私が運営していた「楽天ブログ」「アメブロ」に投稿した記事の中で、ひそかに人気が高かったコンテンツは、「旅行記」です。特に、仕事柄、ときどき地方出張をするのですが、その時に記した「ふとした気付き」は、自分自身で読み返しても何かと興味深い点が多々あります。今年「アメブロ」に投稿した記事と、一昨年「楽天ブログ」に投稿した記事を、二つ続けて、こちらに収録しておきたいと思います。(ただし、書式等については一部、崩れてしまっており、楽天ブログの過去記事については文体も異なります。どうかご了解ください)。

地方出張雑感アップデート~経済ブログ 2016/02/08(月)号~

オリジナル記事 投稿日時 2016-02-08 00:00:00

昨年10月に会社を設立し、少しずつ多忙となっている関係もあり、昨年11月より日々のコンテンツを「ショートメモ」方式に変更しました。しかし、それでも少しずつ時間が取れなくなりつつあります。ただ、ブログ主「新宿会計士」にとって、このブログは自分自身の文章力を上昇させる意味でも貴重な機会でもあります。したがって、どんなに多忙になっても、短くても良いからブログの更新は続けたいと思います。

という訳で手短に本日のコンテンツです。ブログ主「新宿会計士」は先週、ほぼ半年ぶりに、食べ物の美味しい某地方都市に出張をして参りました。気付いた点を、「雑感ブログ」という形で列挙しておきます。

①外国人旅行客の急増

新宿界隈でも最近、中国人を初めとする外国人の買い物客を見掛けることが増えて来ましたが、先日訪問した某都市でも、わずか半年前と比べて外国人観光客の数が大きく増えています。ざっと見たところ、東京からその街に向かう飛行機の搭乗者の、ざっくり1割は外国人でした。また、ホテルの朝食会場でも、外国からいらっしゃっていると思しき宿泊客を大量に見掛けました。その街の「観光名所」でもある魚菜市場に出掛けると、半年前と異なり、外国人観光客の集団が食事をとっているのを、そこかしこで見掛けました。試しに店の人に聞いてみたところ、「ここ半年で中国人観光客が増えた」とおっしゃいます。特急列車に乗ると、大きなバックパックを背負った西洋人に出くわすことも多く、観光客の出身国は特定の国に限られないようです。

今年に入ってから、外国為替市場では円高方向に向かっている印象がありますが、それでも東日本大震災前後の1ドル=80円近辺の水準と比べ、随分と円安になりました。これに加え、安倍政権になってからは外国人観光客向けの消費税免税プログラムも随分と拡充しましたし、何より2020年の東京五輪に向けて、社会全体で外国人観光客の受入体制の整備を急激に進めています。某都市の魚菜市場でも、「外国語のメニューの整備が進んでいない」「言葉が通じない」といった問題に直面しているものの、寂れていた市場が活性化するのは大歓迎だとのことでした。

もちろん、現在の外国人観光客の急増は、円安を受けた一時的なものだという可能性もあります。しかし、観光にはリピーター需要も期待できます。つまり、一度「お試し」で日本にやって来た外国人観光客の一定割合が、熱烈な「日本ファン」となってくれれば、外国為替市場が多少の円高に振れたとしても観光客が急減したりはしないでしょう。その意味で、押し寄せる多くの外国人観光客自体、日本にとっては大きな可能性を示しているのです。

②ホテルのロビーに「あの新聞」

定期的に某都市を訪問すると、面白い発見があります。その一つが、ホテルのロビーに置いてある「無料新聞」です。

半年前に某都市を訪れた時には、ロビーには「無料紙」として、その街の「地元紙」と並んで、従軍慰安婦問題を捏造した「慰安婦捏造新聞」こと朝日新聞が山積みにされていました。しかし、今回訪問した際には無料紙コーナーから地元紙が撤去され、慰安婦捏造新聞しか置いていませんでした。

どうしてそのホテルが地元紙の無料配布を止めてしまったのかはわかりません(もしくは他のホテルでは無料配布を続けているのかもしれませんが…)。しかし、慰安婦捏造朝日新聞については今でも大量に見掛けます。出張で外泊するビジネスマンは、全国で毎日、数万人は存在すると思います。ただ、仮に出張するビジネスマンが毎日5万人いて、それらのビジネスマンの10%がホテルのロビーにある無料の「慰安婦捏造」朝日新聞を読んだとしても、せいぜい5000人ですから、正直「焼け石に水」ではないかと思うのですが…。そこまでして朝日「慰安婦捏造」新聞は部数を水増ししたいと思っているのでしょうか?

ちなみに当職の場合、朝日新聞など読むだけで時間の無駄だと思いますから、タダでも貰いたくないというのが正直な実感です。

広告・スポンサーリンク



朝日新聞社の袋小路~政治ブログ 2014/02/14(金)号~

オリジナル記事 投稿日時 2014/02/14 03:01:17

「出張族」から見たIT技術の進歩

ブログ主は仕事柄、頻繁に地方出張に出掛ける。最近の出張ペースは多い時で毎週1~2回、少ない時でも月2回程度はどこかに出掛けている計算だ。そして、平均して毎月1回程度は宿泊を伴う出張をこなしている。日帰りの場合と宿泊を伴う場合とでは、持っていくべき荷物の重量は大きく異なる。宿泊をする場合、簡単なトラベルセットと着替えが必要だ。これに加え、昨年12月に新調したWin7のノート型PCを出張に持っていくことも増えた。新しいPCだけに軽量で、電池の持ちも非常に良いのだが、それでも電源パックは必要である。必然的に、荷物は重くならざるを得ない。

こうした中、一昔前であれば、社会人は日本経済新聞を片手に出張に出ていたものだが、最近はそのような紙ベースの新聞がなくても困らなくなってきた。というのも、スマホで大概の情報が手に入るからだ。もちろん、当職のようにブログを更新している人間からすれば、スマホの情報収集力には限界があるが、旅先で最低限のニュースを入手するには、スマホだけで十分である。もちろん、WiFiを持ち歩いてPCと接続するということも仕事の効率化を考えれば有用だろう。もしかしたら将来の「新宿会計士のブログ」は、出張先からも更新できるようになるかもしれない。いずれにせよ、今や日本全国どこにいても情報が入手できるし、重い紙媒体の新聞を持ち歩く必要もない。IT技術の進化は、我々のような出張族からすれば非常に大きなメリットをもたらしているのである。

広告・スポンサーリンク



タダでも読みたくない新聞

ところで、出張先に出掛けると、最近、ホテルのロビーにあるモノが置いてある。そのモノとは…何と、山積みとなった新聞である。複数のホテルによると、出張族のビジネスマンのために、新聞社の厚意で地元の話題で満載の新聞を特別に提供している、というのである。

確かに○○県に出張した時の○○日報とか、△△地域に出張した時の△△新報とかを眺めると、それはそれで地元の話題が豊富である、という理屈は成り立つだろう。だが、新宿会計士の見立てでは、残念ながら現在の地方紙を見るよりも、スマホで調べた方が現地の話題が豊富である、というケースも多い。

ただ、最近のホテルのロビーには、地元紙だけではなく、なんと全国紙である

慰 安 婦 捏 造 新 聞

が置いてあるのだ(※ブログ主は俗に「朝日新聞」と呼ばれている新聞のことを「慰安婦捏造新聞」と称しています)。この慰安婦捏造新聞、北海道でも北陸でも東北でも九州でも見掛けたのだが、果たして、タダで配布していかなるメリットがあるのだろうか?大いに疑問である。もともと全国紙であるから、「現地の話題を提供する」という大義名分は果たせない。それこそ全国津々浦々にあるコンビニにでも行けば、手に入るからだ。ホテルのロビーにおいてある慰安婦捏造新聞、新聞業界の抱える深い闇を体現しているのではないだろうか?

新聞社は部数を釣り上げているのか?

新聞の発行部数の推移を調べようと思っても、これといった情報源はない。一応、一般社団法人日本ABC協会とかいう組織が、新聞社の発行する新聞の部数を査証し、各新聞社がこれを発表している(但し、慰安婦捏造新聞こと朝日新聞の場合はウェブ契約をしていないと発行部数を閲覧することはできない)。日本の新聞社というのは、政治家とか企業とかを叩くのが大好きだが、自分たちが叩かれることには非常に弱い。そして、企業や政治の不祥事を好き好んで報じる割には、自分たちの苦境をあまり報じたがらないのである。

各新聞の詳細な発行部数については調査が難しいものの、社団法人日本新聞協会は、新聞全体の発行部数についての統計を取りまとめている。

■新聞の発行部数と世帯数の推移

―――社団法人日本新聞協会ウェブサイトより

この統計は極めて大雑把だが、それでも次の事実が判明する。

・2013年における発行部数は、一般紙が約4,313万部、スポーツ紙が約387万部。

・10年前(2003年)と比べて、一般紙は約416万部、スポーツ紙は約172万部減少。減少率は一般紙が約8.8%、スポーツ紙が約30.1%。

・日本全体で世帯数は増えているが、新聞を購読している世帯は減少しており、2013年の世帯部数は0.86部と10年前の1.07部から減少。

2013年の統計からは、スポーツ紙が400万部を割り込むなど、特にスポーツ新聞の苦境が目立つ。ただ、日本の人口が減少に転じた2005年よりも以前から、新聞の発行部数には苦境が目立っている。ただ、スマホがここまで急激に普及しているにもかかわらず、新聞が思いの外健闘しているような気がするのは当職だけだろうか?(なお、スマホのデータについては以下のITメディアのニュースに詳しい。)

■日本のスマホ普及率は49.8%に

―――2013年10月04日 18時49分付 ITメディアニュースより

なお、ここから先はあくまでも当職の仮説であるが、スマホの普及は新聞にとって相当の苦境をもたらしているのではないだろうか。そして、本来であればもっと部数が落ち込んでいなければならないはずなのに、全国津々浦々のビジネスホテルに新聞をタダで卸すことで、部数の減少を誤魔化している可能性がある、ということだ。

当職が見かけたホテルでは、だいたい100部程度はタダの慰安婦捏造新聞が置いてあった。人口20万人程度の街にビジネスホテルは大規模なものだけでも10件はあるから、そのうちの半分に100部ずつ卸していたとすれば、一日当たり500部は嵩上げできる。そして、人口20万人規模の街は全国に50か所以上あるから、500×50で、少なく見積もって25,000部は部数の押し上げに貢献しているはずである。もう少し規模の大きい街になると、ビジネスホテルの数も増えてくる。

ちなみに当職、この「タダ新聞」は、たまたま神戸で宿泊した時には見かけなかったのだが、政令指定都市のビジネスホテルにばら撒いているのだとすれば、部数はその4倍程度にはなる。従って、10万部程度はタダで配布されているのではないだろうか?これはあくまでも当職の推論だが。

テレビ局と新聞社の違い

ところで、新聞社が仮に部数を不当な方法により捏造し、押し上げていたとすれば、それは犯罪である。何故なら、新聞に出稿する広告主としては、一般社団法人日本ABC協会等の承認した部数をベースに広告料を支払うためだ。新聞社が発行部数を嵩上げしているのであれば、れっきとした詐欺罪が成立する。

ただ、それと同時に新聞は購読料を取っているため、広告料収入にほぼ全面的に依存しているテレビ局と比べると、広告がなくなってしまう打撃はテレビ局ほどではない。このため、昨今のように新聞やテレビへの広告の出稿数が減少している局面では、テレビ局と比べると新聞社の方がまだもう少し持ちこたえるのかもしれない。

広告・スポンサーリンク



あとがき

アメブロ、楽天ブログに収録したコンテンツを改めて再録してみたのですが、今になって読み返してみても、非常に興味深い話です。朝日新聞は今でも「ホテル・ロビーの無料紙」によって、部数を不当に押し上げているのかもしれませんね。もしそうだとしたら、これは明らかに、広告主に対する詐欺ですよ。

※本文は以上です。

記事の転載、引用、記事へのコメントは、ガイドラインに従い、ご自由になさってください。また、気に入っていただければ、是非、クリック、あるいはSNSなどでシェアして下さい。
このエントリーをはてなブックマークに追加 政治・社会問題へ

お勧め記事一覧/スポンサーリンク・広告

ウェブサイトからのお知らせ

記事本文下に関連記事も表示しております。なお、コメントは「関連記事」の下に入力可能です。注意事項「当ウェブサイトへのコメントについて」を踏まえたうえで、ご自由にコメントをなさってください。頂いたコメントには必ず目を通します。また、最近、拝領したコメントに返信できないことが多いのですが、この場を借りてお詫び申し上げます。
なお、当ウェブサイトでは、現在、1日1~2回、記事を更新しており、最新記事はトップページにて常に30件表示しています。これを機に、ぜひ、「新宿会計士の政治経済評論」をブックマークに登録してください。

【最新記事100件】
  • 2018/05/22 09:45 【マスメディア論|時事|国内政治
    【速報】「疑惑が深まった」のはむしろマスゴミの方 (1コメント)
  • 2018/05/22 08:00 【時事|外交
    【昼刊】金正恩をシンガポールからスイスへ亡命させる方法 (1コメント)
  • 2018/05/22 00:00 【日韓スワップ|金融
    日本のスワップ問題を振り返る (4コメント)
  • 2018/05/21 15:40 【時事|国内政治
    【夜刊】叩き続けなければ上昇してしまう内閣支持率 (1コメント)
  • 2018/05/21 11:45 【時事|外交
    【夕刊】PALM8の大きな成果と日本のインド太平洋戦略 (4コメント)
  • 2018/05/21 08:00 【時事|国内政治
    【昼刊】「国民の敵」は12億円を今すぐ国庫に返納せよ! (3コメント)
  • 2018/05/21 00:00 【韓国崩壊|外交
    あらためて主張する、「日本は朝鮮半島と距離を置くべき」 (2コメント)
  • 2018/05/20 12:00 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】消滅に向けて順調に歩みを進める米韓同盟 (9コメント)
  • 2018/05/20 00:00 【雑感オピニオン
    「日本礼賛論」はむしろ日本にとって有害 (10コメント)
  • 2018/05/19 12:00 【時事|国内政治
    【夕刊】衆院解散?ぜひお願いします! (5コメント)
  • 2018/05/19 00:00 【マスメディア論
    RSFランキング最新版と倒産に向かうマスゴミ (7コメント)
  • 2018/05/18 18:00 【マスメディア論|時事|国内政治
    【夜刊】拒否されていたのは野党とマスゴミの方だった (7コメント)
  • 2018/05/18 13:35 【時事|外交
    【夕刊】日米中露は朝鮮半島の「猿芝居」に騙されるな (2コメント)
  • 2018/05/18 08:00 【日韓スワップ|時事|金融
    【昼刊】それって「通貨スワップ」じゃなくて「コミットメントライン」では? (3コメント)
  • 2018/05/18 00:00 【韓国崩壊
    韓国と北朝鮮を「対等な交渉相手」と見るな (1コメント)
  • 2018/05/17 13:00 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】孤立している国に「孤立している」と言われたくはない (1コメント)
  • 2018/05/17 09:45 【時事|外交
    【速報】シンガポール会談巡る米朝のさやあて (3コメント)
  • 2018/05/17 08:00 【マスメディア論|時事
    【昼刊】江田憲司議員の加計学園に対する威力業務妨害 (2コメント)
  • 2018/05/17 00:00 【韓国崩壊
    緊急更新「朝鮮半島の6つのシナリオ」仮定版 (1コメント)
  • 2018/05/16 10:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】「蚊帳の外」にいるのはむしろ韓国 (1コメント)
  • 2018/05/16 08:00 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】外務省、遅まきながらも韓国を「単なる隣国」に格下げ (1コメント)
  • 2018/05/16 00:00 【マスメディア論
    あまりに視聴者をバカにしたテレビ人の思い上がり (4コメント)
  • 2018/05/15 16:15 【時事|韓国崩壊
    【夜刊】鈴置説「米韓同盟破棄」の衝撃 (8コメント)
  • 2018/05/15 12:00 【国内政治
    【夕刊】生活保護巡る説得力のない記事 (6コメント)
  • 2018/05/15 08:00 【時事|国内政治
    【昼刊】完全に潮時を間違えた野党とマスゴミ (3コメント)
  • 2018/05/15 00:00 【韓国崩壊
    このうえなく能天気かつ無責任な韓国の「朝鮮半島平和論」 (1コメント)
  • 2018/05/14 11:30 【時事|外交
    【昼刊】あらためて「韓国への」経済制裁を提唱する (3コメント)
  • 2018/05/14 08:00 【時事|外交
    「黙っていれば良いものを」自ら不都合を告白する北朝鮮 (1コメント)
  • 2018/05/14 00:00 【外交
    米大使館のエルサレム移転と米朝首脳会談の不気味な符合 (1コメント)
  • 2018/05/13 08:00 【マスメディア論|時事
    【悲報】ついに「幻聴」が聞こえ始めた朝日新聞 (11コメント)
  • 2018/05/13 00:00 【外交
    北朝鮮情勢巡る国民主導での思考実験が必要だ (2コメント)
  • 2018/05/12 16:05 【マスメディア論|時事
    【速報】いい加減にしろマスゴミ――今度は東京新聞が「スクープ」 (2コメント)
  • 2018/05/12 12:00 【雑感オピニオン
    【夕刊】シャークに触ったらごめんなさい――理解に苦しむ米国の「サメ映画愛」 (6コメント)
  • 2018/05/12 00:00 【マスメディア論
    麻生副総理「35万円のスーツ」騒動に見るテレビ業界の終焉 (11コメント)
  • 2018/05/11 11:30 【マスメディア論|時事
    【夕刊】「内なる敵・朝日新聞」――鈴置説が朝日を批判 (7コメント)
  • 2018/05/11 10:45 【時事|外交
    【昼刊】「ウン・キムジョン」とシンガポールでの米朝会談 (1コメント)
  • 2018/05/11 00:00 【マスメディア論
    朝日新聞200万部時代の実現に向けて (3コメント)
  • 2018/05/10 13:30 【日韓スワップ|時事|外交
    往生際の悪い韓国メディア、この期に及んで「通貨スワップ待望論」 (10コメント)
  • 2018/05/10 12:15 【時事|国内政治
    【夕刊】意外と多い「国民民主党」――あるいは「残党」 (4コメント)
  • 2018/05/10 09:00 【RMB|日韓スワップ|時事|金融
    【昼刊】日中スワップとQFIIと利権の匂い (1コメント)
  • 2018/05/10 00:00 【RMB|日韓スワップ|時事|経済全般
    まったく予想通りの日中韓会談と「最善のお付き合い」(追記あり) (1コメント)
  • 2018/05/09 22:30 【時事|外交
    【速報】北朝鮮、韓国系米国人3人を解放 (1コメント)
  • 2018/05/09 10:50 【時事|外交
    【速報】米国のイラン核合意離脱と「PVID」、そして金正恩の焦り (2コメント)
  • 2018/05/09 08:00 【日韓スワップ|金融
    【昼刊】中央日報で辿る、韓国「韓日スワップ」哀願史 (4コメント)
  • 2018/05/09 00:00 【国内政治
    国会議員の1人当たり給料をねちねち計算してみた (3コメント)
  • 2018/05/08 10:30 【日韓スワップ|時事|金融
    (追記あり)【夕刊】呆れた韓国メディア「日韓通貨スワップの追憶」論 (8コメント)
  • 2018/05/08 08:00 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】「日米同盟解消」と主張する韓国コラムニストのご都合主義 (4コメント)
  • 2018/05/08 00:00 【外交
    日中韓首脳会談は「成果なし」こそ最大の成果 (3コメント)
  • 2018/05/07 12:00 【時事|国内政治
    【夕刊】「日本の膿」が審議復帰報道の怪 (6コメント)
  • 2018/05/07 08:00 【日韓スワップ|時事|金融
    【昼刊】「外貨準備高最高」なのに「日韓スワップ懇願」の謎 (2コメント)
  • 2018/05/07 00:00 【RMB|金融
    危険なパンダ債と「日中為替スワップ構想」 (5コメント)
  • 2018/05/06 22:00 【時事|外交
    【夜刊】北朝鮮情勢:弱い犬ほどよく吠える (2コメント)
  • 2018/05/06 00:00 【日韓スワップ|金融
    通貨スワップ(BSA)こそ日本外交の有力な手段 (3コメント)
  • 2018/05/05 11:45 【時事|金融
    【夕刊】マイナス金利の日本と通貨防衛のアルゼンチン (6コメント)
  • 2018/05/05 00:00 【マスメディア論
    【朗報】朝日新聞:ついに壊れ始めた「国民の敵」 (7コメント)
  • 2018/05/04 12:00 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】韓国政府、日中両国に「板門店宣言支持」を求める (2コメント)
  • 2018/05/04 00:00 【外交
    日本国民よ、北朝鮮攻撃を真剣に議論せよ! (2コメント)
  • 2018/05/03 13:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】「韓国国民の8割近くが金正恩を信頼」の衝撃 (5コメント)
  • 2018/05/03 00:00 【国内政治
    改憲議論を潰す、あの「テロ組織」 (6コメント)
  • 2018/05/02 11:25 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】産経が韓国に対するセカンダリー・サンクションに言及 (1コメント)
  • 2018/05/02 00:00 【外交
    拉致事件と慰安婦問題は本質的に同じ (1コメント)
  • 2018/05/01 17:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】「徴用工像」設置を歓迎してしまう (3コメント)
  • 2018/05/01 08:00 【時事|外交
    【速報】拉致問題の「北朝鮮主導での解決」に反対する (1コメント)
  • 2018/05/01 00:00 【経済全般
    労組よ、本来の役割を思い出せ!「悪の枢軸」と労組を考える (3コメント)
  • 2018/04/30 12:00 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】「蚊帳の外」なのはむしろ韓国と北朝鮮の方 (3コメント)
  • 2018/04/30 00:00 【国内政治
    国民から見放されるテレビと国益を無視する野党 (10コメント)
  • 2018/04/29 10:15 【時事|韓国崩壊
    【速報】トランプ氏「3~4週間後に米朝首脳会談」の意味 (3コメント)
  • 2018/04/29 00:00 【韓国崩壊
    韓国も経済制裁の対象にすべき (4コメント)
  • 2018/04/28 12:00 【時事|国内政治
    【夕刊】合流前からボロボロ崩れる国民民主党 (5コメント)
  • 2018/04/28 00:00 【韓国崩壊
    史上3回目の南北首脳会談と朝鮮半島6つのシナリオ (6コメント)
  • 2018/04/27 21:15 【時事|韓国崩壊
    【速報】南北首脳会談、拉致もCVIDも「ゼロ回答」 (3コメント)
  • 2018/04/27 15:15 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】北朝鮮核危機を利用するしたたかさが欲しい (1コメント)
  • 2018/04/27 10:25 【時事|韓国崩壊
    【速報】さよなら韓国 (1コメント)
  • 2018/04/27 08:55 【時事|国内政治
    【昼刊】本当の税金の無駄は野党 (1コメント)
  • 2018/04/27 00:00 【国内政治
    また憲法記念日がやってくる (1コメント)
  • 2018/04/26 11:45 【時事|韓国崩壊
    【夕刊】本日が「赤化統一前夜」になっても不思議ではない (3コメント)
  • 2018/04/26 08:00 【時事|国内政治
    【昼刊】立憲民主党の思い上がり (1コメント)
  • 2018/04/26 00:00 【韓国崩壊
    CVIDは実現しない前提で日本はどう国益を最大化するか (2コメント)
  • 2018/04/25 15:30 【マスメディア論|時事
    【夕刊】悲報:琉球新報、現実逃避に走る (5コメント)
  • 2018/04/25 10:30 【時事|韓国崩壊
    【昼刊】さよなら韓国:「徴用工像設置」の日本にとってのメリット (3コメント)
  • 2018/04/25 00:00 【国内政治
    台湾にとっては大迷惑・民進党と国民党 (4コメント)
  • 2018/04/24 16:00 【時事|政治
    【夕刊】ハニートラップを官僚セクハラ事件と混同する論考の愚 (3コメント)
  • 2018/04/24 10:30 【時事|国内政治
    【昼刊】新党ゼロは支持率ゼロ…自虐かな? (10コメント)
  • 2018/04/24 00:00 【外交
    北朝鮮がCVIDに応じないとしたら日本はどうする? (5コメント)
  • 2018/04/23 16:00 【マスメディア論|時事
    【夕刊】内閣支持率調査:不誠実なマスゴミに待っているのは倒産 (5コメント)
  • 2018/04/23 08:00 【マスメディア論|時事
    【速報】野党支持が伸びない毎日新聞世論調査の衝撃 (1コメント)
  • 2018/04/23 00:00 【政治
    個人ブログを信頼する時代へ:もっとブログが増えて欲しい (2コメント)
  • 2018/04/22 00:00 【国内政治
    組織論の本質:反社会的な組織は解体されるべき (1コメント)
  • 2018/04/21 14:00 【時事|外交
    【夕刊】北朝鮮のわかりやすい時間稼ぎ (4コメント)
  • 2018/04/21 00:00 【マスメディア論
    「報道の自由度ランキング」を悪用する日本のジャーナリストの卑劣さ (4コメント)
  • 2018/04/20 17:30 【マスメディア論|時事
    【夕刊】記者クラブ制度は崩壊させた方が良い (3コメント)
  • 2018/04/20 09:20 【時事|韓国崩壊
    韓国自治体長「法は国民感情に勝つことはできない」の衝撃 (8コメント)
  • 2018/04/20 08:00 【マスメディア論|時事
    「朝日新聞対財務省」は記者クラブ制度を破壊する? (3コメント)
  • 2018/04/20 00:00 【マスメディア論
    「ビジネスマン評論家」対「ダブスタ・切り貼りメディア」 (6コメント)
  • 2018/04/19 16:16 【時事|国内政治
    【夕刊】国益を最大化する安倍政権、国益を損ねる野党とマスゴミ (4コメント)
  • 2018/04/19 09:00 【マスメディア論|時事
    【続報】財務次官不祥事は朝日新聞グループに飛び火 (5コメント)
  • 2018/04/19 00:00 【時事|国内政治
    【速報】財務次官辞意報道:「既得権益」の潰し合いを歓迎する (6コメント)
  • 2018/04/18 11:45 【時事|外交
    【夕刊】安倍総理の圧倒的存在感:日米首脳会談の滑り出しは上々 (1コメント)
  • 2018/04/18 09:00 【RMB|時事|金融
    成果に乏しい日中金融対話 (1コメント)
  • 2018/04/18 00:00 【外交
    日米首脳会談とマスゴミの虚報 (2コメント)

  • 著者のコンタクト先:info@shinjukuacc.com

    【PR】スポンサーリンク・広告



    ※広告表示の詳細についてはプライバシー・ポリシーのページをご参照ください。