日本の悪いところについては正面から直視し、それを改善していくべきだと考えているのです。

話はややそれましたが、最近のインターネットを眺めていると、「日本ってすごい!」と無条件に誉めそやすウェブサイトも散見されます。しかし、日本には悪いところも多々あります。それは、議論を嫌う風土です。これは、良く言えば「言い訳をしない」ということですが、悪く言えば、「外国から責められても反論しない」ということでもあります。

たとえば、慰安婦問題を巡る歴代日本政府の説明などがその典型例でしょう。日本政府は常々、

事実関係として、朝鮮人慰安婦を強制連行したという証拠は見つからなかった

と説明します。これは「日本政府が調べたところ、その証拠は見つからなかった」と言っているだけであり、事情を知らない諸外国の人が聞いたら、「日本は無実だ」と思うでしょうか?私が外国人だとしたら、こう思います。

そりゃ日本は犯人だからね。犯人自らが自分の犯罪の証拠を見つけるわけないだろ。

残念ながら、これが事実なのです。どうして日本政府は正面から、

韓国政府や韓国国民が主張する『慰安婦の強制連行』は真っ赤なウソであり、日本人に対する誣告(ぶこく)である!

と主張しないのでしょうか?私はこのことが苛立たしく、そして、腹立たしくてなりません。

しかし、それと同時に私たちが知らなければならないことは、韓国・朝鮮人は、平気でウソをつく、という事実です。先日も韓国で自称元慰安婦が死去しましたが、彼女自身が「日本軍に強制連行された」とウソをついていたこともさることながら、国全体として「日本がかつて朝鮮人を強制連行した」とする虚構で塗り固められているため、韓国社会の中でウソをつかざるを得ない状況に追い込まれたという事情も考えてやる必要はあるかもしれません(もちろん、だからといってウソをついて良い、という話ではありませんが…)。

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歴史を歪めた者たちの末路

なぜ事実を歪めてはならないのか?

私自身、自分の子供には、「ウソをつくな」と教え込むつもりですが、残念ながら、中には息を吐くようにウソをつくような人種も存在します。たとえば、皆様の周囲にも、小学校時代にクラスに1人くらいは、ウソばかりついている子がいたと覚えている方がいらっしゃるかもしれません。あるいは、不正会計に手を染めている会社もありますし、文科省の前事務次官のように、国会でウソばかりついている男もいます。

ただ、私は常々思うのですが、事実を歪めてウソをつけば、そのことはやがて自分自身に跳ね返っていきます。例えば、某電機大手企業は粉飾決算を続けていたようですが、そのような決算など、遅かれ早かれ、いずれ破綻します。また、朝日新聞社はフェイク・ニュース、捏造、偏向報道の巣窟のような組織であり、もはや「報道機関」ではなく「テロ組織」と化しています。インターネット技術が進歩すれば、朝日新聞社のウソは日本国民にリアルタイムで共有されるようになり、その結果、遅くとも10年以内に、朝日新聞社の人間は日本国民から石持て追われる立場になるでしょう。

いずれにせよ、「ウソをついてはならない」、あるいは「事実を歪めてはならない」という教訓は、人間であっても企業であったもマスコミであっても国家であっても全く同様に当てはまります。

韓国では、その日帝時代の統治が悪辣で残虐なものだったと教え込まれています。しかし、歴史年表で調べてみると、日本が朝鮮半島を併合し、統治したことは歴史的事実ですが、その実態は世界でも例にないほどの人道的かつ公正な統治でした。

  • 朝鮮全土に鉄道や道路、電気などのインフラを整備した。
  • 朝鮮全土に学校を建設し、朝鮮人に対してハングルを教え込んだ。
  • 産業を勃興し、ダムを建設し、農地を改良した。

それだけではありません。教育分野、初等学校だけでなく、京城大学をはじめとする高等機関を整えましたし、そのことによって多くの朝鮮人が育ちました。

日本は、いわば「内鮮一体」として朝鮮を統治したのです。英国がインドを植民地支配したのと比べて、どれだけ人道的で、どれだけ手厚く現地の人々を処遇したのか、韓国人はそのことをきちんと学ぶべきではないでしょうか?

歴史にIFはないけれど…

もちろん、私は「日本による朝鮮統治は朝鮮人のためのものであり、現在の韓国人・北朝鮮人は日本に感謝すべきだ」などと申し上げるつもりはありません。日本が朝鮮を併合し、統治したのは、中国(清国)やロシアの脅威を振り払うために大陸に拠点を作るという、当時の日本政府の判断に基づくものであり、純粋に日本の都合によるものだったからです。

ただ、日本は日本で、この明治末期の韓国併合が正しかったのか、自ら検証することが必要だと思います。

歴史にIF(イフ)はありません。しかし、私が仮に明治時代、日露戦争直前の日本政府高官だったとしたら、日露開戦が避けられない場合であっても、少なくとも戦争の目的を「ロシアの海洋進出を防ぐこと」に置いたはずです。その意味で、日露開戦後の主戦場は、朝鮮半島や満州ではなく、カムチャツカ半島と樺太、あるいはウラジオストクであるべきでした。

開戦後、すぐに当時のロシアにとっての要衝だったウラジオストクを陥落させ、同時にロシアの守備が弱かった樺太とカムチャツカ半島に侵攻しつつ、朝鮮半島・遼東半島では海洋に面した諸都市・島嶼部(釜山、元山、羅津、仁川、江華島、済州島)のみを占領し、要塞化・拠点化することで、戦争を早期に終結させるべきでした。

そのようにすれば、朝鮮半島全体はロシア領となったかもしれないにせよ、ロシアは事実上、海洋進出の道が絶たれます。つまり、日本海とオホーツク海を内海化するのに、なにも朝鮮半島全体を占領する必要などなかったのです。

もちろん、私のこの考え方は、21世紀の現代から眺めた視点であり、それを明治期(19世紀末から20世紀初頭)の日本人に求めるのには無理があるかもしれません。ただ、歴史にIFはないけれど、私は日本による朝鮮統治がなかりせば、莫大な国富を朝鮮半島に浪費することもなかっただろうし、東北の大飢饉も発生していなかったでしょう。なにより、東京や大阪の大都市圏のインフラは今よりも遥かに充実していたかもしれませんし、大陸との関わりを限定することで、日本はむしろ、世界に冠たる海洋国家となっていたのではないかと思います。

事実を歪めた先にあるものは民族自壊と国家破綻

一方で、日本による朝鮮統治を韓国側から眺めるならば、それは「日本に支配してもらったことで、世界で最も未開だった土人国家が、一挙に世界の先進国に駆け上がるきっかけになった」ということです。

先ほど申し上げたとおり、私たち日本人の側から、韓国や北朝鮮に対し、「日帝支配を感謝しろ」と主張するのは不適切です。しかし、それと同時に、韓国や北朝鮮が事実を歪め、「悪辣な日帝支配」をでっち上げて自国民に教え込むことは、朝鮮民族全体の自壊に繋がります。

もちろん、どこの国でも、民族としての誇りを教え込むうえで、最低限の虚構を織り込むことは一般的に見られます。「5000年前に朝鮮を建国した檀君の神話」なるものくらいであれば、まだかわいいものです。しかし、韓国では自国民の誇りを喚起するために、「日本がすべて悪い」と教え込んでおり、明らかに行き過ぎです。

では、韓国がウソの事実を交えつつ、「日本は過去に悪いことをした」と教え込むことの、何が問題なのでしょうか?

私たちは子供のころ、誰しもウソをついた記憶があるでしょう。そして、1つのウソをつけば、往々にして、そのウソを隠すために、さらにウソをつかねばならなくなるという経験をしたこともあるかもしれません。

国単位のウソもこれと全く同じであり、「悪辣な日帝支配」というウソをつけば、「どうして自分たちの祖先はその悪辣な日帝支配と闘わなかったのか?」という疑念が生じ、それがそのまま、「親日派を社会から徹底的に排除し、粛清する」という姿勢に転じます。

実際、韓国では「親日派」と認定された人物などの子孫から財産を没収するという法律が施行されていますが、これなども「悪辣な日帝支配」のウソを糊塗(こと)するための、社会的な反応のひとつなのです。

そして、当然、そうした「ウソをウソで塗り固めた韓国社会」の怒りの矛先は、日本に向かいます。韓国国民や韓国政府は現在、国を挙げて「慰安婦像」や「徴用工像」を世界中にばら撒こうとしていますが、これなどまさに、ウソをウソで塗り固めた韓国社会が、怒りの矛先を日本に向けている証拠なのです。

――↓本文は以下に続きます↓――

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日本はどうすれば良いか?

私たち日本からすれば、韓国は対馬海峡を挟んですぐ隣の国であり、韓国が中国やロシア、北朝鮮などの軍事圏に落ちれば、日本には直ちに安全保障上の脅威が生じます。また、韓国は日本にとって、毎年巨額の貿易黒字をもたらす相手国でもあり、日韓断交でもしようものなら、日本国内にもマイナスの経済波及効果が生じます。

しかし、私はそのことを敢えて理解したうえで、「日本国民の意思として」、韓国のウソと断固戦い、必要ならば韓国という国自体を滅ぼしてしまうことすら、選択肢に入れなければならないと考えています。

少なくとも「日韓関係が悪化することを気にして韓国に配慮する」という、今までの事なかれ主義外交からは、早急に脱却すべきでしょう。ただ、そのためには、やはり日本人の意識が変わらなければなりません。

私は韓国系日本人という立場ではあるものの、日本社会のために尽くし、わが子を善良なる日本人として育て上げ、立派な日本人として人生を全うする覚悟を持っています。そして、私にとって韓国は「第2の祖国」ではありません。立派な「敵国」であり、日本人として排除すべき国です。

私はそのことを、強く訴えかけていきたいと思います。

※本文は以上です。

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    【夕刊】快便アドバイザーからの怪コメントとの戦い (2コメント)
  • 2018/06/23 00:00 【時事|外交
    北朝鮮を崩壊させるための人道支援はいかが? (7コメント)
  • 2018/06/22 16:00 【経済全般
    【夕刊】NHKが潰すワンセグ携帯 (6コメント)
  • 2018/06/22 10:45 【時事|金融
    【昼刊】韓国で「トリプル安」は発生するのか? (1コメント)
  • 2018/06/22 07:00 【マスメディア論
    押し紙、再販、記者クラブ。今に通じる過去の議論 (1コメント)
  • 2018/06/22 00:00 【時事|韓国崩壊|外交
    日本は北朝鮮復興に関してはむしろ「蚊帳の外」を目指せ (4コメント)
  • 2018/06/21 15:00 【政治
    【夕刊】既得権にまみれたNHKと「NHKの映らないテレビ」 (12コメント)
  • 2018/06/21 11:10 【時事|外交
    【昼刊】金正恩訪中の2つの目的と日本批判の真意
  • 2018/06/21 08:00 【外交
    危なっかしい米国の北朝鮮外交 (1コメント)
  • 2018/06/21 00:00 【雑感オピニオン
    ブログの社会的役割と経済
  • 2018/06/20 17:15 【時事|国内政治
    【夕刊】パフォーマンス政治家を許すな! (1コメント)
  • 2018/06/20 10:40 【マスメディア論|時事
    【昼刊】米朝会談に「中国ファクター」・福島氏の秀逸な論考
  • 2018/06/20 08:00 【マスメディア論|時事
    「折込チラシ」という新聞業界の経営基盤が崩壊する! (4コメント)
  • 2018/06/20 00:00 【雑感オピニオン
    記事評:説得力のない「筋論の日本、量の中国」という単純比較 (1コメント)
  • 2018/06/19 17:05 【時事|国内政治
    【夕刊】米朝首脳会談の結果、安倍政権支持率が上昇した理由 (4コメント)
  • 2018/06/19 11:00 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】民間団体調査で日韓好感度逆転の衝撃
  • 2018/06/19 07:00 【マスメディア論|雑感オピニオン
    ビジネスマンが読み解く「リテラシー」の重要性 (8コメント)
  • 2018/06/19 00:00 【時事|韓国崩壊
    慰安婦問題の落とし前 (4コメント)
  • 2018/06/18 17:00 【時事|外交
    【夜刊】菅官房長官の発言を曲解する輩 (5コメント)
  • 2018/06/18 14:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】米韓同盟の消滅が見えてきた (1コメント)
  • 2018/06/18 11:30 【時事
    【昼刊】叩き続けなければ浮上する政権支持率 (1コメント)
  • 2018/06/18 00:00 【時事
    朝日新聞よ、また偏向報道か
  • 2018/06/17 12:00 【時事|外交
    【夕刊】非核化コストと北朝鮮に対する経済支援を同一視する愚 (4コメント)
  • 2018/06/17 00:00 【政治
    「不誠実」という意味では南北同じ (6コメント)
  • 2018/06/16 12:00 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】ライダイハン問題――韓国に突き刺さる、盛大なブーメラン
  • 2018/06/16 00:00 【外交
    大好評・「朝鮮半島の将来シナリオ」2018年6月版
  • 2018/06/15 16:25 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】あえて形容するなら「愚民」 (3コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

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